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商売繁盛チャンネル、望月まもるです。本日もよろしくお願い致します。
今日の概要欄にですね、ちょっとあの海外の方のですね、Xのですね、リプをですね、貼ってあるんですけども、面白いんですよね。
私たちのですね、体の中にあるお水ってのはですね、これH2Oね、お水ね、かと思いきや、違うとね、H3O2だと言うんですね。
水についてですね、実はですね、我々は嘘をつかれてきたとね、我々の細胞とか血液、筋脈、臓器の中の水ね、我々の体をですね、構成している水はですね、
フッ素が含まれた水道水とか、プラスチックボトルに入った高価な水とか、こういうものではないとね。
今までね、H2Oだというふうに教えてね、学校とかで教わってきましたけどもね、きたしね、我々の体の70%が水だとね、それはただの中性の物質でですね、体の中のものを運ぶだけだというふうに教わってるんですけども、これは全然違うというふうにおっしゃってるんですよ。
僕らのですね、体の中ではですね、水は基本的な液体状態では存在しないって言うんですね。構造化された層を形成していると、それはもう生きているし、知的だし、電気的に対談したH3O2というふうに言われるもの。
これはEG水ですね、EGウォーターって言うんですけども、EZウォーターですね。EZ水と呼ばれて、標準的なお水とは全く違うものなんだと。
で、ワシントン大学のバイオエンジニアであり科学者であるジェラルド・ボラック教授はですね、この画期的な研究でですね、証明したらしいんですね。
彼はですね、血管や細胞の内壁のようなですね、浸水性ですね。この表面近くの水がですね、結晶構造に組織化されるということを発見したと。
で、これはより厚みがあってですね、より粘り気があってですね、マイナスに帯電してですね、エネルギーをちゃんと保持するって言うんですね。
この水は電化分離を構築、電池としてですね、いいですか、ここですよ、電池として太陽光、赤外線の熱、振動からエネルギーを蓄えるって言うんですよ。
もうこれマトリックスやん。マトリックスで人は最終的にロボットたちの電池になってたけど、電池やん。本当に電池だった。
で、次、流れを生み出して、結局だからこの生物学的プロセスですから、心臓を動かしたりだ、血流を起こしたりだっていうですね、体の中で結局神経の電気信号ですからね、そういったものを動かすんだって言うんですよね。
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なんだ、水が電池だったんだっていう、こういう話ですね。しかもそれはですね、人間だけじゃない、植物とか動物、生きとして生けるもの、すべての中に存在しているというふうに言うの、このマトリックス、これもマトリックスよ。すべての生き物、高度化されてましたからね。
いやー、なんかまたこれ繋がっちゃったなっていう感じなんですよね。で、この発見は生物学のルールを書き換えるとね。
彼の実験ではですね、このウィージウォーターですね、これが赤外線に応じて拡張して測定可能な電気、電圧を生成することが示されたと。
で、しかもですよ、ここ、ポンプなしで液体を移動させることができるんだというんですね。
で、彼はこの研究をですね、茶読付きジャーナルに発表して、実際の実験で記録して、さらには水の第4の層っていう本も執筆してて。
だからこれね、推測じゃなくて科学的な事実なんですよ。で、これだからね、ちょっとね、え?っていうことなんですよね。
で、それ、なぜかというとですね、これ、医学界はこういうものを無視するんですよね。
彼もこれ書いてるんですよ、無視されてきたと。
で、なぜかというとですね、結局この自分の中に存在するお水がね、どんだけ特別かっていうことをちゃんとみんな理解して、
で、化学物質排除したりとか、注射しなかったりとか、変な薬入れなかったりとかっていう風にすると、
簡単に癒せるなと、直すことができるなってことにやっぱり気づいちゃうから、それは無視されてきたという風に書いてるんですね。
で、なぜかというと、このH3O2、EGウォーターはですね、命を可能にするものだからと言うんですね。
先ほども言ったようにですね、我々の血液が動くのは、心臓がポンプしてるからじゃないんだと。
我々の細胞が機能するのは、圧力勾配や化学反応によるものだけではないんだと。
やっぱり体内の流れとかエネルギーとかコミュニケーション、こういったものを全部駆動させるのは、
実は我々のこの70%の組織内にある構造化された特別な水がさせてるんだと。
元気を帯びてますからね。
なんでかというとですね、我々がまだこのお腹の中でですね、着症してですね、細胞分裂をしながら、
我々はこう体になってきますよね、人間の体になってくるんですけども、
心臓がまだ形成されてない初期の肺にですね、血液が流れていくと。
なんでという、ここにもやっぱり繋がってきて、実はその水の動きっていう、ここですね、
この水の動きこそが筋脈とか振動だとか光を伝導する方法なんだというところですね。
細胞が化学的だけじゃなくて、電波を通じて瞬時に体内の各部署ですね、相関した運動を起こすと、こういうふうに言っております。
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実際ルードルフ・シュタイナーはですね、シュタイナーさんの話はね、僕も何回も何回もこれしてますよね。
