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はい、おはようございます。花凛です。 私はね、昨日からちょっと実家が札幌なんですけれどもね、札幌に帰省してまして、
子連れの方はね、わかると思うんですけど、 帰省する日っていうのはですね、
小さい子と一緒に帰っているとね、結構その対応に 四苦八苦しまして、めっちゃパワー使うんですね。
だから昨日はね、到着したらね、ご飯すぐ食べてね、 気づいたらめっちゃ寝てて、夜ね、ご飯食べた後に。
そしたらね、寝てる間にね、私の母と夫がですね、 息子をもうね、お風呂に入れたり寝かしつけとかね、してくれてて。
なんかすごい、すごい状況でした。 今日はね、そんな寄生先から、今すごい鳥が鳴いてるんですけどね、
寄生先の札幌からお届けしております。 私は大阪から札幌に昨日移動したんですけど、
大阪が昨日めちゃめちゃ暖かくて、 夏みたいな感じだったんですよね。
ほんと普通に半袖で行けちゃうみたいな。 で、一方ですね、こっちは本当にめちゃめちゃ寒いんですよ。
で、今とかも多分もう10度ないとかかな。 だからね、今ダウン着てますから。
そう、今ダウンを着てですね、ちょっと薄手のダウンを着て、 近所を散歩しながらですね、朝ライブをやっているっていうので。
まあね、誰も歩いてないですけどね。 そういう中でお届けしていきたいと思います。
さあ、なぎささんもおはようございます。 岩井さんもおはようございます。
昨日は応援ライブ、リレーライブありがとうございました。 そう、いやめっちゃ寒いんですよ、こっち本当に。
だから薄手のダウンですよ、本当に。 それを着ながらですね、今私は札幌の実家のね、近くをね、ちょっと歩きながら。
なんか懐かしい公園とかをちょっと散歩しながらですね。 なんか久しぶりにそういういろんな場所を立ち寄りながら、
岩井もしているっていうね、そんな感じになります。 地元ってね、なんかついついこう、ダラダラしちゃうっていうか、
なんか全ての気合が入らないのが、私は地元なんですよ。 だからね、地元にいるとどんどんブスになっていくんですね、私の場合は。
これね、林まり子さんか誰かもね、何かの本で言ってたんですけど、 地元にいるとブスになる説っていうね。
私これ結構ね、本当だと思うんですよ。 なんかいつもは割と緊張感を持って、あの動いてるんだけど、なんかね、
実家に帰ってくるとね、何もしないんですよね。 で、顔がどんどんどんどん、なんかこうね、締まりのない顔になってきてね。
帰省が終わる頃には、ブスがね、一丁上がりみたいな感じになってるんですね。 だからね、帰省といえどもですね、やっぱ規則正しい生活しないと、
結構あかんなっていうふうにずっと思ってたんですよ。 ずっと思ってたんですけど、
ずっとダラダラしてたんですけどね、今回はね、やっぱ朝4時半生活習慣になってから戻ってるからね、
今日はね、朝起きたら2時半でしたね。 そう、1回起きて2時半で、ちょっと寝て3時半で、そこからちょっと作業をして、またちょっと寝て、
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で、4時半ぐらいに起きたのかな、はい、っていう感じになりますね。 だからね、やっぱ習慣の力すごいなと、もう環境が変わってもですね、
関係なく、場所が変わっても関係なくですね、できるんだなと思って。 そういうふうに思ったら、逆に自分がこれまで帰省してきたあのダラダラ感、
なんかもう本当に取り返したいなと。 1日すごい何時間も多分無駄にしてたと思うんで、なんかもったいないなぁなんてね、思ってしまいました。
はい、というお話です。 で、なんかねゴールデンウィーク中はね、やっぱり皆さんね、ゆっくりする時間が多いからこそ、すごく不思議なんですけど、
不思議でもなんでもないのかもしれないけど、で、皆さんがいろいろ出版の応援とかもしてくれてるからね、
出版講演会のチケットとかがね、なんか毎日売れてるんですよね。 朝起きたら毎日売れてて、今日も売れてるみたいな感じになってね、
いやすごいなって思いますね。あの出版講演会とか、そのプリンセスティーパーティー、 これを6月7月に、6月6日、6月21日、7月7日ってやるんですけどね、この全てのチケットがですね、
毎日ちょっとずつ売れていくっていう感じなのでね、 やっぱゴールデンウィークはゆっくりするからね、いろいろ考えたり、
何か申し込んだりする人もね、結構いるんだなーなんて思ってね、 とっても嬉しいなーって思ってます。
はい。岩井さん、チケット売れてるの嬉しいってことだ。 嬉しい。ありがとうございます。皆さんのおかげでね。
そう、だからフォロワーさんとかもすごい勢いで今増えててね。 うん、やっぱこれは皆さんが応援してくれてるからだなと思います。
あのフォロワーの数も増えてるし、あのレターの数もすごい多いし、 メルマが登録する人もすごい多いし、すごい全体的にめっちゃ増えてるんですよ、いろんなことがね。
これは本当にね、私だけの力じゃないのでね、改めてね、 本当声で広がる世界を体感してますんで、私のことね、
あの今応援してくれてる皆さん本当にありがとうございます。 そう、だからねチケットはマジで一回全部満席になってるんですよ。
東京もね、大阪も。それで増席してさらにそれが、 大阪は増席したやつがもう一回満席になって、さらに増席してるんで、
東京も、満席になってからの増席のやつがもうなくなりますからね、 あの本当に皆さん気をつけてください。
あのまだねゴールデンウィークだから6月6日とかやったら、 また1ヶ月先だし、東京とかやったら2ヶ月先って思ってね、
多分まだね買ってない人とかいると思うんですよ。 だけどね、本当ボヤボヤしてたらね、多分ね突然なくなるんですよ。
なんでそういうことになるかというと、一応皆さん呼び込めなくはないんですけど、 オリジナルのグッズとかを今回作ってるんですね。
それのちょっと数量が限定になってしまうので、その分以上増やせないんですよ。 増やせないという、なんかそういうねちょっとこっちの勝手な事情がありまして、
そういうこともあるんで、あの特に大阪の方はもう早々にあの難しいと思います。 あのもう増席増席なんでね、さすがにもう無理だっていうところまで来てるんでね。
東京の方も、かなりもうギリギリのラインを攻めてますんで。 本当に攻めてますんで。だからね、皆さん本当に気をつけてください。
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あの来たい人ね。 昨日とか一昨年とかも、一昨年じゃない、昨日とか一昨日とかも、2枚3枚とかっていう風に申し込みがバンバンってなってくるんで、
このペースで行くと本当に近日中にね、なくなってしまうんで、 あのはい、ちょっと急いでくださいっていうのをちょっと言っときます。
はい、でですね、アスナちゃんもおはようございます。 昨日はね、アスナちゃんに教えてもらったあのヘッドセットを息子がしてね、無事ね、
飛行機でね、泣かなかったんですよ、彼はね。 いや素晴らしいなと思って本当にありがとうございます。
で、そんなね最近、あのいろいろ皆さんのご協力によりですね、 出版講演会のチケットも売れて、
うーん、なんかいろいろね、プリンセスパーティーのチケットも売れて、メルマガ登録者も増えて、 レターもたくさんもらってっていうので、非常にありがたいなって思ってるんですけど、
今日はね、そんな中で私が今すごく感じていることっていうのをテーマにお話ししたいと思います。 それは何かというと、発信副業の未経験こそ無双できる時代なんだよ、今はと。
だからですね、今皆さんがね、官暦ですとかね、うん、なんかアラフィフですとかね、 私は副業やったことありませんとか、まだ自分がね、何で商品作っていけるかわかりませんとかね、
いう人いるかもしらんけど、あのそういう人でも無双できる時代というか、そういう人こそ いける時代だよっていう話をちょっとしていきたいんで、
はい、ちょっとね、今ね、何か例えば発信やってみたいんだけど、 なかなか経験したことなくて難しいとか、あの副業やってみたいんだけど、未経験でアラフォーです、アラフィフです、
アラカンですとかって言って、でも自分がいけるのかなって思ってる人にこそですね、 ちょっと今日は可能性を感じてもらえる話なんじゃないかなと思うので、聞いていただきたいなと思います。
はい、でですね、何でこの話しようと思ったかというと、 そもそもね、2個理由があるんですけど、あの一つはですね、私のね、会社名っていうのがね、株式会社リフロールっていうので、これを去年の
7月7日ですよ。はい、今年出版記念講演会が東京であるのが7月7日で、これはね、私の会社設立、 法人登記した日でもあるんですけれども、
去年のその日にですね、会社を設立して、リフロールっていう名前でして、これがですね、女性の人生はですね、女性に限らないですけどね、 働く人の人生はですね、何歳からでもですね、何回でも先直せるというのがね、私の会社のコンセプトなんですよ。
なので、自分が今やっているようなですね、個人様向けに対するサービスもそうだし、今後やっていくような事業のそのベースにあるその私のYの部分っていうのは、あの世の中のすべての人で、特にその自分がすごいなんていうのかな、いろいろ持ってるのにそれを生かしきれてないみたいな人にですね、
何歳からでも自分は変わっていいんだとか、変われるんだって思ってもらって、具体的に一歩、なんていうのかな、動いてもらえるようなきっかけを作りたいと。そのきっかけを作る方法がいろいろあるんですね。
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例えばこういう無料の配信とかもきっかけの一つかもしれないし、講座とかセミナーとかイベントとかね、私が今やっていることって全部ですね、皆さんを結局私はね、動いてほしいんですよ。
なんとなくいい話聞いたので終わられるのがですね、一番私は嫌なんですね。なので、そういう意味でですね、なんていうのかな、自分の会社名っていうのを決めてるんですね。
なので、動けよと。安心とかしてる場合じゃないと。安心とかしてる場合じゃないというか、安心してもいいんですけど、安心したまま人生終わっても何にも成し遂げないじゃないですか。
だから私はね、やっぱりね、行動こそがね、幸せに結構直結してると思ってるから、なんていうのかな、ありとあらゆる手段でですね、皆さんが具体的に自分の力で考えて行動して、そして人生を変えていく。
だから自分が今何歳になってもですね、どんな状況でもそこからやっていけるっていうこの健全な自信みたいなものを取り戻してほしいなという気持ちでですね、いろんな活動してるんですね。
っていうのがあるんですよ。だからこれは自分が事業としてやっていくこととかも同じだし、皆さんから見るとちょっと統一感がないように見えるかもしれないですね、出版講演会のイベントだったりとか、あとはなんだろう、プリンセスティーパーティーとかも全部同じコンセプトで基本的にはやってるんですね。
打ち出し方が違うだけで。っていう思いでまずやってますっていう話があるんですよ。だから能力があって自信がない人とかを、私はすごい背中を押したいって思って、日々こうやってゴールデンウィーク中で帰省中にもかかわらずですね、朝配信を0円でやってるわけですよっていうのがまず一つ、今日のテーマにした理由の一つです。
2つ目はですね、最近本当にありがたいことに、スタイフのレターもそうだし、メルマガに登録してくださるときに皆さんから結構長い、超長いメッセージをいただくことが前よりも増えたんですね。
多分去年と今年で登録してくださる方の熱量っていうのが結構変わったなって思います。
それはすごく理由は明確で、私がこういう人を見るっていうのを去年よりも今年の方が明確に決めてるからなんですよ。なので皆さん気づいてるかわからないけど、今年の方が私に爆速に近づいてくれる人は増えてるんですよ。
新規の人の率も増えてるんですね。それは非常に企業家としてはですね、嬉しいことなんですね。もちろんリピートの方がいてくれるのも嬉しいんだけど、やっぱそのビジネスの本質っていうのはですね、今自分のことを全く知らない人に届ける。
