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はい繁盛チャンネル、望月まもるです。本日もよろしくお願い致します。
僕ね、商売の基本ってまぁいくつかあると思うんですけど、その中でですね、気づき、気づくことって本当にね
大切な基礎みたいなもんだと思うわけですよ。 例えばですね、1個目としてはお客様のお困りごと
これに気づいているかということですね。お客様がどんなことに困っているか、どんなものを欲しているかっていうことに気づけば
ニーズ見えるわけですから、消費やサービスにちゃんと
変えることができますよね。新しいものを世に生み出すっていうことは可能になってくるということですよね。
あとは社員がですね、スタッフの変化に気づくということですね。これはもう社内の変化と言ってもいいでしょう。
だからこそ、的確な社員育成ができたりだとか、それからあとは必要なとき、必要なところで何かしらですね
助言だとか、そういったものを手渡したりとかができるんじゃないかなというふうにも思うわけですね。
あとはやり方とか考え方、その新しいっていうものがついてもいいですし、変化させてっていう感じでもいいと思うんですけど
そういうことに気づくということですね。いつもいつも同じような感じでやってるとですね、ついついそれをですね
ルーチみたいな感じになりがちなんですけども、伸びてる会社っていうのはですね、そこらへんをですね、どんどんどんどん
もっとこうしていこう、もっとこうしていこう、もっとこういう考え方を取り入れようみたいな、やっぱ変化するんですよね。
変化してるから発展するんですよね。なのでですね、なんかやっぱり気づく。これらの気づきを得る。自分から気づいてみるみたいなものですね。
やってる会社。これはやっぱりトップがですね、まず気づきが多いかどうかってこれあるんですけども、社員さんたちもですね、いっぱい気づいてるかっていうところでですね、
これ気づくっていうのはですね、建物だとかを気づいていくっていう、こちらも同じ音なんでしょうね。気づくですからね。
何かがやっぱりこう、立っていく。それは城なのか、家なのか、どんな規模なのかわかりますけど、何かがですね、ちゃんと気づかれていくときには、そこにいっぱい多くのですね、気づきがあったのかなというふうにも思います。
ということで本日も最後まで聞いていただき誠にありがとうございます。また明日お会いしましょう。
それでは。