節分の日のリブランディング
5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます、こんにちは、こんばんは。この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、2月3日火曜日、節分の日です。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
今日はね、どこのスーパー行っても、総裁のところには絵本巻が並んでますよね。絵本巻って、一時期、すごいこう、イベントとして、結構マイナスというかネガティブなイメージがあった時期あったと思うんですよ。
コンビニの店員さんが、絵本巻を買わなきゃいけない、みたいなニュースとかあったと思うんですけど、あそこから、あの底辺から、今や高級太巻がずらーって並んで、予約でいっぱいです、みたいな状態じゃないですか。
あれはどうやって、あのイベントをリブランディング、ブランディングじゃないかもしれないけど、したんですかね。
意外とコロナがきっかけだったりしますかね。というのをですね、ジェーンスパークに聞こうかなと思ったら、クレジットが全部なくなっちゃってたんで、チャットGPTに聞いてみました。
おおむねね、あってました。ただね、そのコロナ禍が理由っていう中身が、私が思っていたのは、普通にね、こう、中食が結構ね、多くなったから、みんなちょっといいものとかをイベントの時に食べたいなと思ってるからかなって思ったんですけど、
チャットGPTいわく、コロナ禍でSNSが流行ったから写真売とか、あとちょっと高い高級なご飯とかは話題になるということで、ちょうどマッチしたってことらしいですね。
なんかちょっとこう、株価とか、そんな感じもしますよね。みんながいいって言うから、それを高級なものを買って、高級なものが売れるからお店も、さらにみんなに刺さりそうな違う角度の高級なものとか、もっと普通に純粋に高級なものとか、ちょっと面白いものとか幅も広がって、さらにそこに消費者がついていくみたいなね。
しかも、節分って誰にも平等にやってくるのが実は強いですよね。バレンタインみたいに相手も必要ないし、ただ自分の役除けみたいな気持ちでもいいし、そんなの関係なくてもちょっと高級なやつたまには食べてもいいよねっていうノリで買っていく人もいるだろうし。
節分ってね、イベントの中では結構地味な部類に入るかなって思うんですけど、この節分を豆だけじゃなくてお寿司に展開したのはすごいなって思います。
ちなみにね、この絵法を向いて無言で丸かぶりするっていうのは、1970年代に大阪のお寿司屋さんたちが売り出したそうですよ。さすが商売人ですよね。
コンテンツ作成の悩みとAIの活用
いやーなんでね、こういう話をしたかというと、今商品作りに結構悩んでます。ゆうでみはね、おかげさまで何本か出させてもらっていますけれども、私の身の回りでは皆さんいろんな形の商品を、コンテンツを作られていて、
私も何か形にしたいなって思うんですけど、なかなかそれがまとまらないというか、堂々巡りというか、うん、悩んでます。なので、身の回りのこういう商品のこととか、以前よりも掘り下げるように最近はしています。
そういう時もね、AIはすごく活躍しますよね。個人的にこの手のやつは、結構ジェンスパークがいい感じの答えを返してくれるなっていう印象です。
多分私がそういった業界、これは何業界になるのかな、商品設計とかブランディングとかマーケティングとかになるのかな、そういう全然知らない分野のことをAIに聞くときは、そのAIが意気に計らってくれた方が助かるんですよね。
で、多分ジェンスパークは検索する力と、そのエージェント力みたいなのが結構高いから、知らない分野のことを調べた時に、勝手に自律的にその周りの背景とかも調べて答えを作ってくれるから、受け取り手のなるほどっていうね、この感動がより深まるんだなと推測しています。
ということでね、今日はふんわりと絵本巻きから話をスタートさせてしまいましたが、コンテンツ作りのヒントを探してますっていう話と、ジェンスパークの回答が何かいい感じな理由をちょっとつらつらと考えてみました。
今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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あ、冒頭で言い忘れたんですけど、オブジリアンのコース、少しだけレクチャーを追加しています。
もしね、受講されている方は、ぜひ確認してみてください。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それでは、またねー。