ポッドキャストの普及戦略と自己分析
どうも、ここのサンカクです。
喋っていこうかなと思うんですけれども、
最近ですね、
ポッドキャストについて調べてみようと。
どうやったら偶像ラジオというものを世界に広められるかっていうところを考えて、
調べたんです、ポッドキャストについて。
そしたら、3つの要素があると。
関係性と認知度と話題の3つがあって、
関係性は、誰と誰が喋るか。
知名度は、誰が喋ってるか。
話題が、その人の強みの話題を喋ってるかっていうところが重要だと。
それを聞いたので、
そういうことかって感じで、
例え話をしててその人が、
大谷翔平が何を喋ってても聞きますよねと。
なるほどな。
誰かと誰か、好きな人と好きな人が喋ってたらそれ聞きますよね。
確かにな。
特殊な、尖ってる、
そこをピンポイントにつける話題を持ってたら、
それ聞きたくなりますよね。
例えば、最近ここの三角、自転車について調べたいなって思ってたら、
自転車のポッドキャストを聞けば、それを一発で分かる。
新しい情報も確実に手に入れられる。
素晴らしいじゃん、それって。
だから、そういうところを重点的に考えていくと、
知名度が増えていく。
大きい知名度を得られる可能性が高まっていくと。
なるほど、そういうことかと思って。
ここの三角ね、私には何があるのかと。
私にはどういう強みがあるんだって考えました。
ないんです。
ここの三角には、
強みがないんです。
なぜ強みがないのかっていうと、
まず、知名度がない、一つ目に。
二つ目、関係性っていうところも、
私、コラボレーションもしてませんし、他のところにも行ってません。
なので、あまり知名度もない、関係性もない。
そして話題。
何を喋ってるんだい、ここの三角。
みんな言ってごらん、何を喋ってるか。
言えないだろ、何喋ってるか。
そこなんです。
自身の強みの欠如とポッドキャストの方向性
ここの三角って何喋ってるんだろう?
何を喋ってるかわからないけど、
とにかく変なことを言ってる人だと。
変なことを言ってる人っていうのは、
ポッドキャストのジャンルとして、
ありなのかいっていうこと。
そういうことなんですよ、結局ね。
だから、私は自分のポッドキャストを始めるときに、
概要欄みたいなのあるじゃん。
私のサムネイルがバーンって出てて、
概要欄がピコーって出てて、
この番組こんな感じですよ、みたいな表記があるでしょ。
そこに書いてたんです、私は。
もう最初から。
嘘と現実。
嘘と本当の間。
その狭間でどっちなのかわからないっていう話をしています。
ここの三角は。
じゃあもうこれ、初心に変えましてね。
気づかされたんです。
もっと嘘つかないといけないなって思ったんで。
最近ね、あんまり嘘ついてないなと思って。
みんなからもらった100個の質問を答えるだけ。
それも全部嘘なんですけど、実際はね。
移行も本当のこと言ってないので。
あれも嘘なんですけど、
でも嘘だなーって感じがしてないわけよ。
だからお話としてちょっとね、
パンチが弱かったかなっていう。
ここの三角の作っていく楽しいお話っていうところでは、
あまり機能していなかったのかなと思ったので、
今日はこれから嘘の話をしていこうかなと思います。
人間は足を増やすべきか?
以前から私思ってるんですけど、
人間って腕が2本ありますよね。
腕が2本あるのに、
もっと増やしたほうがいいと思ってんのこれ。
4本あったほうがいい。
だからポケモンで言うとカイリキーみたいなね。
こういう腕です。
こことここがね。
4本あったら2倍のことができる。
でしょ。
だからこうやってフレンチを食べながら
スマホをいじることができる。
ゲームをしながらフレンチを食える。
そういうところを考えたら絶対腕4本のほうがいい。
でもね、これってみんなが考えてきたことだと思うんですよ。
腕が足りないな。
腕があったらな、ことわざにもあるじゃん。
猫の手も借りたいとかね、言うじゃないですか。
だから基本的に人間は腕が足りてないものなんだっていう認識はみんなあると思う。
でもね、最近気づいたんです。
質量こそ一番のパワーなんだ。
質量がすべてを制するっていう言葉を最近聞きまして。
なるほどな。
確かに自分が動ける200キロの人と対決したときに絶対に勝てないじゃん。
動ける200キロって。
でしょ。
質量が違うんだから。
もう質量でバーンって来られたら絶対これ負けちゃう。
なるほどな。
パワーっていうものはやっぱり偉大だなって思ったんです。
足の数と質量の関係性:乗り物の例
でもね、日本足だったら、日本足だったら質量の限界って絶対来るの。
これあまりみんなパッときてないでしょ。
今思い浮かべてもね、なんとなく思い浮かべても
ここの三角何言ってるんだって思うでしょ。
じゃあこれ車に例えてみます。
車、乗り物に例えましょうか。