100年以上前にですね、心臓はポンプじゃなくてすでに動いているシステム内の調節弁なんだよっていうことをシュタイナーさんおっしゃってたと。
あとはこのシュアベルガーのお水のお話もしましたね。
自然の状態の水を研究して、それが命そのものなんだよということもおっしゃってましたね。
この辺はやっぱり誰も教えてないし、医療の学校ですね、そういうところでも教えてないし、主流の科学でも教えられてないと。
なぜかというとこの構造化されたお水はですね、瓶詰めされたり特許取得されたりサブスクで買えるようなものに変えることができないからなんですね。
ということで、体の中でこのEGウォーターをですね、どんどこどんどこ作る方法だと、これを書いてるんですよ。
残念ながらですね、蛇口からこのEGウォーター、構造化されたお水は得られない。
なぜかというと死んだ水だからだというね。
科学的に処理されてエネルギーが平坦化されて、しばしば毒素で満ちているからだと。
体の中で構造化されたお水を作るには実際の生命力への露出、要は自然ということなんですね。
ここが大事だということで、まず一番目、太陽光。
太陽からの赤外線はですね、自分の中のこのEGウォーターですね、この形成を最も強く刺激するものの一つだと。
だから日光浴しようねと、自然光の中を歩こうねと、その後はちゃんと自分の中でエネルギーを増すよと。
これは何かと言うと、再充電ということですね。
太陽光で一番充電されるのはパネルじゃないと、自分の体なんだというところですね。
2番目がですね、運動と呼吸です。
筋膜筋肉はですね、体内の液体を動かすのに役立つので、呼吸というのは横隔膜を広げて流れを増やすし、
リンパの動きを刺激するので、これがすべてEGウォーターの構造と電化ですね。
これを高めていくよというところなんですね。
3番目は電解質とミネラルですね。
これは湧き水ですね。
それからあとは海塩ですね。
海塩もですね、本当にピンキリやりますからね。
やっぱり上質な海塩、ミネラルがいっぱい含まれている上質な海塩、これをですね、水分補給とともにやるとですね、
導電性に貢献すると、要は電気が通りやすくなるということだな。
本当の水分補給は、ただ水をたくさん飲むことじゃなくて、
細胞レベルでその水をちゃんと活用できるような、そういうふうにすることなんだよということですね。
4番目がですね、生の果物と野菜。
さっきも言ったように、植物、いわゆる生きとし生けるものの中にこの構造水が入っているわけですから、
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植物入っとるやんというところですね。
このメロン、キュウリ、または絞りたてのジュース、この辺だそうですね。
要は野菜とかフルーツだとか、フルーツに関しては本当に長生きしている民族はですね、
みんなこの野菜ですね、フレッシュな野菜と果実をですね、食べてますからね。
この辺はですね、やっぱりつながっていくんだと思いますね。
5番目、グラウンディングですね。裸足で歩くということですね。
だから芝生でも土でもですね、瓦でも何でもいいんですから、もう裸足で過ごすんです。
これがですね、結局、地球の自然な電波とつながって体内の電化を安定させて、
内部の水の行動をちゃんとより円滑に順調にしていくということなんですね。
6番目、クリーンなエネルギーということですね。
思考、自分の思考とか、あとは音楽ですね。周波数、こういったものですね。
水は振動に反応するので、やっぱりクリーンな方がいいわけですね。
だからもうずっとやっぱり言われてきましたよね。
僕も言ってますけどね、その不安と恐れだとか恐怖だとか、もう余計なことですよ。
こういうようなことは本当にいらない。いらないいらない。
自分の中でやっぱり濁りを作ってしまいますんでね。自分の思考をクリーンにする。
あとは、まああれですよね。正しい、本来のチューニングされている音楽を聴いたりだとかですね。
そういう周波数ですね。周波数もですね、内蔵はですね、固有の周波数を持っていて、
その周波数が崩れた時に、そこがですね、調子悪くなるというふうにも言われてますからね。
だからその周波数ですね、これはもういろんなものがですね、いまいろんな周波数がですね、
雑多にですね、耳に入ってきたりとか耳に入ってこないものもありますのでね。
だからこういったものをなるべく遮断してですね、自分の体に良い周波数、自分の頭に良い周波数っていうね、
水に周波数、水ですからね、そもそもね、振動に反応するわけですから、こういったものをちゃんと気をつけてようね、
っていうことなんですね。っていうね、この記事を読んでですね、
肉体っていうのはね、僕はですね、感覚を伴う生命体と思っていたんですけども、
いやーね、これ読んでよ。発電したりとか蓄電したりとか、そういう機能を持っている。
かつですよ、電気信号で動いてますからね。
だからね、我々はですね、これアナログだと思ってますけども、実はとっても高度なロボットなのかなというふうにも思っちゃったりしたんですよね。
AIっていうのは電源を落とせば作動しないよねとか、ロボットっていうのはね、バッテリー切れたら作動しないよねとかつって言ってましたけども、
我々もこれ同じやんっていうふうに感じた次第です。
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ということで本日も最後まで聞いていただき、誠にありがとうございます。
さあ、とりあえずは裸足になって、今日はですねフルーツクを。
以上でまた明日。バイバイ。