例えばですね、今日このライブにたまたま偶然参加した人でも私のこの言葉にですね、何かしら影響を受けるっていうのが私は本質だと思うんですね。
そのただわちゃわちゃしてたりとかですね、仲間内でどうっていうこととはやっぱりちょっと違うと思うんですよね。
で、そうなった時に私の中で結構今年はですね、こういう人の方を向いてやっていこうっていう、その自分の会社のですね、理念にあったような行動をですね、自分がよりやっていこうというふうに思ってですね、発信してるとですね、
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やっぱそういう人が本当に今年の方がより集まってる。
特にですね、今年の2月3月ぐらいから私の配信を聞いた人がですね、今結構近づいてきてくれるなっていう印象がね、すごくあって、それが何に繋がってるかっていうとフォロワー数の増加だったりとか再生数の増加だったりとかメルマガ登録者数の増加だったりするんですけど、それよりもですね、最近すごい変化を感じるのがレターなんですよ。
レターをめちゃめちゃもらうんですよ。ありがとうございます、本当にと思うんですけど、そのレターのですね、文字数の上限っていうのが500文字なんですね、あのスタッフの方はね、その500文字の超ギリギリを責めてですね、送ってくる人、もしくはですね、あのメルマガの方に登録する時のあのメッセージにめっちゃ書いてくださる人のこの2パターンがいてですね、はい、でもその方々にですね、あのゴールデンウィーク中にはね、ちょっと個別にね、メールを返したいなぁなんていうことも
考えてるんですけど、ちょっと追いつかない可能性があるので、今日はね、あのそういう方々からよくいただいているご質問に答えていこうということで、そういう2つの理由から今日はね、このテーマにさせてもらいました。
でね、本当にね、昨日とか一昨日もね、すごい長いレターとかをいただいてね、私はそれにもうすごく感動するわけですよ。
例えばですね、あのカニさんのことをたまたま偶然スタイフで知りましたと、声だけしか知らないわけですね、その人たちって私のことね、カニさんのことをたまたま知りましたと、最近よくあるパターンはですね、私が結構仲良くしているインフルエンサーさんとかから私のことをたまたま知って、そっから沼って今過去配信全部聞いてますみたいな、このパターンめっちゃ多いんですね。
このパターンもしくはスタイフのビジネスランキングで1位とか2位とか最近よくいただいているので、そこから入りました。もしくはたまたまライブやってて入りました。この3パターンのどれかがめちゃめちゃ多いんですけど、まあいずれにせよですね、この3つのどっちどれかの方法で私を知った後にですね、その人たちがですね、あの結構レターとかで言ってくれるのが、
そのカニさんの声をですね、毎日聞いて勉強になるのと同時にですね、私も変われるかも、私もやってみたいっていう気持ちになってますと。なのでカニさんのね、その講座の募集っていうのはもう今終わっちゃってると思うんですけど、次の講座入りたいですとかね、そういうなんか予約、予約なんかね、予約制度がね私特にないんですけどね、そういう予約のなんかね連絡とかもめっちゃいただいたりとかね、なんですけど入りたいと思ってて、
あの次やったらそれ行こうと思ってるんだけど、一つそのなんていうかな不安材料としてあるのが、あの私今例えばアラカンなんですよとか、アラフィフなんですよとか、あの発信まだやったことないんですとか、あの自分のやりたいことがまだそこまで形になってなくてね、会社員としても結構なんか忙しく働いてて、そういう私が副業できるでしょうかとか、この辺のご質問とかが要はめちゃめちゃいただくんですね。
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だからね、ちょっとこれに対して今日はね、ちょっとなんか言っとかないとっていう気持ちがあるんで、ちょっとお話ししていきたいなと思ってます。あ、池井さんおはようございます。後ほど楽しみにしてますということでありがとうございます。
そう、そうだそうだ、これ言おうと思って忘れてたんで、ちょっと最初にちょっと余談なんですけどお伝えしとくと、今日ね、この後ですね、私は11時からですね、あの今札幌に帰省してるんですけども、札幌のススキノのですね、すごい大きい商業ビルの中のですね、一角にあるですね、あのラジオをね公開収録できるスタジオがあるんですね。
で、そこをこのスタイフでも大人気のDJ Mineさんがそこで番組を持ってるんですね。で、そこに番組を持ってるので、今日ね11時から私11時45分まで出演してきます。生ラジオ番組。
なのでね、ちょっとこれはね、これ聞いてる人はね、ほとんどね、札幌にはいないと思うんですけども、もし万が一なんかのね、あの偶然でですね、これを見た今札幌の方はですね、ぜひね、あの公開収録なんで行っていただいたら、あのそこで見れますんで。
はい、ぜひね、遊びに来てもらえたらなと思います。後ほど概要欄に貼っておきます。あのススキノにある、なんでしたっけ?ゆけさんのココロ、ココロじゃなくて、なんかここから始まるファンガー施設、はい、あ、ココノススキノ。ありがとうございます。忘れちゃうんですよ。いつもね、ココノススキノ。そうなんです。
ね、ゆけさん見に来てくれるっていうことで嬉しい。ありがとうございます。ゆけさんちょっと完全に業務連絡なんですけど、あのゆけさん今日ね、公開のやつ行ってくださるんですけども、もしよろしければね、ちょっと私の写真撮っといてくれないかなって思ってるんですけど大丈夫ですかね。
ちょっと後でSNSとかに載せたいなと思って。私と峰さんのですね、公開の様子とか、ありがとう。めちゃくちゃ撮られる、嬉しい。ありがとうございます。あとね、ちょっともしお手数でなければなんですけど、あのココノススキノの外になんかでっかいテレビがあるんですよ。
わかりますかね。そのテレビに映るらしいんですね、私とか峰さんが。だからもし可能であればそれもちょっとだけね、撮ってもらえると非常に嬉しいなと思ってるんで、ちょっとね、できる範囲で構いませんので、ぜひお願いしたいなと思っています。
そう、あ、掲示板。そうです。すいません。ありがとうございます。ゆけさんね。せっかくこんなことね、なかなかチャンスとしてないのでね。私のあれですよ。私がね、ただなんでもない私がですね、電光掲示板に載るんですよ。面白くないですか。だからね、ちょっとこの後ストーリーズとかね、いろんなとこで終わった後にシェアしようと思うんで、私のストーリーズとかね、皆さんフォローしてもらえると、あの、リアルタイムでお届けしていくので、面白いかなと思っています。
はい、いわしーさん。いつかミネさんがどうにか聞けるようにしそうだなということでね。そうですね。アーサーちゃん、札幌行きたいということでね。そうなんですね。これね、あの、ミネさんの番組は後でアーカイブは聞けるようになってるんですよ。あの、ポッドキャストの方でね。だから皆さんにもぜひそれはね、シェアしたいなと思いますので。もしね、私のそのコアなファン、およびそのミネさんのね、あのファンの方がいらっしゃったらね、後でそれシェアできると思うので、あの、それシェアさせてもらうかなと思います。
たくさんラジオでついミネさんって呼んでしまいます。あ、そうですね。あの、ミネさん本名でやってはるんでね。ちょっとそこの打ち合わせもあるんで、今日私早くね、スタジオ入りしないといけないんですよ。収録は11時なんですけど、あの、ミネさんと待ち合わせは10時ちょっと過ぎぐらいなんでね。だからね、今日普通に結構早めに家出なきゃいけないんですよ。
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なにこさん、なぎさ、あ、なぎささん。ラジコで聴けるってことで。あ、聴けんのかな。え、どうなんだろう。わかんない。わかんないです。ちょっと待ってくださいね。なんかね、あの、ハローボイスジャーニーっていうね、やつでやるんですよ。だからね、ちょっとこれね、皆さんね、聴けんのかな。ちょっと今ね、せっかくなんで、ちょっとシェアしてみますね。ただ私がリンクをシェアしても、多分皆さんからしたら見えないんですよね。きっとね。
それがちょっとね、問題だとは思うんですけど、ちょっと今ね、これね、シェアしてみます。私がシェアしても、あの、できないと思うんですけど、あの、ミネさんからね、いただいてたその、これSpotifyかな。過去の収録、前回分のやつをね、ちょっと貼っときます。はい、これもしよろしければ。これで聴けます。はい、だけどね、多分ね、リアル、リアルじゃないと思うんですよね。アーカイブを載っけてるだけだと思うんですよ。多分。わかんないです。詳細ちょっと不明です。
詳細不明なんですけどね。はい、でもね、あの、もしこの後聞けるよとかなったらね、インスタのストーリーズの方ではシェアしますんで、皆さんね、ぜひ私のストーリーズチェックしておいてもらえたらと思ってます。そう、で、今日はですね、ラジオではね、あの、これミネさんはね、もともとあの広告とか、あの、そういうの担当されてて、で、あの、独立されて、で、今いろんなね、あの、会社さんの広告とか広報のお手伝いをされてて、プラスね、ちょっといろんな事情でですね、タクシードライバーをね、一部、
されてて、で、そのタクシー、タクシー業界にちょっと今ね、あの関わられてるので、今日のテーマはですね、タクシー業界の採用をどうするかっていうようなお話をちょっとね、一緒にしていく予定なんですね。だからちょっと普段私がスタイフで話してる内容よりも、より人事よりっていうか、うん、だからそれはそれで面白いかなと思ってます。
なのでちょっと事前に私もね、原稿とかちょっと準備させていただいてるので、前半の方はね、一応私北海道出身の起業家ですので、あの、ちょっとね、北海道の皆さんに媚び言っとかないとじゃないですけどね、私どういうね、あの、中学は明かさなくていいかなと思うんですけどね、どういう高校行ってて、そっからですね、関西行きましてみたいな、うん、北海道大好きですみたいなね、北海道私もあの関西から盛り上げていきたいですみたいなね、そういう感じで言ってですね、で、その後にミネさん、私がですね、一応ね、
大規模と話さずに行くっていうですね、あの、会社でですね、17年ぐらい人事と企画をやってましたので、あの、私から見てですね、タクシー業界、特に北海道のタクシー業界を変えるにはどうしたらいいのかと、で、採用っていうのがなかなかね、タクシー業界って取りにくいというか、今全体的に若い人を採用するっていうのが、あの会社にとっての課題なんですよね、うん、で、それをどうやって解決していったらいいのかみたいな話をね、ちょっとミネさんと2人でやっていくっていう、結構コアなね、話になっていくからね、
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そういうふうに思ってるんですよ。で、最後にですね、あの、ラジオ番組なので、私から1曲ね、あのリクエストをさせていただいて、それを流すと、はい、で、最後にね、ちゃっかりね、本の宣伝もさせていただくと、そんな感じになっておりますので、はい、あの、これ聞いてるね、札幌の方はですね、ぜひススキの間で遊びに来てくださいということですね、本当にミネさん、こういう機会いただいてありがとうございます。はい、というのがちょっと余談でした。はい、でですね、今日私がお伝えしたいのはですね、あの、何だろうな、みんなね、
自分が未経験っていうことをね、あの、気にしすぎたりとか、あと自分の年齢をすごい気にしすぎてんなって思うんですよ。うん、あの、年齢とか未経験っていうのは、結構どうでもいいんですよね。そう、で、そういう人ほどですね、むしろ私はね、すごい成長する可能性があるんじゃないかと思ってて、で、ちょっと今日はその話をさせてもらいますね。
で、最近よくいただいているレターであるのが、アラカンなんですけど、アラフィフなんですけどとか、あの、会社員で副業したことないんですけど、発信したことないんですけど、カニさんみたいにうまくしゃべれないんですけど、本当に音声で、なんか私広がれるかわからない、自信ないみたいな、そういう声を本当にいただくんですね。
