こんにちは、ぐちポジfmです。ぐちポジfm 第100回です。このポッドキャスト
は、ぐちぐちをポジティブに日常の話、エンジニアやプロダクト開発
全般の話をするポッドキャストです。 この放送を聞いてのご意見ご感想
等は、ハッシュタグぐちポジfmでポスト していただけると嬉しいです。神まみた
鈴木です。
イエーイ、神まみた。
神まみた?イエーイ。
はい、最近めっきり体調が悪くて、変頭痛とお友達のエンジニアのアキです。
イエーイ、変頭痛だけが友達さ、イエーイ。
はい、生ぬるいおにぎりです。ちょうど、自分が関わってたプロジェクトが最近リリースされたので、ようやくホッとしています。
はい、生ぬるいおにぎりです。そして、今日は100回記念というわけで、いつもながらに、いつも以上にフリートークをしたいと思っています。
俺たち、せーの、フリートーカー。
イエーイ。
というわけで、100回記念おめでとうございます。パチパチパチパチ。
おめでとうございます。
どうですか?今の気持ちは。
放送事故?
放送事故。みんなお見合いしちゃってるじゃん。
すごいことに。
泣きそうなの?
先週、前回の収録の前に、100回どんな感じになるんだろうねみたいな話をしていて、
あきさんと俺で話してて、これ多分フリートークのまま始まったら、
これおにぎりさんが、100回どうですかって聞いて、誰も喋らないで、何みたいなの絶対やるよねみたいな話してたら、
すごい。予言じゃん。
しっかりやったら、すげえなって思って。
予言、予言。怖い、怖い。
予言通りでしたね。
いや、もうちょっと、音場を発する前に、てんてんてん、鈴木さんどうですか?のパターンも、ちょっと私ゴブゴブで予想してたんですけど。
なるほどね。
死因のほうでしたね。
死因でしたね。いや、あれですよ、みんな、あのみなさんね、あの聞いてると思いますけど、これはみんなもう今涙ぐんでるんです。
だからちょっと言葉を発せられなかったっていうことですね。
いいですね、今日のおにぎりさんやっぱテンション。
テンション上げて。
一番マシですね。
一番マシ。
ちょっと、上げていきます。
ちょっと上がってますね。
なんか、不思議な音入った。
え、鈴木さんどうですか?どうですか?気持ちは。
そうですね、ちょっと風邪気味なんであれなんですけど、
うんうん。
えっと、いやでも100回結構すごくない?100周続けてる。
すごいと思う。
100周続けてんだよ、これ。
すごい。
あんまりできることないよ。
すごいと思う。
昔だったらさ、例えばドラゴンボールとかさ、アニメ、水曜日の7時から富士テレビでやってたと思うんだけど、野球中継で何度も潰されるから、100周連続とかほぼないですよ。
結構すごくない?普通のテレビ番組ですらすごくない?100回やるってさ。
確かに。
昭和2とか特番でさ、やってなかったりするしね。
うん、わかるわかる。
つまり俺たちはドラゴンボールを超えたぞと、そういうわけですね。
いやいやいや、その比較おかしいじゃないですか。ドラゴンボールとなんで比べてんだよって言うと、ドラゴンボール300話ぐらいやってるからさ。
そうだね。
おかしいんだよ。
そこになってから、ちょっとマウント取らないとね。
でもすごいですよね、毎週配信ね。毎週収録とは言わないけど。
確かに。そうだよね。なんかこれ、私聞いてみたかったんですけど、みんな社会人だしね、お子さんとかもいたりとかもするから、2人は。
なんかその、撮れない週とか、毎週毎回撮ってるってわけではないけれど、それでも1回ぐらいちょっと今週はお休みしますみたいな時もあるのかなって思いきや、
なんかそこって、なんか絶対に毎週配信するぞみたいな、必ずそういうなんて言うんでしょう、気概というか、なんかそういうのあったのかね、なんなんだろうね。
これは先に言うと、私はありましたけどね、気概は。
さすが。
収録多分何回か、今日の鈴木さんもそうですけど、体調是不調だけど頑張ってるやつが多分何本もありますね。
そうだよね、みんなそうだよね。
いっぱい止まっちゃうと、やんないかもしれないですからね、こういうのは。
確かにね。やっぱりなんか、あきさまは、ノートとかもそうだけど、なんか続けるっていう、継続力、鈴木さんももともとね、そういうのやってたけど、2人とも継続力すごいよねって思ってました。
まあでも3人でやってるからじゃないですか、1人だったら多分やってないかもしれないですよ、ポップキャストは。
うんうんうん。
98話がちょっと怪しかったですね。ついに終わりかって思いましたけど、私は。
終わり。1回休んだらもう終わりになっちゃう。
100位届かなかったから、ぐちぽじみたいな危険を感じました、あの日は。
そうだね。
そんなあきさんを100回記念どうですか、お気持ちは。
そうですね、100回やっと来たなっていう感じしますよね。
2年ぐらい続けてるのでもすごいですよね、定期的に。
え、そうか。
