1. ラジオ版今日もはまようび
  2. #025 この1週間、あと1週間。
#025 この1週間、あと1週間。
2026-03-13 37:51

#025 この1週間、あと1週間。

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6日金曜日からの1週間のふりかえりと、卒園式まであと1週間の今日に思うこと。雑談しかない回。

感想

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サマリー

このエピソードでは、多忙な日々の中でポッドキャストを続けることへの思いが語られます。先週は中間県のリーダーPTやナーサリーの生活発表会が行われ、保護者との交流も深まりました。また、自重トレーニングや「さよなら家族演奏」といった活動に加え、大学の先生や大学院生が園を訪れ、地域に開かれた園の意義について議論。ホストは自身の神戸での幼少期の経験を交え、地域との繋がりや銭湯の重要性、災害拠点としての園の役割を熱く語ります。さらに、就職希望者向けの「オープン浜洋」を通じて、園を支える多様な人々の繋がりを再確認した一週間が振り返られ、卒園式を控えた残り一週間の無事を願う気持ちと、今後のトレイルランニングの計画が語られました。

オープニングとポッドキャストへの思い
ラジオ版今日もはまようび。私になる僕になる。食うのも走る人生。
この番組は、はまようちえんの62歳のチーフディレクターでトレールランナーのハタが、幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。どうぞあれこれしながら気軽にお聞きください。
3月13日金曜日時刻は17時5分です。今日もお疲れ様でした。
一週間空いてしまいました。毎日このラストの一月、入園、入園じゃない、卒園終了に向けて忙しい、忙しいというか、スケジュールの多い毎日を送っています。
ほとんど自分のスケジュールじゃないんですけど。
何やかんやあって、ミーティングとかなんか処理しないといけないことがあって、でもちょっと疲れ果てるので、ポッドキャストでこのように話す、いや特に快活に話してるわけじゃないけど、僕の性格上、コミュニケーションの取り方上なんですけど、
でも気分が乗らないっていうか、やっぱり聞いてる方に向けて、リスナーさんに向けて、少ないリスナーさんね、少ないリスナーさん、わずかなリスナーさん、それでも聞いてくださる方に向けて、なんか気分をよく聞いていただきたいっていうのがありますので、
自分が疲れてる時とか、もうちょっと頭の中がいろいろ混乱している、コンフューズしている時とかに、ポッドキャスト撮りたいな、撮ろうと。
そういうのもあるのかもしれないけど、自分の悩んでることとか、今やってること、困っていることとか、今日こんなことで悩んでるんですよね、みたいなのもあるのかもしれないけど、僕は別に悩まないし、いろんなことに対して悩まないし、ただ疲れてる、毎日疲れる。
疲れた状態でこのように話すっていうのはなかなか難しいし、だいたい7時までかかっちゃってるので、仕事が。
7時から収録するっていうのは、晩御飯が遅くなるし、寝る時間が遅くなるし、朝起きる時間が遅くなるし、っていうことで生活リズムが崩れちゃうので、何のためにやってるのかな、みたいなところになるので、最終ポッドキャストが削除されるっていう具合になるわけですね、毎日ね。
ただポッドキャストの良さは、やっぱり時間という枠組みが自由だし、締め切りないし、今日やらなければならない問題でもないし、内容はこれ話さなければならないということもないし、いろんなことがフリーで、だからいいと思うんですけど、
でも一方で聞いてくださる人に対してのフェアネスというか、その辺は僕としては気分悪いなというふうに聞かれるのは、思想的に気分悪いのはこいつ何言っとんねんみたいなのはそれはOKですけど、
そう思われるのはいいんだけど、どのように思われるのもいいんだけど、なんか声の調子、今日大丈夫とか、暗い、なんか今日疲れてないとかっていうふうに思わせちゃうっていうのは違うかなって僕的には思うので、
ポッドキャストやるときは何を話そうと決めてやってる時もあるし、今日なんか別に時もないんですけど、話したいことはいっぱいあるんだけど、それ話しだすとすごく長くなるので、それよりも声日記というか、
僕がいろんな人に向けてずっと言っている、この番組の概要にも書いている通り、届けたい相手というのは決まっているので、その人たちに何を話して残したいかというところがあるので、
