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みなさんこんにちは、日本酒侍ぐりこ先生です。日本酒のプロデュースをしたり、人のプロデュースをしたり、生成AIと戯れて、生成AIの研修をしている人です。
はい、今週も始まりましたというか、先週僕、後半撮れてなかったかな。なんか今ね、言い訳します。言い訳しますけど、PCで音声収録はしてるんですよ。
けどそれをスタイフにしてないという、そういうただのサボりです。はい、ということで今日はね、撮りたいなと思ったので撮らせてもらいました。
YOUNGIMPACT交流会の概要
今日は、先週の土曜日にね、YOUNGIMPACTという企画の交流会がありまして、これクローズドな交流会なんですけど、そちらがめっちゃよかったので、その辺の話をしようかなというふうに思っております。
二期生もね、募集中なのでぜひ参加いただけたらと思っていますというのも含めてお話ししようと思ってます。
それでは本題に入る前にお知らせさせてください。12月26日18時からですね、YOUNGIMPACTのオンライン説明会があります。
はい、こちら今日の本題につながることで、YOUNGIMPACTというね、10歳から18歳まで、10代の子たちが社会起業家、アントレプレーナーとして旅立つためにはね、やっぱり実装させていく必要があるよね。
実装フェーズをちゃんと作っていく必要があるよねと。いろんな学校の先生とも話してるんですけど、やっぱりアントレプレーナーシップを学ばせてくれる学校ってめっちゃ増えてきてるんですよ。めっちゃいいんですよ。
でも一方で、やっぱりそれを実装するってなると、やっぱり起業家の方とか経営者の方々とのつながりって必要じゃないですか。そういうのをちゃんとこっちの方でアサインできるようにっていうか、そういうのを企画できるようにしたらいいよねっていうので始まっているこの企画になっております。
12月26日の18時からと1月6日にも19時からありますのでぜひ参加いただけたらなと思ってます。よろしくお願いします。
もう一個がですね、これもまた面白い方なんですけど、今週ですね。これも今週か。12月28日平方のメセナ別館にてですね、木村雅人さんです。元任天堂でマリオカートを開発した木村さんからのキャリアのイベントあります。
こちらも今ちょっとずつ集まってきてるんですけど、もっともっといろんな人に来ていただきたいなというふうに思っております。現役で35年間任天堂で勤め上げられて退職された木村さんからゲーム作りとはとか、ゲーム作りからのキャリアの話を聞いていただけたらなと思ってますので、ぜひともよろしくお願いいたします。
そんなこんなで今日の本題に入るんですけども、今日はですね、この土曜日の出来事のお話をしようかなというふうに思っております。結論から言うとですね、めっちゃ良かったんですよ。
どんなことをしたかというと、今ヤングインパクトのスターズ1期生が2組いてまして、その2組に来ていただいてですね、大阪のあるとあるオフィスに来ていただいてですね、大人との壁打ち会をするというか交流をするというそういう場を作りました。
場所はですね、ブラックナー社長西崎さんですね、の会社であるゲートの会社を使わせてもらって、今回実施させていただきました。
中身としてはね、それぞれの10月に2組が発表してるんですよ。それぞれの事業からどんな風に変わっていったのかとか、2ヶ月でどんな変化があったのかとか、どういう方向に行くのかとか、そういう話の壁打ちをしたんですけど、やっぱりね、めっちゃ良かったんです。
というのが、1つはね、2つあるんですけど、1つは安心安全空間がめっちゃできてたっていうのがめっちゃ良かったなという風に思ってて、どういうことかというと、安心安全空間が作れてなかったらですね、やっぱり子どもたちも安心して喋れないじゃないですか。
それをちゃんとできてたっていうのは本当に良かったなというふうに思っております。これがまず1つ。そしてこの条件としてはね、やっぱり大人たちが子どもファーストというか、そもそも子ども万博自体が子どもファースト、子どもを事業の中心においてやりたいよねっていうことをすごく重きを置いていて、
そこに対してやっぱり賛同していただける方に対して今回お話をして呼んでいますので、そういう方々がやっぱり来てくださっているからこそ、この安心安全空間がちゃんと作れたっていうのは本当に良いなというふうに私自身は思いましたし、それこそがこのヤング・インパクトの価値なんだなというのは1つ思いましたと。
もう1つはこのヤング・インパクトってピッチコンテストじゃないんですよ。ピッチコンテストじゃないので、要は競い合い、今のこの例えば双口もそうですけど、競い合いじゃないんですよね。
競い合いじゃなくて、あくまで高め合いというか、一緒に作るっていうところをすごく意識して作っているプロジェクトなので、そう考えた時に、いわゆる否定をするようなみたいなのがないんですよね、全く。
ここがもうちょっと足りないよねとかじゃなくて、次こういうとこ期待してるよみたいな。そういうところができているのが非常に良いなというふうに思っております。
この2つかな、安心安全空間でかつ競争しているわけじゃないから、みんなにとってプラスになるっていうのがすごくいいなというふうに思っていて、それが本当に面白いなというふうに思いました。
とはいえね、やっぱりこの価値を伝わらないと意味ない、要は知られないという意味がないと思っているので、これをちゃんと知ってもらえるように頑張っていけたらなと思っております。
まだまだ申し込み者が少ないというところもあるので、もっともっともっともっといろんな人に知ってもらって、要は本当に100万人とか知ってもらうことで、多分教育界にも影響があるというか、きっと影響が与えられると思っていますので、ぜひそんな形でできたらなというふうに思いましたというお話でございます。
はい、今週ももうね、この後打ち合わせ始まるので終わりますが、ぜひね、ヤングインパクト、皆さんにも知っていただけたらと思いますし、この話を聞いてくださった皆さんはシェアしてほしいです。
日本の国力を上げるために、アントレプレーナーを育てるために、アントレプレーナーがちゃんと社会に実装された形を作れる、そういう社会企業たちを集めていきたいと思っていますので、皆様よろしくお願いいたします。
はい、そんな感じで今日の配信終わりかなと思います。それでは最後までご視聴ありがとうございました。またねー。