配信の紹介とお知らせ
の音でつまどう4人の子供やしない…
ワンオペママの子育て副業奮闘ラジオ。さあ今日はですね、リアルで人と会話をしながら商品を選ぶってすっごく良いよねっていうお話をしてみたいと思います。
はい、その前にですね、一つお知らせなんですけど、あの前回の配信でですね、子供が発熱をしましてインフルの波が来るかというねお話をさせていただきました。
で、子供はですね、翌朝にはすっかり良くなっていまして、昨日のあの体調不良はどこ行ったんだいっていうぐらいね、元気に走り回っていたんですけど、見事にですね、私が風邪をもらってしまいまして、昨日1日ダウンしておりました。
はい、なんですけど、子供はね、そんなの関係なくね、外に連れて行けと、遊び足りないぞということでね、ずっとブーブーブーブーと外に行きたいと言っていて、でも出れないという感じだったので、
昨日はリビングのね、リビングの物もとにかく端に寄せて広くして、ここで走り回ってくれということでね、走り回っておいてもらって、私はソファーで横になりながら、片目は目をつぶってなく片方だけ寝て、片方で子供を見るみたいな感じで過ごしておりました。
ね、よくね、夜も寝れたこともあって、今日はね、すっかり元気なんですけど、ちょっとね、喉というか、鼻と喉がちょっとまだやられているような感じで、ちょっとまだお聞き苦しいところがあるかなと思うんですけれども、ご了承いただけると嬉しいです。すいません。よろしくお願いします。
はい、ということで、この配信も2月8日日曜日、広島産業会館で行われる文学フリマ広島に出展されます。ブースはUNO27、AIソングクリエイターのネオDJ森子さんの提供でお送りしたいと思います。森子さん、いつもありがとうございます。
リアルでの商品の選び方
このブースの目玉商品はですね、シンプリスト山田さんが1月31日に出版された新刊、ノートで妻と4人の子供を養ってますという本のサイン入りの本なんですよね。で、こちら数量限定で10冊のみということでお伺いしていたんですが、なんとですね、事前に予約をされている方がいらっしゃるということで、残り8冊となっておりました。
はい、で、こちらイベントがですね、11時からなんですけれども、おそらく皆さん11時スタートと同時にたくさんの方がいらっしゃると思うんですよね。で、もう午前中、もうお昼過ぎにはなくなっちゃうんじゃないかなって予想しています。
はい、なのでぜひこちらの新刊、気になる方はぜひお早めに行っていただければと思いますし、森子さんに会いたい、龍先生に会いたい、田中秀さんに会いたいという方もですね、ぜひ2月8日、日曜日11時から広島産業会館でありますので、よろしくお願いします。
はい、ということで、今日はリアルで年物を買うってね、いいよねっていうお話なんですけど、まさに文学振り間のことでそう思っていて、文学振り間って私は行ったことがないので、どういったところが魅力なんだろうとか、いろいろ考えていたときに、
本を書いた作者さんから直接ね、本を買えるっていう経験そのものがすっごく価値があるよなって思ったんですよね。はい、で、そういえば出産後?してないなぁと思ったことが、リアル実店舗で店員さんと会話をしながら何かを買うっていうのをすっかりしなくなったなっていうことをね、思ったんですよね。
で、あのー、例えばですけど、お化粧品をデパートだったりとか、そのショップの店舗に行って、私に合う色は何色かなーとか、私の今の肌の状態に合う気調水だったり乳液はどれかなーということで、店員さんがいろいろ見つくろうってくださって、その中からよさに合うものを買ってっていうことだったりだとか、あとは服とかね、店舗に行って、いろいろ合わせながら、サイズを見ながら、ちょっと試着してみながらみたいな感じでね、選んでいったんですよね。
なんかその、物を買う、その目当ての商品を買うっていうのもそうなんですけど、なんかそうやって店員さんとね、こうやり取りする会話そのものがすっごく楽しかったなっていうことを思い出したんですよね。
はい、で、今はもう子供と一緒に行ってられないというか、特にね、今うちの子はベビーカー拒否なので、ほぼをね、もう歩かせてるというか、歩かせるしかない状況なので、もうワンパクすぎるね、子供と、そういうお店に行ったらね、もうご迷惑しかかからないっていうこともあるので、ほとんどネットなんですよね、物を買うときって。