そんな気分の悪いものは残したくないし、何か役に立つというか、肌がこういうことを考えてるんだなということで、自分がどう考えられるかということを手渡したいですね。
先週の振り返り:イベントと活動
はい、先週からですけども何をやってたかというと、先週の6日金曜日は、夜は中間県のリーダーピーティーをやっていました。
大きな幼児教育関係の学会で我々の仲間が行動を発表するので、それについての打ち合わせ、それから自分たちの研究について語り合っていました。
タックマンモデルについてはまた改めてお話したいなと思いますけど、それで夜、今回は4人来てくれたかな、メンバーがね。
で、串カツ食いに行って、チャーリンボーに行ってという夜でした。
土曜日はナーサリーの生活発表会でした。
ナーサリー、012歳の人たちが舞台、幼稚園ですね。幼稚園のホールで、お父さんお母さんおじいちゃんおばあちゃんが見ている前で、普段やっている遊びを披露するという会でしたね。
今年は特に麦家族が、1歳の麦家族が、4月当初からそんなに泣いたり安心感を持っていないという状態から始まっていなくて、
何か落ち着いているなと、4月から。で、ごまも麦も自己発揮してくれている。それぞれの段階で自己発揮してくれているなという、もちろん犬もですけども、みんな。
ナーサリーみんなが自己発揮できているなということが、よく僕たちも話し、確認し合っていたところなんですけども、
最終この生活発表会でもこの1年間の育ちを見ていただくという舞台で、リハーサルもするわけじゃないんですけど、本当に普段通りの姿を見せてくれて、中にはもちろん100%じゃないですけど、
来年どうだか、再来年どうだか、5歳になった時にどうだかというところを比べていただいて、我が子を他人と比べずに去年の我が子、おとどしの我が子と比べていただいて、成長を感じていただけたらなというふうに思っています。
よかったですね。本当に子どもたちは生き生きと楽しくやるということが大事ですね。楽しくしてましたね。
その後、お父さんお母さんに向けてお話をさせていただきました。
何の話したかも忘れたんですけども、印象的だったのは、僕たちが話しているときに保護者の方がすごくよく聞いてくださっているなということです。
それが印象的ですね。時にはちょっと感傷的になりながら聞いてくださっている姿を見て、しっかりと僕たちが伝えたいと思っていることが言語化できて伝わっているなという感じの手応えは受け取れる今段階でしたね。
時間は、担任と副園長と園長と僕が話すので、一人の持ち時間というのは僕が一番長いか、僕は30分ぐらいあるんですけど、いろいろお話しさせていただきました。
ちょっとまた改めてですね。
トレーニングと日常
そして翌週の月曜日、日曜日何してたのかな、練習はリカバリーですよね。
まだリカバリーしてたので。
月曜日ですね。
月曜日はちょっと練習の話になりますけど、月曜日に自重トレの日でした。
スクワットジャンプとかスプリットスクワットジャンプとか、ランジ、フロントランジとか、僕ステップアップとかをやっていくんですけども、
真面目にやるので、こういうのは僕はもちろん、自分のためにやってるんですけど、それについては前も話したかな。
中学生の時に雨の中、自重トレで腕立て伏せ、腕立て伏せとか腹筋とかやってる時に通りかかった野球部でもなんでもない一般の先生が、
そのトレーニングを真面目にやってるのは畑君だけやなって言われて、え、みんな真面目にやってないんやっていうのが分かったっていうエピソードもありますけど、
何のためにやってるのかというと、自分を鍛えるためにやってるので、真面目にやるかやれへんかってそういう問題じゃないですよね。
自分を鍛えるためにやってるので、やるしかないのでやってる。
筋肉痛がすごい出ましたね、今週ね、しっかりいいところに筋肉痛が出るんですけど、それを抱えながら今週でした。
やっと今日、やっと今日かな、まだ残ってますけど、残ってるんだけど、ほぼ練習はできるかなっていうところ。
ちょっとこの自重トレの筋肉痛が軽減、もっと半分ぐらいに軽減しないとあかんなと思いますね。
それは絶対成果出ると思います。
さよなら家族演奏と大学からの訪問
そして、火曜日は、10日火曜日は、さよなら家族演奏。
これが初めての試みですね。
今まで秋にみんなで、秋の実り演奏っていうので、服部緑地公園に行ってたんですけど、
遠足服部緑地公園みたいなところがあるんですけど、近くにね、服部緑地公園の近くの園ってたくさんあるので、