1年52週なんで多分、100回強で撮ってるから、だいたい2年ぐらいかな。
すごい、そう考えるとすごい。
最初があれじゃないですか、2024年の11月の途中から撮ってるから。
そうだね、11月ぐらいだった。もうすぐ確かに。
年明け前から確か始めてるから、ちょうど2年ぐらいじゃないですかね。
確かに。びっくり。
そうですね、また今年の振り返りとかやって、こいつら毎年振り返って、毎年目標立ててんなっていうのがわかるわけですね。
確かに、年始の目標ちょっとあんま覚えてないかも。
やば、思い出そう、聞いて。
もはやもう覚えてなくてもフリートーカーですから。
そうだね。
でも、これすごくない?その時何や、出たかとかもわかるからね、自分たちが。
確かに、いいね。
そうね。
面白い。
まあ、少なくとも2週か3週に1回は喋ってるわけだから、何かしらわかりますよね。
忙しいことしかわかんないかもしれない時もあるんですけど。
確かに。
でも、だいたい冒頭で、何々一言言うから。
なんとなくわかるよね。
そうですね。
まあ、よく続けてるなと思いますよ。
うん。
はい、そうで、おにぎりさんはどうですか?100回迎えて。
えー、そうだな、何かさっきちょっと軽くトイレ入りながら何か考えてたんだけど。
トイレでね、なるほど。
トイレでね、そう。
何か1個思ったのは、何か最初本当に第1回目とか第2回目の時のことをちょっと思い出してほしいんだけど、
何かお蔵入り2本があったじゃん。
はいはいはい。
2回目の撮るやつですね。
そうそうそう。
何かその時とだいぶ何か、3人とも当たり前だけどちょっと変わったなと思って、
何か最初の頃って本当に何かこう、これじゃ出せなくない?みたいな、何か結構その、何だろう、
ちょっと私、これは私の偏見なんだけど、何か完璧主義じゃないけど、何かまだこう、これ出していいんやろか?みたいな、
何かそのそこの自信というか、何かそこへの許容度がまだ何か分かんないとか低いみたいなのがあったのかなって思ってて、
でも何かだいぶこう慣れてきたっていうのもあると思うんだけど、何か編集で最悪こずればいいよとか、
まあ一旦しゃべってみようみたいな、何かその辺の何かテンション感とか、
だいぶ変わったのかしらって、ちょっと面白いなって思ってました1個。
なるほどっすね。
お蔵入りのやつで言うと、許容度じゃなくて、
しゃべるトークのNGを1本でちゃんと撮れるようになったっていう方が多分近い気しますね。
完璧なもの出せないよねよりも、何か出せないものを撮ってた方が近い気は個人的にはしますけど。
ちょっとまだ残ってたら聞いてみよう。
30分の中でここだけカットすればいいよね、だったのが、今はそういうのあると思うんですけど、
そもそもこのテーマを出すの?みたいなのを撮っちゃってるのが多かったんじゃないですか。
なるほどね。
最近はもうあれじゃないですか、フリートークだから、そういうのない。
そうね、なんとなくこれはしゃべる、しゃべらないみたいなのあるよね、分かっているというか。
と言いながらの10回前ぐらいにアルさんと2人でしゃべったやつで、1個をくらえ入りにしたのだったよね。
そうなんですか。
それなんでなんで。
同じような理由です。これ出せないよねっていう。
そういうこと?
出せない。
はいはいはい、なるほど。
フリートークでもまあまあ事故る時もあるけど、じゃあもう1回しゃべりますかってもう1回いけるから、今は。
うんうん。
そうね、ついね踏み込んだ話をね、してる時はあるよね、やっぱり。
確かにね。
そうっすね、心の中のちょっと過激疾走がね、出ちゃう時があるんで。
過激疾走がね。
確かに。
過激疾走がね。ちょっと盛り上がっちゃうとダメですね。
でもなんかやっぱりそれもあると思うし、なんか最初の頃は結構なんか当たり前だけど、
なんかなんだろう、これ結構なんていうの、これでいいんだろうかみたいなところなんかすごい気にしてたような、
なんか印象を、私の主観ですよ、思うので。
だいぶみんな慣れてきたなーって。
最初の1話だか2話って、お蔵にしたよね、そこだよね。
うん、したした、そうそうそこそこ。
なんか自己紹介がまとまらなかったんじゃなかったですか、それ。
すげーグダグダになったから。
ちょっと聞いてみないと、あ、そうグダグダはね、あったと思う。
なんか鈴木さんとの出会いみたいのを、確か最初に入れたんだけど、
30分ですげー変な感じになって、これ1回目で使います?みたいなのになったんだと思いますよ。
なるほどね。
リテイクしたやつを別で多分出してると思いますけど。
うんうん、そうね、確かに。
完璧主義っていうか、撮るのが下手だったんじゃないですかね、それこそ。
あーなんか、私はまあそれもありかなと思ったけどね、
でもわかんない、今聞いたら、あ、これはーってなるかもしれないから、ちょっとまず聞いてみるわ。
いや、もう。
いや、残ってるかな?
