1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.09.21 【9/18 vsD:井上・金丸快投合戦!泉口サヨナラHで幕!!】 from Radiotalk
2026-09-21 06:15

2026.09.21 【9/18 vsD:井上・金丸快投合戦!泉口サヨナラHで幕!!】 from Radiotalk

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ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
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②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし

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④サポートポッドキャスト
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サマリー

9月18日の巨人対中日戦を振り返る。巨人は井上が8回無失点、中日は金丸が8回1/3を好投したが、両軍無得点のまま9回裏を迎えた。巨人は松本の安打から泉口の第8号2ランが飛び出し、プロ入り初のサヨナラ本塁打で勝利した。中日は5回表にセーフティースクイズと併殺で好機を逃し、打線の援護がないまま敗れた。

巨人対中日戦の試合結果
はいどうも、zaboでございます。 ミドル巨人くんぶらんにゅーでございます。
この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅーは、 巨人おじさんzaboが巨人を語る番組です。
Radiotalkをキーセンションに、各種ポッドキャストに配信しております。
収録しておりますのは、9月21日、月曜日、祝日、 朝の10時34分といったお時間でございます。
この回は、9月の18日金曜日18時、 東京ドンプレイボール巨人対中日のゲームの振り返り会です。
よろしくお願いします。
中日4アンダー、巨人5アンダー。
結果、2対0。
0対2。
0対2で、巨人がさよなら勝利でございました。
5投目の、今季5投目のさよなら勝利だったかな。
はい、でございました。
あれでした。
勝ち投手はライデルマルチネス5勝目。
5勝4敗39セーブ。
負け投手は金丸11敗目。
5勝11敗という数字となりました。
すごいピッチングでしたよ、金丸選手ね。
なぜこんなに勝ち星が伸びないんでしょうかね。
不思議でしょうがない。
ホームランは1本、伊豆口第8号。
伊豆口選手も2桁ホームルイドが見えてきましたね。
9回裏の通覧ホームランで、これがプロ入り初のさよならホームルイドとなりました。
巨人目線で14勝10敗となった、中日対巨人の24回戦目でございました。
スポーナビー占拠です。
巨人を両軍無特典で迎えた9回裏。
1アウトランナー一塁から伊豆口の通覧ホームランが飛び出しまして、さよなら勝利を収めました。
投げ手は先発井上が8回4アンダー無視点の回答。
2番手マルチネスが今季5勝目を上げました。
敗れた中日は先発金丸が立投を見せるのも打戦が援護できなかったというスポーナビーの占拠でしたね。
金丸選手が一人で投げ切ったですけどね。
伊豆口の通覧ホームルイドはこれは見事と言わざるを得ないでしょうね。
両チームの打順と投手起用
9月18日中日のスターティングラインナップです。
1番セカンド福永
2番ショート村松
3番レフト細川
4番ファースト佐藤
5番サード石川
6番ライト福本
7番センター羽田
8番キャッチャー石井
9番ピッチャー金丸というスターティングラインナップでした。
中日は4本のヒットを放ってございます。
アンダー情報です。
佐藤4ダス1アンダー
石川3ダス1アンダー
石井3ダス2アンダー
マルチアンダーと以上4本でございました。
キョウジンです。
キョウジンのスターティングラインナップ
1番ライト平山
2番センター松本郷
3番ショート伊豆口
4番ファーストダルベック
5番キャッチャー大城
6番サード坂本
7番セカンド吉川直樹
7番レフト笹原
違う。えっとえっと
えっとえっとどうなった?
7番吉川
8番笹原
9番井上というスターティングラインナップですか。
1番平山
2番松本郷
3番伊豆口
4番ファーストダルベック
5番大城
6番坂本
7番吉川
8番笹原
9番井上
というスターティングラインナップ
えっとキョウジンは
この一軍の前のゲームですよね。
キョウジン対DNA戦でした。
ここで浦田選手がね
ここまで一軍で活躍してた浦田選手が
右肘陣体を損傷といった形になってしまいましたね。
守備のときに肘を打ったということで
登録抹消されまして
前日まで二軍で出場しておりました
吉川直樹選手、それから笹原選手もね
合わせて一軍に登録されていると
いった形になってございます。
はい、系統いきましょう。
中日、金丸が8回と3分の1投げまして
113球、平安打5打3進球2フォアボール2支点
はい、貫通しました。
負け星ことつきましたがね
見事なピッチングでしたよね。
キョウジンの系統は2人です。
キョウジンの先発井上晴とも負け星と口頭してました。
8回投げまして110球、平安打4打3進7、1フォアボール無視点
2番手がライデルマルチェンス
1回投げまして14球2打3進パーフェクトと
セーブシチュエーションではないものの
このゲームは取っておかないといけないということもありまして
0対0の中9回表にマウンドに上がってくれました。
5回表、中日の得点機と併殺
はい、では得点シーンの振り返りですけども
5回裏ですね。
5回表、5回表中日ランダンプレーがあって
惜しいシーンがありました。
そこからいきましょうかね。
5回表中日の攻撃、セントバッター7番の羽田
9球粘ってフォアボールで歩きます。
ノートランナー1塁で石
ライトへヒットで1塁3塁となります。
ノートランナー1塁3塁、バッターは金丸
この時にですよ、バッターボックスに立つ前に
松中バッティングコーチが金丸に近づき
何やらボソボソとサークルを授けているわけでございます。
これ2球目、金丸セフティスクイーズ
試みます。
ファーストゴールとなります。
しかしファーストのダルベックがキャッチして
ランナーを見て3塁早球
3塁ランナー羽田選手
タッチアウトとなってしまうわけでございますね。
チャンスを逸したということですね。
ワンナーとランナー1塁2塁でチャンスは続きましたけれども
福永選手はショートライナー
ここで2塁ランナーの石選手が飛び出しており
ダブルプレーとなりまして
ピンチを出します。無得点で出しますといった形ですね。
泉口のプロ初サヨナラ本塁打
9回裏巨人の攻撃戦とバッターは1番の平山三進でワンナーと
ワンナーとランナーの足から松本豪が6球目を叩いてヒットを放ちます。
ワンナーとランナー1塁でバッターは3番の伊津口
カントワンボールの遅いから2球目をライトスタンドで
第8号のツーランホームラン
これが伊津口選手プロ入り初のさよならホームランとなりました。
はい、ということでございました。
9月18日進出した巨人は
中日4アンダ巨人5アンダ
結果0対2で巨人さよなら勝利でございましたとさ
お相手は緑巨人くんブランニューザーボでした。
ありがとうございました。
06:15

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