普段から普段使いできる人たちっていっぱい、園の子供たちはいいなと思うんですけど、
我々は大型バスで2歳から5歳までの子供たちをみんなで行きました。
さよなら家族演奏。
家族単位で遊んで散策して、公園の中を歩いて遊んで、
で、弁当を食べて帰ってくるっていうのをしました。
これも天気良くて、寒かったけど、今週もちょっと寒いんですよね。
寒かったけど、みんな別に寒い寒いって言う人いないし、
親は本当に一部ですけど、寒かろうって寒いやろうとか、
震えてるとか、なんで寒いのにみたいな、短パンやねんみたいなのがあるけど、
それについてもまた話すけど、
さよなら家族演奏は長ズボンで行きましたからね。
長ズボンで行って、全然寒くなくて楽しく過ごしましたね。
で、その日のお客さんは、大学の先生が研究成果を持って、
浜陽のほか何十円っていう子供たちからヒアリングした。
分かったこととかっていうのを話しに来てくれましたっていうのがありましたね。
そして翌水曜日も、今度は大阪公立大学の大学院生が、
コミュニティに開いていく施設について調べているので、
取材させてほしいということでやって来られました。
これが、幼児教育、保育の分野からの人ではなくて、
どういうの、都市、都市でもないか、生活環境か、生活環境デザインみたいな、
そういう学部、学部っていうのか、分からない。
僕、大学行ってないので分からないですけど、その勉強する人たち、
そういう生活環境かみたいな、
そういうところの大学院生が来て、ヒアリングして帰ったんですけども、
大学の先生と一緒に来られました。
地域に開かれた園の意義と神戸の思い出
そのときの質問でいうと、
園を開くこと、地域コミュニティに園を開くことによって、
子どもたちにはどんな利点があるかというか、どんな影響があるかというか、
そういうことを聞かれたときに、僕たちは、
一つは、このコミュニティに開かれている園、
そしてその開くために様々なカフェを作っていたり、
コーヒー豆の香りがしたり、
お餅つきしたり、地域の方がお餅つきしたり、
親が保育産家で保育の中に入って一緒に遊んだりとか、
そういったことで人とのつながりとか、
この地域の良さみたいな、
そのようにしているのが当たり前の原風景としてあるということが、
一つ、僕たちが開く理由の一つとしてあって、
子どもに影響を与えているだろうということが一つの答えでしたね。
もう一つは、子どもたちが地域に出ていくことで、
地域から見守られる子どもたち、
はまようちえんの子どもたちは私服ではないので、
制服Tシャツとトレーナーと短パンという、
そういう衣出たち、しかもTシャツはカラフルな、
7色も8色もあるTシャツを着ているので、
一目であれははまようちえんの子どもだなというのがわかる。
ですから、地域で外に出ているとはまようちえんの子だなと言って、
声をかけてもらったりとか、見守ってもらえる、
そういう関係の中で、自分の父母だけではなくて、
様々な人からそういう関わりを持ってもらえる、
そういう人と人の関係の中で生かされているということ、
それを感じ取ってもらうということが一つあるかなというふうに言っていましたね。
大人にとってだけじゃなくて、子どもにとってもこの園を地域コミュニティに開いていく。
それから子どもは地域に出て行って、小学校2年生がやるプログラムを、
5歳児がちょっとアレンジしてやるんですけど、
町に出て行って、町に出て行くというのは今年ずっとやっていることですけども、
ゴミ拾うところからね、町に出て行ってインタビュー、
町で働く人たちにインタビューをするということをやりましたけども、
そういうふうにして町を知っていく、自分たちの住んでいる町を知っていくということは、
とても大事なことかなと思うし、
愛着を持つ、自分の住んでいる町に愛着を持ってほしい。
愛着や誇りを持って成長していってほしい、大人になってほしいなというふうな願いがあります。
というのも、やっぱり僕自身は神戸の下町に生まれ育って、
やっぱりコミュニティというのは確かにあったし、その時代、
幼稚園の時代から、幼稚園は午前中に終わって家に帰ると、
親は働きに行ってたり、家にいることもあるけど、
だいたい自分の家にはいない。
すぐにカバンを置いて、隣近所の何人かいるお兄さんたちの家に行って上がり込んで、
プラモデルを作って一緒に作ったりとか、路地で遊んだりとか、
綿子したりとか、日本酒の王冠ね、一生瓶の王冠とかで遊んだりとか、
牛乳瓶の線ですね、牛乳瓶の線で綿子したりとか、ビー玉で遊んだりとか、