いや、それもう残ってないやん、確か。
あ、残ってないか、そっかそっか。
ディスコードで多分最初撮ってるからですね。
そっか。
そうそうそう、このところに残ってない。
あ、でも、ディスコードのサーバー遡ったら、あの音声ファイルを全部してたよね。
あー、そうだね、確かに。
見出せるから、それが残っていれば、はい、24の11月ぐらいまで遡るかもしれない。
確かに、なるほどね。
だからたぶん、まとまらなくても、そのまま走るから50分ぐらい時間とか、聞いてられるんだと思うんですけど、
30分でやめようねみたいなの、最初結構ちゃんとやってたから、そういうのもあるんじゃないですかね。
うん、そうだと思う。
時間気にしてたっていうのがあるよね。
そうそうそう。
そういう、なんかいろんな、完璧すぎていうよりかは、なんかそういうこう、最初の型がある程度できるまでの、なんかそういうのあったなっていう、単純に。
あー、1年ぐらいかかったんじゃないですか、その今のフリーな感じになるまで。
確かにね。
それはそう。
俺たちフリートーカーになった。
俺たち初登れねえや。
そうかって。
2年前かな。
ねえ。すごいなあ。
てかなんか最初ちょっと、俺が恥ずかしい話多すぎない?
そうかもね。
でもそのおかげでさ、なんかこう反応というか、そこフックにじゃないけど、なんか紹介しやすかったり聞いてもらえたりとか。
だけどそんな感じしないですけどね。
そうだね。
なんか見るとそうなんでしょうけど。
でもこれもうタイトルから俺の話でしょ、シャープ1。
これはね、なんでぐちぽじ始めたんだっけ、お話したんだけど、後半でなんかいじられちゃったんでしょうね、きっと。
あーなんだっけ、なんとなく覚えてるな。
あれだよ、承認欲求ってやつでしょ。
そうだそうだそうだ、承認欲求ですよ。
承認欲求の話多分最後だから、これ一番。
うんうんうん、確かに思い出した。
面白いですよねこれ。
なんだろうなあ。
第1話って大体は、ポッドキャスト始めました?とかじゃないですか、タイトルが。
そうだね、確かに。
実際多分そういう話がメインのはずなのに、なんかこの最後のトピックの方をメインタイトルに持ってきてるセンスがやっぱいいですよね。
うん、確かに。いいね。
なにこれ、なにこれってならない。
1話から聞いてみようかなって思ったら、なんかいきなりテーマトークから入るんだ、こいつらみたいな。
確かに。
ちょっともう一回聞いてみよう。
聞いてみよう。
恥ずかしくなりそうだけど。
意外とそんなに、そんなに変わってないかもしれないですね。
でも最初の1話2話って多分、戦闘の戦闘とかで入ってる音楽とかも何にもないから。
そうですっけ。
そうかもそうかも。
いや入れてないと思うな。
最初の1話2話だけあれなんですよね、今と違うとこで撮ってるからか。
うん、そうだと思う。
編集が違うのかな。
違う気がするな。今はこれのなんだかわかんなくなっちゃった。
リバーサイドじゃないの。スポティファイフォークリエイターズ。
リバーサイド。リバーサイドで撮ってるから、だいぶいいよね。
それこそ、俺が昔やってた頃ってガレージバンドで編集してたからね、俺。
一人一人、音声ファイル撮ってダチャンしてるみたいな話でしたっけ。
そうそうそうそう。
そのコストじゃ続けられないですね。
でもやってたからね。
いやそうなのよ。ネット越しだとブツブツ切れたりとか若干ラグがあったりとかするから。
でも大変だったけどね、時間揃えるのとか。
いや大変そう。時代の進歩だな。
いやでもこれ進歩してるわほんと。やっぱコロナ過後だからかな。
オンラインで普通に喋る感じで撮れるのは結構いいですね。
いやいい。
めんどくさくない。
集まる必要もないし。
確かにね。厄介か。
厄介だ。
はい。
これはいつまで続けるんですかね、ぐちぽちは。
え?いや俺は一生続けられるよ。
マジ?おにぎりさんは一生続けられます?
