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信用性エナジー研究所へようこそ。 このチャンネルでは日常をちょっぴり豊かにする気づきや、心に優しく溶けるエナジーを探して、皆様にお届けしています。
本日のエナジーは、【😋】デメルのケーキです。
皆さん、【😋】デメルのことをご存知でしょうか?
【😋】デメルというのはですね、オーストリア、ウィーンに構えている旧邸御用田市のですね、老舗のお菓子屋さんですね。ケーキ屋さん、チョコレート屋さん、お菓子屋さんっていったところですね。
ホームページを確認したところ、なんと歴史はかなり古く、創業が1786年といったところで、もう本当に老舗も老舗ですよね。
デメルはですね、ザッハトルテが多分一番有名な商品かと思うんですが、私にとってはソリッドチョコ、ネコラベルといった形ですね。
ネコちゃんが箱に描かれていて、ネコちゃんのベロの形のチョコレートみたいな形で、ソリッドチョコっていうものを売っていて、それが美味しいっていうところを母から聞きまして、それで知ったっていうのが経緯
ですね。
なのでですね、チョコレート屋さんっていうイメージが私は強いですね。都内だとデパートとか、よく入っていると思います。
チョコレートが特に有名なので、バレンタインの時とかはですね、結構祭児とかで各所にきっと出ていることかと思います。
なので私はバレンタイン本命でね、よくデメルのチョコレートは絶対に外さないと思っておりますので、本命チョコレートでよく使用しておりますね。
そんな余談はさておき、そこのですね、ケーキですね。
店舗によっては生ケーキを売っているお店もありまして、10月が私誕生日だったことから、誕生月だったことから、親がですね、デメルのケーキを入手してきてくれたので、それに関するレポートをちょっとお届けしよう
かなと思っております。
はい、では行きますよ。
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4種類ございます。
まず1個、マローネンタルト、マモンブランみたいなものですね。
こちらと2つ目が、ラムレーズンシュニッテンというラムレーズンのケーキみたいなものですね。
こちらと3点目が、トリュフルトルテというチョコレートのケーキですね。
4つ目が、キルシュトルテといったところで、サクランボみたいな、ちょっとサクランボじゃない可能性もあるんですけど、そういった実が乗っているタルトですね。
はい、この4つを今回はご紹介していきたいなと思います。
最初に言っておきますと、どれも本当に美味しいです。
なので、自信を持ってどれもおすすめできます。
たぶんお値段もそれなりにするものですし、本当に上品な味わいで、誰が食べてもまずいとはならないんだろうなというところなんですが、
お好みもあると思いますので、ぜひ皆さんにも一度召し上がっていただきたいなと思います。
では、いきましょう。
まず1点目が、マローネンタルトです。
私、モンブランがとても好きでして、筋金入りのモンブランのホールケーキを誕生日とかに用意してもらったりするぐらいに、モンブランが大好きなんですけれども、
こちらのデメルのマローネンタルトは、マロングラッセ入りシャンティといったところで、クリームの中にマロングラッセが入っています。
表面はクリーノクリームが絞り出されていて、中のクリームもマロングラッセのお酒の香りが漂っていて美味しいですし、
その表面のクリーノクリーム自体もとても美味しいものでした。
ただちょっと大人向けですかね。
お子さんとかは、あんまりもしかしたらちょっと大人すぎて美味しさを感じ取れないかもしれません。
下のタルト生地はアーモンドの香りがすごく漂っていて、ホロホロのサクサクでとても美味しかったですね。
このタルトはとても上のアダルトな感じと、下のアダルトさを受け止めるタルト生地といったところがすごいマッチしていて、とても美味しいマローネンタルトでした。
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なので、本当に和風ではないですからね、もちろんね。
ウィーンのお菓子屋さんですので、そういったところで和栗が好きとかだとまたちょっと別の切り口になるんですが、私はでもとても美味しかったですね。
また食べたいな、このタルトと思いました。
続いてがですね、ラムレーズン主日典になります。
こちらもですね、程よい甘さで上品なラムレーズンが生地の上に乗って、生地というかクリームですね。
クリームの上に乗ってまして、ムスにも入っています。
で、下のチョコレートスポンジがですね、一番下のチョコレートスポンジかな、がすごいあのひたひたな感じですね。
