軽い回として、ポッドキャストのカバーデザインはどのように作られたかを話しました。どうでもいいような話です。
サマリー
このエピソードでは、浜幼稚園のチーフディレクターが給料日の使い方や幼稚園見学の体験を交えながら、トレーニングやポッドキャスト制作について話しています。特に、カバーデザインへの思いや手書きの重要性について詳しく説明しています。カバーデザインの誕生背景を若い人たちの意見やアイデアに基づいて語り、そのプロセスで聞き入れることの重要性を強調しています。また、気に入らない場合には再びデザインを変更する可能性についても触れています。
給料日の話題
ラジオ版今日もはまようび、私になる僕になる、食うのも走る人生。この番組は、浜幼稚園の61歳のチーフディレクターでトレイルランナーのハタが、幼児教育とランニングに満ちた毎日の中で、今語りたいと思ったことを気軽にお話しする番組です。
僕の経験や考え、そしてささやかな挑戦が聞いてくださる誰かの心に少しでも響いてくれたらいいなと思ってお届けします。どうぞあれこれしながらお気軽にお聞きください。
1月15日木曜日時刻は18時20分です。今日もお疲れ様でした。まだ仕事中の皆さん、もうちょっと頑張ってください。
今日は給料日ですね。浜幼稚園給料日でした。
給料はすぐになくなる人もいるし、貯金たっぷりする人もいるだろうし、どういうふうに使うんでしょうねみんなね。
さて、今日は北海道札幌市から幼稚園の園長先生とリーダーの先生2人、計3人ですね、乗っ方が朝から来られて浜幼稚園を見学してくださって、午後先ほどまで色々お話を一緒にしていました。
北海道はまだ冬休み中で札幌はマイナス10度だそうです。
今日のミーティングで、この3連休ですね、沖縄に行ったスタッフがいて、沖縄は20度ぐらいでしたっていうことでしたけども、日本は広いですね。マイナス10度から20度まで寒暖差があるんですね。
今朝は、3週間ぶりのトレッドミル15%ウォークゾーン2、90分でした。
この練習が一番しんどいんですけど、僕にとって今、メニューの中で、3週間無理だから持つかなと思ったんですけど、その3週間前も1時間しかしてなかったので、このがっつりゾーン2で歩くというのは本当に久しぶりだったんですけども、
なんと90分、1200メートルアップがこなせました。
歩いてるんですね、ひたすら歩いてるんですけども、その時にポッドキャストを聞いたり、今日聞いたポッドキャストはタグ像のランニングラジオとガチオのランニングラジオか、ちょっと名前申し訳ない、覚えてないんですけど、
そして、いぶきっていうランナーがレースの時に持って、自分の居場所が分かって、大会の側が把握して、止まってるとか道間違えてるとかっていうのを気づいてくれるやつで、
一般の人でもそのサイトに行けば今こんなレースでこんな人たちが走ってるんやなっていうのが奇跡として分かる機会があるんですけど、
それを開発している会社がやっているポッドキャストもあるんですけど、ポッドキャストも聞くんですけど、レースのテーマソングをAIで作るんですって、作ってるんですよ。
そのレースのテーマソング集っていうのがYouTubeじゃないSpotifyに上がっていて、それを聞き、後半はそのポッドキャスト2本聞いて、その後そのテーマソング集を聞きながら最後まで歩き、プッシュし続けました。
なかなかプッシュするには良い曲で足取りが軽くなりますね。
今日は調子良く最後まで、最低1時間やるって決めるんですけど、1時間越えてからどんどん調子良くなって90分、それはもうトレッドミルが時間で切れちゃうので、
本当は1時間で切れるんですよ、トレッドミル、それを1時間で切ったら5分、切れたら5分スローダウン、クールダウンがついてくるので、そのクールダウンで記憶させるんですね、保存するんです、データを。
自分のアカウントで記憶させると、次は65分走れるんですよ、65分走って5分クールダウンがついてくるんですよ、次は70分走れるんですよ、っていう風に5分ずつ伸ばすことができるんですね。
今僕は95分まで伸ばせてるので、次は95分まで走ってあと5分クールダウンということができるんですけど、ずっと保存かけるときも忘れたので、今の段階では95分まで走れるようになってるんですけど、こんなこと言っていいのかな。