え?一生かな?いやわかんないですけど、なんかみんなの気持ち次第じゃないですか?気持ちとかその実際の。
ごめんごめんそういう意味だったの。2人脱落したら俺ちょっと続けられない。
面白い。
一人ぐちぽじ。ぐちぐち。
2人脱落したらちょっと週1配信は無理だな。
この前なんか一人で配信しようかなって思って、鈴木さんが体調不良の日に。
ぐちぽじって基本的に対話して好き勝手喋って終わらせてるやつだから、一人配信結構無理あるなって思いましたね。
一人でポッドキャストしてる人って5分10分しか喋んないじゃん。
100人は秋ですって5分だけ喋って終わるとか、おかしいじゃんそこだけ5分で。
秋の小話。
5分なんか最近こんなことありました?みたいに言って終わりみたいな。
いや15分ぐらいは頑張ればいいよ。15分ぐらい。
いやなんでなんか今更一人で1話撮るの結構きつくなってますよ。長いの1時間とか。
人のなんかくだらない雑談を聞く番組じゃないですかきっとこれは。
逆に秋さん自身はどうなんですかさっきの質問で言うと、いつまで続けますかっていう質問。
気が向くまでですかね。
気が向くまで。なるほどね。
ライフステージとかもありますけど、一生かな。一生続けるつもりではありますね。
そこよ。
いやなんか緊張したわ今。
一人になったらやらないよっていう。
一人で5分とか喋るのやだもんなって。別の番組でやるよ。やりたかった。
でもさ、例えばさ、AIとラジオ喋るとかも将来的におもろいかも。
やるんだったら、そうっすね。別でやりますよ。ぐちぽじじゃなくて。
一回さ、なんかわかんないけど、これなんか思いつけるけど、一回さ、AIゲストに呼んでさ、4人で話すとかできたらおもしろい。
ちょっと来週それやってくださいよ。
いい?ちょっと私お腹痛いんで。
来週痛くなるの?
でもなんか4人だとごちゃごちゃしそうかも。
確かに4人はごちゃごちゃしそうだね。AI君が何に答えていいかわからなくなりそう。
でもっていう仮説じゃん。
でも、なんだろうな、ちょっとAIみたいになっちゃった俺が。
びっくりした。
もうAIちゃんやったわ。
おもしろい。
これはちょっとカットしないでほしいね。
しないよ。
AIと会話するって、どうやってやるイメージなんすか?
全然わかんないけど、なんかそういうのあげてる人いたから、ポッドキャストではないかもだけど、なんかそういうのあげてるのツイッターで見た。
それこそ1対1だったら、ちゃんとGPTのやつとかでできそうだけど。
確かに。できないかな。ライブコーディングでできないですかね、エンジニアさんたちに。
ここにだから追加するっていうのが結構めんどくさそうだなって感じはしますけど。
確かに。
俺もそう思った。
音声ファイルを別で取ってやるとかだったら、別に取れると思うけど。
なるほどね。
ってことはそもそも取り方が変わるから。
確かに。
なんか配信する意欲がちょっとそこまでないなって思っちゃいました。
パワーがね。
そう、パワーがね。そのイメージはわかんでもないけど。
そうね。
ここにね。
おいおい調べてみますよ。
ボットとかみたいに入ってきてくれるのが、どうせいずれ来るから、来たときでいいんじゃねえのって思っちゃいます。
来そうだよね。
わかる。
確かに。
なんかそういうさ、なんかホラー映画とかあるよね。知ってる?
こういう何人かで繋いでる頃に、なんか知らないユーザーが入ってきてみたいな。
え?
それがあるんですよ。
ホラー映画で。
今いますよもう一人。
怖いわ。
うちポジFMがなんか2ついますけど。
怖い怖い。
大木さん演技派だな。ちょっと一瞬ビビッと。
でもなんか人形映ってますよ。
それはね、あれだよ。
どなたかの趣味だったんですね。
鈴木さんのね、フィギュアが。
可愛いです。
鈴木さんのフィギュア映ってます。
なるほどね。
なんかその、例えばそういう話で言うと、こんなことやってみたら面白いかもとかなんかあります?