そういう遊び、いわゆる昭和の遊びですよね。
それを子どもたちでやっていたし、もっと年が、幼稚園、もっと小学校の8歳、9歳とかになると、
もっと危険な遊びをしたり、そこから落ちたら命なくすかもしれんというようなところを
肝試しで渡り、坊の上、高い3階建ての家のところにある坊の上を歩いたりとか、
そういうことも、一つ間違ったら絶対死ぬというところで、肝試し、根性試しみたいなのをしたりとか、
さまざまやっていた、そういうことが今の時代できなくなっているんですけど、
そんなことをやりながら自分の街を好きになっていく。
神戸は独特なので、やっぱり今神戸のブランドってすごく下がっているけど、
転出者が多くてね、住み続けたい街になってないらしいけど、
なんでそうなっているのかなと思うんですけど、僕からしたら。
僕はやっぱり神戸に住みたいし、もう住めないけど、2拠点で言ったら住めるのかかもしれんけど、
自分の生まれ育った街っていうのは強烈に愛しているというか、原風景としてあるし残っているし、
そんなふうに思ってほしい。今浜口屋に来ている子どもたちに、この街をそんなふうに思ってほしい。
浜口はこの辺はかつての郊外の街とかっていうそういうイメージ全くなくなっているので、
外からやってくる人たち、転入してくる人たちももうそういうイメージ持ってないと思うんですよね。
そんな中で、よりもっと魅力的な自分たちの住んでる街にしたいっていうところがあるんですけど、
その一つにその先頭が残ってほしいっていうのはあったんですけどね。
やっぱり僕自身の神戸への愛着っていうのは、もちろん先頭もあったし、
お好み焼き屋さんとか、お好み焼き屋さんにそば飯ってありますよね。
あれは僕らの子供の頃はそば飯っていうのはメニューに書かれてないんですよ。
いわゆる冷やご飯を家から、電子じゃっていうものはないから、
冷やご飯を近所のお好み焼き屋さんに持って行って、ご飯焼きにしてもらうか、そば飯にしてもらうか。
そばと一緒に焼いてとか、うどんと一緒に焼いてとか、ご飯だけ焼いてとかって言うんですね。
あれ値段どうやって決めてたんやろうなと思うんですけど、ですよ。
それがやがて定番メニューとしてお好み焼き屋にそば飯っていうのが出たっていうのは、
本当に随分大人になってからですね、知ったのは。
そば飯って、そもそもそば飯っていう単語さえもなかったですね。
だから子供の頃はご飯焼いてって言って、ご飯焼きみたいな。
それでその場で食べたり、家持って帰ったりしてた。
そういう文化がどんどんなくなっていって、銭湯なくなっていって、銭湯なくなるのは何が痛いかって言ったら、
今ここで災害が起きます。
災害がひとたび起きると阪神淡路大震災で、これは痛感したことですけども、何がやっぱり人間性を損なっていくかって言ったら、
お風呂入れないっていうのは、日本人にとってお風呂入れないっていうのはすごく人間性を損なってしまう。
生活の資質の劣化を痛感してしまうことになりますよね。
なるなんていうことを初めてその時実感しました。
そんな時に、1995年当時は神戸市の中にも銭湯がたくさんあって、まだ残っていて、
今も神戸市は自治体、整理している地底都市の中では残っている方だと思いますけど、
いち早く銭湯が開いて、無料で開放されて、それは被災された人々にとってはすごく希望になったし、
人間性を取り戻す一つのチャンネルになったし、
やっぱりインフラとして、社会の生活のインフラとして、
本当に銭湯というのはありがたく欠かせないものになるんだなということを改めて思ったわけですよね。
だけど今、僕たちの住んでいるこのJR天ヶ崎の近辺には銭湯はこれで一つもなくなってしまったということになります。
ちょっと距離があるところに一軒ありますけど、冬場歩いて行けないですよね。
歩いて帰ってきたら体が冷えまくるという距離になってしまっているので、実質はなくなってしまったということで、
これは災害が起きたときに困るな、特にマンション住まいの人、困るなという感じがします。
そんな特異でも浜洋ではお湯を沸かして、プールにお湯を入れてお風呂に入るということができるので、災害拠点として浜洋は作っているので、
そんなときにはぜひ地域の皆さんの本当の安らげる、過酷な災害に出会ったとしても安らげる場所、自分たちの場所になるように作っているんですね。
オープン浜洋と繋がりの力
というような話を大阪公立大学の人たちにして、そして11日、木曜日はやっと昨日、
11日はうちの若い先生というか、リーダーがちゃんと組み立てて、若いスタッフ、2年目、3年目のスタッフがメインでコーディネーターを務めるオープン浜洋という就職希望者向けの宴会法。