で、だから服とかはユニクロとかで買ったりするんですけど、なんかそれはもう服を選んでっていうよりかは、もうなんていうんですか、自分が合うサイズのものをパッパッパッと買って、パッとレジに行って、パッと帰るみたいな感じなので、本当になんかもう作業みたいな感じ。
はい、だから店員さんと話しながらっていうのはなかなかなく、なんか出産前すごくそれをしていたよなと。で、特にね、化粧品を買うときとかはそうだったんですけど、店員さんとかってね、やっぱり皆さんすごくお綺麗にされているんですよね。なので、なんかそういう方と会うっていうこと自体がすごく刺激になって、自分もちょっとスキンケア頑張ろうとか、メイクもうちょっとうまくなれるようになりたいなとかね、いろんなことを思っていたりするので、
商品以上の時間と体験、そして感動とかも含めていただいてたなって思いました。はい、で、この文学フリマっていうイベントもまさにそうだなと思っていて、メイン商品の作者であるシンプリスト山田さんは当日ね、いらっしゃらないということなんですけれども、
森子さんはね、シンプリスト山田さんのことをよくよくご存知の方でございますので、山田さんがどういう気持ちでこの本を書いたのかとか、どういう活動を今されているのかということもしっかりお話しできる方でございますし、森子さんに関する本もね、2冊出展されるということなんですよね。
で、それだけではなくて、当日ブースに一緒に立たれる田中主婦さん、そしてジル先生の本も出る、こちらでは出展されるということなので、合計ね、3人の方の、3人の作者の方の本がそのブースにあると。で、これはね、すっごくね、いい経験、体験になるんじゃないかなと思いました。
で、なんか、例えばですけど、なんかこの本を書かれたきっかけって何だったんですかっていう会話だったりだとか、どういう思いで書かれてるのかとか、あとは表紙はどういうふうに作ったんですかとか、なんでこの表紙にしたんですかとか、ちょっと私がそこが気になってしまうのは、私自身がノートを書いていたりだとか、そういったちょっとクリエイターの部分もあったりするので、そういうところが気になるというところもあると思うんですけど。
例えば、なんか自分一人だとこのジャンルの本しか読んでなかったんだけど、作者さんとお話をすることですごく興味が出て、買ってみて、それが新たな出会いになった、あの時ありがとう、あの時作者さんとお話できてありがとうっていうね、出会いもきっとあると思うんですよね。
これって本当に先ほど私がスキンケアとかの例でお話したみたいなものと同じで、商品、本を買いに行くではなくて、作者さんの思いだったりとか、その本が出来上がった背景も一緒に知れるってね、これって本当に本を買うこと以上にというか、すごく価値のあることなんじゃないかなって思いましたし、結構この人生の中で作者さんと会うってなかなかない経験だと思うんですよね。
本屋さんに並んでいる本とかだと、ゲリラでその方がいらっしゃってたとか、サイン本のね、抽選に当たったとか、お渡し会に当たったとかね、そういう時しかないですよね。なので本を買いに行く場所ではあるんだけれども、それだけではない貴重な経験ができるイベントっていうのが文化振り間なんじゃないかなって思いました。
イベントへの参加を促す
やっぱりね、今ってなかなかね、紙の本に振り合う機会って少なくなってると思うんですよね。でも紙の本だからこそ感じれるものとか、紙の本だからこそ伝わる思いとかもね、きっとあると思うんですよね。
はい、なのでぜひね、こちら興味がね、もしこれまで文学振り間というイベントに触れてこなかったよという方もたくさんいらっしゃるかと思うんですけれども、ぜひね、2月8日日曜日この機会にですね、11時から広島産業会館で行われますので、そちらぜひ足をお運びいただきまして、この作者、3人の作者の思い、ぜひ聞いてみていただければと思います。よろしくお願いします。
はい、ということで、今回も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。また次の配信でお会いできれば嬉しいです。ではありがとうございました。またねー。