GreenFielderです。こんにちは。 今、日付は9月27日日曜日の11時を回ったところです。
さっきね、別に収録はしたんですけど、今度は 多分配信は日を変えて行うとは思いますけれども
先日ね、私の方から おすすめの素敵な声の声日記を教えてということで、声日記を配信したところですね。
まあ皆さんありがたいことにコメントをいただいてですね、私はとっても嬉しいですよ。
で、ちょっとね、そこで
紹介したいなぁと思うんですよ。 いただいたコメントを紹介しつつ、
ちょっとね、前回は本当に頭出し程度でしか喋ってないけど、私の 声フェチ遍歴をですね、
ちょっと喋ってみようかなぁと思っています。 まずはじゃあそのいただいたコメントについてちょっと紹介させていただきます。
まずですね、ナナさん ありがとうございます。
私があのね、その時の声日記の中でいろいろあって、最終的にsnowさんという方の声日記に行き着きましたという話を言っているんですけど、
ナナさんから、snowさんいいですよね。 気質ですが、まあ気質ですがっていうのは、私がもう言ってる人ですけどということだと思うんですけど、
声と話し方とイントネーションの合わせ技ですごく素敵なことになっているということと、声の話とは別に、その物事を見通し構想する力の豊かさや賢さ明るさを感じるということで、
これがAkikoさんに通じるのでは、ということもおっしゃってますね。 私もねそういう気がしましたよ。
これはねちゃんとこう過去回からずっと今聞き途中なんですけど聞いていくと、その何でしょう、確かにそうだなっていうふうに思うところが
いくつか出てくるんですね。 ちょっとねその中の一つはこれとは別に、
まあまた1日でまとめて収録してしまう感じになっちゃうんですけど、その一つについてちょっと別枠で収録をしてみたいんですけどね、
というかお話をしてみたいなぁと思っているので、そこはちょっと
分けて話します。
なんていうかこう、 snowさんの声っていうのは
いろんな意味で私の声フェチの都合をついてくるって言ったらいいのかな。
そんなところがありまして、それに加えて
っていうことですよね。 確かに声がいいからというだけでは聞き続けられなくて、やっぱり中身もね自分が
なんかこう共感できるとかね、 関心できるというか、
なるほどとかそうだよなとかいうところがないと、まあなかなか聞き続けるのは難しいんですよね。
というのは、はいその通りだと思います。
で、そう、Akikoさんにも通じるということで、 そのAkikoさん御当人からもコメントをいただいてまして、
Akikoさんが挙げていただいている方々、 jKondoさん、
Junebokuさん、 ハタモトさん、
ということなんですけども、女性部門では キリさんですね。
つい先日300回記念の 特別Q&A回をなさってましたけれども、
なのでこの中で言うと私がフォローしていないのは Junebokuさんだけで他の方はもうそもそもフォローさせていただいているということで、
逆に言うとそのAkikoさんの声の志向と私の声の志向が似ているのかしら?
どうなんでしょうね。 まあ違う言い方をすると、私そもそもAkikoさんの声日記をフォローしていて、
Akikoさんの声日記にちょくちょく出てくるお名前ともある意味一致するんですよね、この辺の方々って。
だから興味を持って私もフォローしたというのが正しいのかもしれません。
でフォローしたら、 というか聞いてみたらいいお声だなっていうところもあるかなとは思います。
でこのちょっとまだフォローしていないというかそもそもちゃんと聞けていない、
ときどきLISTEN NEWSで出てくる方なので、その時にお声は聞いていると思うんですけど、改めて
Junebokuさんの声日記というのをちょっと聞いてみようかなと思いました。
でまぁAkikoさん自身の声も奈々さんがおっしゃっている通り、とてもその引き込まれる声だなと思うんですよね。
で確かにsnowさんと通ずる何かがあるというところも私も賛同いたします。
で次にポトフさんからもコメントをいただいてます。
あのすいませんポトフさんには大変申し訳ないのですが、
なんかこうライブというところでそのLISTENのホームページというかウェブサイトでもポトフさんのこのアイコンはよくお見かけするんですけどちょっとすいませんこれまで聞いたことがなくちょっと今度聞かせていただこうとは思いますけど
聞き心地の良いポッドキャストを聞いているんだけど話の内容は聞いていなかったり
というような話を記載いただきてました。
まあそういうケースもあるんでしょうね。私の場合はちょっと一度この声はいいなと思うとすぐ私ね年齢もあるのか忘れちゃうんでね。
とりあえずもうフォローしちゃうんです。なのでそうすると当然忘れないので。
ただ私の場合はよくあるのはそのなんて言うんですかね私の中の良い声の基準の中の一つに
癒し系で 眠れるというのもあってですね。
時々その眠れる声日記をかけっぱなしにしたまま寝てしまうということがあって
そうすると寝ている間にもう4話5話6話ってどんどん終わっていってしまっていることがあって
そういう時はその回を聞けてないと聞けてないのに記録というのかな。聞いたことになっているという
それによりトップリスナーバッジをガンガン増やしているというそのチートもしてる気もしてますけども
そんなこともありますね。ポトフさんありがとうございます。 で最後にもりっしぃさん
もりっしぃさんのおすすめは オドリバさんですね
はい イケボの高田純次ですということで
