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おはようございます。一般社団法人フローの亀井博樹です。
始まり早々、踏切の音が鳴っていると思いますが、
近くにですね、うちの近所にローカル線の駅がありましてですね、
この時間はどうだろう、学生さんとか会社員の方が、
めちゃくちゃ小さい駅で無人なんですけど、
10人くらいいたかな、今ね。そんな小さな駅があります。
全然話はそれてると思うんですけど、
多摩電車っていうね、猫が駅長の駅があるんですけど、
そのローカル線の中の1個がね、近所にあるんですよね。
すげえ、顔で魚が飛んでるやん。話が脱線しまくりで。
川沿いを今、今日もね、朝のルーティンで3、40分歩いているところですけども、
川沿い歩いてるんですけども、魚がね、めちゃくちゃ飛んでます。
全然電車がめちゃくちゃね、うるさいぐらい走ってますけど、いいですよね、朝ね。
この時間だと本当ね、この間の放送でもお話ししましたけど、
めちゃ涼しい。朝起きた時間帯によって本当に寒いぐらいですけど、
腹寒いぐらい、外出たらね。ですけど、歩くにはちょうどいい気温かなと思いますね。
この今歩いてるところは川沿い、堤防沿いなんで、信号もなくね、
3、40分、信号で止まることなく歩き続けられて、
そもそも和歌山の中心地と言いながらも、めっちゃ山なんで、田んぼばっかりなんですけど、
それでも、なんて言うんだろう、地的にこういうところを歩けば、
車でね、僕たち通勤しながら行ってるんですけど、
ゆっくり緑を見ながら歩くなんてことはね、
営業的にしないとなかなかないんで、この時間っていうのはすごく大切にしてます。
03:00
犬を飼い始めたんで、散歩行かないといけないと思って、
そんな体力今の自分にはないなと思って、その意味を込めて、
このウォーキング始めたんですけど、まだね、うちのワンちゃん3回目のワクチン打ったばっかりで、
散歩デビューがどうだろうな、来月の初旬ぐらいかな、なんですけど、
多分このペースで歩くと散歩についてこれないし、
40分も多分歩けないと思うんで、結局一人で行くことになって、
またワンちゃんの散歩は別に行くことになるのかなと思います。
おはようございます。ゆっくりさん、お久しぶりです。朝早くおはようございます。
すごい気づかなかった、携帯を見ずに歩いてたな。
お元気にされてましたでしょうか。
おはようございます。
ウォーキング中なんで、すれ違う方と挨拶しながら、毎日の毎日の日課ですね。
いつも見る顔の方が、
浴びていらっしゃいますね。
おはようございます。
おはようございます。
そうなんだ、ゆっくりさんの息子さんが短期入所をやってるんだね。
すごいすごい、いいことですね。
たぶん体験するのも、
お母さんとしての思い切りというか、永遠みたいなところがあったんじゃないでしょうかね。
亀井さんと一緒で食事がおいしいと、いいですね。
本当にすごい大事。
昨日も百均さんが来たときに言ってたんですけど、
今日がですね、うちのグループホームで食事体験の方がいらっしゃるんですよね。
お母さんとご本人さんと相談支援者さんの3人で来られて、
お食事だけ食べて帰るっていう、
お食事体験というのは、なかなか他のグループホームではやってないことなんですけど。
まあ、それでやっぱり、
最近うちもサンゴートを進めていく中で、
他のグループホームから勉強したいというご希望の方が2件ぐらいかな、
あるんですけど、うちのグループは来たい。
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同じところのグループホームなんで、なかなか言いづらいんだけど、
毎日そこはお弁当が出ているらしくて、
日中行っている作業所もお弁当で、
ずっと食べている食事は全部弁当っていう。
それは短期的にはいいけど、
これからずっとこれに続くかと思ったら、ちょっと嫌になりますよね。
というところで、うちのグループホームの食事どうなんだっていうところで、
相談支援さんがおいしいご飯のところないかなって言ったら、
今はもう本当に分かりますね。
一番にブルの手を挙げてもらえるぐらいになってきたと、
自分では思っているんですけど、どうでしょうか。
オーナーに親も食べたいと言ったんですが、まだしてもらえない。
だいたいそうですよ。普通はそうです。
