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お世話になります、拙者の拙)こと、パフォーマンスメンタルコーチハンゾーでございます。
今日は2026年の6月の25。時刻は5時47分ということで、いつもの散歩コースですね。
50分前に来ることができました。今日は雨ですね。
まだそんなに強くないんですけど、これからなんか強くなりそうかなって感じで。
一応マイクをですね、いつもとは逆というか内側に、雨具の内側につけてですね、やっておりますので、
まあなんとか大丈夫かなと、そんな感じですかね。
やっぱね、一番怖いのはマイク水に濡らしちゃうことなんでね。
まあ次、マイク購入を考えるときはですね、
防水っていうのかな、今どきはなんとかPX6みたいなのがすごいそういうやつ。
ちょっとよく書いてありますよね。
あれを手に入れるのがいいのかなってちょっと思ってますね。
やっぱアウトドアで使うことが多いですからね。
そこはちょっと、まあ水の中にはいかないけど、
結構ね、雨かかっても、ちょっとぐらいかかっても大丈夫なような生活防水というか、
せめて生活防水的なやつは欲しいかなと思っております。
ということで、今日はですね、
ここに何話そうかなと思ったんですけど、いろいろ話そうと思ったんですけど、
今ここのとこですね、電子書籍ですね、Amazon、
Amazon Kindleが作ってるんですけど、
ほぼほぼもう完成して、
変更もできて、中身もできて、パブリッシュ書き出しも特に問題なくできて、
問題なくっていうのはちょっと微妙だけどね、
本当はこういう風にしたいよなとか、レイアウトをこうしたいなとかそういうのがあるんですけど、
もうそういうの一切廃して、簡単にして、
じゃないとね、EPUBっていう形式なんですけど、
基本的に電子書籍は媒体がね、機種に依存するものなので、
逆に言えば変にレイアウトを凝ってもですね、
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全く説の環境でしかそれは見れないんで、
であればもう崩れること前提で作った方がいいなと思って、
余計な装飾というのはなし。
あと、説はいつもね、読み上げで、車の中で読み上げで、
読んでる、読んでるというか聞いてるんで、
ちょっとそれには対応したいなと思って、
なので変な、何だろう、訳の分からない言葉に変換するような記号はほぼほぼ使わない。
もちろんね、その先は、何だろう、会話エンジンというか、
機種でどう読むかというのはもうこれはしょうがないんで、
そこはしょうがないんですけど、機種依存なんですけど、
ただ、一応作り方としては、
変な言葉にならないようなものはなるべく排除するという、
そういう感じで作って、だから逆に言えばシンプルでいいですね。
シンプルに作るようになる。
だからKindleはシンプルに作ると。
逆にシンプルに作るってことはレイアウト悩まないでいいってことなんで、
まあいいのかなと。
これからはそういう感じなんでしょうかね。
紙の本があって、それをKindle化するならまた話が変わるんですけど、
最初からKindle作るのであれば、もう余計なものは要らない。
メルマガ、まさにテキストベースのメルマガの感覚ですかね。
実はそういう方が潔くていいんで、まあいいですね。
そんな感じですかね。
実際にKindle Publisher何とかっていう、
KP、KPだっけな。
ちょっと忘れちゃったけど、そこにですね、今登録もしたんで、
あとはデータアップロードするだけなんですけど、
最後ですね、やっぱりタイトルをですね、
タイトルをね、まだどうしようかなっていう、
これだってならないんで、最後の最後まで考える。
今週いっぱいだけ考えて、それでアップロードしたいかなと思って、
そんな感じでございます。
というわけで、一回Kindle作れば、
次はやり方とか、一通り引っかかるところとかもわかったんで、
うまくできるのかなと。
そんなところですかね。
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ということで、次の段階がですね、
あって、みたいな感じなんで、
今準備をいろいろしている。
やっぱりコンテンツができるとそれに合わせて、
やっぱりあるなら売りたい、売れた方がいいなと思うから、
それに合わせていろいろ仕掛けていくっていうね、
そういうのがどんどん始まっていくのかなと。
コンテンツありきですね。
ということで、今なんだかんだ言って、
だいぶ時間はそれに取られてるんですけど、
好きなことをやってる。
なんで楽しく過ごせてますかね。
だから逆に言うと、それこそ寝る暇欲しいんで、
やりたいことがよくWANT TOだって言うんですけど、
そういうことですね。
やっぱ説は何でもいいけど、
コンテンツを作るっていうのが楽しいんだなと。
趣味でもあり、お仕事でもあるのかなっていうのは改めて思いましたね。
それがね、今までは人様のコンテンツだったけど、
そこがですね、自分のコンテンツになる。
ただ自分のコンテンツだとね、
どうしても自分のこだわりみたいなのが出てきちゃうんで、
そこを今どう回避するかっていうところで
葛藤はあるんですけどね。
やっぱ人のコンテンツだとね、
マーケティングとかセールス的な話で、
当たり前だけど売れた方がいいわけだから、
どうやったら売れるかとか、
どういう方が受けるかっていうことを考えるわけですけど、
これが自分のになるとですね、
売れなくてもいいから完成度を上げたいっていう話になってくんですよね。
そこがね、どうバランス取るかでね。
このポッドキャストとかもそうなんですよね。
結局、やっぱりそれっぽいことを話した方が失礼。
それっぽいことを話して、
こういう5本5本と言ったらそこを切って、
綺麗なものに仕上げるっていうのがやっぱり、
プロダクトとしては当たり前だよねっていう頭があるわけですよね。
なので、でもそういうのも含めて、
本当の雑談じゃないと多分、
みんなのこれを聞いてるあなたのつこともはずれないよ、
もてはずれないよ、
それっぽいことを聞いててもふんふんと終わっちゃうんだけど、
全然そうじゃない話に。
そう、アハエキスペリエンスがあるよっていうのはですね、
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メッセージとしてあったりもするんで、
でもそういうものはなかなか聞いてもらえない。
そこがですね、難しいところかなと。
まあこれは、なのでジャーナリングとしてですね、
もうだったら一切そういう、誰かに聞いてもらうじゃなくて、
ジャーナリングとして自分のブレイストとして、
ブレインストーミングとしてやろうっていうテーマでですね、
やってると、そんな感じなわけです。
ということで、今日もですね、
時間になりましたがね、そろそろ。
この辺で終わりにしたいと思います。
また聞いてください。ありがとうございました。