私そのオドリバさんのエピソードはそのいろいろなほらLISTENのイベントとかで参加されてたりするのでそういう回は聞かせていただいてて
このねー なんていうんですかまたこういうこと言うとなんかいろいろ言われるかもしれませんが
とてもこう男らしい重低音
のお声で 私が憧れの声ですね自分もそういう重低音で本当は喋りたいのに
録音された自分の声を聞くとあまりに軽い声に聞こえるのと これ前も言ったかもしれませんけど私その自分がまず滑舌が悪い
そして ラ行ねラリルレロがなんかこう言えてない
でフィラーが多いえーとかあのーとか あとはいらない副詞が多い
つまりとか 要するに
ねこういうのがいっぱい入ってるんですよ で
まあ自分のその音を聞くと嫌になっちゃうんですよ 嫌になっちゃうからまあ編集することにしたんですね
編集してそういう余計な言葉をカットしたりとか 自分の滑舌の悪いところは
その収録中にすぐに言い直して言い直した前のダメだった 箇所をカットするとか
そういうことをして何とか 聞けるようにしているという実態がありまして
そういう意味であの滑舌の良いしゃべり で重低音
で特徴のあるあの 笑い方
という意味でははいあの素敵な感じだなぁと 私も思います
ちなみにでもねもりっしぃさんの声も素敵だと 思うんですよ
まぁだからフォローしてるのかもしれないですね もちろん内容で同年代であり感性っていうかなん
ていうか考え方がとってもやっぱり共感 できる部分が多い
というところとかもあってまぁもりっしぃさんの 声日記はフォローしてますが
実はねずいぶん前にもりっしぃさんのコメコメの回を聞いて
あ自分もそれやろうと思ったんですよ で思ったんですけど
やろうと思った時点ですでに私結構いろいろな
コメントを頂いててですね コメントを紹介するなら全部紹介したいんだけどそんなに
遡って全部やれないなぁと思っちゃって
どうしようと こうなんていうか厳選してこのコメントをつって紹介するとじゃあ逆に紹介
されなかった人はじゃあ俺のコメントは何なんだと言われちゃうというかそう思われ ちゃうのも嫌で
はい皆さんのコメントそれぞれ嬉しいのでね 紹介するのは全部したいでも全部しようと思うと大変だってことで残念ながらちょっと
ここまでは一度もコメント紹介でできてないんですけども ある意味今回初めてコメント紹介をさせていただきました
はいということでですね今後も何というか 自分から私からですねなんかこう
聞いていただいている方に問いかけをしたような時は こういうコメント紹介の回を
してもいいかなと思いました ということで前半としてちょっとかなり長くなってしまいましたけど
まず そうですね
私 結構その子供の頃ですよ
子供の頃からまあ社会人になる前までですかね まあかなりアニメっ子ではあって
例えばですよ ナウシカの声の方名前忘れましたけどね
ナウシカの声の方あの声は すごく
声優さんでは好きな声でしたね
まあかといって その
声とは多分全然違う声なんですけど 同じくそのジブリ系で言うとですね
ナウシカであのクシャナ殿下を演じていた方、演じたじゃない、クシャナ殿下の声をされてた方ですね
あの声もすごい好きなんですよね でその声の方って
まあガンダムシリーズで行くと ハマーン・カーンという女性の役もやってたんですよね
あの声がですね何とも言えず いい声だなぁって感じですねその
入眠用とかではないんですけどすごくいい声をしている ああいうちょっと大人な声っていうか
そういう声にも惹かれますかね
あとはそのさっき
言った特徴にどちらかというと近い 合致する
という意味でいくと ちょっとかなりマニアック
なんですが これはですね多分ちょっと誰も知らないというかほとんど知っている人は日本人
ではいないかもしれませんけど アメリカの作家さんですね
ノンフィクション作家でいらっしゃる ジェニファートスさんという方がいてですね
でその方が自分の著書である what happened to johnny jordan っていう
本を書かれているんですよ でそのこの本の中身
どういうノンフィクションの中身かっていうところも含めて非常に興味深い 話なんで
ぜひね 興味を持っていただきたいとは思いつつこれ
ちょっと一応リンクを貼りますけどこの方がですねc-spanという アメリカのケーブルテレビネットワークでインタビューを受けている
回があるんですね でそれを聞いたんですよ何らかの拍子で
でこのジェニファートスさんのそのインタビューでのおしゃべりの感じが これは
ツボだなという感じなんですよ どちらかというと入眠用に近いしゃべり口ではあるんですけど
これねまぁちょっと全編当然英語なので中身わからないかもしれないんですけども はいちょっともし良ければ
聞いてみていただければなぁと思います はいこれがですねまぁなんていうか私の
好きな声の例としては 一番かなぁ
はい あの
ちなみにですね私その LISTENで
フォローしている番組って実はもう50ぐらいあるんですよ で50ぐらいあるんですけど
まあその中でどの方が声で選んだとかちょっとそういうことを言うとですね ちょっと誤解も生じるかなと
皆さん中身も面白くて聞いているので単純に声だけっていうのはないので それはちょっとあえて触れはしませんけど
私の 声好きな声の特徴として
ちょっといくつか今例を挙げてみましたと で
ちょっとその 好きな声をイメージしつつ私がじゃあどんな声が好きなのかというのを
まあ想像していただければ別に想像しなくてもいいんですけど 想像できたらなと思います