普通はそう。うちが特殊なんですよ。
みなさんびっくりされますね。相談支援さんも。
お食事は5人さんからは、
650円プラス税の715円の夕食でいただいているんですけど、
親御さんとか相談支援さんの分はもういただかずに、
うちが負担して、その代わりに食べていただいて、快感していただいて、
うちの食事はこういうのですよというのを、
関わる方にも知ってもらいたいなということで、
こういうのは特殊サービスでもなんでもないんですけど、
うちの取り組みとして、ただただやっているという、そういうことですね。
無料です。
ご本人さんからいただかないわけにいかないんで、
いただかなくても別にいいんかな。
いただかないわけにいかないんで、もらってますけど、
一緒についてくる人は無料です。
相談支援さんとかもまあまあ食べに来てますよ。
お母さんも無料です。
今日は、ちなみに煮込みハンバーグか。
昨日、パテ仕込んで焼いて、煮込みまでやってきたね。
レミグラスソースで煮込んで、きのこもちょっと飽きめいてきてね。
きのこもおいしい時期になってきたなと思うので、
きのことレミグラスソースで煮込んできましたね。
割と相談支援さんの中でも評判になっているそうで、
全然知らん相談支援さんから、
ブルーンさんのご飯食べたいですって言われることがあるんで、
誰から聞いたんでしょうかって言ったら、
ああ、ソフィアこの人が食べに来てくれた人だなみたいなのがあったりしますね。
でも本当に食事はね、すごい大事だと思います。
本当に、最近ワンちゃん飼ってるからいいわけじゃないんですけど、
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本当に餌じゃないんで、ただただ摂取できればいいっていうわけではなくて、
暖かいものは暖かく、冷たいものは冷たく、
日本に住んでいる限りは四季があって、旬があって、
この時期に一番おいしい時期に一番おいしい方法で食べられるっていうのは、
僕はね、生きていく上ですごく大切なことの一つだなというふうに僕は思っています。
もともと僕も飲食やってたんで、それは本当に強いと思うんですけど、
僕も18から飲食入って、昨日もちょっとそんな話になったんですけど、
シェフにね、本当にボコボコに毎日やられたんですけど、
もう殴るけるの暴行ですよ。
もうあの時代、もうないと思うんですけど、
でもね、そのシェフに言われて一番今でも響いているのが、
自分の大切な人に出せない料理をお客さんに出すなっつって、
料理をぶん投げ返されたことがあって、
もう18で今も45ですけど、まだ覚えてますね。
なので、やっぱり自分の家族、大切な人、子供を含めてね、
に出しているご飯、料理と入居者さんに食べていただいている料理は一緒です。
一緒っていうのは、メインは一緒っていう意味じゃなくて、
思いというか肯定というか、そこにかける努力とか、その辺は一緒ですね。
自分の息子にね、365日毎日弁当食わせられないなと思っているのに、
入居者さんだったらいいだろうみたいなことは到底思えないですね。
僕、毎日弁当を出しているグループホームを否定しているわけでは全くないんですよ。
そこは各利用者さんとかご家族さんがどう感じて、どこに重きを置いて、
料金なのか手軽さなのか、それ以外のレクリエーションだったり、
いろんなところに時間を割く方がいらっしゃるんで、それはそれでいいと思うんですけど、
うちはここはすごく大切にしている一つですね。
これが全てではないんですけどね。
でもユッキーさんの息子さんも体験入所されて、
ちょっとずつできることが増えていくのもいいなと思うし、
でもそれこそ、それだけが全てではないので、
ただそこで過ごせるということも、それはそれで一つ成長だし、
でも僕は何よりもやっぱり親御さんのそこは成長もあるし、
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時間とか心的な負担も軽減されるということも、僕はすごく意味のあることだなと、
僕は本当に強く感じています。
さて、折り返しですよ。
おはようございます。
おはようございます。
いつものね、おじいちゃんおばあちゃんとすれ違いましたよ。
親の負担の軽減ありそうですよ。
僕はね、ここの意味はすごく大きいと思ってますよね。