そう、ポップキャストで。
したいともいいけど、あれば。
面白いかどうかわかんないけど、1回ぐらいあれ、オフラインで集まって撮るとかやりたいなって。
いや、それ確かにどうなるんだろう。
それこそ音声ファイルにするしかないからな。
サマホから撮ってとか。
確かに。
なるほどですね。
その時さ、3人で撮るの1回と、AIゲストで1回撮れるじゃん。
めちゃめちゃまとめてやろうとするじゃん。
でもオフラインの方は、あれじゃないですかね、集音マイク使ってリバーサイド誰か1人繋げば別に普通にできるじゃないですか。
確かに。でもなんか、あれやってみたい、私は。
なんかさ、スタジオみたいなさ、マイク、今の話で言うマイクで、みんなでこうちょっと収録、オンエアーみたいな感じで写真撮りたい。
そうそうそうそう。
なんか誰か誰か紹介してましたけどね。
でもそれこそ、どうなんだろう、そのポッドキャストごとに撮り方が違うから、私たちだったらやっぱ隠しつつ集音マイクでやるんじゃないですか。
意外にあるな。
なんか昔、紹介してくれてる人がいましたよ。
あれ、今画面共有してる。
見えてる見えてる。
いいねいいね、そういうのがあるんだ。
今ちょっと共有しますよ。
ここで。
ブログ。
あれ、この方は、あ、くしぃさんじゃないですか。
くしぃさんご存知なんですか。
あの、みなさんの友達ですよね。
私は、あの、友達と言っていいかわかんないですけど、そうですけど、鈴木さんは別に友達じゃないんじゃない。
見たことある。
ちょいちょい、ちょいちょいツイッターでお見かけします。
レブレルの神ですよね。
おすすめのスタジオ。
ホットテックっていうポッドキャスト、くしぃさんはやられてて、300何話とかだったかな、今。
ちょっとガチモンだと思うので、我々がじゃあこれをできるかっていうと、ちょっとまだ話は変わってくるかもしれないですけど、おすすめのスタジオは教えてくれてますよ。
ありがたい。くしぃさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。1回ぐらい行ってみてもいいね、そしたら。
気になるね。
機械よくわかんなかったらもう、最後リバーサイドでやればいいから。
確かに。
すごいな、なんかそれっぽい場所。
もしこれやるんだったらあれですよ、うちのガジェット担当鈴木さんだから、鈴木さんがちょっと覚えてくれないとどうにもなる。
確かに。
いや、あの、ちゃんと覚えてくるよ。
ちなみに紹介してくれてたやつってどの辺でした?前見たんだよな、この。
これ去年の多分あれなんですよね、ハドカレで。
福岡だって、福岡。
あ、そうそうそう、福岡いいね。
いけんな。
はい、東京ですね。
JWAVEね。
これなんか借りれるんだ、こんなとこ。
でも1時間3850だって、いい感じじゃない?
お手軽。
PCは自分で持ってかないといけないのかな。
でもそんなことあるじゃないですか。
あ、でもデータは後日メールで届くんだって。
え、すごい。ちょっと行きたいですね。
これ期待して頑張らなくても良さそうだし。
えー、かっこいいですね。
ちょっとなんか、後で音声ファイルちゃんと得って書かれてると、ちょっと行ってみたいなって気になってきますね。
ね、これ結構サッとできそう。
あー、良さげだ。
えー、すごい。
なんかちょうどいい音楽とかブイーンとかって流しながらやりたいね。
なんかできるのかな、そういうのも。
おー、編集とかまでやってくれる、やれるんですかね、ここで。
なんかこの、この辺とかで。
DJ的なやつですよね。DJじゃないけど。
そう、マイクを多分ここでオフにしたりオンにしたりとか、
なんかBGM流すとかできるんじゃない、操作的に。
こういうのやっぱ詳しい人欲しいですよね。
いや、内田鈴木さんいるんで良いんですけど。
詳しくはないけど。
あ、でもいいね。
全職の部下ですげえ詳しい奴いたんで、会社でなんかイベントやるときいつもこういうのやらされてたなって。
詳しい奴に寄るよなって思ってました。
なるほどっすねー。
いいじゃん。
いいね、いいじゃん。
いい、いいですね。
話し合ってみたい。
来年とか撮ろうよ、一回。
そうだね、一回は見てみましょうか。
どっかで。
いつやるんですか、やるんだったら。
えー、じゃあ決めようよ。
いや、そういうことじゃなくて。
そういうこと?
平日夜なのか、平日昼に時間とってやるのか、
えー、こんなんだったら遊びだから土日でしょみたいな話だと、ちょっと話いろいろ変わってくるなとは。
確かにね。
思いますよ。
そっか、え、あきさん的にはどの時間帯がやりやすいとかあるんですか?
