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#103 深夜特急1 〜マカオの思い出〜
2026-09-07 07:09

#103 深夜特急1 〜マカオの思い出〜

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声日記_’26/09/07(月)

ローン契約完了✅

深夜特急読みました!

マカオの思い出

#声日記

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沢木耕太郎さん

深夜特急1 香港•マカオ

マカオの思い出

↓この下は光に群がる虫のような状況でした

↓結局、空港のお土産で買えたというオチ

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こんばんは、半径85cmの日常ことTOSSHIです。 今日は9月7日月曜日、夜の8時半過ぎの時間になっています。
本日はですね、会社をお休みしまして、ローンの手続きをしてきました。 朝から市役所行ったり銀行行ったりとかしてね、結局なんだかんだね、間も空いてっていうこともあって、
帰ってこれたのが、15時半過ぎだったのでね、テレワークからお休みにしてよかったかなと思います。 またね、明日から頑張らなきゃいけないので、ちょっとそれは置いといて、本日はですね、先日から読み始めた本のつんどくを読みましたので、その話をしようかなと思います。
読んだ本というのがですね、沢木幸太郎さんの深夜特急の1巻目をね、やっと読みました。 この本はですね、以前グリーンフィルターさんからお勧めしていただいたんですけれども、こちらですね、なかなか買っていたんですけれども、読めていなくて、やっとこの前から読み始めて、
今日ですね、空き時間がね、ちょこちょこあったので、その合間を縫ってね、読んできました。はい、面白かったですね。1巻目なんですけど、前巻で5、6巻あったかな。
どういう話の本かと言いますと、インドのデリーからロンドンまで愛乗りバスを乗り継いで旅をしていくっていうような感じのお話なんですけれども、今回の1巻目はですね、そもそもデリーからちょっと話は始まるんですけれども、その前の香港から話が始まります。
でね、香港とマカオの話が1巻に収録されていまして、その内容をね、読んできました。
香港はね、僕は行ったことはないんですけれどもね、実はですね、マカオに行ったことがあるんですよ。皆さんマカオってどんな国かご存知ですかね。
中国の半島のところにある国と言えないけれど、そんな感じのところでしたかね。確か。で、どういう経緯で行ったかと言いますと、実はですね、僕大学院の時にですね、1ヶ月半くらい短期留学みたいなことをしていまして、そのね、帰国の途中のトランジットでマカオにたまたま寄ったんですけれども、
その時にね、時間があったのでね、ちょっとだけマカオの街をね、散策した覚えがあります。でね、トランジットといっても夜中の3時着だったので、本当ね、到着する直前ですね、キラキラとした何かが見えて、これは何のお城だと思ったら、カジノの場所っていうところで、
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元々ね、トランジットの間特にね、空港の中でね、いればよかったんですけれども、その当時の僕はですね、カジノに行ってね、カジノで売っているトランプをね、買ってみたいなっていうふうに思っちゃいまして、でね、マカオのカジノの方に向かったわけなんですよ。
しかもね、スマホはあったものの、そのマカオでね、使える通信が、通信のね、シムがなかったので、GPSだけを頼りにね、カジノの方まで行きまして、空港からそんな遠くないんですよ、1、2キロぐらいだったかな、そんな遠くなくて、でね、そこからね、カジノの目の前までは来たんですけれども、
まあね、勝った男たちに群がるね、女性の多さということで、もうね、近づいたらね、女性の方がめちゃくちゃ寄ってくるんですよね。もうね、夜中でもあったし、もう怖くて、結局ね、逃げ返ってきたんですけれども、そんな感じのね、記憶がね、えーと、マカオのイメージでありますね。
で、えーとね、まあ今回ね、香港とマカオの話があったんですけれども、まあね、香港はね、ちょっと行ったことがないのでね、まあああいうね、こう、なんて言うんですかね、うーん、まああの、後日談のね、後日談というかね、あの本の最後らへんに対談の話があったんですけれども、まあハワイと違って、あの、なんて言うんですか、ねっとりとしたね、ああいう、まあ中華っていうね、感じをね、まあ味わえる場所なんだなっていうね、話を聞いたのでね、
ちょっとね、気になりましたね。はい、そんな感じでね、まあ1巻目を読んだというところなんですけれども、ちょっと話を戻して、そのえーと、僕がね、短期留学行った話にちょっと戻ってしまって申し訳ないんですけど、まあね、学生の時、大学院なので、えーと、21か、え、違うな、23、24か、はい、その年ですね、その年で行ったんですけれども、まあその、
ちょっと前まではね、結構その海外志向が強くて、海外でね、働いてみたいな、みたいなね、ことをね、結構思っていた時だったんですよね。で、ただね、まあ1年間ね、留学するね、えーと、まあ、度胸もお金もないし、まあしかもね、大学院の時はですね、奨学金を借りて行っていたので、まあそのね、無理のない範囲でね、まあえーと、留学というかね、まあしてみたいなと思って、まあ学校のね、
大学院の、まあその、えーと、補助金の出るね、えーと、まあシステムを使って行ったという感じですね。はい、そんな感じでね、まあ僕はですね、一応、まあ短い間は海外経験はあったのでね、まあそのね、えーとね、思い出がね、ちょっと蘇ってきました。
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まあやっぱり旅ってね、まあ気軽にね、えーと、気軽にというか、まあできないけれども、えーと、なぜかね、こう、今思い返してみると、まあそこにはね、自由があったなっていう風に感じるんですよね。はい。まあでもね、えーと、心が自由になるって、まあね、あの、旅以外にもね、えーと、こうやって本を読んだりね、まあ趣味に没頭するなんてね、いろいろあると思うんでね、まあそういうね、気持ちを持って行ってみました。
をねちょっと思い出させてくれたような本だったなと思います でえっとね次回8を2巻目をねえっと読むのがいつになっちゃうかわかんないんですが
はいえっとゆっくりとねえっとこの本8後56巻ぐらいあったかな あるんですけれどもはい楽しく読んでいこうかなと思います
そんな感じで8本日のね恋日記終わりにしようと思います それではまた
07:09

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