散歩中の気づき
お世話になります。拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2025年の12月の16ですね。時刻は6時を過ぎてしまいました。
6時。残念ながらですね、今日はいつもより10分以上ですね、遅れましたね、到着が。
まあ、一応ね、いつもの散歩コースを歩いているんですが、ちょっと時間が過ぎてしまった、6時を過ぎてしまったので、
ちょっとあれですね、落ち着かないですね、やっぱりね。
まあ、そんなにね、この時間がですね、後々響くほどではないんですが、
でもやっぱり6時前に到着してですね、歩くっていうのがやっぱり常になっているので、
ちょっと6時を過ぎるっていうのはですね、やっぱり落ち着かないですね。落ち着かないと、
もうゆっくり散歩している場合じゃない、ゆっくりお話ししている場合じゃないよねってなっちゃうから、
結局ポッドキャストがですね、いつも以上にまとまらないというか、いつもまとまってないんですけど、
いつも以上にまとまらない感じになってしまうのかなと、そんな感じですね。
もう10分がすごい永遠のように、早く早く過ぎる早く過ぎるというふうに思っちゃうので、
ちょっとね、変な話なんですけどね、早く過ぎないほうがいいんですけど。
ということで今日はですね、晴れてるね、雲はあんまりないわけじゃないんですけど、朝も星が見えて、
ちょっと今明け物がですね、綺麗に見えてる感じですかね。
やっぱり10分違うと、10分違うと明るくなるんだね。
ということで、ちょっと気は焦ってるんですけど、まあ落ち着いて、いつものように散歩をしようか。
今日火曜日だったんで、ちょっとゴミ出しにですね、手こずりまして、
あとはいろいろこう、なんか行ったり来たり行ったり来たり、なんかあれがないこれがないみたいな感じで、ちょっと行ったり来たりして、
やっぱり昨日が旅行に帰ったばっかりだったんで、月も見えるから月も撮ろう。
昨日がね、旅行帰ったばっかりだったから、昨日一昨日か。
なんでその荷物がね、生活必需品とかが、なんかうまくまとまってないというか、そっちの旅行用のカバンに入ってたりして、
そういうので、あれがないこれがないみたいなね。
まあでも、そもそもそんな大してね、必要なものなんかあるわけじゃないし。
ただ防寒着関係がね、やっぱりね、冬はあるんで、
例えば手袋をするとスイッチが押せなかったり、マイクのスイッチ押せるんですけどタイマーのスイッチが押せないとかね、
そういうのがあったりして、なかなか大変ですね。
あとポケットが、ポケットの中にあったりとかね。
まあ、まあまあそんな感じですかね。
昨日はあの温泉に、帰りにですね、お勤めの帰り温泉に寄ってきたんですけど、
まあお湯も熱いところで、なかなかのんびり、いい感じだったんですけど、
あの事態が急変しまして、なんかお年寄りはですね、じいさまが転んだんだね。
ちょっと湯気が、お風呂の中に湯気がこもってたので、
様子があまり別に見えなかったんですけど、なんかどうも転んだらしくて、
で、そのまま、声かけても大丈夫かって言っても大丈夫って言ってたんですけど、
もう全然立ち上がれないんですよね。
もうのぼせてんだが、何だか頭打ったんだかよくわかんないですけど、
とにかく立ち上がれないんですね。
でも大丈夫かって言うと大丈夫だって言うから、みんなもほっといてたんですけど、
10分ぐらい、さすがに10分経っても、もう動けないわけじゃないんですよ。立てないんですよね。
で、もうなんか、いいやもう従業員呼ぼうって言って、お風呂のスタッフ呼んで、
まあ回収というか、立ち上がらせて、
まずお風呂から、とにかくまず脱衣所に座らせようとするんですけど、
大丈夫大丈夫って言って、もうなんかもうね、
もともとぼけてんのか、なんか頭打って変になったのかわかんないですけど、
もう大丈夫って言って戻ろうとするんですよ。
で、全然、座る脱衣所に行かなくて、タオルがないとかなんだかんだって言って、
もうなんかね、で結局最後ね、ロッカーから荷物出して、着替え出して、
そしたらね、一番最初に何を出したかって、
温泉での出来事
財布を出して、みんなに飲み物をとか、もうそれどころじゃないでしょってみんな言ってんですけど、
なんか意地なのか、まあよくわからないのか、
とにかく迷惑をかける迷惑をかけるって、もうね、生きてるだけで迷惑なんだから、
もうね、ギブアップしなきゃダメだよね。
そしたらもうごめんなさい、助けてくださいっていうふうに切り替えないとね。
大丈夫大丈夫って全然大丈夫じゃない。
もう周りがお風呂で声かけちゃってるってことはもう大丈夫じゃないように見えるわけだから。
だったらもうギブアップするしかないんだけど。
なんか、受容する、受け取る、ギフトを受け取る技術がないでしょうね。
だからそういう、自分は大丈夫だから問題ないからって言って、周りはもうみんなゴタゴタしちゃうっていうね、余計にね。
そういうパターンですね。
やっぱりああいうのって、洗剤意識がね、多分もう勝手にやることだから、
普段からそういう受け取る、受け取ることができない人は、周りがいろいろ優しくしても結局受け取れないし、
でもそれって自分もアウトプットしてないってことだよね。
そういうのをすごく感じましたね。
別に歳をとってるからとかじゃないですよね。若かろうが歳をとってようがね。
もう洗剤意識にね、そういうのが叩き込まれてるというか。
それともう一つは、もうそもそも転ぶ前からですね、なんかヨレヨレ歩いてるから、この人大丈夫かなと思ってたんですけど、
まあ、どうも近所の人らしいんで、スタッフも近所の人で知ってる人だから、
なんとか触んないといってたから、その辺は問題ないんでしょうけど。
とにかく、近所のお風呂に入って出るだけでも、もうすごい大変なわけで、
やっぱり体が動くうちにですね、いろいろ浮かないと生きなくなっちゃうねって、
改めて思いましたね。
ということで、今日はこんな感じでですね、終わりにしたいと思います。
受け取り力、受け取りスキルですね、大事ですね。
もうギブアップ、みんなに任せる。
それと体をですね、やっぱり動かなくなるんで、動けるうちにいろいろやっていきましょうと、そういう話でございました。
半蔵でございました。ありがとうございました。また聞いてください。