うん、だけどね、なんかね、あの、いやそういうことじゃないんだよなと思ってね、もっと自信持ってほしいなっていうのはいつも思ってるんですね。うん、で、あの、皆さんなんかやっぱ頭が良すぎるんだろうなって思うことが最近はすごく多いです。うん、だから何か行動する前にリスクとか自分が成功する確率とかをすごいシミュレーションしてるなって思うんですよ。
わかりますかね。うん、なんかね、それって、まあやっぱりその全体を見られる人とか、なんか慎重派な人とかね、そういう人とか戦略性が高い人とか、割とそういう思考パターンとか行動パターンになると思ってて、で、私も割とそういうとこあったんですよね。自分の成功確率とかをすごい考えてしまう。うん、だけどですね、なんかある時気づくわけですよ。うん、今の自分に、なんていうか、今の自分の頭で考えられる未来なんてですね、本当に当たんないんですね。
そうそう、だからね、意味ねえなっていうふうにどっかで気づいて、それから自分が何かをね、自分の未来に対して予想したりとかするのを全部やめたんですよ。うん、そこから全部めちゃめちゃうまくいくようになったんですね。だからね、自分で勝手に自分の未来を予測して何かをやらないっていうのをやめましょうっていうね。
あの、今日はそういう話をしたいんですよ。あいましんさん。谷さんみたいにうまく話すにはそれだけ数こなす必要あるよねって思います。最初からできないからコツコツ実践。ありがとうございます。そう、まさにね、そうなんですよ。
なんかね、特に私自分のこの喋りっていうかべしゃりはね、あの、なんていうかな、言ったら自分がすごい話下手で、もう小学校の高学年ぐらいから鍛えてきてるから、もう30年ぐらい意識的に鍛えてきてるんですね。
で、会社員時代とかは、そのスマウルトークが上手いおじさんとかをベンチマークにしてね、大手企業のすごい優秀なおじさんをずっとベンチマークにして、そのすごい良い素材をね、ずっと研究して、で、短時間でね、どうしたら面白いこと喋れるかとかね、ずっとやってるんですよ。
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で、すごい恥かいたりしてきてるんで、言ったらそこちょっと歴史違うんですよね。だからそこをなんか比べられてね、こうへこまれたりとかね、かねさんと同じようにできるかなとかってね、思われちゃうとね、いやちょっとね、なんか、なんていうかな、そこ見ないで欲しいなみたいに思っちゃうときもあるんですよ。
だからね、ポイントは何かというと、自分で未来を予測したりとか、今その分野で、なんていうかな、実践を積みまくってる人と比べても何の意味もないよってことなんですよ。わかりますかね。だからもうその時間を全部やる時間に当てた方がいいよっていうことをすごい言いたいんですよ、私は。
で、未経験の人とか、そういう人だったりとか、あと例えばもう年齢がね、荒感ですっていう人っていうのは、実はすごく私ね、アドバンテージもあると思ってて、要は今まで未開の地なんですよ、そこがね。そこを開発してないんですよ。っていうことは伸びしろばっかりなんですね、私から見ると。
で、例えば年齢重ねてる方とかだったら、その分たくさん経験してきてるんですよ。私の配信聞くような人っていうのは、タイプとしては在庫型だったりとか、パンチが効いてるっていうかね、その一つ一つのエピソードが濃いみたいな人がやっぱすごく多いんですね。しかもそれに無自覚みたいな人が多いんで、ってことは宝の山みたいな感じなんですよ。わかりますかね。だから、あとはそれ生かしたらいいだけじゃんみたいな感じなんですね。
で、しかもそれを今生かしきってないっていう状況ってことは、伸びしろがあるってことじゃないですか。私からしたらめちゃめちゃ羨ましいですけどねって思いますよ。
例えば今40歳です、50歳です。まだね、自分の中に開発してない分野がある。で、それも開発し放題だとしたら楽しいじゃないですか、単純に。
そう。だからね、うまくいくかなどうかなとかね、私はあの人みたいに拡大できるかなできないかなとかはもう一旦全部置いといて。それ自分の頭で想像しても自分の思うようにはなりませんから絶対に。だからその未知なところに飛び込むことこそがチャンスなんですよ。わかりますかね。
だからね、あのさっさとね、やったらいいと思いますよっていうのをすごい思ってます。
ヤワシさん、トップと比べても意味ないって思います。自分の配信なんて誰も聞いてない前提で始めた方がいいってことでね。そうなんですよ。で、これ全てのことでそうだと思います。
これ発信だけじゃなくて何でも副業でも企業でも自分よりも上の人なんていっぱいいますよね。これから始める人なんてまさにそうだし、私とかもそうですよ。
私を見てね、すごいと思う人もいればですね、大したことないと思う人もいるし、私もね、私なんかよりもすごい人って探そうと思ったら世の中たくさんいます。でもね、そこ見ててもしょうがないし。
なんていうかな、結局自分の中の成長率でやっていくしかないんですよね。そこに集中できた人が価値なんですよ。
そういう意味で発信とか副業未経験の人とか、今例えば年齢を重ねてまだ自分にはできることがあるんじゃないかって思う人っていうのは、未開発の分野を自分の中に残したままなわけだから楽しいんですよ。
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だから早くですね、それをね、やっていくフェーズに入ってほしいなと、そこは安心して飛び込んでほしいなっていうふうに私は思います。
特にね、未経験の人とかっていうのは、今言ったらね、ゴルフとかで言ったらね、ゴルフの変な肩がつく前に私のとこ来てくれてるわけですよ。これね、超幸運なんですね。
っていうかね、すごいセンスあると思うんですね、私。これだけいろんな発信者がいる中でですね、私は自分で言うのもなんなんですけど、無料だからって言って手は抜かない、
人間なんですよっていうか、だから私はいつもこの無料の配信がですね、本当に誰かに届けばいいなと思って、本当に有料の気持ちでやってるっていうか、そういう感じなんですね。
それを見つけられたっていうことはすごいセンスがいいことなんですよ。それに対して響きましたとかね、かにさんのそれ聞いてやってみようと思いましたっていうのって、人として多分すごいセンスがあって素直なんですね。
企業とか発信とかってこの素直さと最低限の私の伝えてることがわかるっていう知性があればね、できちゃうんですよ。
だから結局今この配信を聞いてる時点でできるんですよ。わかります?だからそれ以外ごちゃごちゃいろんなこと考えないっていうのが最大のポイントだと思います。本当に。
バリさん、おはようございます。幸運でしたってことで。
だからね、すごいのよ。すごいんですよ。こういう発信も正直うんってあると思います。しょうもない人の発信をずっと聞いてて伸びないです。はっきり言って。
だから私も自分が聞く人とかはめちゃめちゃ絞ってます。それによって無料なのに有料級の情報を受け取れてですね、さらにその人に学びに行ってさらにパワーアップできるんですよ。
だから皆さんラッキーなんですよ。だからもうその時点で大丈夫。多分私の話ね、行動力がない人とかメンタルがグラグラしてる人とか、あと知性が一定のレベルない人は多分聞き続けられないんですよ。
わかりますかね。だからその時点でも大丈夫。そのぐらいで大丈夫なんですよ。わかりますかね。
ときわさん、結局できちゃうんだからやれですね。そうなんです。だからね、できるから大丈夫なのよっていうのをすごい言いたいです。
で、私の配信響きました。でも自信ありませんっていう人が最近すごい多いから、それについて言いたいのは、私の配信を聞けてそれを面白いと思う感性を持ってる時点で最低基準クリアしてるんやから、絶対大丈夫やってっていうのを言いたかったんです。
だからあなたが何歳でも関係ないです。アラカンでね、未経験って別にいいじゃないですか。むしろかっこいいじゃないですか。だからね、特に年齢が上で未経験です、これからやるなんて恥ずかしいっていう人はね、むしろ逆の視点ですごい考えてみるといいと思いますよ。
どういう視点かっていうと、アラカンでそもそもSNSやってる人ってあんまりいないんですね。ってことはね、そこで自分ができるようになったら、絶対に周りのアラカンの人とかが教えてほしいってなるんですよ。
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だってやってる人がいないわけだから逆張りみたいになるわけじゃないですか。だからむしろね、差別化できるんですよ。だからね、年齢が上で未経験の人は誰かの希望の星になれるんですね。
だからむしろやったほうがいいんですよ。わかります?だからね、やったほうがいいんです。さっさとやってみたらね、私のこの意味がすごいよくわかると思います。
大事なのはカリンさんになるのではなくて、カリンさんの行動屋敷を受け取って行動した結果、自分の世界が広がるのを体感してほしい。素晴らしいですね。朝からね、本当にね。だからね、そういうことなのよ。
ポンツさんとかもね、アラカンチャレンジだし、勝沼さんとかもね、会社員時代からすごい経験されてますけど、今回またそこから新たに出版みたいな挑戦もされていかれるし、
それ以外に私のフォロワーさんとかでもね、今アラカンなんですけど、大丈夫かな、なんかやってみたいなとか、カリンさんの講座受けたいけど、周り若い人ばっかりでなんか緊張しますみたいに言われることもあるんですけど、関係ないんでね。
あと私は年齢がどうとかあんまり全然気にしないんで、だから私の講座もめちゃめちゃ幅広いですからね、年齢層が。
最近思ったんですけど、私結構ね、年齢上の人にも受けるタイプなんじゃないかって、なんかちょっと思ってきたんですよ。
私のこれまでの講座生の最高年齢でいくと、多分72歳とか3歳とかかな。
実際今講座受けてる方の中にもですね、自分よりも年上の方ってたくさんいるんですよ、私ね。
だけどなんかそれも気にしてないっていうかね、そうなんですよ、年齢ってあんまり大した話じゃないと思ってるんで。
だからね、ぜひね、アラカンの人とかアラフィフの人はね、その分経験を自分がたくさん持ってるわけですね。
だからあとはそれを誰かにとっての価値に変換してあげたらいいだけなんですよ。
だからその自分の中に持ってる宝をですね、見つけて出したらしまいなんで、超簡単なんですよ。
分かります?だからね、これ今日聞いてる人でね、これ私のことだって思ったらね、あなたのことなんで。
もう気にしないで、その未来のこととか本当気にしなくていいんで、って思います。
で、やっぱ未来のこと気にしちゃって動けない人が多いから、結局動く人が勝つ世の中になってるんですね。
だから私もね、もしね、皆さんが本当に行動ばっかりする集団だったら、多分一瞬で負けるって分かってるんですよ。
分かります?私別にすごい頭がいいとかでもないし、何かがめっちゃできるっていうタイプじゃないんですよ、本当に。
すぐ飽きっぽいしね、飽きっぽくてすぐいろんなこと飛びつくしね、全然社長っていう柄でもなんでもないんですけどね。
だけどそれでも売上を伸ばしたりとか、いろいろできている。
会社員時代の年収とか、2倍3倍稼げているとかっていうのが何でなのかっていうのをよく見てほしいんですよ。
私何か1個でも特別なことしてますかっていうとしてないんですよ。ただただ続けてるだけなんですよ。
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分かります?だからね、さっさとやったほうがいいですよ、本当に。
大した問題じゃないから能力とかその年齢とかっていうのをめっちゃ思います。
年齢ね、気にしなくていいんですよ。
あゆけいさん、ハニーさんの講座、私45歳超えてますが、居心地が良くめちゃめちゃ勉強になる講座でした。
嬉しい、ありがとうございます。
アナウンちゃん先生もおはようございます。海沿い散歩しながら聞きますってことだ。
嬉しい、海沿いのお散歩のお供に。