平日夜。
平日夜がいいんでしょ。
平日夜。
私も平日夜がいいな。
平日夜って、食いもんも食っていいんでしょ、ここ。
本当はお酒飲んだりとか。
大丈夫だよね、なんかホテルみたいに高いビールが値段書いてなくて開けて飲んだら、
あきさんそれ3000円ですけどみたいな。
会計何万ですけどみたいにならない。
自産しよう。
違う、これ違う。
同じビルの同じフロアにって言ってるから、ここだ。
立ちの宮があるよってことね。
ここ行きましょうよ、収録終わったら。
いいじゃないですか。
1時間レンタルして、でもなんか1時間のレンタルだとわちゃわちゃしてる間に残り時間15分とかになっちゃってあんま取れねえみたいな。
あのね、サウナの1時間と同じですよ。
1時間プランで入るか2時間プランで入るかね。
1時間、30分刻みとかで取れたら1時間半ぐらいで入ったほうがあれかもしれない。
安全かもしれない。
でも1回ぐらいやってみたいですよね。
1回慣れたらそれこそ公開収録とかやってもいいのかもしれない。
いや無理だな、一番無理だな、公開収録は。
始めたら決まってないからな。
公開収録って何のアンフォーストってこと?どういうことだっけ?公開収録。
収録してるのを、ごちぽじ興味ある人が来てねえって言って、イベントっぽくやるみたいな感じ。
それを言うことか。
後日配信みたいなね。
後日配信。さっきみたいなスタジオのとこでやって、コンパスとかでイベント作って、来てねえって。
へえ。
恥ずかしいな。
恥ずかしいね。
恥ずかしいんだ。
恥ずかしい。
恥ずかしい。
陰キャなので。
陰キャなのもそうだし、なんかちょっとあつまんなかったら悲しいなもある。
なるほどね。
陰キャはあつまんなくても、あつまんないからあつまんないでいいね。
鈴木さんらしい。
そうね。3人ぐらい強しいな。
なんとかなる3人なら、幸いにこうやっていければなんとかなる。
そうですね。1回ぐらい。
でもいいね。
1人1000円ぐらいで借りれると、たぶんね。
1時間だったらそうですよね。
300回ぐらいで。
素敵。
あとね、ちょっと話戻ってもいいですか?
なんかさっき100回どうですかって話で、行くかトイレで考えてましたって話その2なんですけど。
ひねり出してきた。
ひねり出したってことじゃなくて、普通にこうだなって振り返ってたんだけど、
なんかこう2人の私からの印象をお伝えしたいなと思ってて。
そういう回なんだ。
秋さんは、私からはね、いったんね。
なんか私から秋さんだと、なんか前から思ってたけど、やっぱり言語化が元々すごいなって思ってたけど、
なんかより、なんていうんでしょう、言語化がすごい研ぎ澄まされていってる気がするのと、
あとなんかいろんな人と喋っていく中で、いろんなゲストとか呼んだのもあったけど、
質問の切り口とかがたくさんあるなっていうのと、なんか引き出すのがすごくうまいなっていつも思っています。
なので、なんかこれからもね、優しくできれば、より優しくたくさん引き出してもらえたら嬉しいなって思ってます。
イエーイ。
イエーイ。
イエーイ。
イエーイなんだね、そう。
あと鈴木さんは、なんかこう、やっぱりすごく一番いいなって、なんか人間味がすごくいいなって私は思っていて、
さっきあの恥ずかしい話がみたいなのあったけど、なんかもうそういうのこそね、聞きたいなって私は思うので、
他にも聞きたい人多いと思うので、ぜひ恥ずかしいかもしれないけど、そういう人間味のあるエピソードをどんどん披露してほしいなって、
笑ってる秋さんが。そういうエピソードを披露してほしいなっていうのと、あとなんかやっぱりこうネタが、それに限らずネタが豊富だなってすごいいつも思うので、
なんかその、なんていうんだろう、こういうことがあってさ、みたいなそこの引き出しもそうだし、なんかこう映画の紹介とかさ、
こう何見たみたいな、あのシリーズ結構私好きなんだけど、なんか本当お話上手だなって思うので、これからもいろんなことを紹介してほしいなって思います。
いえーい。ありがとうございます。
思ってます。
通信簿なんかもらったみたいですね、先生から。ありがとうございます。
おにぎり先生から、はい、大変よくできましたとか。
おにぎり先生いいね。
おにぎり先生ね。
逆におにぎり先生のなんか言葉もいいんですよ。
おにぎり先生のフィードバックですか。
そう。
そうですね。
いいとこ褒めてや。
いいとこ多いからな、おにぎりさんは。
そうだね、いいとこ多いね。
欲しがっちゃった。
なんかでもやっぱあれですよね、雑談の雰囲気づくりがやっぱ強いですよね、おにぎりさんは。
やったー。
ゲスト会とかですごい思うんですけど、相手がやっぱ話しやすくなってるんじゃないかなっていうのはすごい思うのと、
私は結構好きなのは、ゲスト来た時のおにぎり感謝コーナーが好きなんですけど、
最後?
そう、最後に振るやつね。
あれはすごいいいなっていつも思います。
言語が柔らかいというか、優しさにあふれてる感じが、聞いてる方も多分、何だろうな、受け取ってる方もすごい気持ちいい感じになってるんじゃないかなと思っていて、いつもあれは感謝してます。
めっちゃ嬉しい。
イエーイ。
イエーイ。
じゃあ、鈴木さん、おにぎりさんへコメントお願いします。
やったー。
2個、2個あるからね。1個ですね。
そうですね、言っていた通り、おにぎりさんはすごい柔らかい雰囲気があるんでね、やっぱゲストの人とかすごい喋りやすいなって思うのと、
あと、最初から今にかけて、話の幅もそうですし、話の幅もおにぎりさんも僕広いなって思ってるし、
あと、話のまとめ力みたいなの、なんかあしさんが言語が得意っていう話してたけど、おにぎりさんも割と得意だなって思っていて、
かなりしっかり話まとめて、こういうふうに思ってて、こういうことしてるっていうところの話って次ちゃんとできてるなっていうので、そこは私いつも見習いたいなというふうに思ってます。
はい、だから、はい、そうですね、うちこちの中ではめちゃくちゃ感謝してますっていうところですね。
めっちゃ嬉しい。2人ともありがとうございます。
ありがとうございます。何度もこのパート聞こうと思います。配信されたら。
100回記念ですからね。
そうですね。
何回聞いても一気にバイトしちゃう。
逆になんか、あきさんか鈴木さんからお互いに何か言いたいことありますか。
何かあります?鈴木さんから。
俺から?
