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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます、こんにちは、こんばんは。この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、1月12日、月曜日。皆様、いかがお過ごしでしょうか。
今日はね、成人の日ですね。私はですね、自分の成人式の日は、すっごい覚えてます。2日後に控えた物理科学のテストの勉強を必死にやってました。
私の実家はですね、両親ともそういう何とか式みたいなのを全然やらないタイプで、自分たちも結婚式してないし、私の成人式のことも1ミリも考えてなかったと思います。
私もね、ずっとそういう環境で育っていたので、なんか行きたい人が行くやつだよね、くらいの気持ちでいまして。
さらに私、小学校から遠いところに通っていたので、本当にね、一人も地元に友達がいなかったんですよ。いや、今もいないんですよ。
なので特にね、思い出とかはないんですけど、成人の日が来るたんびに、あ、そうか、うちの実家はこういう価値観だったんだなっていうのをね、客観的に感じるイベントになっています。
ただ悔やまれるのは、成人式よりも後に自分が結構着物が好きっていうことに気づいて、一番漏れたのは成人式だったじゃんみたいな、そんな後悔が少しだけあります。
画像生成でね、自分の写真をね、20歳にしてもらって、好きな着物を着てもらうとかも考えたんですけど、この年でね、ふりそでの画像を生成すると嬉しくない火事が起きるということを、正月学びましたのでやめておきます。
オパールのワークフローの消失
さて、今日はですね、Googleオパールの本当にちょっとした些細なネタでございます。
Googleオパール、ちょこっとでも触ったことありますか?
Googleオパールっていうのは、コードを書かずにワークフロー、例えばこれやって、その結果を今度こうして、ああして、こういう出力を出したね、みたいなものなんですけど、そういった処理の流れを作るツールです。
オパールのホーム画面には、今まで作ったワークフローのサムネみたいなのが並んでいて、それをポチッと押すと、それぞれのワークフローを開くことができるみたいなページになっています。
私、せっかちなので、このワークフローを自然言語で作ってもらうときって結構時間がかかるので、Chromeで複数タブを開いて、オパールをね、こっちではワークフローAを生成して、こっちではワークフローBを生成してってやっていたらですね、あれ、さっき生成できてたワークフローAが消えちゃったぞ、みたいなことがあったんですよ。
これは結果的には残っていて、ただ今まで作ったワークフローが、触った順に、最近開いた順に並んでるんですけど、なぜか一番後ろに追加されてたんですよ。
これは、このオパールは自分でセーブとかをしないで、自動でセーブしてくれる仕組みになってるんですよね。
これがね、この一見消えたように見える理由の一つかなと思います。
具体的にはですね、タブAでオパールを開いて、ワークフローAを作りますってやるじゃないですか。
で、オパールがワークフローAを作ってる間に時間もったいないから、新しいタブ開いて、もう一回オパール開いて、今度ワークフローBを生成しますと。
すると、最初のタブの方はワークフローAしかなくて、ワークフローBはないんですよ。
後に開いたタブにはワークフローAもあって、そこの次にワークフローBがあるわけです。
で、肝はこのタブを閉じる順番なんですよね。
A閉じてB閉じたら多分問題ないんですけど、B閉じてからAを閉じちゃうと、その閉じた画面にはワークフローBがいないわけですよね。
なので多分その順番を記憶して、次また新たにオパールを開いた時に、さっきの順番だって言って開いて、でもあれワークフローBは順番ついてないから一番後ろに続けておこうってなってるんだと思う。
何が言いたいかと言いますと、わー消えたーってなった時に、焦らず自分の作ってきたワークフローのリストの一番最後を確認してみてください。
超小ネタだけど結構焦ったんですよ。
ワークフローの整理
今ユーデミーを撮るためにいろんなワークフローを作ってみて、よしこれ結構いいのできたからこれを紹介しようって思ったやつが消えちゃって。
その時は後ろに行ってるって気づかないでもう一回作ったんですよ。
で、後でいっぱい作っちゃったから整理しようと思って見てたら一番後ろにね、しれっといてね、もーってなったんですよね。
なので、同じような方いないかなどうかなと思いつつ、今日はこのテーマをご紹介しました。
今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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私も消えたと思ってたーって方ね、ぜひコメントに私もですーって書いていただけたらすっごい嬉しいです。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたねー。