小学校の説明会の体験
5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、2月7日土曜日。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
今日は、雑談してから、カフェで見つけた仕組みがいいなと思ったので、その話をしようと思います。
まずは、今週、子どもの小学校の説明会がありました。
いいよ、いいよですね。
きっと、これを聞いてくださっている方の中には、小学校のお子さん、もっと大きいお子さんがいる方もいらっしゃると思いますが、
早速、プリントの山に溺れております。
まあ、6年間のスタートだから、準備するものも多いし、話しておかなきゃいけない話もいっぱいあるのは当然なんですよ。
それをすごく分かりやすく伝えてもらえたなと思っています。
絶対数的に用意するものが多いし、カテゴリーもいろいろあるし、イベントのいついつ何がありますみたいなのもいっぱいあって、私の頭の中は大混乱でございます。
なので、この週末は、もらったプリントたちをスキャンして、ノートブックLMに突っ込もうと思っております。
一つ後悔しているのが、結構書き込みをしちゃったんですよね。
私、あんまり字が綺麗じゃないので、これがスキャンしたときにゴミデータになっちゃって、逆に情報にたどり着きづらくなっちゃったら嫌だなって思ってるんですけど、
もしあんまりにも悲惨なことになっていったら、またここでネタにします。
小学校に対しては、子供よりも多分親の方がドキドキしてるんですけどね。
以前、小学校に上がるにあたって、何かアドバイスあったら何でもくださいって言ったらですね、
海野さんっていうAI活用としても、ビジネス的にも、ユーデミー講師としても大々先輩の海野さんが、
ママともはしっかり作っておくのが良いですよと教えてくださいまして、説明会でも早速、なけなしの小魅力を使い果たしてきました。
子供が通っている保育園からも同じ小学校に行く方も何人かいるんですけど、結構住んでる方面が違ったり、
近所の大きいマンションに固まって住まれていて、そっちでグループになっちゃってるんですよね。
だから、やっぱり説明会一緒に行こうよみたいになるときは、マンションごとだったり方面ごとにやってるんですよね。
私の一番近いところにはあんまりいなくて、どうしようかなって思ってたんですけど、
昔通ってた幼稚園のママさんと会うことができて、しかもそのママさんは上の子もいらっしゃるので、色々アドバイスをいただくことができました。
やっぱりどこでもそうですけど、繋がりは大事だなと思いますし、幼稚園通ってたの結構前なんですけども、
その頃の私、ちゃんといろんな方とお話ししていて、グッジョブ!えらいぞ!って褒め褒めしておきました。
もしこれを聞いてくださっているリスナーの皆様の中にも、小学校ママといえばこういうところが大事でしょうというのがもしあれば、コメントでぜひ教えてください。
カフェの仕組みの発見
さて今日はもう一つお話ししようと思っていて、お店で見つけたこれいいなという仕組みについてお話しします。
先日に初めて行ったお店がありまして、そちらはどちらかというと映え重視みたいなカフェですね。
朝はちょっと素敵なモーニングをやっていて、その後は大きいやっぱり映える感じのケーキとか、あとはちょっとしたアフタヌーンティーができるみたいな。
お店の中も素敵なカラーリングで、来ているお客さんも来たご飯をいろんな角度から撮ったり、一緒に撮ったり。
映えも求めてやってきているという感じでした。
そんなところにたまたま空いてて、たまたまちょっと時間があったから入ったんですけど、何の仕組みが良かったかと言いますと、電表の置き方が良かったんです。
電表って最初は電表たてが空っぽで置いてあって、そこに全部注文が来たらそこに電表を入れてくれるというのが一般的かなと思うんですけど、
そのお店では最初電表たては厨房寄りに置いてあるんですよね。どの席も厨房に近い位置に置いてある。
おそらく厨房と垂直になっちゃうテーブルでは右側に置いてあるんですよね。
全部注文を出し切って、お注文以上となりますって言うときに必ずその電表たてを逆側に置いてるんですよ。
電表たてごと移動して、電表を入れて去っていくと。
あんまりそういうことってされたことなくてというか初めて見たんですけど、なんで逆にしたんだろうと思って周りを見ていたらですね、あることに気づきました。
そのお店のテーブルって普通のカフェとかよりもちょっと賑やかなんですよ。
花瓶が置いてあったりとか、電表たてもかなり型が使われてて、お皿も結構大きいし、結構アイテム数が多いんですよね。
中には自分のぬいぐるみとかを料理と一緒に写真を撮ったりとかしてる方もいて、
たぶんパッと見たときに電表があるかないか分かりづらいと思うんです。
あともう一つは結構ね長居する方が多い印象でした。
やっぱりね女子が集まるとね話も花が咲きますよね。
でそうなると来ない料理を待ってるのか、ただ話が盛り上がって長居してるだけなのかちょっと分かりづらいなって思うんです。
そういうときに電表の置いてある位置が揃ってるってすごいスタッフさん的には確認しやすい、確認漏れがしづらいのかなーなんてね思いました。
あとはその電表入りがカヌレの型になってて結構ね型に目が行くんですよ。
で電表が結構背が低くてパッとね入ってるか入ってないか若干分かりづらい。
だからその位置ごと変えて分かりやすくしてるのかなとか。
これはね全部私の考察ですけど、私がスタッフだったらあの店で働いてたらそれめっちゃいいなって思うなと思って今日話してみました。
実生活でねそういう例えばカフェで働いてる方ももしかしたらねいらっしゃるかもしれませんけど、
皆さんがそのままそっくり電表立てを逆に置けばなんか便利みたいなシーンはそんなにないと思うんだけども、
仕組み化を考えるときにこういった部分のそういうロジックを考える部分って使うような気がして今日はご紹介しました。
私はね特にねこうケアレスミスみたいな単純作業を繰り返す系はすっごい苦手なんで、
今日紹介したようなミスを防ぐ仕組み、本当にねそのためにやってるかわかんないんですけど、
そういったところからいろんなヒントを日々ねもらっていこうかなって思っています。
ということで今日もここまでお付き合いいただき本当にありがとうございます。
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今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。