1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2025.06.11 【6/10 vsH(交流戦..
2025-06-11 12:01

2025.06.11 【6/10 vsH(交流戦):プロ初登板が緊急登板でワンアウト満塁て!】 from Radiotalk

/#Podcast /#ポッドキャスト

第2回
#ポッドキャストスターアワード
開催決定!

応募期間: 2025.05.16〜08.31

 【優勝番組は賞金10万円!!】

ほか各賞あり

▼詳細は・・・コチラ♪
https://podcastar.jp/podcaststaraward

サマリー

6月10日の交流戦で、ソフトバンクが巨人に勝利し、松本裕樹選手が初勝利を収めます。試合中、巨人の井上選手が危険球で降板し、プロ初登板の山田隆成選手が満塁のピンチを抑える活躍を見せます。このエピソードでは、ソフトバンクと巨人の交流戦について詳しく解説し、試合の流れや得点シーンに焦点を当てます。また、6月11日の試合の予告先発についても触れます。

ソフトバンクの勝利
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くん ぶらんにゅでございます。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅが共有するように、参加方が共有を図る番組でございます。
Radiotalkキーステーションに各種ポットキャストに配信しております。
6月11日水曜日、お昼のですね、時間待ちタイム?
お約束時間待ちタイムを利用しましての収録です。よろしくお願いいたします。
6月10日ミズホペイペイドーム18プレイボールソフトバンク大巨人のゲーム
巨人11アンダーソフトバンク12アンダーと打ち合いかと思いきや2対5
2対5でソフトバンクの勝利でございました。ありがとうございました。
ヒット多いでしょ。これ結構ね、満塁のシーンが多かったんですよ。このゲームね。
勝ち投手は松本裕樹。1勝目1勝1敗。負け投手は田中エイト。2敗目0勝2敗。
杉山和樹選手に2セーブ目がつきました。1勝2敗2セーブとなりました。
フォークスのお馴染みのクローザー。大津田選手ではなく杉山選手がマウンドでゲームを締めましたですね。
はい、ということでスポン並み占拠です。ソフトバンク目線で1勝0敗となりました。
巨人対ソフトバンクフォークスの交流戦の初戦でございました。
ちょっと待ってね。ちょっと待ってね。
あ、大丈夫ね。大丈夫ね。OK。ごめんなさいね。音が入ってないと思って。
あ、よかった。入ってますね。はいはい。スポン並み占拠でしたね。はい。
ソフトバンクは1対2で迎えた5回裏、混同のタイムリヒットでゲームを振り出し戻します。
その後8回には今宮、柳町、混同の3者連続タイムリヒットを飛び出し、
ね、これ満塁で3者連続のタイムリヒットが出たんですよね。
リードを奪った投げ手は2アンテン松本勇気が今季初勝利。
敗れた巨人は脱線が11アンド花ツモに得点と繋がりを欠いたと。
1軍も2軍もヒットは出ますけど得点まで至りませんですね。はい。
いやいや、選抜の井上だったんですけども、ちょっと気の毒ではあったんです。
あ、というのはソフトバンクのこのミツホフェイペイドームの音響効果、
音響システムの不具合がなんかあったみたいで、ちょいちょいゲーム止められてたんですよね。
山田隆成の初登板
残念でした。はい。
プロ野球は普通のスポーツではなくエンターテインメントであり工業であるので、
音響ですとか照明ですとかそういった部分も重要な演出要素になってくるので、
しょうがないっちゃしょうがないんですけどね。
テンポ良くリズム良く井上のまで投げれなかったっていうのは1個もったいなかったかもしれません。
はい。ということでございまして、スターティングラインナップです。
6月10日ソフトバンク対巨人のスターティングラインナップ。
