顔が見えるデザインの重要性
皆さんこんにちは、日本酒侍ぐりこ先生です。 日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、生成AIとタームネットで生成AIの使い方について研修をしている人です。
今日も配信していこうと思って、今ポチッとさせていただきました。
今日はどんな話したいかなと思ったときに、やっぱり顔が見えるってめっちゃいいよねって話をしようかなと思ってます。
これ別に僕が今データを取っているわけじゃなくて、あくまで僕が今制作している途中の話だったりするんですけども、ぜひとも聞いていただけたらなと思ってます。よろしくお願いします。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
明後日ですね、11月7日、大阪市立長原小学校にて研修第4回目を行います。
こちらの準備もしないといけないんですけども、今回はジェミニの中でもジェムっていうオリジナルのカスタマイズした生成AIを作って初見をかけるようにしたいなと思ってます。
ただ個人情報もちろん入れるわけじゃなくて、例えばしゃべりながらですね、彼は高校こういうところでこういうこと頑張っててこういうことしててこういうところがみんなに評価されててここはすごく評価できるポイントですよねみたいなことを言うとですね、それをきれいに整えてもらって通知表の初見だったりとか指導要録で使われる初見に使うみたいなことができれば
学校の先生って話すの得意なので、話しながら初見が作れるという状況が作れると思いますよね。なんかそれができることでこう一つ校務が楽になるのかなと思っていて、なんかそういうのをうまく整えられるようにできたらななんて思ってます。よろしくお願いします。
はい、次が11月10日。こちらがですね西の秋広公演会インサ会がありまーす。はいこちらちょっと僕全体統括のところでお手伝いをさせていただいてて、マニュアルも完成して、一旦完成してるかな。ここからですね、残り盛り上げっていうところをやっていくんですけども、
何を言ったらいいかな。ぜひですね、来ていただけたらと思っているところなんですがチケットがもう完売しちゃってるので、僕ができることをね、あとはやるだけできるだけスムーズに運営できるようにしていけたらななんて思っております。よろしくお願いします。
あと同日にですね、エキスポ報告会というのがありまして、10月10、11日に行われました未来の扉を開く子ども万博。約2万4千人の方に来ていただいたこの内容の報告会というのがありますので、こちらもぜひですね参加いただけたらななんて思っております。よろしくお願い致しまーす。
はい、ぐらいかな。そんなことで今日の本題なんですけども。今日はですね、なんかやっぱり顔が見えるっていいよねって話をしようと思ってるんですけど、これ何を言ってるかというと、今、ヤングインパクトっていうですね、新しいプロジェクトを走らせるためにクリエイティブを作ってます。
というかチラシをね、制作してるんですけども、その時にクリエイティブ、要はパッと見た時に人が思わず立ち止まるっていうこの状況をクリエイティブでは作る必要があってて、これがデザインの一番の目的。
どんだけかっこいいものを作っていいようが、どんだけ見た目が良かろうが、人がそこに心を動かさないといけないというところを考えた時に、人の顔が映ってるってやっぱりめっちゃ大事だなと思ってます。
僕も今めちゃくちゃいろんな、枚数で言ったらどれくらいだろう。2,300ぐらいかな。ぐらいのいろんな画像を作りながら、あれでもない、これでもない、あれでもない、これでもないっていうのをやってる中で、今3,4つぐらいまで絞っていってるんですけど、とはいえですね、やっぱり顔が見えないものと顔が見えるものを考える時に顔が見えるってめちゃくちゃ大事だなと思っていて。
その顔が見えるという状況を、ぜひともうまく作っていけたらなというふうに思っております。
で、その顔が見えると何でいいのかというと、結局人間って顔なんですよ。もっと言い方を変えると、人は見た目が9割っていう本が確かあったと思うんですけど、結局ビジュアルでもその一発目で顔があるのかないのかって言ったら変ですけど、人間味があるのかないのか、人間の顔がそこにあるのかないのかっていうのはめちゃくちゃ大事な要素だと思っていて、
それをちゃんとうまいこと表現できてるかできてないかってすごく大事だと思っているんですね。今クリエイティブを何枚も作っている中で、やっぱり僕自身もそうだし、もちろん仲間の人たちにも何個か案を出して聞いてみている中で言うと、
やっぱりある方がいいよね。顔がある方がやっぱりいいよねっていうか、そっちを選んでる。結果的に選んでるよねと思っていたりします。今日もやっぱり写真があった方がいいかなみたいな話が出てきたりもしたので、それも踏まえて今また作っていたりしたんですけども、
そうやって人の顔が見える化している状況っていうのはすごく、やっぱりコンテンツとして目を引くものとしてはありなのかなというふうに思ったので、ここはすごく大事にしていきたいなというふうに思っています。それ以外にもね、今日本酒に関するところのチラシも作っていたりとかするし、次の企画書っていうのも作っていたりもするし、いろんなことしてるんでね。
僕はクリエイターではないので、クリエイティブについては普通に勉強した人の一人でしかないんですけども、一応勉強してますからね。一応僕、前田隆さんっていうですね、もっと任天堂に出た人の本とかも読んでますし、ありますよ。勝てるデザインと負けるデザインってありますよ。
この辺も読んでたりもするので、なんかその辺をね、僕自体は頑張って見ながらやっていきたらなというふうには思っております。はい、そんな感じで。これまた読もうか。もう一回読まなあかんな。本質の本ですね。
こういうのもね、僕は一応勉強してるんで、あとは構図の話だったりとか、なんかその辺はちゃんと見ながらね、やっていけたらなっていうふうに思っております。はい、そんな感じで今日の配信を終わりたいなと思います。それでは最後までご視聴ありがとうございました。これからもよろしくお願いします。それでは素敵な一日をお過ごしください。またねー。