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5分で学べるハチコのAI実践カフェ。
おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことやおすすめのAI活用法をお届けしています。
今日のテーマは、誰もがエンジニア時代!子供の習い事でもGASが活躍、ということでお届けしてまいります。
いやー、びっくりしました。息子がサッカーを今年からやっているんですけど、そこでついにGASに出会いました。
子供が参加しているサッカーチームは、みんなで協力し合って頑張ろうみたいな、決して選手を目指してゴリゴリやるような場所ではないんですけど、
みなさんの協力によって成り立っているようなそういうチームなんですね。
そこにはですね、結構親のお当番というものが割とあります。
これは入ってからこんな大変なのかって思って、我が家は結構疲弊しておりますが。
そのお当番というのは、毎月月ごとにグループラインの中で、みんなこの日は○です×です△ですみたいに出し合って、
取りまとめる人がそこから、じゃあ今度の土曜日は誰々さんと誰々さんみたいな感じで、手動で決めていっていたわけです。
すごい大変ですよね。ラインでやってくるやつをまとめるだけでも結構大変なのに、
これは仕組み化しがいがありそうだなってちょっと思ってたんですよね。
そうしたら、新しく担当が入れ替わったんですけど、新しく担当になった方がですね、
仕組みを組んだんで皆さんご協力お願いしますみたいになって、ちょっとやり方を変え、
取りまとめた情報からランダムでお当番を決めていくっていう仕組みにしてくださったんですよね。
もう全部ボランティアですからね、その辺ね。ありがたい。
その方がもしかしたらエンジニアさんの可能性もありますけど、
でも多分その振り分け方とか、なんとなく集めてるデータの感じからいくと、
エンジニアさんではなくてAIで頑張って作った感じがします。
なのでね、このお知らせが最初こういう仕組み作ったんで、
これからこれで当番を決めていきたいと思いますみたいなのが来てね、
それを使ってみた時に、本当にもう誰もがエンジニアなんだなって改めて思いました。
Viveコーディングっていうのが始まったのは去年の5、6月ぐらいでしたかね、ターニングポイントは。
それより前もあったんですよ、ちゃんとあったんです。
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CloudのAPI使うとか、GPTのAPI使うとかしてできる方法はあったんですけど、
そこから使いやすいツールが出てきて、最初はエンジニアさんが自分がいつも頑張っていたやつを
AIに書かせるみたいな流れが出てきて、そうしているうちにツールもすごく使いやすい、
初心者でもわかりやすいツールになってきて、今や誰もが何の気なしにプログラムを書けるという世の中になりました。
この当番を決める仕組みは本当に自分の悩み事を解決しているし、規模感も個人で扱うのにちょうどいいサイズ感だし、
あとはお金とか扱ってないから、万が一仕組みにちょっと問題があったとしても、人でそこを埋め合わせできるっていう意味ですごくいい事例だなって思いましたね。
ところでですよ、そうだ冒頭に言おうと思っていたのに忘れてしまった。
ここからは先天です。10月16日の20時30分からAIコンテンツラボACLさんでセミナーをさせていただきます。初めてACLでのセミナー。
タイトルはGPT図お引越し計画ということで、皆さんGPT図終了のお知らせは知っていますか?
終了するんですよ。なくなっちゃうんですよGPT図。これをどういう風にしようかねっていう話です。
その仕組みをどうやってGPT図が終了した後に引っ越すか。そんな話をさせていただきます。
こちらPTXからお申し込みしていただければ無料で参加できますので、ぜひ興味のある方はPTXからお願いいたします。リンクを概要欄に貼っておきます。
ということで、今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
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今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。