言語過力のね、鍛えてもらおうかなと。
はい、ちょっと言語過力じゃないんであれなんですけど。
いや、でもさっきおにぎりさん言ってた、鈴木幅広いみたいな話は、なんか全然あきさんのほうが幅広いというか、なんか日々いろんなことやってるんだなみたいな話はすげえ思ってるし。
なんかインプットも多いから、しっかりアウトプットも出てくるんだなっていうところは、かなり思っているところではありますね。
確かに。わかる。
褒めてた今、感想。
いや、褒めてるよ。しっかりインプットして、しっかりアウトプットするっていうところのサイクルがしっかりできてるなっていうのは、すげえ感じるので。
はい、言語化も上手ですし、いや、これあきさんだから、ポッドキャストここまで続けられてるんだなっていうのはかなり思ってるんで、感謝しております。
ありがとうございます。ほんとそれが。
ちょっとこの回聞き直そうとする。
聞き直すの。
あ、そっか。私が言うんですね、今度これ。
鈴木さんは、そうですね。
100回続けられてるのが、鈴木さんが2回以外休まずやってくれてるところで、やっぱり実行力がすごいんですよね。
というのと、話の対応力がやっぱり強いなっていつも思うんですけど、どんな話題でも基本対応できるじゃないですか。
なんかボールをすべて拾い切れるっていうのは、なんか安心して適当に雑談できるなっていうのは、いつも信頼して会話させてもらってるかなと思ってるので、これからもよろしくお願いしますって感じですね。
はい、ありがとうございます。
そうなんだ、そんな風に思ってたんだね、びっくり。
いやいや、散らからないですよ、やっぱり話がね。散らかるけど。
めっちゃいい話だなぁ。
話だなぁ。
なんかやっぱりね、思いを伝え合うって大事だな。
なんか棒読みになっちゃったけど。
いやいや、いいね。
本当に思ってるのよ。
フリートークをなんかこの感じで話してるのすごいなって思いますね、この100回の結合。
そうね、あれないですからね、台本とかね、全くないからね。
そうですね、なんかこの振り入ってくるんだったら、ちょっと準備したかった説ありますね。
ごめんごめん、いやでも全然もう言えてたよ。
言えてたの?
素晴らしい、さすが言語家のあき。
なるほど。
でもあきさん、さっきすずきさんのパートもそうだし、あきさんのパートもだけど、漬き込んじゃった。
あきさんなんかやっぱこう、インプット、アウトプットすごいこう、仕事でも仕事以外でも結構なんかその、
あ、そっからそんなに広げられるんだって思うこと多いんだけど、
なんかやっぱインプット量とか普段から考えてることが多いんだろうなーってめっちゃ尊敬してます。
わかるね。
でもそれ全然わかんないかもしんないですね。言われて結構ピンとこないですね。
つまり無意識でもうできちゃってるってことなんだよな、たぶん。
それ羨ましいんだよな。
どうなんすかね。
いや、してるんじゃない?俺日々試行してるんだろうなって思ってる。
私もそう思う、自然と。
でもなんか2人に言われても、どの、なんかあるじゃないですか、褒められたときに、これのこと褒められてんだなーみたいな、あると思うんですけど、今のやつは全然ピンときてないですね。
ピンときてないけど、日頃から思うから、もうそういうことなのよ。顔にはピンときてなくてもね。
じゃあありがたく受けとっておけばいいってことですね。ピンときてないけど。
素晴らしいです。
でもあれじゃない、最近は割とこう開発に特化してるからじゃない?なんか前職はさ、EMしてたっていうところでさ、いろんなこと考えてたと思うんだよね。
なるほど。
そこの引き出しみたいのが今でもあるから、なんかすっと出るんだろうなっていう感じはするけどね。
はいはいはいはい。
そうですね、もう100回記念の話ですもんね。直近だと、だからピンときてないのかもしれないですね。
そうかも。
自分が。
日頃から思ってることベースでちょっと言っちゃったんで。昔からみたいな。
なるほど。いいですね。
さっきの私の話で言うと、ちなみに私は人に思いを伝えるのが好きなタイプというか、伝えられずにはいられないタイプの人間なんで、そういうちょっと別途な人なんですけど、
なんかそれがこう、なんかそういうふうに2人に言ってもらえて嬉しかったですっていう一言だけ。
ありがとうございます。
そうですね、私と鈴木さんがドライだから、おにぎりさんがいないとウェット足りないですね。