いいですね、海沿いのお散歩。
私はね、そんな綺麗なところではなく、ただの地元の公園。
別になんか手入れされてないボロボロの公園から今お届けしてますけどね。
だからね、関係ないよっていうのを今日は本当にすごい言いたかったです。
あとね、最近私本当に思うんですけどね、これは未経験の人とかとはちょっと話ずれちゃうんだけど、
最近よくいただくご質問で結構集客難しいとか、
あともう発信してるんだけど、
例えば自分の音声配信がこのまま伸びるかどうかわからないとか、
そういう声もよくいただくんですけど、
それもやっぱり結構未来考えちゃってるよねっていうふうに思うんですよ。
自分の頭で自分の可能性とか何かを測ろうとしてる。
例えば自分のこの音声配信の実力で佳林さんの講座を受けて、
私はどこまで伸びることができるんだろうかとか、
なんか全ての可能性を測りに行っちゃってるんですね。
音声配信の可能性だったりとか、自分の能力とかいろんなこと。
でもそれも結局今の自分の頭で考えてるシミュレーションだから、
全く未来と違っちゃうんですよってことは意味がないんですね。
だからそういうことをあんまり考えなくていいと思いますよって思います。
じゃあ何を考えたらいいのかっていうと、結局誰もやらないんですよ。
未来のリスクとかを考えて、自分のその安全圏内から出ないんですね。
ほとんどの人は、9割の人は。
そこであえて出る方を毎回選んでみてほしいんですよ。
私は自分が能力がないっていうのはわかってるからこそ、
すごい意識してることがあって、それは何かというと、
自分で未来を予測しない。できそうだからやるとかそういうことしないんですよ。
できそうだからやることやってたら一生自分のままじゃないですか。
でもそれだとあなたは嫌なわけですよねと。だから私のとこ来たんでしょうと。
っていうのは認めたほうがいいと思います。
はい。あたまきさん、おはようございます。
あみこさん、おはようございます。
かにさんの講座に飛び込んで自分が想像した以上に未来が広がりましたということで。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なおちゃん先生。
昨年1年かにさんと歩んできて、今年は全然3年前と人生変わってる。
ありがとうございます。
なんかこれもすごい、ちょっと桜みたいな感じですけど、
ありがとうございます朝から皆さんね。
だからね、なんていうか、私はすごいね、それを言いたいんですよ。
安全圏内でいるなんて、結局自分の頭の中で考えてることだから、
それやったら自分の想定内の未来しか来ないけどいいですかって逆に聞きたいんですよ。
だけどですね、私の配信を聞いてる人っていうのはそうではないわけですよ。
36:00
今の安全圏内の安心安全を捨てたいわけですよね。
捨てたいから聞いてんでしょうと。
だったら捨てたほうがいいよっていうのはめっちゃ思います。
みこさん、桜みたいですが本当に飛び込んでみてよかったと思うので伝えたい。
ありがとうございます。
だからね、みんな怖くて飛び込んできてるんですよ。
みこさんだって最初そうですよね。
なほちゃん先生だってそうだったと思います。
だけどそこ飛び込んでくるから見えるものって、
多分その時予想してたものと全然違うと思うんですよ。
そう思いませんか。
だから何かを期待して入ったわけじゃないですよね、きっと。
もちろん何かカリさんの近くにいたらね、
何か自分も行動できるんじゃないかとかそういうのあるかもしれんけど、
これを保証してくれないととか、
ここまで自分が絶対伸びれるから行くとか多分思ってないと思うんですよ。
わかりますかね。
この差は結構でかいですよ。
そういうふうに自分で自分の未来をシミュレーションしたり、
カリさんの講座に行ったら私はどこまで伸びれるのかとかやっちゃうと、
結局飛び込まないわけでしょ。
飛び込まないってことは自分のいつもやってる選択の方をやっぱり選ぶわけだから、
伸びないんですよこれは。
それは当たり前ですよねと。
だからこれ私の講座じゃなくてもいいけどね、
やっぱり自分が日々やってる選択っていうのは習慣なんですよ。
わかります。
習慣を変えたいと思ったらそこから一歩出ないとっていう。
わかりますかね。
これどっちかっていうと悪しき習慣ですよ。
自分の未来とか自分のサイズを勝手に計測して、
自分が成功しそうなとこだけ行くっていうのはこれ、
悪しき習慣だと思いますよ。
そうそう。
カリさんの講座は内容はもちろんのこと、そこで出会う皆さんとの出会いも最高。
そうですね。
私の周りの人ってあんま女子女子してませんからね。
基本的にね。
結構中身男みたいなね。
ちょっと骨太みたいな人がいるんで。
だから女子の集団が苦手な人とかが結構結果的に集まってんじゃないかなって感じはしますね。
ソウルメイト増えた。
嬉しい。ありがとうございます。
ヨアシーさん。
カリンさんに成果保証してないですよね。
自分の行動次第。
そうですよね。
野茶先生。
余計はしてない。
あまり未来思考が強くないので環境が変わると自分が変わることを体感した。
そうですよね。
渡巻さんもありがとうございます。
みんなすごい盛り上がってますね。
ありがとうございます。
余計さん今すぐどうとかじゃなく長い目で見てカリンさんの講座がベースになる。
ありがとうございます。
余計さんもね朝からね。
文江さん、カリンさん皆さんおはようございます。
おはようございます。
だからね。
これ講座だけの話じゃないんですけどね。
何でもですよ。
自分がする大きい選択から小さい選択まで。
一回ちょっとね枠外してみたらどうっていうのは思いますね。
未経験の人とか自信ない人とかほど
戦略性が高い人とか頭がいい人ほど
ほんと自分で成功確率シミュレーションしようとするんですよ。
頭の中で。
カリンさんの講座に行ったら音声が伸びる確率90%とかね。
そういうことやってるからダメなんだってと思って。
関係ないのよそんなことは。
やりたいかやりたくないかだけじゃんみたいな。
ほんとそのぐらいシンプルに考えるのがいいと思いますけど私はね。
文江さんが直茶先生ソウルメイト私入ってますかってことです。
39:00
すごいですね。
だからね。
いやもったいないなと思って。
だからね。
いやでも私はそんなこと言ってもあらかんだしとかね。
そんなこと言っても私は発信初心者だし。
カリンさんみたいにうまくしゃべれないし。
ブツブツブツブツみたいな感じなんですけど。
いやもったいないがなって思うんですよ私はね。
うん。
いや大丈夫やから。
だから私の配信を今日初めて知った人とかがね。
例えば私の講座を受けるとかったらね。
もうちょっと考えた方がいいですよって思いますけどね。
例えばね。
私の発信をずっとねなんだろう半年とかね。
例えば聞いてたりとか。
数ヶ月とか聞いててね。
本当にいつもそうだそうだって思ったりね。
めっちゃ共感するって思うんだとしたらね。
それってもう結構共鳴してるんですよ。
で、そういう私の講座に例えばその人が入りたいと思って。
でも私がこれやってもカリンさんみたいに話上手じゃないしなとか言ってる場合じゃないんですよ。
わかります?
うん。
だからね。
なんか別に講座だけじゃなくて。
本当に全ての選択を一旦自分のシミュレーションとか外して選んでみてほしいんですよ。
そしたらね。
たぶんね。
全然違うものを選ぶ自分になれますよ。
うん。
だからね。
そこはね。
本当に外した方がいいっていうか。
外さないと多分大胆な選択が一生できないんですよ。
だからちまちまちまちま成長していく。
その成長モデルで別にいいんですけど。
今あなたが40とか50だったら自由に活動できる時期って実はそんな長くなくって。
20年とか30年なんですよ。
自分が今まで生きてきた年齢よりも短い時間しか自由に動けないんですね。
だとしたらやっぱりもっと早く伸びていかないとっていうふうに私は思います。
はい。
そうシンプル。
でね。
やっぱね伸びる人はねシンプル。
もう圧倒的にシンプルだと私は思います。
ごちゃごちゃしてない。
うん。
だからね。
ごちゃごちゃしないっていうのが非常に大切だと思います。
ね。
やるならやる。
決めるなら決める。
行くなら行く。
うん。
みたいな。
でそれで別に失敗したとしてもいいんですよ。
別に。
うん。
一番ダメなのは勝手に自分で自分の未来をシミュレーションして。
なんていうか。
それでちっちゃい選択ばっかりしないと大きい失敗すらできないんですよ。
わかりますかね。
失敗すらできないと結局伸びないんですね。
って思います私はね。
そうなあちゃん先生。
一度大胆な行動を経験すれば後は速くなる。
いやそうなんですよ。
だからね私はね皆さんにきっかけを作ってあげたいから皆さんが最初にする大胆な経験の。
なんていうか経験を受け取りたいというか皆さんの初体験を受け取りたいじゃないですけどね。
なんかそういう気持ちでやってんですよ。
だからね。
今これを聞いてる人の中でもね私の何かにね気になっちゃってるから聞いてるわけじゃないですか。
じゃないとね結構私の配信って情報量多めだしなんていうのかなちょっと前向き系だからね。
うざい人はうざいと思うんですよ。
どうでもええがなみたいな。
だけどそう思ってないからずっと聞いてるわけじゃないですか。
だとしたら成長したいんですよやっぱり。
しかも結構大胆にいきたいと思ってるんですよ。
本当は真相真理では。
だからね思っちゃってることを認めるっていうのが非常に大切。
でそれをなんかその行動しない言い訳みたいなのを考えたいからその必死に必死にって言ったらなんですけど未来をシミュレーションしたりできない言い訳とかを考えたりするんですけど。
42:04
なんていうかな奥底の本心はそこじゃないわけですよ。
本当はやってみたいわけですよ。
だったら素直にやったらええやんっていう本当にただそれだけなんですね。
だからねそれを是非ね皆さん意識してみるといいと思うし。
いやとはいえみたいなね人も絶対いると思うんですけどそういう時は本当に小さい選択からしていったらいいと思いますよ。
例えばねこの音声配信とかだったら。
例えばカニさんの講座を受けたいと。
でも怖いと。
私はアラカンです。
アラフィフです。
思うんだったらまずはライブでねなんかコメントしてみるとかから始めたらいいわけじゃないですか。
別にゼロ円だしね。
取って食われるわけでもないのでね。
だけどそれだってある意味自分の心のリミットを外れた行為になるわけですよ。
これは全て習慣の問題なので1回それだったら1回でも100回でもできるんですよ。
どんどんその挑戦とかリミットを外れるレベルが高くなってくるんですね。
だからそれを今日からやってほしいっていうのが私なんです。
なぜならぼやぼやしてたら5年10年あっという間に経ちますよと。
そうしたら能力全然ないのに毎日ね1%ずつ成長してる人に負けるぞあんたはと。
だけど能力で言ったら実はあなたの方が上なのわかってるっていうね。
私はこれをすごく言いたいんですよ。
すごい歯がゆいんですよ。私より優秀な人死ぬほど見てきてますからね。
そういう人が私よりも稼げないみたいなところもめちゃめちゃ見てきてます。
ですだから能力の話じゃないんですよもう。
って思っちゃうんですよね。
みこさん、かりんさんの配信を聞いちゃってるということは気になってる。
それをさっさと認めるっていうのが大事ですね。
かくさん、私もかりんさんのところに男性で飛び込むのは勇気がありましたが、
勇気がいる行動をするからこそ自分に変化が起こる。
そうなんですよね。
だから私のところに男性で飛び込んでくる人、かなりハート強いなと思って私はいつも見てますよ。
杉博さんとかもそうだし、最近でいくと秋さんとかもね。
みんな女子じゃないですか周りね。
すごいなと思ってね。
だから本当に私のフォロワーさんとか講座生の人ってね、
マジでねめっちゃ優秀なんですよね。
だから、だったら自信持ってっていうのをめちゃめちゃ言いたいわけですよ私はね。
わかりますかね。
だからね、できるよと、大丈夫だよと、というのを私はすごく言ってあげたいわけなんです。
だから大丈夫ですよ。
これやったら伸びるかな、私なんてできるかな、何になるかなって思うことっていっぱいあるかもしれないけど、
