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Jevでの文章チェック、Fableが勝手に見送ってた話
2026-10-30 06:49

Jevでの文章チェック、Fableが勝手に見送ってた話

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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます。こんにちは。こんばんは。この番組では、ママエンジニア、ハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。さて、今日のテーマは、
Jev、Fableに却下されてました。ということで、お届けします。
少し前に、JevというAIが流行ったのをご存知でしょうか。流行ったというか、本当に一瞬だったかな。2瞬ぐらいあったかな。
これはどんなものかというと、最近、皆さんがよくご存知のChatGPTとかクロードとはちょっと違うタイプのAIでして、しゃべったり文章を作ったりということはしてくれません。
その代わりに、スピーディーに、はい、いいえ、とか、AかBか、とか、10点満点中何点か、みたいな判断だけをしてくれるAIです。なんかね、そのままJevだけでどうこうっていうよりは、他のAIとかプログラ
ムと組み合わせて使うのが良さそうです。
で、これね、面白そうだなと思って、なんかね、楽しい使い方を色々考えてるんですけど、せっかくなんで実用の方にも活かしたいなと思い、記事の執筆に組み込みたいなと思って、あれこれね、やってきたんですよ。
で、先週くらいに割といっぱい会話をして、Jevで私らしいかどうかを判定して、で、それがあんまりにも点数が低かったらもう一回その部分だけリライトする、みたいな流れを作ったと思っていたんですけど、結果的に
使ってなかったんですよ。
で、なんで気づいたかというと、今メインで使っているホルダーの中でJevにしたら良さそうなことを壁打ちして、良かったら入れるし、いまいちだなと思ったら入れない、みたいなことをしているんですよ。
で、結局何がJevで判断されてるかなと思って聞いてみたら、全然少なくて自分が思っていたよりも。で、その中に記事の執筆も入ってなかったんですよ。
で、結構ね、そのやりとりしてそういうことになったと思ってたから聞いたんですけど、たくさんお話ししましたけど、結局サンプルがあれば私がやった方が早いです、みたいな。
で、試しにあなたの最近書いたノート記事をJevでチェックした結果NGと思われる表現をリストアップするから、これがありかなしか教えてくださいって言われて、
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で、それをね、HTMLの形でその結果を出してもらって、私はそのHTMLで出してもらった、私の過去の記事の文章に対してこれはありとかこれはなしとか言って、どんどんねこうラジオボタンも付けてくれててね、
それでポチポチポチポチポチ選んでいったんですよ。
で、それをフィードバックしたら、やっぱりこういう部分に入れてもいいけど、はちこさんらしい文章かどうかの判定は私がやります、みたいな。
Jevにわざわざコストをかけても全然検出できてなかったみたいなので、Jevを使う必要性が感じられませんって言われちゃって。
で、結局文章の判定、私らしい文章かどうかの判定には使ってもらえずという感じです。
ちなみにこういうことには使ったらいいと思うので残してもいいですよって言われたことがあって、それは専門用語の判定です。
私はAI活用の話とか、あとちょっとねちょっとプログラミングの話とか、エンジニアリングみたいな方面の話をするので、たまにあまり知られていないカタカナ語とか難しい専門用語が出てくることもあります。
そういう時にちゃんとその言葉について解説をしているか、何らかの説明をしているかっていう判断、これはクロードさん的にもお金をかけてJevを使う価値ありと判断してくれました。
試しに流してもらった時にも、確かに専門用語のところは30個ぐらい出してくれてて、その中に2件ぐらいあったんですけど、それはちゃんとピックアップしてくれていましたし、私の発信の内容から言って専門用語は必
ず解説をつけた方がいいから、そのチェックは価値がありますと。
これは私も納得です。私らしさはやってほしかったけどね。でもJev使わなくても、もっと精度高く自分らしい文章を書いていらっしゃる方っていうのはいらっしゃるので、シンプルに自分らしい文章を書くスキルをも
っとブラッシュアップしなさいってことですよ。
本当にライティングの勉強はするべき。AI時代は本当にやらなきゃいけないことがどんどん増えますね。どういうことだ。時短をして時間が増えているはずなのに。
06:03
マーケティングも勉強しなきゃいけないし、ライティングも勉強しなきゃいけないし、エンジニアリングはもっと知識を深めていきたいし、作りたいアプリはいっぱいあるし、ゲームも作って自分で遊んでみたいし、大変
です。
またね、自衛部はもうちょっと別のところで使ってみようと思ってるので、また何か面白いネタができたら、こちらでも話していこうと思います。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
もしこの放送気に入っていただけたら、いいねやコメントなどぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。
06:49

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