面白い。
ウェット足りないかも。
ウェット足りないかも。
ウェット足りない。
ウェットさ欲しいときにちょっと載せるように頑張ります。
うーん、なるほどっすね。
キャラかぶりしてないなって、でも話しててもいいと思いますよ、お二人と。
確かに。そうね、そうかも。
なんか会話の話したいことを渋滞するときに、トピック基本合わないじゃないですか。合わないって言い方もあるんだけど、色々出てくるじゃないですか、視点が。
それってでもなんかすごい面白いなって思いますけどね。
うん、確かに。
聞きたいことみんな違うなみたいな、ゲスト会とかで時間足りないな、たまに思うんですけど、それってすごい面白くないですか。
みんな同じこと聞いて、ちょっともうないです、だとあれですけど、全然みんな違う人間なんだなっていうのはすごい思います。
いいね、いい話だね。
いい話だし、まさにこれなんですよ、私がさっき言いたかった、あきさんのちょっとした事象から、こうだなっていう気づきを得るっていう、そこの動作力がすごいなっていうのがまさに今の話とか、例えばね、なんです
よっていうのを言いたかった。
なるほどっすね、インプットしてないけど。
なんかそういうのすごい得意だよね、前からそうなんですか?
いや、わかんないって言われないとわかんないじゃん、これ。
確かにね。羨ましいなぁ。
でもそうですね、キャラかぶりしてなくていいなって思いますね。
いいね、確かに。
すずきさんがいじられキャラなのもあれですね、独立できてていいですね。
わかる。
そんないじられキャラですかね。
いじられキャラだと思う。
そうですか。
いじられキャラってでもやっぱ大事ですよね、なんというか。
大事大事。
でもそれはやっぱりすずきさんがいじられキャラ上手なんだと思いますよ、私はこれを続けてて思うんですけど。
すごいいいこと言うね、それは。
なんかムカつくじゃん、いじられたら。ムカつかないときもあるけど。
話題として来たときにちゃんとコンテンツに消化できるのすげえなっていうのは思いますね。
なるほどね。
すずきさんじゃなかったら多分やり方は変えますね、私はきっと。
会話してるときに自然体でやってるけど、他の人だったらやらんかも。
なるほどね、ムッとする人とかもいるからね、やっぱりね。
ムッとしてもやっぱりすずきさんはムッと面白コンテンツに変えてレスポンスできるので、不天才だなって思いますよ。
ありがとうございます。
ちゃんとコンテンツにできる。
これからもぜひ恥ずかしいエピソードだったりネタをどんどん出していってください。
でも恥ずかしいあれですもんね、Xの話とかのセリフすごいいいですよね。
あれマジで神回だと思うんだけど、もっといろんな人に聞いてほしい。
俺を知らないと面白くないでしょ。
知らなくても全然楽しめると思う。
ほんと、なるほどね。
そういうのわかるなって思う人もいるかもしれない。
あるなって人はいっぱい。
かわいいだろう女子を想像してフォローしてリプしちゃうとかね。
SNSあるある。
想像してないっしょ。
やめてください。
もうなんかそのくだり昔やったよね。
でもその時にやってますから。
ぜひ、何だっけ、第何回だ?を聞いてほしいですね。
SNSの出会いは恥ずかしいだったかな。
え、見てるそれ?
見てない、何も見てない。何も見てないけど、すごい好きな回だから。
お気に入りに入ってるんですかね。
大好き大好き。
人に紹介するのは絶対それを入れたいですね、私は。
あ、それそれ。
あ、それかな?
SNSの出会いよりいっぱいあるのは恥ずかしい。
これかもしれない。
第13回か。
これ神回ですよ。
1年半前の話なのに。
13回まで引っ張ったんですね、むしろ。
1話から出しても良さそうですけど。
確かに。ちょうど温まってきたぐらいで撮ったのかな。
いや、良い回。しかも結構なんか割と聞かれてた印象が。
あれじゃないなって。進めてるんじゃない?
あ、そっかもしれない。進め、投稿はしたかもしれないね。
これ聞いてくださいねって。
好きな。
みんな知らないおじさんの恥ずかしい話聞きたいか。
確かにこれ鈴木さんを知ってると味わい深いですよね。
まあ普通に聞いても面白いかもしれないですけど。
あの鈴木さんが、あ、こんなことしてるんだみたいなのがギャップで面白いのか、ギャップもないから面白いのかわかんないですけど。
そうですね。
いろんな面白さがあるとする明快ですよ、これは。
なるほどね。