混んでるときにはそんなことはしませんよ。混んでるときというか混んでるときがないので、僕が行くときは。
だいたい7,8台あるトレッドミルが使ってる人が多くて3人ぐらい。僕の時間帯は朝ですね。朝の時間帯は3人ぐらいですね。多くて。7,8台あるうちね。
だから迷惑かかるようなことはしてないつもりなんですけど。やれたので、今日その練習が楽にできたので。
2週間後ですよね。2週間後か。
31日ですけど、石部隊は120キロに向けて、いい再スタート。この前までね、怪我してたの。怪我っていうか、ハムっていうのはあれですよ。
太ももの裏側ね。太ももの裏側の針があったので、ちょっと自重してたんですけども、病でだいぶ軽減して、針が。
ゴッドハンドの施術受けて、さらに軽減して、今もだいぶ良くなって、もうほぼ大丈夫かなっていうところに長尻があってきています。
だから楽しみですね。絶対完走したいので。去年2週間しかできなかったので、3週絶対したいと思っているので。
ということで、毎回この収録を黒助に投げて評価させていて、黒助は10回濃かったという話。
カバーデザインの秘話
前回濃かったので、今回は軽い回にしましょうと言ってくるんですよ。黒助が。
その方がいいよって。どうでも良さそうな話をしてくれた方が、聞いてる側には、この人ちゃんと生きてるなと伝わるって言ってくるんですよね。
どうでもいいんですけど、この人ちゃんと生きてるかどうか。そんなことはどうでもいい。
軽い回にした方がいいよっていうことなので、今日は軽い回にしようかなと思うんですけども。
軽い回って何やねんっていう。軽い回って短くすれば軽い回か。話題もそうか。話題ね。
だから何の話題にするかっていうところが、軽い話題って何やろっていうのを考えないといけないんですけど。
今、ポッドキャスト始めるのに、ちょっと知人、友人からカバーデザイン。カバーデザインの字は秦さんの字ですかって聞かれたんですけども。
そうです。僕の字です。一応自分のセンスは信じてるんですけど、最初初代組んで作ってたんですね。
タイトルは決めて、いくつかのタイトル候補出して決めて、初代組んで作ったんですけども。
それを自分のセンスは信じてるんだけど、それが受け入れられるか。ポッドキャストっていうシーンで、いっぱいカバーデザインが並ぶ中で映えるかなって。
映えるかなって。僕でもそれぐらいは思うので、映えるかなぐらいは思うので、ちゃんと成り立つかなっていうデザインとして。
ちょっと自信ないので、スタッフに、若いスタッフたちに聞いて回ったのです。
特にアートディレクターに聞いたら、最初タイプでやっていたんですけど、手書きの方がいいんちゃいますかって言われて、手書きにしたんですよ。
僕は自分の手書きがいいとは思わないんですけど、全然。
コピーライターをスタートしたときは、僕たちは原稿用紙に鉛筆で書いてましたね、コピーをね。
それがワープルになり、マックになりってしてきた、一番そういう変化のあった時代をコピーライターとしていたんですけども。
最初はその字を書くんですけど、コピーライターは原稿用紙に字を書くときに最初に読みやすく書くっていうことを指導されます。
読みやすい字とはどんな字かっていうことも一応指導されます。
だけど先輩たちの中には耳ずぐが張ったような字を書く名コピーライターがいたりするので、それは別にコピーライターだからこういう字を書くっていうことでも一概には言えないですね。
でもその先輩はよっぽど変わっているなと思いましたけど、でもだいたい似たような字を書くんですよ、コピーライターって。
カイコタキシさんとかもそんな字ですよね、彼も元コピーライターですから、この前誰だったっけ、あ、忘れた。
自筆の原稿用紙が本買ったらついてきたんですけど、名を忘れました。
カバーデザインのプロセス
その人もコピーライターみたいな字でしたね、コピーライターが書くような字でした。
で、筆で書いて、筆で書くことも好きで、小っちゃい頃習字も習ってたし好きなんで、給料袋とかなんかの時には名前とか筆で書くんですよ。
で、その調子で筆で書いて、これでいいやんって言われて、若い人たちにいいやんって言われて、
