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みなさん、おはようございます。浜ちゃんです。 今日は7月9日、木曜日ですね。いかがお過ごしでしょうかね。
今日はですね、テーマは戦国武将の話をちょっとしたいんですね。 戦国時代、領民にも周りにも愛された鮭殿様、その名は最上義光というお話をね、したいと思いますよ。
本題に入る前にお知らせです。 このチャンネルではプレゼンやスピーチの話はもちろんやるんですけども、
それ以外にですね、日々の生き方、考え方、この持ち方などをですね、 ザックバランに発信している情報番組です。
いろんなエピソードを毎度転がらないようにもお話しますのでね、お役に立てれば幸いです。 ぜひぜひ今日も最後までお付き合いください。
それから、いいね、コメント、フォロー、メッセージね、そういうものをくださいね。 やる気になりますのでよろしくお願いします。
それからインプットしたものは必ずアウトプットしてくださいね。 あと僕の詳しいプロフィールやこれまでの活動についてはですね、
概要欄にまとめておりますので、よろしければそちらもご覧ください。 さて今日のテーマですけどもね、戦国時代、領民にも周りにも愛された鮭殿様、その名は最上義光というお話をしたいんですね。
この方はね、出羽の国の初代藩主ですね。 出羽の国ってどこでしょうかね。はい、山形県です。
最上っていう、ほら昔、誰だったっけな、松尾場所の 三陵を流れて林、最上川とかなんかあったよね。あの地域のお殿様のことです。
この方はですね、戦国時代の有名な伊達正宗のおじさまにあたる方なんですけどもね、この方はね、
まあ戦国武将っていうのは取ったり取られたりとかね、強いとか怖いとか天界とかそういうようなものがありますけども、このお殿様はですね、領民からも家臣からもめちゃくちゃ愛されたんですね。
もちろんですね、戦も強かったんですけども、何よりもですね、この領民を大切にしたんですね、家臣をですね。
だから例えば、あの戦で勝ちますよね、そうすると恩賞があるじゃないですか、その恩賞をね、部下に全部振る舞って、殿の分がなくなりますというふうに勇められたぐらいの人だったらしいんですよね。
そしてね、そこの名物が鮭。鮭殿様って言われたんですよね。ですからいろんな大名とかですね、他の武士に贈り物として普通はどうですかね、
戦国時代っていうのは虎とかさ、竜とかそういうものが多かったと思うんですけども、この方はね、鮭を振る舞ったって言うんだよね。
で、贈られた方は普通はなんかね、力強いイメージのものだと思うんだけども、鮭が贈られてくるとなんか炎と炎とする。
だからね、周りとのね、関係もすごく良かったそうなんですよね。なんか食べ物を食べると人間っていうのはホッとするもんね。
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で、彼のすごさっていうのはね、領地を豊かにするということをまず第一に置いたんだよね。そして、領民の幸せを第一に置いたリーダーだったってことですね。
当然そうだと、どうですか、多くの人に慕われますよね。
人をですね、動かそうとするにはですね、やっぱり相手を大切にすること、それを徹底した人なんだよね。
そして自分の利益よりも周りの幸せを考えた、そういう殿様だったそうです。
どうでしょうかね、そういう人だったら自然と人が集まりませんかね。そして、応援者も増えますよね。スタンデフェムなんかもそうじゃないかな。
一生懸命配信してると、それを聞いた人がファンになってくれて、そしてそれがいい感じで循環してお互いに豊かになる、そういうようなことあると思うんですね。
ですからね、やっぱりこの戦後期時代のモガミ・ヨシミツの殿様から得られることっていうのはですね、強さよりも愛され力、これはですね、人生において一番重要なことだと僕は思います。
ということでですね、今日のテーマは戦後期時代、領民にも前にも愛された釈迦殿様、その名はモガミ・ヨシミツというお話をさせていただきました。
これで今日は終わりなんですけども、いいね、コメント、データ、メッセージ、何でも結構ですがくださいね。感想でも結構ですよ。やる気になります。
それからインプットしたものは必ずアウトプットをしてくださいね。インプットさん、アウトプットなんですよ。そうすると必ず身につきますからね。
ということで今日も最後まで聞いていただきまして本当に本当にありがとうございます。
今日なんかいい天気で暑くなりそうですから、水分補給をしっかりして今日も一日明るく楽しく元気よくお過ごしください。
それでは行ってらっしゃい。また明日8時8分にお会いしましょう。