宴見外学会というのをやりました。
今現に保育園かどこかで働いている人が2人来られて、その方たちは見学だけということで、就職希望ということではなかったんですけれども、
そういう使い方でしてもらってもいいなと思ったんです。
就職をしたいから来るんじゃなくて、この機会に浜洋一園を見学したいというような、そういう使い方してくれるんやと思って、よかったなというところですね。
もう一人は三回生。
こっちの関西、この辺のどこかで、板見科管理士か、どこか出身で、今関東の大学に行っていてトライアスロンをしているという、僕らとつながりのあるトライアスロンをしている。
そして幼児教育に興味がある。
そしてさらに彼女はうちのスタッフの後輩、スイミングスクールの後輩であり、さらに言うと、
その彼女のトライアスロンチーム、大学のトライアスロンチームの先輩に、うちの茶室の設計、施工をしてもらっている公務店のお嬢さんが、その人の見学に来てくれた学生の先輩だったりという、またそれもご縁がつながっているんですよね、不思議なもので。
そういうつながりつながりで浜洋は成り立っているというところで、協力スタッフと言っている人たちだけではなくて、いろんなところでいろんなつながりがあるというのが、やっぱり活かされている感覚になれますよね。
自分たちだけでやっているという感覚ではなくて、それこそコミュニティ、我々が言うお互い様コミュニティがつながっていくという実感を持てて、日々やらせていただけているという感覚になりますね。それを確認できるという感じですね。
今週のまとめと今後の展望
はい、というような1週間でありました。
僕が撮ったベストショットは、一部スタッフの写真もあるかもしれないけど、まだ集めていないので、そのベストショットを集めたベストスライドショーを作成しないといけないので、それが迫っているんですね。
それに向けてやらなあかんのですけど、32本くらいかな。
今年のBGMを一応確定させて、毎年BGMを変えているんですけど、ひと頃はフィックスしていたんだけど、やっぱり変えたほうがいいかなと思って、今年の気分で、その年の気分で変えていて、BGMはフィックスしたかな。
あとは写真を選んでいくというのがあるんですね。
本当に今年もあと1週間になりましたけど、ここまで大きな事故、事件はなくやってきました。
これを奇跡と呼ぶんですね。
あと1週間、本当に無事に過ごしたいなというふうに思います。
明日は新入園児の方に向けての、元大学の先生で我々の仲間である菅野先生に来ていただいて、子育て講演会ですね。
子ども時代とか子育ての話、大事にしたいことについてお話いただきます。
寒いですけど、本当に早く春になってほしいな。
年庭では三桜ですね。三桜が、桜が開花している、今何分先ぐらいかな。
4分先ぐらいになってるんちゃうかなっていうところですけど、寒いからまだ一気に咲かないですね。
という1週間でした。
まとまりがないけど、恋日記として1週間何やってきたかという、その中で何を感じたかというところを話してきましたけど、そんなところで。
日曜日、あさっては石部隊のコースを一人で一周回ってこようかなと思っています。40キロ、40キロ2500か。回ってきたいと思います。
そう言っている間に、4月の、あまがせが4月11、12にあるので、3週間前か、3週間前なのかな。
もうだから迫ってるんですよね。3週間前、1週、2週、3週、4週か、4週前か、あと4週あるんですね。
あまがせ100マイルに向けて走り込みをちょっとしたいところですね。
ということで、そんな感じの1週間で、あと1週間なんとか無事に終えられるように祈りながら、日曜日は奈良の山を走っていきたいと思います。
はい、ありがとうございました。お聞きくださりありがとうございました。皆さんも寒いですけど、お体気をつけて。
インフルエンザはもうあまり流行らない。もう1人かな、1人いるんですけど、そんなに今年はやっぱり大きく流行りませんでしたね。
年末にちょろっと来たかもしれない。全部で20人くらいみたいな感じで来たんですけど、まだ今年も全国的にやいや言ってる割にはやっぱり浜淵園はそんなにやいや言うほどではないまま終わりそうな感じですけど。
ということで、皆さんも明日明後日良い週末をお過ごしください。
はい、ではお聞きくださりありがとうございました。さようなら。
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