なんかそれもまたジュワッとして美味しいんですけれども、そのジュワッとした感じと、土台となるというか中心部分にあるクリームがですね、ふんわり軽くって、でもそのお酒の香りもすごく上品に香ってくれて、
なんかほんとラムレーズンを美味しい語彙力が、ラムレーズンをほんとに一番美味しく食べるために用意されたケーキみたいな感じ。
そもそもラムレーズンがね、ケーキになってるっていうところ自体が珍しいんじゃないかなと勝手に私は思っておりまして。
なのでね、とてもね、これもあの珍しい味わい、とてもあのラムレーズン好きの方にはおすすめですね。
ラムレーズンというとね、あのバターサンドとかですかね、レーズンウィッチとかかな、小川健さんかなんかの、はい。
だからなんかそういうなんか、クッキー生地とその、なんだろうな、クリームにサンドされてるイメージがあるんですけど、これはほんとケーキタイプでとっても美味しいラムレーズンケーキとなってます。
はい、では続いてトリュフルトルテですね。
こちらはですね、あの見た目すごく重たそうなチョコレートケーキなんですけれども、あのそこはもうほんとにさすが老舗デメルといったところで、
重たそうな感じなんですが実際にこう口に運んでみると、なんかこう見た目より全然重くなくて、あのすごくサクッと食べられてしまう。
すごい甘いのかなぁなんて思ったりするんですけど、甘さもその印象よりは控えめで、あの本当に美味しいチョコレートのケーキだなっていう感じですね。
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もうやっぱチョコレートで有名なデメルだからこそ、このチョコレートケーキってやっぱ外さないなっていう、もう安定した美味しさっていう感じですね。
だから何かの重たせとかでケーキを購入するのであれば、話題として1個1つそのザ・ハ・トルテと合わせて買うか、チョコレートケーキ1個用意しておいても、
安定して美味しくて、あの晩に受けする味なんじゃないかなと思いますので、こちらはとてもそういう意味ではおすすめですね。
はい。で、最後ですね。最後がキリューシュ・トルテとなります。
こちらはですね、あの見た目がですね、実は今回の4つのケーキの中で一番こう見た目がときめきがなかったんですけれども、
あの、一番美味しくて裏切られました。
これはもうシロップ漬けの果物がものすごく甘いのかなーなんて思ったんですけども、なんかね、シロップ漬けなんですけど、爽やかでみずみずしい美味しさ?
なんかこんなに美味しいんだ、シロップ漬けのあの果物って、みたいな感じで驚愕しましたね。
本当になんか見た目が地味だから、あのなんだろう、なんかこう全然こう気持ちが盛り上がらなかったんだけど、それが逆にギャップで?ギャップでも美味しいって思っちゃいましたね。
これは戦略だとしたらかなりやられますね。
知る人と知るというか、このケーキの美味しさを知っているのは私だけだねーって思わせるような、こうなんか地味な人をね、好きになっちゃったみたいな感じでですね。
なんだこの表現は、えーちょっと間違えちゃいましたけども、とても美味しいですね、とにかくね。
で、あの生地にもですね、ちょっとねチョコレートが薄くひかれててですね、これがまたね、なんかこうパリッとしたチョコレートで美味しいんですよ。
なんかこう工夫がとても感じられるケーキですね。
でタルト生地に関しては、そのマロネンタルトでもご紹介した通り、そのアーモンドがすごく香って美味しいタルト生地なんですよ。
だからデメルはね、たぶん焼き菓子もね、おすすめですね。
ちょっと焼き菓子をね、買ったことがないんですけれども、買いたいなって思うぐらいタルト生地が本当に美味しくて。
なので、えーと今回ご紹介した4つの中では、このキリューシュトルテが、あの見た目は本当に、あのーなんだろうな、見た目の映えはそこまでないんですけれども、
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一番自信を持っておすすめしたいのはこちらのものですね、キリューシュトルテとなります。
リピートも絶対にしたいなと思いますね。
あまりね、あのーハードルをこう高めてしまうとですね、皆さんのあのー食べた時の美味しさがちょっと少なくなっちゃうのかなって心配もあるんですけど、
うん、まあでもちょっとあんまり期待せずに食べてみるとすっごい美味しく感じられると思います。
はい、ということでですね、本日の信用性エナジーはデメルのケーキ4種類でした。
えーこちらのね、ケーキのお話はですね、あのーちょっとコメントでも、あのー楽しみにしていますというお話も伺ってましたので、ちょっと気合を入れてご紹介させていただきました。
本当にね、機会があれば是非召し上がってみていただければと思います。
では本日は以上となります。お聞きくださりありがとうございました。羽子でした。