二輪、私たちと同じ二足歩行で歩いてる二つの車輪で動いてるバイク。
バイクって乗せれる重さの限界って普通の自動車より低いじゃないですか。
タイヤが二輪だから。
じゃあ四輪になったらめちゃくちゃ乗せれますよね。
二トン車とかありますよね。
そこからもっと増えていったら六輪とかね。
後ろにでっかい箱を積んでるトラックとかあるでしょ。
あれ六輪なんです。
で、前に二輪、後ろにも二輪、八輪付いてるトラックもあります。
なんならね、後ろの車輪が二個二個付いてる。
だから後ろに片方に四輪、片方に四輪。
だから後ろで八輪付いてる。
で、前に二輪付いてる。
全部十輪車。
てことはだよ、どんどん足増やせば人間って質量を無限に増やせるなって私ここで気づいたんですよ。
だからね、私はここから人間に足を増やしていく話をしていくんですけど。
足の増加と人間としての機能:トイレ問題
人間に足を増やしていく時に一番最初に思い浮かぶのが、ケンタウロスって言ってるんですか。
馬の足がついてる上半身に人間がくっついてるやつ。
馬がこうあって、こういう感じになってて、上に人間がバンって乗ってくる。
そういう形状、思い浮かぶでしょみんな。
ケンタウロスって言ったあれが思い浮かぶでしょ。
それを基準に考えた時に、四足歩行だったらやっぱり限界が来るわけよ。
四足歩行よりも六足歩行の方が絶対に重たくなれるの。
てことは四足歩行より六足歩行の方が強いのよ。
でもね、ここの三角は思ったんです。
人間が人間として生きるためには、どういう基準を満たしてないといけないか。
これね、めちゃくちゃ大切なんですよ。
それ何だと思います?皆さん。ちょっと考えてみて。
人間が人間で生きていくためには、どういう機能が備わってないといけないか。
これね、一人でトイレができるかできないかなんですよ。
結局、じゃあ考えてみてください。
私たち人間、歩いてます。そこからトイレに座ります。
普通にトイレしますよね。で、そのまま流します。
これ普通にできます。
じゃあ仮に四足歩行だった場合。
四足歩行だった場合も、上に上半身ついてますから、そのまま座ればなんとなくできるかなっていう。
後ろ足を畳みつつ、前足は伸ばして、なおかつそのまま腰を足して、吹いて出る。できると思います。
ただね、四足歩行が、両方自分の向いてる方向に膝があるなら、それできると思うんだよ。
後ろ足だけ逆側向いてたら、今度またね、やりやすさが変わってくると思うんだよね。
これね、膝の向きがめちゃくちゃ大切だなって私思ってまして。
例えばね、六足歩行になったとしましょう。人間が。
人間が六足歩行になった時に、膝を全部自分が向いてる方向にしなかった場合。
じゃあ簡単に言うと、一番前側、自分の正面の方向を向かって前側の膝は前向いてます。
真ん中の膝は横向いてます。
後ろ側の膝は後ろに向いてますってなった時に、トイレを囲んで、トイレの上からUFOキャッチャーみたいにトイレしないといけなくなっちゃうよね。
ここで大切なのが、そしたら自分の真下に肛門がついてないといけないのよ。
そうなったら吹けなくなるんじゃないかなって思ったわけよ。
これ、四足歩行の時もそうなんだけど、四足歩行の時にうまくベンザに吸われました。
でも、吸われたとしても、お尻が吹ける手の長さに設計しないといけないんです。
ここがね、めちゃくちゃ難しい。めっちゃ長い手にしないといけないのよ。
人間のバランスがどんどん崩れていくんですね。
質量を伸ばせば伸ばすほど、人間の手は伸びていくっていう。
人間の質量と手の長さは比例していくんじゃないかっていうところまで、私は来ました。
人類の進化と未来への展望
ここから先、人間はどんどん進化していきます。長い年月をかけて、強い人類にどんどん進化していくと思います。
人類を脅かす何かが現れるかもしれない。その時に備えて、人間は質量を上げていかないといけない。
でも、質量を上げるためには手を伸ばさないといけない。
私たちにはまだ足が生えてないじゃないですか。
でもね、私たちが今できること、それは手を伸ばすことなんです。
手を伸ばしていきましょう、みんなで。
ぶら下がったり、引っ張ったりしてね、みんなで手を伸ばしていった先に、
私たちの足は2本ずつ増えていくんじゃないかなって思ってるんですよ、私は。
そんな話がしたかったんです、今日は。
私たち人類は強くなるために足を増やしていきましょう。
今日はこの辺にしようかなと思います。
この放送は皆様の視聴コメントによって成り立っております。
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この放送はここの三角がお送りいたしました。
また次回、どこかでお会いできることを楽しみにしております。
それでは皆様、いい夜を。
じゃあね。
バイバーイ。