ご本人さんにとってどうかっていうところが、福祉サービスの一番の金根肝なんですけど、
僕はね、それと同じくらい大切なことだと思ってますね。
おはようございます。
これはすごく大切なことなんですよ。
親の負担の軽減、短期入所だったら月に何日支給されているか、
ちょっと存じ上げないのであれですけど、
例えば月に1回とか2回とか、1泊2日だったとしても、
今まで1日見れたのが30日。
この1日はね、でかいんですよ。めちゃくちゃ。
その分ね、愛せるんですよ。
本当に。いや、憎んでるわけでもないし嫌いでもないですよ。
僕の息子のことは。
やっぱね、離れた時のね、親のなんて言うんだろう、
今日はあの声聞いてないとか、ギャーって怒ったりする声聞いてないとか、
これがね、いる時はしんどいと思って離れたら大丈夫かなと思って帰ってきた時にね、
どうしくなったりするんですよ。
またそのね、空いてる時間に、空いてはないですよ、親なんてね。
空いたらその時間に掃除しようかなとか、普段できないところなんかやろうかなとか、
そこからちょっとした、私ちょっとずっと趣味としてやりたいなと思ったけど、
1日で月1回でもできたら嬉しいなって思うことが増えたら、
親には親の人生があるんでね、すごく大切なことだと思います。
障害を持ってる子供の親だからって言って、
親の責任、罪の償いみたいなね、そういうことは思わなくていいんですよ、本当にね。
私はリフレッシュさせてもいいですよ、本当にいいんですよ。
僕もね、障害を持ってる子供の親なんで本当にわかるんですけど、
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こういうのはね、こういう親じゃないとこんな発言したら差別的に聞こえてしまうかもわからないですけど、
自分が親なんでわかるんですけど、本当にね、つらい時はつらいんですよ。
しんどい時はしんどいんですよ。
それを言わないことが正義というか美徳というかみたいなところがあるんですけど、
本当にダメなんですよ、それの。
福祉サービスがある以上、満カ月買ったらいいんですよ、そんなのは。
でも僕たちはそのサービスを提供することで事業として成り立って経済が回っていくんで、
そういう経済が回れば税金が増えてまた福祉サービスに還元されるんですね。
悪いことない、本当に。
本当に本当にね、犠牲はダメですよ、本当にね。
ちょっとね、今日のテーマはちょっとまたお話ししたいなと思うんですけど、
グループホームっていうのは基本的に2種類あるなって僕は思っていて、
福祉サービス的には4種類ぐらいあるんですよ。
介護サービス、包括型とか日中審議型とかどうだこうだってあるんですけど、
それは一旦置いておいて。
僕が思うグループホームっていうのは、
2つあって、1つはステップアップ型と、もう1つは現状安定型。
この2つに分かれるなと思ってます。
これは初めに言っておくと、どっちが良くてどっちがダメっていうわけではないので、
それを理解した上でグループホームは選んでほしいなと思ってます。
今言ったステップアップ型と現状安定型は、
どちらかに振り切っててどっちかはゼロですっていうグループホームはなかなかないと思うんですけど、
どちらかに基準は偏りがちだよねっていうところはあります。
まずステップアップ型ですね。
これはうちのグループホームブルーノがここに当てはまると思うんですけど、
基本的には半年に1回個別支援計画っていうものを見直しながら、
各利用者さん、入居者さんに対してお話ししながら、半年後の姿を想定して、
そこに向けて日々どういうふうなことをしていく、またどういう支援が必要になっていくということを
お互いに話し合って決めていくというのがこの個別支援計画というのはあるんですけど、
これに向けてですね、日々できることを増やしていったり、できることを継続できるように、
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なんていうんだろう、ホームが来たからスタッフさんがやってくれるようになって、
ちょっとずつできなくなっていくというか、
そういうことがないような目標立てみたいなのをやりながら、
とにかくステップアップをしていくっていう方法と、もう一つは現状安定型、これも結構あって、
今ある暮らしをそのまま維持継続したいという方が、新しいことにチャレンジするとかじゃなくて、