人生の人、人か、人のこの字に靴履いたらかわいいんちゃうとか言われて、
いやーそれはありがちやからなー、それはありがちやからやりたくないなーと内心思ってたんですけど、言われたときに。
でも彼女たちが、靴履いたらかわいいと思うとか言われて、じゃあ靴履かせてみようかと言って、
めっちゃいいやんって、かわいいかわいいとか言って受けたので、それで今のカバーデザインになりました。
僕はよく保護者の方から頑固で人の話を受け入れないみたいなふうに思われている不信もないことないというかあると思うんですけど、
割と聞くんですよ、僕。意外と人の意見聞きます。割と採用します。
保護者の方には色々アンケート取ったり、匿名でアンケート取ったり要望とかもらうんですね、いただくんですけど、
それが実現することが少ないので、その要望が保護者の方からいただいて、それで人の話聞けへんみたいなふうに思われているのかなと思いますけど、
それは要望お聞き次第で、聞いたものもあるし、もちろんこちらはプロとしてやっているので、それを今やるべきかというのは精査して採用しないことの方が多かったりするのかもしれないので、
そこは何でもかんでも採用するということはしないし、それから僕は多数決は絶対嫌いなので、痛い過去があるので多数決をとって、
絶対自分がいいと思ったものを選ぶので選ぼうと思って、その時から30年以上前にですよ。だから多数決はとらないんですけど、
信頼できる人に尋ねるということはしますね。そっちがいいの?それがいいんやと、僕はいいと思わないけどって今回みたいにね、自分のこの字書いたのがいいと思わへんけどって、
もっとちゃんと書体選んでデザインしたらいいんちゃうんと思うけど、書いたら書いたで何とかなるというか、それが馴染んできたらそれで済むので、インパクトあっていいんちゃうとか言って、
彼女たちの提案に乗っかって今のカバーデザインになりました。気に入らなくなったらまた変えるかもしれないですけど、今のところこれでいいか。
声と自己認識
一回決めるとね、これビジュアルで探してくれる人がいいっていうのは別にあれなんですけど、目立つじゃない、記憶するじゃないですか。なんかそんなしょっちゅう変えればいいなというものじゃないと思うので、
ですね。なので、若い人たちの意見を聞いて今のデザインになりました。そもそも受け狙いほとんどしないので、何かものを考えるときに、受けるかどうかっていうのはあんまり考えないですよね。
考えるのは面白いかなっていうのが一番多い。それやっておもろいかなとか、それやって意味あるかな、価値あるかなということは考えるけど、今回みたいにこのカバーデザイン決めるときにこれで受けるかなっていう。
受けるっていうのはどういうことかといったら、受け入れられるかなっていう。まあいいやんみたいな。需要されるかなっていうところですね。を気にしたので聞いてみました。
はい。そんなことぐらいかな。
軽いかい。他にどんな軽いこと。軽いかい。人間は軽いんですけどね。軽いと思ってますよ僕は。自分のこと。そんなに重いと思わないし。
声の話。声も嫌いですね。僕、声軽いので、もっと太い声の人とかかっこいいなと思ってるんですよ。いつも。
だからポッドキャストをするときには、いいマイク買ってなって言って、選んでなって言って、スタッフに探してもらって、今このマイク使ってます。
低音が心地よく聞こえるマイクらしいですけど。普段よりよく聞こえるのかな。よく聞こえるんじゃないですか。自分の声だから自分でわからないけど。
なんか声いいですねとかって言って仲間の先生に言われたので、あ、そうなの。それも自分ではわからないですよね。
自分から見える自分と他人から見える自分は違いますということですね。
そういうことでそれぐらいにしておきましょうか。こんな感じが軽いかいって言ってくれるかどうか黒スケが。
今日は軽かったねみたいな偉そうに言うかもしれないですけど、この辺にしておきたいと思います。
ではお疲れ様でした。ありがとうございました。さよなら。
20:08
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