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皆さん、おはようございます。 人の心を動かす専門家の浜ちゃんです。
今日は9月8日ですね。早い日かな? いかがお過ごしですか? さて、今日のテーマですけれども
『AIを使った裏技はこれだ⁉️ リスナーの心に刺さる⭕️には具体例を入れようと言う話をね、ちょっとしたんですけどね。
本題に入る前にお知らせです。 この番組では、38年間で4,000回以上のセミナーを講演をやった浜ちゃんが
人間関係を良くする雑談力、伝え方、プレゼン、そして人生を楽しくするヒントをですね、
いろんな体験なエピソードを交えて発信している情報番組です。 なんかお役に立てばいいなぁと思っています。
ぜひぜひ最後までお付き合いください。 それから、よかったらいいね、コメント、メッセージ、感想、データ、質問、何でも結構ですがくださいね。
データとかね、コメントをいただくとね、やる気が出ますのでよろしくお願いしますね。 それから、インプットだけではなくて必ずアウトプットもしてください。
さて、今日のテーマですけどね、AIを使ったウラ字はこれだ! リスナーのここに刺さるには具体例を入れようと話したんですけども、どうですか皆さん。
AIを使ってね、スタンダードエフェルの原稿を作っている人多いんじゃないかな。 僕もその中の一人ですけども、ちょっとね、一工夫一手間するだけでね、全然伝わり方が違うんですね。
その話をしたいんですね。 結論を言いますとですね、AIの文章の中にですね、自分の体験談を入れるということです。
AI、チャッピーさんとか使うと、構成も上手だしね、言葉もわかりやすいし、何と言ってもね、まとめ方がめちゃくちゃうまいよね。
ただちょっと物足りないんだよね。 なぜかというと、あなたの存在がなかったりするということってありますよね。
だからそこに体験談を入れるとね、体温が出るんだよね。 その人の良さが出てくるわけ。
例えばこんな感じですね。 僕は38年間で4,000回以上のセミナーをやってきました。
10万人以上の人にコミュニケーションとかプレゼンを教えてきたんですけども、そこでね、忘れられないことがあるんですよ。
と言ってですね、ここから自分で原稿を作って入れ込むと、なんかグッとくるんだよね。
例えばね、具体例とかあなたが体験したこと、失敗したこと、成功したこと、感動したこと、何でも結構ですけども、失敗したこと、感動したことあたりがいいかもしれないですよね。
そこから得た教訓なんかを入れるとね、ものすごく感動的な配信になりますよ。
あるいはあなたが人から言われて嬉しかったこと、これなんかもいいね。
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ですから話をまとめると、AIに自分の体験談を入れると、あなた自身のオリジナルのコンテンツになるということですね。
唯一無二になるということです。
それがリスナーの心に刺さるんですよ。
ですから綺麗な文章だけではなくて、リアルな体験談を入れると、あなたのオリジナルになるということを覚えておいてください。
まとめてみると、AIに文章を全体的に作ってもらって、そこにあなたの具体例を盛り込んでいくとですね、唯一無二の配信になるということもね、ちょっと覚えておいてください。
そうそう、ちょっと3日前なんだけどね、僕がセミナーやったんですね。
福岡の役員というところでやったんですね。
そこのセミナーハウスでやったんですけども、3回なんですね。
61名来ていました。
内容はですね、ダンドリュー力とタイムマネジメントという題名なんだけども、そこにね、たくさんの人がね、35歳くらいかな平均が来てくれましたけども、
そこでですね、全泊したんですね。
そこはね、ホテルのニューオータリーというのがですね、会場と直結してるんですね。
地下からずっと行けるわけ。だから雨が降っても濡れないんだよね。
10時からスタートだったんで、ちょうどね、9時ちょっと過ぎくらいかな、ローソンがあるんですよ、地下にね。
そこでローソンで160円のコーヒーを買ったわけ。よくある話じゃないですか。
そして、カードではなくて現金で財布からお金を出して買ったわけですね。
ただ僕はそこにね、バッグを持ってたわけ。
それからサムソナイトの小さなバッグをゴロゴロ持ったんで、その中にですね、バッグの中に財布をしまおうと思ってですね、背中向けでやったんですね。
で、後ろの方にちょうどケースがあったわけ。そこにはね、いろんなものを売ってあるわけですよ。
コーヒーとかですね、ミネラルウォーターとか、よくあるじゃないですか。
そこにね、ちょこんと僕はコーヒーを置いたわけですよ。
そして、それを背中にしてですね、お金が入っている財布をバッグにしまい込んだわけですね。
で、それが終わって、当然そのコーヒーを持って会場に行こうとするよね。
そして、そのコーヒーに、160円のコーヒーに手をかけた瞬間ね、おばちゃんがね、レジのおばちゃんが
お客さん、お客さん、変な顔してるわけよ。それお客さんですか?って言うから。
そうですけども、今そこで買ったばっかりですけども。え?そうなんですか?って言うから、どうしたんですか?
いやね、お客さんが反対方向を向いている時に、他の人がですね、それ飲んで出て行っちゃいましたよって言うんですよ。
え?お知り合いですか?って言われて、いやいや、知らない人ですけども、え?全く知らない方なんですか?
僕もそのおばちゃんも、それからね、ネパールの女の子、若い女の子みたいなんだけど笑ってるわけ。
僕もびっくり状態してね、わー長く生きてますけど、初めての経験でしたよね。
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最近置き引きも多いからね、実際ね、僕ね、このお家の水間田市っていうところが出身なんですけども、
すごいローカルな駅でしょ?で、姉からもらったね、なんかおいしい豚足とおいしいまんじゅうをね、入れてちょっとトイレ行ったんだよね。
そしたらなかったもんね。だから田舎でも置き引きがあるんで、僕は得た教訓としてはですね、
必ずですね、目が届くところに物は置いておくということですね。
絶対に置いてどっかに行かないということを経験しました。
そしたらそのおばちゃんがニコッと笑ってですね、こういうこともあるんですねって笑いながらですね、新しいコーヒーをですね、入れてくれました。
またそれをですね、会場で話したんですけども、すごくみんなクスクス笑ってました。
いい似合いできたなと思ってですね、最高の一日になりました。
で、ポイントはね、ここに数字を入れる。
例えば朝の10時からスタート、だから9時ちょっと過ぎとかね、そういう数字を入れるといいよね。
それから固有名所を入れるとね、話が生き生きするんだよ。
博多のですね、ホテルニューオータリーの地下3階にあるんですね。
ローソンで160円のコーヒーを買いましたってわかりやすいよね。
数字も固有名所を入れてるしね。
そういうことをね、やっていただくと話が生き生きしていきますから、ぜひ入れてみてください。
ということでですね、今日のテーマはですね、ARを使った裏技はこれだ。
リスナーの心に刺さるには具体例を入れようというお話をさせていただきました。
そこに数字とかですね、固有名所を入れるとさらにいいよ。
ということで今日のお話はこれで終わりなんですけれども、
いかがでしたかね。
よかったら、いいね、コメント、メッセージ、感想、レター、フォローなどいただけるとね、本当に嬉しいです。
やる気になります。
それから、今日インプットしてもなかなかアウトプットしてくださいね。
誰かに言うといいですよ。
ということで今日も最後まで聞いていただきまして、本当に本当にありがとうございます。
ちょっと最近寒くなりましたよね。
体調管理にはしっかり気をつけ、今日も一日明るく楽しく元気良くお過ごしください。
それではですね、また明日8時、8時半にお会いしましょう。
いってらっしゃい。バイバイ。