今の生活がすごく大切で、この生活を安定させて継続させたいっていう、
そういうグループを元になんとなく分かれるなと思っています。
ステップアップ型に比重が高いから、現状安定型を全く無視しているわけでもないし、
その逆でもないということは、さっきも言いましたけど、そういうことがあるなというところで、
この辺が入居の手前とか、入居してからミスマッチになっちゃうことがあったりして、
うちの方面もあって、退居になってしまうということがあるんです。
退居することは別に僕ダメだと思ってないので、そもそも。
なので、いいんですけど、うちはね。ただ本人にとって失敗退居になってしまわないかなっていうところの懸念があるので、
事前には説明できるような体制は今取っていっているところかなと思います。
ステップアップ型、うちのグループもグループはステップアップ型なので、
僕は詳しくご説明できるかなとは思うんですけど、
例えば洗濯ができなかった人が、自分で洗濯機に洗濯物を入れて、
スタートを押して、止まったら押して、夕方になったら畳んで、
というのができるとか、そもそもまず洗濯物という認識をして、
たまったら洗うみたいなところも、そこの感覚をつかむとかっていう、
こんなところから、歯磨きから、こういうところも含めて、
やっぱり自分たちはグループホーム、共同生活援助というのは、
そもそも地域で障害をお持ちの方が暮らしていくために、
共同生活という場をある意味利用してですね、地域で暮らしていって、
うまくいけば、もちろん障害の程度や内容によると思うんだけど、
お一人で暮らしていけるっていうことも想定に入れるっていうことができる。
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これが理想かなと思っています。
一人暮らしができたら成功で、できない人が失敗という意味ではない。
できる可能性がある人まで、一人暮らしをするという選択肢を適用できないという
グループホームではありたくないなというところで、
たまたま自分がね、あれもう一人暮らしできるんじゃねえよと思って、
勝手に出ちゃう、退去しますみたいなんじゃなくて、
計画的にありたい姿に近づいてほぼほぼそこにいるから、
僕らもそう思っている、本人もそう感じている。
だから退去して一人暮らししたいという流れに乗っていきたいという、
こういうグループホームなんですよね、うちのグループホームプールの。
なのでここでミスマッチが起きないように、
僕たちも本当に丁寧に説明するように今しています。
例えば60歳以上の方でもちょっと身体的にもちょっとなかなか、
今しんどいよっていう方が入居して、
全然福祉サービスのことも、もちろんね、
理解してないことがダメっていう意味じゃないんですけど、
高齢者の老人ホームみたいな感じで、
うちのグループホームに入居を考えるってなった場合は、
ここでやっぱりミスマッチが起きるのかなと思いますね。
挙げ銭推薦してほしいとか、そうなると、
これは、今現状は、
自分でご飯を食べた後に、
なんていうんだろう、食器を返すところに返却することができているのに、
入居したらこれやってもらえるから楽だってなっちゃう人からすると、
嫌なグループホームならなんでこんなこともやってくれないんだよって思うと思います。
ご家族もね。
僕たちからしたら、だって今できてますよねと。
これを僕らがやってしまうのはもちろん簡単だけど、
やって長期的に考えると確実にするとできなくなりますよっていう。
でも本人からしたら、やってもらえるのが楽なんだし、
サービスとしてお金払ってるんだから、
なんでやってくれないのかっていうところでミスマッチが起きる。
こういうことですよね。
この辺は入居前、体験・見学中の確認と、
半年に1回の個別支援計画があるので、
もしご家族の方がその個別支援計画の内容に
直ちにできるようになったら、そこは確認しておいたほうがいいですね。
結構ここ、僕はわかりやすいなと思ってて。
うちのグループホームはやっぱりできることを増やしていく。
今できることを維持・継続できる個別支援計画の内容になっています。
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この間、ちょうど運営指導の方がいらっしゃったんですけど、