巨人から1番ショート伊豆口、2番センター若林、3番セカンド吉川、4番レフト丸、5番ファースト松田陸、
6番ライトキャベッジ、7番サード坂本ハヤト、8番DH中山、9番キャッチャーKaiというスターティングラインナップ。
Kaiはフルスとの対戦と、初対戦といった形になりました。
そして帰ってきた俺たちの坂本ハヤト活躍してございます。
スターティングラインナップの情報に行きましょう。
伊豆口4打数2アンダー、丸ちゃんの達成。
若林4打数1アンダー、吉川4打数1アンダー、丸2打数1アンダー、一時投類。
松田陸4打数1アンダー、キャベツ4打数1アンダー、坂本ハヤト4打数2アンダー、1打点。
それから中山ライト4打数2アンダー、1打点。
Kai3打数0アンダーとフルスに恩返しができなかった。
残念でした。
はい。ということでございました。
対してフォークスでございます。
6月10日巨人戦のフォークスのスターティングラインナップはこちら。
1番センターシュート、2番ショート今宮、
3番レフト柳町、4番ライト近藤、
5番ファースト中村明、
6番DH山川、
7番サード野村、
8番キャッチャー海野、
9番マキハラというスターティングラインナップでございました。
それでは行きましょう。
シュート3打数1アンダー、
今宮5打数4アンダー、1打点と猛打賞達成でこの日のヒーローになりました。
柳町3打数2アンダー、1打点。
打率は3割6分2リンと上がりました。
シュートも3割5分5リンでございますね。
打ってますね。
近藤健介3打数2アンダー、3打点。
中村明5打数1アンダー、野村勲4打数2アンダーと2割9分5リンまで上がりまして、
3割目前になってきましたよ野村選手。
両方打たれましたですね。
はい、ということでございました。
では系統いきましょう。
6月10日、巨人の系統です。
先発井上晴と1回と3分の1戦で38球非アンダー4打3審議1セットボール1失点。
はい、148キロのですね、ストレートが中藤選手の頭をかすめてですね、
危険球台上となってしまいました。
はい、中藤選手はケロッとしてました。
おそらくヘルメットのツバあたりに当たったんだろうなというふうに思いますが、
148キロ頭部っていうのは大変怖いことですのでね、
この辺は気をつけねばなりませんですけれども、
2番手に投板したのが一軍初投板山田隆成、
あっ、隆成のせいはひじりでしたね。
以前のやつで漢字変えておきますね。
3イング投げました。42キロ非アンダー2打3審議1セットボール1失点というところで仕事をしました。
井上晴人が1ナウと満塁といったシーンで降りたんですよ、さっきの危険球台上でね。
で、これ満塁しっかり抑えました。
山田隆成にしてみれば、一軍デビューは上々と言えるでしょう。
3イング投げましたしね、ソフトバンク相手にね。
3番手が石川、3分の1投げました。
11球非アンダー1打3審議1無視点。
4番手が船場様、1回と3分の1投げました。
15球非アンダー1、違う、非アンダー0、1打3審議無視点。
ホールドつきました。
えーと、それから次が中川、3分の2投げました。
22球非アンダー1打3審議がゼロフォアボール2の無視点。
なんとか逃げ切りました。
しかしたら中井人が捕まってしまいました。
3分の2投げました。
29、非アンダー4。
1フォアボール1ルートボール3視点。
最後はバルドナード。
バルドナードは貫禄のピッチングでした。
3分の2投げました。
11球2打3審議パーフェクトといった内容でございました。
船場様と中川にホールドがつきまして、田中8に負けがつきました。
そんな系統でした。
2、4、7人系統を使いましたね。
ソフトバンクの系統は、先発有原7回投げました。
113球非アンダー10打3審議8フォアボール4の2視点。
試合の振り返りと展開
だから10アンダーしてて2点しか取れないですよ。
2番手は松本1回投げ14球非アンダー1打3審議6視点。
最後は杉山1回投げ6球パーフェクトでセーブつきました。