私の配信聞いてる時点で絶対大丈夫だから。
大丈夫だから、本当にやってみた方がいいですよ。
っていうのをすごい思います。
そのやることが習慣になったら本当に怖いものなくなるんですね。
だからある意味私もね、あと1ヶ月後に出版しますけれどもね、これだってね、リミット超えてるんですよ。
もし私がね、自分の成長をね、自分でシミュレーションして、
私は著者になれるべき人間じゃないから、本なんて無理だって思ってたら、一生本なんて出せないんですよ。
45:00
だけど10年ぐらいそれを持ってきてて、10年成長してね、30歳の私と40歳の私でね、
なんかすごい価値上がってるかっていうとね、全然上がってないなと思ったんですよ、自分の中で。
だったら多分40でも50でも一緒だから、私は一生著者みたいな、私の思い描く著者みたいな人にはなれないから、
だったら別にもう今出したらええやんみたいな、ある意味ちょっとやけっぱちで出してるみたいなとこもあるんですね。
だけどそれが実績になっていくわけじゃないですか。
わかります。だからこの世の中ね、やったもん勝ちなんですよ。
誰もどうせやんないから。
だから私はね、そこが自分の一番のアドバンテージだと思ってやってるわけなんで、
発信とかね、副業未経験とかね、今アラカンとかね、本当に関係ないですよ。
だからもう気にしないでって思ってね、ちょっと震えちゃうんでね、今日はそういう収録をしました。
大丈夫ですよ。
大丈夫なんで、なんか一個ずつなんかやっていきましょう。
だからね、それはゴールデンウィークも同じですよ。
ゴールデンウィークにね、例えばね、プラダの悪魔どうしても見たいと思って、
だけどなかなか家族と一緒にいてね、見れないと思ったらね、一回それ今日言ってみてほしいんですよ。
私どうしてもプラダの悪魔が見たいんですと、悪魔2がね。
だったらね、この何時間だけちょっと子供を見といてくれますかと。
もうそういうとこから始まるんですよ。
自分はこのゴールデンウィークにね、これね、子連れでやるの無理だろうなと思うことをちょっとやってみてほしいんですよ。
私とかはね、例えば今日はね、ラジオ番組に出演するんで、
ススキノにね、行って、ラジオに11時から11時45分出て、
ユケさんとかミネさんとか、ミネさんのお知り合いの方とですね、一緒にランチをして、
その後に私買い物する予定なんですね、一人で。
こういう過ごし方も子供が生まれる前は一生できないと思ってたんですよ。
だけどね、私はね、やりたいから、もう今日は完全にオフをもらってて、
もう一人で過ごすんですよ、午後とかはね。
そういう感じでいいんですよ。
ダメだと思ってもとりあえずやってみてと。
ダメだったら別にいいじゃないですか。
だってどっちにしろダメだったんだから、言わなかったら。
だけど、やってダメなのと、やらないでダメなのは価値が全然違うんですよ。
だからね、その結果はある意味どうでもいいんで、
自分の中から発信していくことが大切なんですね。
自分の意思とか。
その時に、将来をシミュレーションして行動しないでって思うんですよ。
勝手に決めないで、勝手に夫が絶対反対してくるとか、
勝手に思わないで、結構男性優しいぞって思うし。
だからね、勝手に予想するっていう癖をね、取っ払ったらね、
人はどこまでも行けますよ。
だからね、皆さんには私どこまでも行っちゃってほしいんで、
頑張ってって思いますね、本当に。
ふみえさん、プラザを来たあくまつ。
20時50分からの会、行ってもいいか夫に聞いたら行っていいと言われました。楽しみ。
え、すごいじゃないですか。
すごいすごい、ダメ元で聞いたら意外といけた。
そういうことなんですよ。
それを皆さんやらないまま、時間過ぎてませんかっていうのを私すごい聞きたいのね。
いろんなことに対して。
発信とか副業とかもそうじゃない。
発信したいと思って何年経ってるっていう。
副業やりたいと思って何年経ってる。
48:02
私の講座入りたいと思って何年経ってますかっていう。
それを私が言いたいのはっていう。
だからいつかを今にしてほしいんですよ。
それは自分の力でできるんですよ。
だから自分の思ってることとかどんどん言ってったらいいんですよ。
わかります?ダメ元で。
みこさん、私も夫と母に行ったら映画見に行けることになった。
すごい。すごいじゃないですか。
すごい皆さんプラザと来たあくまつね。
ゴールデンウィーク中に見れそうな人多いですね。
最後に余談なんですけど。
プラザを着たあくまつが私的にはすごく良くて。
Y人材とハウ人材もいたし、ギバーとテイカーもいたし。
ファッションもすごいおしゃれで可愛いなと思ったので。
出版講演会の実は裏テーマをね。
プラザとプラザを着たあくまつにしようと思ってるんですよ。
詳細は控えるんですけどね。
あそこに出てきたような人たちの格好でね。
私はどちらの会場もちょっと登場しようかなと思ってるんです。
皆さんもね、もしこれ聞いてる人で
なんかちょっとそれ意識したいなと思ってる人いたらね。
ちょっとそれを意識した格好で着てもらえると嬉しいなと思っております。
運営の皆さんについてはテーマカラーを近日中にお伝えしようと思いますので。
それが全然マストじゃないんだけど。
運営の人は色を何色か指定しようかなと思ってるんで。
その中でちょっとできる範囲で着てもらえたら嬉しいなと思うんですけど。
なんとなくプラザを着たあくまつの色ってありますよね。
なんか黒、白、赤とかかな。
あの辺をなんとなく思い浮かべておいていただければと思ってます。
そうなんですよ。
だからね、全部自分次第だよっていうのを私は発信でずっと言ってるんですよ。
そのきっかけを与えるのは私なんだけど、やるのはあなただよっていう。
引き寄せとかしてる場合じゃないよっていう。
だからもうね、引き寄せやめましょうっていうのは私はすごい言いたいけどね。
引き寄せを逃げに使っちゃダメだよ。
それで人生拡大してる人見たことないですもん、私。
自分だよ、変えるのはっていう。
当たり前の話なんですけどね。
でも結構自分の心が弱ったりするとね、みんな楽な方とか安き方に流れるんですよ。
だけどね、それで人生がらっと変わるほど甘くはないぞとは思いますね。
引き寄せっていうのは私的な定義としては、やるべきことをやってる人のところに幸運が舞い降りるっていうね、その程度のものなんですよ。
だから基本は自分なんですよ。
自分が動いてることが前提。
だからね、引き寄せとかでね、棚ボタンを待ってる前にね、いろいろシミュレーションしてるとね、それだけで人生終わっちゃうから、
今日何やるかのほうが100倍大事だぞと思うわけなんですよ。
だからそれがすごいちっちゃいことでもいいのでね、ゴールデンウィークだから休み明けにしようとか言ってたら、もう今年終わりますから。
ゴールデンウィークの後お盆が来て、ちょっとゆっくりしてたら子どもの運動会とかがあってね、その後年賀状の準備とかしてたらもうね、終わりますから今年。
51:03
それでいいんですかっていうことに対してもう震えが止まらないわけですよ。
自分の時間なんだと思ってるっていう。
そういうことやるから5年10年経っちゃうよっていう。
それでいいならいいんですけどね。いいならいいんですよ、何回もいいんですけど。
いいならいいんだけど、もう年末って思って私は動いてますからね、毎年。
2月ぐらいに入ったタイミングでもう年末だと思って動いてますから。
でもそのぐらいの危機感ないと人は変わらんって、人はやらんって思いますから、本当に。
岩橋さん、ゴールデンウィークが挑戦のチャンス。
そうですよ、だからゆっくりしてる場合じゃないんですよ。
本当にゴールデンウィークだとか言ってね、ゆっくりしてまたね、
中秋から頑張ったらいいかとかじゃないんですよ。
今日1日どう過ごすかなんですよって。
それは長期休みとかマジ関係ないぞっていうのを一番伝えたいんですよ。
あすなちゃん、あっという間に年末震えましたってことで。
そうなんですよ、だからね、もう年末っていうとか、もう2030年とかね、
そういう世界線で生きていかないと。
じゃないと一番貴重な時間を失うぞって思うんですよね。
だからね、もちろん今日1日を楽しむこととか、
未来を夢描くこととかね、すごい大切だと思うんですけど、
なんか最近はそれに頼りすぎてる人がちょっと多いんじゃないかなと思って、
そうなると何犠牲にするかっていうと時間ですからね。
何も行動しなくてもいい、思い描いてね、その解像度を上げたら叶うって。
本当って思いません?私は違うと思うよって思うから、
私は誰がどう言おうとそれをずっと貫いていくということなんですよ。
だからね、やっぱ行動ですよ。
その行動は大量行動とは意味が違いますからね。
人生における自分のスタンスを変えるんですよ。
やりたいと思ったらさっさとやるし、飛び込みたいと思ったらさっさと飛び込むし、
無理だと思うこともさっさと言ってみるっていう、この繰り返しなんですよ。
そうすると自分の頭の中にあることをすぐ秒で出せる自分になるんですね。
秒で出せる自分になったら、やっぱ人生動いていくんですよ。
人生動くと自分が自分で人生動かしてる感がすごいあるんですね。
あるからこそ自分から挑戦とかに飛び込めるようになるんですね。
その状態を自分で作っていけたら、もう自分一人で走っていけるんですよ、どこまでも。
っていう人をたくさん作りたいんですよ、私は世の中にね。
なんかその財布とかね、新月に振ってほしくないんですよ。
そんなことやってる場合じゃないのよっていうね、
そんなことやってる場合、暇があんだったら、
本当になんか1個でもリクエストしてみろと言いたいわけなんです、私はね。
ライラックさんもおはようございます。
昨日はレターありがとうございました。
昨日のライラックさんのお話もちょっと踏まえてね、
今日は少しお話しさせてもらってました。
アラカンだからとか、アラフィーフだからとか、未経験だからとか、
一切合切関係ないっていう話を今日はちょっとさせてもらってました。
なのでね、皆さんもゴールデンウィークだからってちょっとね、
のんびりしちゃダメっていうか、別に精神的にゆっくりしてもいいんですけど、
54:01
なんかちょっとチャレンジを毎日積み重ねてほしいなって思うんですよ。
そしたらね、私の言ってることきっとね、分かってくれると思います。
それがどんな講座とか、どんな自己啓発とか、どんなスピリチュアルよりも、
100倍価値あるからね。
だからYouTubeとかでスピリチュアルとか見てる場合じゃないですよ、この週末ね。
そういう場合じゃないのよ。
そんなことやってる場合よりは、目の前の夫にね、
プラダを着た悪魔2見に行っていいですかっていうことの方が100倍価値ありますからね。
分かりますかね。
バリさんすいません、のんびりしてました。
ちょっと動きますっていうこと。
いいんです、いいんです。のんびりしててもいいんですけど、
なんていうのかな、なんかうまく言えないんですけど、
他人任せになったらダメだよっていうこと。
自分の人生は自分で作ってんだよっていうその当たり前の事実。
それがどんどんね、やっぱりね、みんな忘れてっちゃうんですよ。
この当たり前の事実に。
誰かがなんかしてくれるんじゃないか。
願ってたらいつか叶うんじゃないか。
そのままの自分でいたらいいんじゃないか。
そんなことないぞって思いますからね。
普通に。
バリさんは動いてるので大丈夫。
そうですね、そうそう。
バリさんは多分ね、通常設計が動いてるんで、
そういう人はむしろのんびりした方がいいかもしれないんで。
ただね、のんびりしてるって言って本当に何もしない人もいると思うんで、
そういう人はちょっとね、
動くっていうかね、
動くっていうのともちょっと違うんですよ。
意識を変えるってことなんですよ。
傍観者になってませんかってことなんですよ。
自分の人生のね。
傍観者になっちゃって、
何もしないで変われる方法ないかなって言って、
それを永遠に探し続ける先に、
未来はないですよっていう。
そしたらどんどん自利品で貧乏になってね、
稼げる力もなくなってってなるから、
そうじゃなくて、
もっと未来の自分のために賢い選択をした方がいいんじゃないの?