この内容の細かさをすごく褒めていただいたんですけど、
これがあって、維持・継続型、維持・安定型は、
今ある暮らしを安定して過ごすとか、
そういう内容がやっぱり多くなっているので、
これさっきも言いましたけど、どっちが良い悪いじゃなくて、
自分やご家族にとって、どっちがこの方に合っているかを見ることがすごく大切かなと思います。
本当にミスマッチは時折あるんですよ。
うちのグループホームでも。あれみたいな。
うちは共同生活援助という事業形態を全うすべく、
やっぱり維持・継続、工場みたいなところを視野に。
親御さんからしたら、ちょっと私の息子にはこれ無理なんですよって言われることもあるんですよね。
あるんですけど、それでも頑張りますね。
それでも頑張る。
今やっぱり60代のおっちゃんも住んでるんだけど、
来た時は洗濯とかもなかなか厳しかったけど、
今はもう洗濯物を畳んで、
何だったら、うちの布巾とか干してるやつも畳んで片付けてくれるぐらいやってくれてます。
これを僕らが無理事したり、やれよって言ったわけじゃなくて、
本人が意図的にできるようになって、
お手伝いしてくれてるっていう、こういう現状があって、
これをどう取るかも、ご本人さんとご家族の考え方によるなと思ってます。
だから、今いるグループホーム、また入居しようかなって考えているグループホームは、
さっきも言った通り、どちらかが10で、どちらかがゼロじゃなくて、
大体、7-3とか、8-2とか、6-4とか、こんな感じ。
微妙だけど、こんな感じになってるんで、
どっちよりのグループホームなんだろうっていうのは、
事前に説明あるかどうかはわかんないですけど、
多分ね、長く話してると出てくると思います。
管理者さんだったり、その建物の責任者さんだったり、
オーナーさんだったりとね、入居の前には必ず話する機会があると思うんだけど、
この話する機会がないところはやめといた方がいいですね。危ないです、本当に。
だけど、話するところがあれば、
ここら辺はどっちに向かってやっていくグループホームなのかっていうことは、
事前にヒアリングしておくと、後でそういう発力が生まれにくくなって、
後の暮らしもスムーズにいくのかなと思いますね。
そうそう、こんなところですかね。
今日と明日は結構予定もパンパンなんですよ。
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今日は感染症対策の委員会がありまして、
これも年に何回やりなさいよって決められてるんですけど、
この間もスタンドエフェクトにお話ししましたけど、
他事業所の方を巻き込んでみんなで勉強しちゃいましょうよみたいな感じで、
今声かけて今日は来てくれます。
そしたら和歌山市の感染症に対する認識が自分ごとになったら、
もっともっと良くなっていくんじゃないかなと思ってます。
その後は今日は島崎町3号棟のスタッフさんの面接があって、
夕方はお食事体験でご家族含め3人来てくださいと。
明日もマンションタイプの方の見学が3件入ってますね。
ちょっと忙しいんでなかなか収録として放送する時間がなかったので、
ライブ配信になってますが、もう言って30分喋ってますけど、
意外にずっと1ヶ月ぐらい空いてましたけど喋れるもんですね、一人でね。
ウォーキングやってる途中ですれ違う人はやべえ奴だなと、
独り言の声がでけえなと思ってると思いますけど、
まあいいでしょう。
そんなこんなで、先ほどの駅の近くに戻ってきましたんで、
今日は終わろうかなと思います。
長い時間すいませんお付き合いありがとうございます。
ユキさんまだいらっしゃるかな。
もしまたライブ配信近日中にやると思うんで、
ありがとうございます。体験利用の近況なんかも教えていただければすごく嬉しいです。
僕も参考になるし、何かお伝えできることがあれば、僕もお話できたらなと思います。
歩いてるんで息も上がってますが、
健康のために社長なんでね、早死にするわけにはいかないんで、
病気とかになってるわけにはいかないんで、頑張ってウォーキングしたいなと、
継続したいなと思います。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いします。
では、素敵な一日をお過ごしください。
一般社長法人フローの亀井ひろきでした。
アビアントー。
電車きた。
ユキさんさよなら。アビアントー。