一戸建て住宅の契約完了と手続き
こんばんは、半径85cmの日常です。 今日は6月1日、月曜日、夜の10時過ぎの時間になっています。
はい、本日はですね、昨日、恋日記であげたように、あの、こだて住宅の契約を本日してきました。
めちゃくちゃ分厚いね、あの、契約書の書類というか束をもらったんですけど、本当に契約しちゃったんだなという感じがしますね。
契約するにあったりですね、いろいろと説明を受けなきゃいけないんですよね。 その、重要事項説明書だったりとか、ローンの話だったり、売買契約書だったりとか、
それを含めてなんか書類サインしたりとか、いろいろしてると結局3時間近くかかっちゃいますね。
住宅購入の動機:資産形成の視点
はい、そんな感じで契約をしてきました。 で、昨日の恋日記の方で、なんかあんまりちゃんと言えてなかったなっていうことがあって、
ちょっとそれをね、今日少しだけ喋っておこうかなと思っています。 で、まずはですね、あの、こだて住宅を買うにあたって、
グリーンフィルダーさんからね、コメントいただいて、 家買うのってやっぱりその一生に一回のその高い買い物みたいな感じのことを言われてて、
確かにそうなんですけど、僕としてはですね、その一生住む家を買うという感覚というよりかは、生活をしながら形成できる資産を契約したみたいな感じのイメージなんですよね。
なので、あの、家買うっていうのがなんか贅沢っていうよりかは、資産形成のためになんか買ったみたいな感じのニュアンスで買ったっていうのがありますね。
はい、で、あとですね、その契約する前のね、いろいろと話を聞いてくださった営業の方っていうのがですね、僕と同い年で、
まあ、境遇とかもなんか結構似てる感じがして、で、そのまあ独身、その方もですね独身なんですけど、独身だけどまあなんかもう家も買ってて、
で、なんでこう独身だけど家買ってるのかとかってそういう話をいろいろしてたんですよね。
だからこそなんか自分もなんて言うんですかね、まあ共感を得たというか、確かにそう言われると確かに今のうちに持っておいていいなっていうふうに思ったんですよね。
そういうのがあって、まあ契約してもいいなっていうふうに思えたってところがあります。
人生のターニングポイントと即決即断の重要性
はい、そんなところでね、先日の対談でもね、人生のターニングポイントの話でね、僕社会人になってからあのターニングポイントっていうものはあんまりないかなと思ってたんですけど、
ちょっと今年はね、そんな年になりそうな気がしていますね。
30になるからっていうのもあるんですけど、まあねちょっと去年からのね、会社の移動からですね、もう本当ね、なんて言うんですかね、ちょっと考えて動いたら遅いみたいなね、
あの即決即断みたいな感じじゃないともういけないんだなっていうのが僕の中で結構あって、
そういうのもちょっと加味されたというか、自分のその判断基準の中でね、あの本当はね、もう1回ちょっとね、あの寝かせて考えようかなとかしてたらですね、
多分絶対ね、あの契約に至ってなかったと思うんですよね。
そんな感じなのかなぁ、人生なんて、はい、まあね、えーと、そんな感じで契約をしてきた、はい、してきました。
今後の展望:ローン審査とFPサービス活用
で、まあ来週以降ね、そのまあ契約したとはいえ、そのローンの申請とかの審査があるので、その結果次第、まあ最悪ね、まあ外れたとしたらまあご縁がなかったっていうだけで済みますし、
まあ通ったら通ったでね、ちょっとしっかりその、まあ一生済むわけではないので、やっぱりそういう売却する目線で、
えーと、まあFPのちょっとサービスも受けられるので、まあその資産形成どうやってしていくのかっていう話をね、あのプランナーの方とね話していこうかなと思っています。
はい、そんなところで、えーと、激動の1週間の1日目を過ごしたというところで、はい、えーと、あと4日頑張ろうと思います。
あ、あさっては交流戦だ、はい、それが楽しみですね。
はい、そんなところで、えーと、恋日記終わりにします。
それでは、また。