って思うっていう、そういう話なんですよ。
だから例えばゴールデンウィークのおすすめの過ごし方としては、
一人で映画に行ってみるとか、
例えばね、せっかくのチャンスだからちょっとスタイフでライブやってみるとかね、
あとなんだろうな、
なんか読みたかった本読んでね、なんかノートにまとめてみるとか、
なんかいろいろできるじゃないですか。
なんかやってみてと。
なんかちょっと無理そうなことやってみてほしいんですよ、私的には。
だからまあ一人映画とかもすごい良いと思うし、
私ちなみにプラダを着た悪魔も一人で行ったし、
鬼滅の刃も一人で行ったけど、
両脇両方、なんか一人の人の時もあったけど、
なんか友達連れとかがいた時もあって、
全然気にしてませんからね。
はい、というお話でした。
あとね、もう一つね、
これまた別の収録でも言おうと思ってるんですけどね、
自分が集客できるかとか、自分が売れるかとか、
いろいろ不安になる人いると思うんだけど、
でもね、そういう時って結局矢印自分に向いてんですよね。
っていうのをね、どっかの配信でまた言いたいなと思ってます。
自分が独立してやっていけるかどうか、
カニさんみたいに集客力がないので、
集客できるかどうか不安です。
稼いでいけるかどうか不安です。
音声配信でそこまで拡大できるかどうか不安です。
っていう時ってね、全部結局矢印自分になってるんですね。
57:01
だからね、それが関係ないって思うぐらい、
あの、ギブしてたら姉妹なんですよっていうのを、
なんかどっかの収録でまた言いたいなと思います。
自分のことがすごい不安な時ってね、
自分のことしか見てないんですよ、結局ね。
だけど、自分のYがちゃんとはっきりしてたら、
そこに繋がる行動をできるようになるんですね。
例えば私だと、さっきも言ったんですけど、
何歳からでも能力開発ってできるし、
何歳からでも自分が人生に対する関わり方を変えたら、
人生ってすごい跳ね返りでね、帰ってくんですね。
だから、なんていうの、
変われるよっていうことを体感として知ってほしいんですよ。
なんとなくスピリチュアルとか、
願えば叶うとか財布を新月に振るとか、
そういうことじゃなくて、
自分が今日、自分自身によって、
なんていうのかな、その引き起こす行動によって、
実際にリアルに目の前の現実が変わるっていうのを見てほしいんですね。
それを体感してほしいっていう、そういうYがあるんですよ。
変われるということを確信してほしいんですね。
っていう気持ちがあるから、
それをベースに日々こうやって発信とかをしてるんですね。
そしたらですね、
集客とか、ある意味関係ないというか、
どうでもよくなっていくんですね。
わかりますかね。
私も、もちろんね、
とはいえね、集客の時期ってちょっと不安とか、
もちろん今でもあるんですけど、
もしですね、今仮にね、売上が全然上がらないとか、
誰も来てくれないってなるとするじゃないですか。
でも、私別にもうそれしょうがないと思ってるんですよね。
それはなんでかっていうと、
私もこれ以上できないっていうぐらいギブをしてるからなんですよ。
だから、ある意味集客の不安とか、
交際に誰も人が来ない不安とかないんですね。
それはなんでかっていうと、
そういうことが不安にならないぐらいギブしてるからなんですよ。
ここまでやって、誰も来なかったらもう無理だろうぐらいにやってるんですね。
だから、それに対する後悔とかはないわけですよ。
わかりますかね。
だからね、集客が不安な時とか、
何か、自分はこれできるかなとかね、
そこに思いすぎちゃう時っていうのは、
やっぱり本当矢印ね、無意識に自分に向いちゃってるんですね。
だけど、そうじゃなくて、
これちゃんと届くべき人に届いてるかな、
今日も自分のYとちゃんとつながった活動ができてるかな、
ここだけなんですね、見るのは。
で、自分の不安なんてかき消すぐらいギブするっていうのが、
これが最大のポイントなんですよ。
そうしたらね、言ったら自分が先出しでいろんなものを出してるから、
当たり前に返ってくるんですよ。
この当たり前すぎる法則があるんですね。
だからね、見るべきポイントは、
稼げるかとか、集客できるかとかじゃなくて、
自分がこういう人にこうなってほしいって思える人に対して、
毎日ちゃんとギブできてるかっていうこと、
それでちゃんと喜んでもらってるかっていうところを見たほうがいいです。
それを見てちゃんとやってたら、本当に結果はついてくるんですよ。
だからおまけなんですよ、集客とか稼ぐっていうのは。
これが本当に負に落ちないと、たぶん一生不安だと思います。
あはまちゃんさんもおはようございます。
全力尽くせば結果はどうあれ後悔はない。
そうですね。
1:00:00
もし本当に自分が思ったような結果が得られなかったとしても、
ちゃんと冷静に振り返られるんですね。
ギブの方向性がちょっと間違ってたかなとか、
もうちょっと次はこういう言い方に変えてみようみたいな。
だから世の中全て実験だしね。
ギブしてたら絶対返ってくるっていう本当にシンプルなその法則なんですね。
集客どうかなとか、稼げるかなとか、いろいろ不安になるぐらいだったら、
そのエネルギーを毎日どっかに届けてる方がいいんですよ。
あはまちゃんさんさすがですってことありがとうございます。
ワリさんコントロールできることできないこと。
そうですね。
だからできないことはやっぱり結果とか相手の行動でしょ。
私も今それはそうですよ本当にね。
いつもありがたいことに講座とか打ったらね。
工学の講座とかだったとしてもですね、
皆さん結構飛び込んでくれたりとかね。
自己投資初めてっていう人が私に来てくれる人は圧倒的に多いんですね。
最初のきっかけになることが私はすごく多いわけですよ。
それって非常に私としてはありがたいことだなと思ってるんですね。
最初の自己投資っていうのがやっぱり一番ハードルが高いですからね。
だからそれだけ信頼してもらえるのってありがたいけれども、
でも常にそれっていつまで続くかわからんって思ってます私はね。
それは皆さんのおかげでそうなってるだけなんでね。
だから私なんてものは別に存在しなくてですね、
実態も特にないわけですよ。
すごい稼げてるから偉いわけでもないわけですよ。
だからね、なんていうのかな。
そこはすごいフラットにいつも見てるんですね。
でもだからこそ頑張り続けられるっていうのもあるかもしれません。
私ごときがですね、ゆっくりしてる場合じゃないっていつも思ってます。
私ごときがって言ったらあれなんですけど、
そんなことしてる場合じゃないと。
私はもうギブしてなんぼでしょと。
収却とか不安なのは結局それまでの自分の頑張りが足りなかったからっていう
ただそれだけなんですよ。
だからね、ゴールデンウィークとか関係なくね、
私は毎日ギブをしているっていうのはそういう感じなんですよ。
なんか自分に対して何か別に誇れるものとかあるわけでもないですし、
だけど自分ができることをやる。
もうこれでもかっていうぐらいギブして、
ギブしたことすら忘れてるんですよ、大概の場合は。
だけどそれを毎日ギブしまくってるから、
あの時カリンさんにこうやって言ってもらえて、
絶対講座入ろうって思いましたとか、
この時にこういうコメントしてもらえたから私すごい元気出て、
例えば転職しましたとかね、
年収上がりましたとか、結婚できましたとかね。
忘れてるんですよ正直こっちはね。
だけどそのぐらいギブしてるっていうのがポイントなんですよ。
そこは時間差なんですよ。
これギブ&テイクの本にも書いてましたけど、
ギバーの人って長期的視点だから、
これやったからこれ返してみたいなのないらしいんですね。
でも私も割とそうで、
でも最初からそうだったかというとそういうわけじゃなくて、
今はどっちかっていうとギブしまくってるから、
誰に何渡したか分かってないみたいな感じなんですよ、
どっちかっていうと。
だから私がもしやることなくて暇だったらね、
自分が1やったギブに対して、
あの人まだ返してきてくんないなとか思うかもしれないけど、
1:03:02
今は覚えてられないんですよ。
自分が誰に対してどんだけのギブをしてるかとかね、
マジで本当に記憶にないって感じなんですね。
だけど記憶にないぐらいそうやって出してたら、
やっぱりそれが本当に返ってくるのね、面白いぐらいに。
そういうもんなんですよ。
だから集客とかいろんなビジネスが不安なんだったら、
まずはやろうぜと。
喜んでもらってますか実際にとか、
相手のことちゃんと見てますかっていうそこなんですよ。
そうだからちょっと話それるけどね、
集客が不安とか、
自分の売り上げをどこまで伸ばせるか不安とかっていうときは、
やっぱり自分のことしか本当に見てないんですよね。
それよりは相手のことどこまで見てますかってことなんですよ。
相手は今何考えてる?
