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どうも亀井博樹です。一般社団法人Flowという福祉事業を行う会社の代表で、現在は障がいを持つ方向けのグループホーム、グループホームBrunoの運営をしております。
今日は福祉サービスにもAIの波が来ているというテーマでお話ししたいと思います。
本題に入る前にお知らせをさせてください。
そちらの詳細などは、公式LINEまたホームページからご確認いただけます。
ぜひそちらからよろしくお願いいたします。
先日、グループホームBrunoの三日浦1号棟の方に新しく入居さまが増えました。
これであと一部屋ずっとお話ししています通り、新学校を卒業されて、卒業後入居ということが決まっていらっしゃる。
この方も1年以上ショートステイをご利用いただいて、この日のために1年以上かけて計画をずっとして、他事業者さんと協力しながら、親子さんとのお話も詰めていって入居となります。
これでこの3月にはグループホームBruno三日浦1号棟が満床となります。
2号棟の方は今お一人住んでいますが、こちらも入居が決まっているところと、
島崎町の方が今4部屋お部屋があるんですけれども、こちらマンションタイプというところで、今マンションとなっておりますが、
5月の1日オープンで2部屋増床する予定です。
こちらも今週見学が数件入っておるというところです。
グループホームBruno三日浦も少しずつご支持いただいているかなと思います。
ただ、自分たちがやっているサービスについては、本当に自信を持って、スタッフさんが一生懸命頑張ってくれて、
お食事は褒めていただくことが多いんですけれども、本来僕が皆さんに知っていただきたいのは支援体制というところで、
本当にここは自信を持ってさせていただいております。
ここをもっともっといろんな方に知っていただいて、
グループホームBrunoの方にご認識いただけるように、もっともっと頑張っていきたいなと思っております。
それでは本題です。
今日は福祉サービスについてお話したいと思います。
実はAIを使っているのがジェミニとか、その他いろんなAIが出ている中で、
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朝食、服役みたいなね、こういうのがワーッと書いてある。
誰々さんが行って、こういうことがあって、この時にこう言われました、みたいなことが書いてある。
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1ヶ月データとしてパッと貼り付けるわけです。
その後、もちろん名前はなくなると、個人情報がありますので、社内だけの情報に収まるように情報は整理していくことは大事です。
その後、1ヶ月以上にメッセージを整理してくださいというふうに、実はもっともっと細かい記事があるんですけど、
これをやって、1ヶ月分の記事を作って、そこに一緒にね、
特別研究室がずっと半年に1回ある、同じようなデータがあるんですけども、
そこをもっと広めたら、一応どういうふうに進んでいるかっていう、
そういうところに一緒に行きながら、そういったことで、支援の記録がまとめられるようになります。
私からしたら、AIを使っていますというところです。
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直接、居宅介護とか移動支援とか訪問看護さんになってくると、
1人でその日報を書くとなると、たぶんすごい膨大な数になると思うんですよね。
それを全部手入力とか手書きとか、情報の整理も実会戦術みたいなことは、
めちゃくちゃ非効率だなと僕は感じているので、
こういうところでも福祉サービスこそ、僕はAI活用というのをどんどんどんどん入れていくべきだなというふうに思っております。
最後までお聞きくださりありがとうございます。
次回の放送もよろしくお願いいたします。
では、素敵な一日をお過ごしください。
一般社団法人ブローの亀井幸之でした。
アビアントー!