というような系統でした。
得点シーンの振り返り。
1回裏ソフトバンクの攻撃。
先頭バターシュートフェンス直撃2ベースヒット。
ノートランナーによるか今宮ライトへヒット。
ノートランナー1塁3塁立てなって柳町。
空振り3審でワンナウト。
ワンナウトランナー1塁3塁から4番の近藤犠勢フライでソフトバンク全勢1対0といたします。
次はトランナー1塁で中村あきだもレフトへヒットを打ちますが、山川3審。
これで擦り方チェンジとなりました。
2回3回、両チームとも無得点で4回表強襲の攻撃。
先頭4番の丸がセンターへヒット。
ノートランナー1塁でバスタリック3審。
キャベツ3審。
しかし丸遠塁で。
次はトランナー2塁となってバスターは坂本ハヤト3球目。
カウントワンボール1ストライクからレフトへ。
同点のタイムリー2ベースヒットを話しまして石田石の同点。
さらに次はトランナー2塁で中山ライト。
このゲームではDHに入りました。
センターへタイムリフト。
2試合連続のタイムリフトになりまして、
強陣が勝ち越し2対1となりますね。
次はトランナー2塁。
回は3審で擦り方チェンジとなりました。
5回裏ソフトバックの攻撃。
シュートはサードライナーでバーナーとバーナーとトランナー。
しかし今宮2ベース。
バーナーとトランナー2塁から柳町がセンターへヒットへ出塁。
バーナーとトランナー1塁3塁コンドです。
コンドがライトへ同点のタイムリフト離しました。
2対2同点となります。
回は8回です。
この回センターの野村。
センターへヒット。
野を取らない1塁から海のデッドボール。
野を取らない1塁から牧原送りバーンと成功。
バーナーとトランナー2塁3塁となって、
シュートを軽減でバーナーとマン塁と。
これは意図的にマン塁作って今宮と戦ったのか。
愚策ですね。
この日の今宮4ガンダ結局するわけですけれども。
カチコシのタイムリフトで3対2。
それから次の柳町1ナウトランナーマン塁から
レフトへタイムリフト。
1ナウトマン塁は続きまして。
コンドが今度はセンターへタイムリフト離しまして。
5対2といたしました。
ピンチは続くわけですけれども。
中村明は3進。
山川は3進と。
実況を見ているとこの山川に台打繰り外すかなという話も出てたんですけど。
なんとか山川出てくれて3進に効いて取りました。
この3点差で逃げ切られまして。
6月10日は2対5でソフトバンクの勝利でございました。
次の試合の予告
本日6月11日も交流戦でございます。
ミズホペイペイソフトバンク対キョウジンの2戦目予告先発。
ソフトバンクは前田順。
今シーズンここまで8試合投げてまして2勝1敗。
防御率1.87。
対してキョウジンは西伊達。
今シーズン初先発でございます。
5試合投げてまして。
0勝2敗。
防御率2.57。
これはリリーフの時の数字となってございます。
さあどうなることでしょうか。
お時間の関係上スポナビの見どころは端折らせてもらいます。
昨日の6月10日には22時からですね。
タイガースキャストのトマト君と収録いたしました。
たっぷりのタイガースの自慢話を聞かせていただきました。
僕は聞かせてって言ったんですよ。
また近々アップすると思います。
ベカフェの方でアップしますのでぜひお聞きください。
そして6月11日水曜日の今日はですね。
22時から今度はリッスンの声日記等々でご活躍されていらっしゃいます。
西武ファン。
モリッシーさんと今シーズンの西武のお話を伺うぞという収録をしてみたいかなというふうに思っております。
先日ティークに教えていただいたディスコードの収録。
とりあえずトマト君のやつでは成功いたしました。
モリッシーさんのやつでも成功することを祈りたいというふうに思うんですけども。
マルチトラックでは収録できたんだけどシングルトラックは赤ボタンなのは何でしょうかね。
また僕の先生ティー君に問い合わせてみようかしら。
あるいはネットで調べてみようかしら。
はい、と言ったところでした。
12:01

コメント

スクロール