相手は今どうやって何に悩んでて、
あなたはそれどうやって解決してあげられるのっていう。
そこですよ。
だから自分のことで悩んでる暇あるんやったら、
相手のこともっと見ようっていうのをいつも思います。
だから私もそう言ってね、
最初の頃は私も自分自分って感じだった気がするんですけど、
やっぱりビジネスの本質ってすごくシンプルなことだなって気づいてからは、
考えてないですねあんまり本当に。
自分の売り上げがどうとか。
でも最終的に過去最高とかね、
いろいろ実績としてついてくるんですけどね。
でもそれ本当おまけの話なんですよ。
どうでもいいんですよ。
だから毎回私売り上げの目標とかありませんからね。
毎回ない。
全くない。
そう売り上げの目標全くないけど、
でもいろいろ達成してるんですよ。
でもそれはなぜかというと、
目標にしてないからですよね。
売ろうとしてないからですよね。
だからね、
本当そういうことはおまけなので、
それよりはやっぱり自分の言葉の価値とか自分の存在っていうのを、
いかに自分の存在のプライオリティを相手の中で上げていけるかってことなんですね。
ビジネス的な視点でいくとね。
なんかスティーブ・ジョブズが言った卒業式のスピーチとか、
すごい話題になってますけど、
あれ誰も成し遂げてない人がね、
コネクティングドットとか言ってもね、
何にも刺さんないんですよ。
それジョブズが言ったからでしょと。
ジョブズがやってるから、
大学の時にカリグラフィーとかね、
専攻したみたいなことがね、
ドットになってね、
つながってるとか言ったら感動的なストーリーになりますけどね。
今それ何も成し得てない人が言っててもね、
さっさと働けよみたいな話になるかもしれないんですよ。
だからね、自分の存在の価値っていうのを上げていくっていうことが、
非常に大切ですよね。
だからもうそこに集中する。
そこに集中したら自然と自分の言葉にも力が出るし、
自分の話ってもっともっといろんな人に聞いてもらえるようになるんですよ。
聞いてもらえるようになると、
なんか自然と物とか売れんですよ。
だからね、焦らないでって思います。
すごい触れるそこで私は本当に。
そんな焦ってる日もあるんやったら、
1:06:00
もっとちゃんと相手のこと見てあげてって思いますね。
そんな感じかな。
あとはですね、
ちょっとこれは種明かし的な話なんで、
ちょっとメンシップ的な話になるんですけど、
今日だったら、私最近直近でいただいた方の
レターとかメッセージに対しての、
お返しのライブみたいな感じなんですよ。
マライラックさんもそうですけど、
いろんな方からいただいている直近のレターとかメッセージに対して
お答えしている。
だからある意味今日はそういう人たちしか見てないっていう、
そういうライブになるんですけど、
こういうライブって実はめっちゃ感謝されるんですよ。
感謝されるからやってるわけじゃないんですけど、
感謝されるんですよ。
で、私もあえてそれを結構やってるんですね。
それはなんでそういうことやってるのかっていうと、
なんか別に売り上げ上げたいからやってるわけじゃないんですよ。
こういうことを発信しといたら、
後でこの人はなんか潜在顧客になってくれそうだからとかね、
なんかあんまそこまで深く考えてないんですよ。
なんですけど、もし自分と逆の立場だったら、
自分がすごいいいなって思ってる人から、
何かこういう、なんていうかな、
アンサー的なライブをしてもらえたりとか、
そういう人から個別でレターとかもらえたら、
多分すごい嬉しいだろうなと思うんですね。
単純に自分だったらね。
で、嬉しくてますますその人の配信とか多分聞くようになるし、
その人の言葉がますます入ってくるようにきっとなるんですね。
で、その人の、要は言葉の吸収率が上がるわけじゃないですか。
吸収率が上がるってことは学びが深くなるから、
その人は私の無料の配信だけでも、
すごい変われる可能性が高まると思ってるんですね。
ちょっとなんか難しいこと言ってるかもしれないですけど。
だからね、そしてみんなシーンとなってますけどね。
シーンとなってる割に人がいるパターンにまた突入してきましたけどね。
そう、だからね、何が言いたいかっていうとね。
なんだろうな。
やっぱり私は手を買い品を買い、
相手に動いてほしいなって思ってるっていう、そういうことなんですよ。
ユキヤさん、レターに対してのご返信で目線はそこだと思いますが、
ヒブをもらった人たちはそのカニさんの思いを底上げしに行く。
ありがとうございます。
そうなんですよ、そうなんですよ。
だからね、私はね、多分ね、
割と自分の稼いでる規模感で言ったときに、
レターとか個別の返信っていうのは割とする方だと思います。
他の企業家さんとかと話をするとね、
カニさんまだそんなことやってるんですか?みたいな感じだったりするんですけど、
私は結構ね、そこはね、大事にしてるんですよ。
はい、ライラックさん。
はい、ますます虜です。
虜です、染みてますってことでありがとうございます。
だからね、私はなんかね、そこはでもこだわって、
これからも自分ができる範囲でですけど、
全部の返信とかは難しいんですけど、
こういうゴールデンウィークとかは、
今日とか明日とかもね、
ちょっと返信をしていこうかなって思っていて。
それは何でかっていうと、
本当に吸収率を上げてあげたいっていう気持ちがある。
1:09:00
皆さんにとって私っていうのは、
私をスタッフだけで知った人だったら、
実体がないわけじゃないですか。
一応顔写真出してるけど、
別に動く私をね、見たことがあるわけでもないし、
本当に実在するのかも。
今の時代ちょっと怪しかったりもするし。
そうなると、やっぱりちょっと距離として遠いんですね。
そうなった時にですね、
そういう人から個別でね、
何か返信とかが届いて、
自分に向けて何か言ってくれてたら、
この人本当に存在すんだなっていうふうに、
体感として思うんですよ。
そうすると本当にびっくりするぐらいね、
吸収率が自分の中でバーって上がるんですね。
それもやっぱりすごい価値だよねって、
私はね、思うんですよ。
だからそこは自分のこだわりなんでね、
別に皆さんにそれをやった方がいいよとかは思わないんですけど、
私は自分の売上とかが上がっても、
それはね、結構プライオリティ高くやっていきたいなと思っています。
こんな感じなんですよ。
っていうのもあるしね、
やっぱそういう人のコメントとかメッセージがあるからね、
こっちも頑張れんですよ。
だからね、ライラックさんからのレターもすごく嬉しかったんですけどね、
ライラックさんはね、私のことをね、
この人だって思ってくれたらしいんですよ。
でもね、最近ね、その声結構いただくんですよ。
なぜか共通のフレーズがね、
かりさんのことを見てね、
この人だと思いましたみたいな。
私の師匠はこの人だじゃないんですけど、
そういうコメントをめっちゃいただけて、
それね、めっちゃ嬉しいなと思うんですよ。
本当に。
だから皆さんもね、自分が応援してる人とかいたらね、
それはどんどん言葉にしてあげるとね、
相手から本当に喜ばれると思いますよ。
相手の人も別に自信満々でやってるわけじゃないと思うんでね。
そうそうそうそう。
だからね、私もそれすごく嬉しくて、
別の方でね、またこれもすごい嬉しい感動ストーリーがあって、
その方もね、私のこと多分最近知ってくださったんですね。
その方は、私が仲良くしてる女性起業家さんのインスタかな、
そのインスタですごい有名な方がいらっしゃって、
その方経緯で私のことを知ってくださったらしくて、
そこからもう私におハマりしてですね、
私の学校配信とかもめっちゃ聞いてますと。
その時にその方はですね、
何ていうかな、佳林さんはですね、
他にもね、すごい素敵な起業家さんとかってたくさんいるんだけど、
その人が言うにはですよ、佳林さんはね、全然他の人とは違いますと。
なんかね、その人はね、あんまりセールスされたりとかね、
こうなんていうのかな、
めっちゃこう押し売りされたりするのがすごい苦手っていうか、
そういうことをすると冷めちゃうタイプらしいんですね。
私も押し売りはしてないけど、一応セールスやってるじゃないですか、
なんかいろんな講座とかアサチャレとか、
いろいろ募集してるとは思うんですけど、
佳林さんは自分のワイが先にあって、
それをやる手段として何ていうのかな、
いろいろ講座とかがあるだけで、
それを売ろうみたいな感じがすごいないらしいんですね。
だからね、それで私はとても感動しましたみたいなね。
だからこれこそがね、
1:12:00
なんか真のマーケティングだと思いましたみたいなのが来てですね、
嬉しいみたいな、
その思いを伝えたかったんだけど、
スタイフだと500文字っていう制限があって、
入りきらないからこっちに送りますみたいな感じでね、
すごい長文のやつもらってね、
え、でもめっちゃ嬉しいなって思ったんですよ。
なんか私がすごいこだわってるポイント、
その方がですね、言語化してくれてね、
その全体像をすごい構造化して話してくれるとか、
自分でも分かるようにすごい落とし込んで話してくれるとかっていうのを
いろいろ言ってくれて、
めっちゃ嬉しかったんですよね。
だからね、なんかそういうのがあるからね、
頑張り続けられるなって思うところもあるんで、
基本的に皆さんが応援してくれる、
応援している人っていうのは結構義務の人が多いと思うんですね。
そういう時はですね、やっぱりね、
そういう人にいろんなメッセージをね、
届けてあげることもすごくいいんじゃないかなって思いますし、
自分がですね、誰かからそういうメッセージとかもらったらね、
それ返してあげるのもね、すごくいいことなんじゃないかなって
思いましたというね、そういうお話でした。
今日ちょっと長くなっちゃったんですけどね、
規制先から今日もお届けしました。
だからね、今ね、アラカンです、アラフィフですとかね、
発信してませんとかね、話すの下手ですとか、
音声でどこまで広がるかわからんとかね、
副業やったことないとかいろいろあるかもしらんけど、
本当関係ないんでね、関係ないです。
今からやったもん勝ちなんですよ。
ただポイントはゴールデンウィークとか
長期休みを例外にしないってことなんで、
ポイントは今この瞬間からやるってことなんですよ。
これがね、どれだけ皆さんが理解できるかっていうところもあると思いますので、
ぜひそれやってみてほしいなって思いますし、
なんかやっぱ自分の人生をね、
ドラマチックにもっとね、私はね、してほしいなって思います。
プラだときた悪魔2とかさ、皆さん見に行ってんでしょと、
なんかああいう世界をですね、
なんかちょっといいなって思ったりするわけでしょと、
だったら自分の、なんていうんかな、
自分の人生でそれやらないとって思うわけですよ。
自分の人生で何かのパーティーとかに出ることだってできるかもしれないし、
自分の人生で本だって出すことできるかもしれないし、
何だってできるじゃないですか、できるじゃないっていうか、
できる、しようとしたら、
するための取り組みっていうのはいくらでもできますよね。
だからやってないだけなんですよ。
本当にっていうのを思うんですね。
だから特にママとかになるとね、自分の人生諦めてね、
消化試合みたいになる人めっちゃいるんですけどね、
マジもったいないぞって思うから、
今日からやめましょうっていうそういう話でした。
自分の人生自分で作るしかないんでね。
とりあえずプラだときた悪魔2とかを見てね、
自分はどこにワクワクするのかとか、
ちょっとその辺を感じてもらって、
その人生を自分で作っていくんですよ。
私とかだとニューヨークやっぱりいいなって思ったんで、
なんかちょっと出張でニューヨークとか行けるようになりたいな
みたいな気持ちとかあって、
ニューヨークは学生時代に5、6回ぐらい行ったことがあるんですけど、
1:15:02
住んでたんでね、ニューヨークのちょっと南のところにね、
1年ちょいぐらい、1年も行ってないけど住んでたんですよ。
ちょっとそこに行ったことがあるけどね、
なんか当時学生だったんでね、何の身分もなかったんでね、
仕事で来たいなってすごい思ってたんですよ、当時ね。
だから何かね、仕事ですごい行きたいなみたいな夢もまた膨らみましたしね、
大学院とかね、やっぱり行きたいなとかも思いましたしね。
だからね、何だろうな、
そういう夢をね、皆さんもっと見てもいいと思うんですよ。
夢のために財布を振るんじゃなくて、
今日行動してっていうのを私はすごい言いたいです。
財布振ってる場合じゃない。
本当にもっと自分の時間の価値考えてくださいと思うんでね。
はい、そういうことなんですよ。
はい、そんな感じかな。
そのドラマを作るという意味ではですね、
皆さんがいろいろ今後勇気出して行動してたらいいと思うんですけど、
何もきっかけがないよっていうことだったらね、
私の出版記念講演会とか、
ティーパーティーとかもね、
一つ勇気を出す場所にはなるかなと思いますんで、
断席わずかなんでね、
6月6日、大阪、7月7日、東京、6月21日、日比谷、
それぞれやってますんで、
そういうのに勇気出して飛び込んでみて、
かわいい格好で来るっていうのも一つなんじゃないかなと思います。
本当に自分の人生にワクワクしなかったら、
死んでるのと同じっていうか、
定年後の生活と一緒っていうか、
今は定年後もね、
かつ、なんかハツラツに、
なんていうのか、
かつらつと働いたり活躍してる人いるじゃないですか。
そういう人と比べたら今ね、
精神が老人の人が多すぎるんですよね。
精神も引退してるんですよ。
でもあなたさ、まだ40でしょとか、
まだ30代でしょとか、
そういう人いっぱいいんですよね。
大丈夫って思うわけなんですよ、私はね。
そんな簡単に育児とかさ、
いろんなことにさ、
自分の人生をさ、
分け渡さないでって思っちゃうんですよ。
子育て落ち着くのなんて60とかさ、
っていうか一生心配しますよ、
子供のなんかなんてって思うからさ。
やっぱ子育てをあまりね、
何かの理由にしないほうがいいですよ、本当に。
私もね、一応子供いるんですよ、こう見えて。
でもあんまり気配ないじゃないですか、子供の。
で、それは何でかっていうと、
子供のことを考えてないとかじゃなくて、
子供は子供で独立した一人の個人なんですよ。
その個人の人生を応援してるし、
だけど私も個人として、
なんていうのかな、
やっていきたいことはあるから、
そこには遠慮しないわけですよね。
というふうに私は思います。
ふみえさん、また試してみたいことがあり、
先ほどメッセージしました。
ありがとうございます。
ふみえさん、ニューヨークのコロンビア大学の
コーチングを学ぶ大学院に
行っていただきたい気がしてきました。
すごいな、具体的ですね。
そう、でもね、
そのコロンビア大学とかあったらね、
私結構知り合いで行ってる人がいるからね、
なんかワンチャン行けんじゃないの?
みたいなね、
ふうに思ったりすることもあるんですよね。
だからね、私ニューヨークでね、
ニューヨークで私ね、暮らしたいんですよ。
1:18:03
本当にね、なんでかわかんないの。
昔からニューヨークがすごい好きで、
なんなら夫もニューヨークすごい好きなんですよね。
だからね、
そう、なんか夫、ちなみにね、
どうでもいい夫の情報ですけどね、
あの夫はね、
なんか寡黙でああ見えてあれなんですけど、
結構ね、付き合ってる友人がかっこいいんですよ。
付き合ってる友人が結構イケてるんですよね。
私その謎が、
それも一生解けない謎で、
夫に関する謎でね、
夫に関する謎で解けない謎がいくつかあるんですけど、
一つ、最大のその謎はね、
お笑い番組見てるのに面白くないっていうことなんですけど、
もう一つの謎が、
なぜか友達イケてる説なんですね。
私も何人かご友人にね、
会わせていただいたことがあるんですけど、
みんなすごいやっぱりかっこいいんですよね。
そうそうそう。
かっこいいのよ。
で、
そのかっこいい人の中でもすごいかっこいいね、
エグザイルの高博の前世紀みたいなね、
感じの友達がいて、
その二人とすごい、
二人っていうか彼は、
うちの夫はその彼と、
その高博とね、
すごい仲が良かったらしくて、
一緒に学生時代とか結構旅行して、
ニューヨーク一緒に行った時に、
なんかね、
誰やったかな、
どっちだったかな、
うちの夫か、
その高博のおじさんがニューヨークに住んでたらしくて、
そこに行って、
なんか毎日サーフィンとかしてたらしいんですよ。
もう意味わかんないじゃないですか。
そうそうそう。
とにかくね、
夫は何故かわからないけど、
ニューヨークがすごい好きらしいです。
たまきさん、
かにちさんは西ではなく東のイメージ。
あ、本当ですか。
あ、そっかそっか。
ね、なんか西と東って結構イメージ違いますもんね。
私西はね、
行ったことないんですよね。
西って言っても、
ラスベガスぐらいまでしか行ったことないっていうか。
東はね、
まあ自分は住んでたんでね、
一時期住んでたから、
一通り行ってるかなと思いますね。
そうそう、
マイアミとかも結構好きだったんですけどね。
やっぱアメリカは当時すごい航空券が安いんでね。
私ニューヨークの近く、
わりとちょっと近いところに住んでたんですけど、
そこからマイアミに2泊3日で、
航空券もついて、
当時学生の時とか3、4万とかあったんでね。
安いなと思ってね。
ニューヨークはね、
本当に行きたいですね、
私この人生で。
そうなんですよ。
ニューヨークについての本とかも書きたいなとかね。
いろいろこう構想が膨らんできてね。
でもこういうの夢見るの自由じゃないですか。
それを皆さんにもっとやって欲しいんですよ。
生活の中で今夢見ることとかあります?皆さん。
っていうのを私すごい問いたいんですよ。
その時に勝手に自分の今の実力とか、
いろんなことをシミュレーションして、
諦めてないですか勝手にっていう。
でもそれやってないからでしょっていうことが
非常に多いような気がするから、
今の皆さんが考えてる悩みの多分9割っていうか、
もやもやしてることの9割は、
やったら解決することな気がするんですよ。
文江さん、確かに東。
何年か後にはニューヨークから講座を開催されてる
カリンさんが見えるってことでありがとうございます。
そうなんかね、なんか気になるのよ。
1:21:00
別にあんまり理由とかよく分かんないんだけど、
すごい気になるんですよ。
だからニューヨークとか私、何回か行ったことあるから、
割と詳しいっていうか、
ニューヨークの地図を見てるのがすごい好きで、
だからニューヨークの作家さんでも好きな作家さんがいて、
その人の絵が本当に欲しくて、
最近それを取り寄せられないかっていうのをね、
ちょっと本当に考えてたりとかするぐらいなんですよ。
なんかね、ニューヨークのね、
街並みとかもすごい好きなんですよね。
そう、なんか知らないけど、
なんかね、やる気が出てくるんですよ。
分かります?
そうそうそうそう。
しかもね、昔ね、すごいこれもちょっと余談すぎて、
本当どうでもいいんですけどね、
昔私がね、石倉陽子さんって分かります?
なんかね、六本木のアカデミーヒルズっていうのがあって、
そこに一時期通ってた時があったんですよ。
そこの講座にね、なんか英語で、
フィンランドとかどっかの大使館の人に、
ビジネスプランを提案するみたいな、
そういう、なんていうかな、講座を受けてた時があって、
石倉陽子さんってデジタル庁かなんか行って、
途中で辞めたのかな。
ちょっと分かんないけど、
いるじゃないですか、石倉陽子さんって。
あの方の講座を受けてた時があって、
その時に、そこでYouTubeの大会みたいなのがあって、
自分の住んでる街を5分ぐらいで紹介しましょう、
みたいな英語でみたいなのがあって、
私それやったんですよ。
入賞したんですよ。
その時のテーマが何かというと、
大阪は実はニューヨークみたいな都市であるみたいなことで、
大阪でニューヨークと似てる場所をピックアップして
紹介していくっていう中で、
そういう動画を撮ったんですね。
多分意味分かんないと思うんですけど。
そういう視点で見ると、
ニューヨークと大阪って実は結構似てるんですよ。
まず、セントラルパークと中野島公園でしょ。
ちょっと規模は違うかもしれないけど。
あと、あれよ、図書館よ。
図書館もめっちゃ似てるし、
ニューヨークの図書館の前にライオンみたいのいるじゃないですか。
ライオンいるんですよ、実は。
谷川橋に大阪は。
があったりとか。
やっぱちょっとね、大阪って皆さんどういうイメージあるかわからんけど、
淀屋橋とかあの辺っていうのは、
やっぱり結構昔の建築っていうのが残って、
ちょっと西洋っぽい建築みたいのも残っててね。
すごいなんか融合してる感じがするんですね。
あの感じが結構ニューヨーク歩いてたときの感覚と私近いんですね。
そう、だから似てんじゃんって思う場面が実は結構いっぱいあったっていうね。
そういう話なんです。
大阪とニューヨーク似てる場所があるんですよ。
それを何個かピックアップして紹介したらですね。
これは面白いみたいな感じになって。
だからYouTubeで入賞したことあったなと思って。
あの動画はどこに行ったんだろうっていうね。
だから私ね、今住んでる場所もめっちゃ好きなんですよ、大阪の。
なんかちょっとちっちゃいニューヨークっていうかね、個人的にはね。
なんか公園が近くにあってみたいなね。
川沿いもあってね、川もあってみたいな。
1:24:02
だから私毎日今の場所本当にすごい好きなんですね。
でもなんで好きかって言うと、やっぱちょっとニューヨークに行った時の感じとちょっと近いんですよね。
あの図書館の周りとかね。
だから好きなんだろうなって思います。
ニコさん、そうやってそういえばってことが教えてくれる。
そうなんです。だから皆さんもね、なんか好きとかいう感覚ってすごい大切にしたほうがいいし。
やっぱそのためにできることいっぱいあるからね。
こういうニューヨークとかもどんどん言ってたら誰かがなんか教えてくれるかもしれないじゃないですか。
だからね、前もどっかで言ったんですけど、口に出すことが発信なんですよ。
なんとなくね、頭の中自分だけで考えてたりとか、それをノートに書くだけではね、やっぱ進まんてっていうね。
それを外に出して人に当てていくからこそですね、人生って進んでいくんですよ。
だから例えば今日皆さんが何か旦那さんにリクエストしたいことがあったらね、
ちょっと今日一人で映画行っていいですかとかね、言ってみてほしいんですよ。
もうそこからよ全ては。とかね、いつもね配信聞いてる人にね、なんか感謝のレターを送るとかね。
とにかく何か出してみと。出さないで、自分はどうせダメだとかね、できないとかって言ってても、
あのしょうがないっていうか、世界は1ミリも変わらないんですよ。
だからね、世界をね1ミリでも変えていくっていう活動を、ぜひゴールデンウィークはね、してもらえたらいいなと思っています。
今日もね、1時間半喋ってしまいましたが、
今日これからラジオでね、皆さんと打ち合わせがありますんで、ちょっと私はこれから行く準備したいと思います。
はい、皆さんたくさん聞いていただいて、今日もね90人近い方聞いてくださってありがとうございました。
はい、私が今日言いたいことは本当にいろいろあってね。
まず皆さんレター本当にありがとうございます。たくさんいただいてね。
私皆さんのこと本当に応援してますんで、無料でも有料でも関係なく応援してますんで。
常にこのテンションで。
そう、だからね、できないこと何もないんだよってことを、今日は一番伝えたかったね。
だから今がね、何歳とかも関係ないし、今何ができるできないとかも関係ないんで。
とにかく今日やってくださいと。
これ今聞きながらね、ゴミ1個捨てて、この配信終わったら、
今日なんかね、1個リクエストしてみてくださいよみたいな、そういう感じ。そういうことなんです。
はるかさんもありがとうございます。もうそこからしかね、人生変わらんぞ本当にって思います。
私は人の行動変容をね、やっぱりしていきたいんですよ。
考え方とかっていうよりはどっちかっていうと、行動変容を専門、スペシャリティーにしていきたいんですね。
やっぱり行動してなんぼでしょと。
その行動する力をどうやってね、なんていうのかな、つけさせていくのかというか、
現代人でね、なんていうかこう、人生ちょっと消化試合みたいになってる人に対してですね、
どうやってそれをやっていくのかっていうのが自分の人生のテーマなので、
それを今後もやっていきますので、皆さんもぜひね、このゴールデンウィーク何か実験してね、
何か動いたら、ぜひね、このコメント欄でもいいので、どこかでアウトプットしてね、
ぜひ成果を教えていただきたいなと思います。
そして5月の8日金曜日、朝の6時からですね、
プラダを着た悪魔2のですね、感想シェア会っていうのをやりますんで、
1:27:00
皆さんぜひそれまでにですね、できたらね、映画見てほしいなと思いますので、
はい、そこでまたね、お待ちしています。
はい、それではね、今日も長々とありがとうございました。
あらいらくさんもありがとうございました。
今日も嬉しい日ですっていうことでね、嬉しい。
ありがとうございます。
いわしぃさんもかっこいいさんも、あ、すごい、みなさん、
たけやさんもみこさんも、たまきさんも、まりぃさんもありがとうございました。
それではまた。
はい、けやさんも後ほどですね、ありがとうございます。