1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
  2. 2014.07.16 【7/14vsDB:ケイ..
2024-07-16 07:29

2014.07.16 【7/14vsDB:ケイの見事なピッチングに手も足も・・・】 from Radiotalk

新作UP!*+:。:+* ゚ ゜゚ *+:。

#べかふぇ 7/15Up 第242回
【GiantsCast‘24 7月号/若林のデキでドラフトが決まる!】

出演>じゃがいもぼーい、関西Gたらこ、zabo

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00:05
日本ポッドキャスト協会は、今年も配信リレーやるよ!
9月24日から30日の7days!
YouTubeとポッドキャストで配信!
日本ポッドキャスト協会で検査と検索!
はい、ミドル巨人くん ぶらんにゅー zaboでございます。
この番組、ミドル巨人くん ぶらんにゅーは巨人おじさんzaboが巨人を語る番組でございます。
ラジオトークをキーステーションに各種ポッドキャストで配信しております。
といったところで、この回は7月14日、日曜日14時、東京ドームにおきまして行われました
巨人対DNAベースターズ戦の振り返り会でございます。よろしくお願いします。
巨人は7連勝中で迎えたこのゲームでございましたが、
DNAは8アンダ、巨人は2アンダといったところで、6対0でベースターズの勝利でございました。
巨人の連勝は7対0でストップといった感じになりました。
勝ち投手はベースターズの新外国人選手K選手ですね。
5勝5敗、負け投手は菅野です。2敗目、7勝2敗となりました。
本リーダーは日本ベースターズマキニー12号、宮崎に第7号を取ってました。
巨人無線で8勝5敗となったベースターズ対巨人の13回戦でございました。
スポナビ選挙、DNA初回佐野戸桑原のタイムリフトで最先翼4点を先制。
その後は6回表にマキのソロ、9回には宮崎がソロを放ち着実に得点を重ねた。
投げ手は先発Kが8回無視点の回答で今季5勝目、敗れた巨人は先発菅野ゲームを作れず打線も沈黙というようなスポナビ選挙でございました。
今シーズンは菅野が投げるのが日曜日。
それを受ける補償は小林。
これセット折りしてるんですけどね。
初回4点、これが痛かったですね。
まあ2アンダーなんでね、巨人ね。
K選手もすごいいいピッチングしてたんですよね。
スターティングラインナップから紹介しましょうね。
スターティングラインナップDNAからでございます。
1番ライト、梶原。2番ファーストにオースティンです。
3番レフト佐野。4番セカンド牧。5番サード宮崎。
6番キャッチャー山本。7番センター桑原。
8番ショート森。9番ピッチャーKというスターティングラインナップでございます。
あの情報いきましょう。
梶原、ヨーナス1アンダー1通り。オースティン、ヨーナス1アンダー。
03:00
佐野、ヨーナス1アンダー2打点。
牧、ヨーナス1アンダー1本の板1打点。
宮崎、ヨーナス2アンダー1本の板1打点。
山本、桑原数0アンダー1打点。
桑原、ヨーナス1アンダー1打点。
森、ヨーナス1アンダーと。
めちゃめちゃ打たれましたね。8アンダー6、7点。
はい、巨人のスターティングラインナップです。
1番ライト、丸。2番セカンド吉川。3番センターヘルナンです。
7番キャッチャー、小林。8番ショート、門脇。9番ピッチャー、菅本。
というスターティングラインナップでございまして。
アンダー情報。丸は3打数1アンダー。ヘルナン数4打数1アンダー。
以上2本。これでは勝てません。
系統いきますか。DNAからでございます。
先発はK、8回を投げます。
5フォアボール無視点と。
5フォアボールが気にならないぐらいいいピッチングしてました。
クロスファイヤーの150キロオーバーのストレート。
見事でしたね。
そして山崎康昭選手も久しぶりの一軍討伐となったそうでございます。
1回投げまして10球。1打3進。パーフェクトという見事なピッチングでございました。
巨人打線としては手も足も出なかったんですよね。
対して巨人の系統です。
先発は菅野。5回投げまして70球。
ヒアンダー5打3進5。4失点。
初回の4失点が王を引きました。
2番手が畑聖州。
今シーズンというか2シーズンぶりの一軍討伐なんですって。
畑が帰ってまいりましたよ。一軍にね。
3イニングス投げました。37球。
ヒアンダー1打3進3の1失点。
ホームラインを打たれたんですよね。
僕はこのゲームはしっかり見ることはできませんでしたけど。
ダイジェストだけ見まして。
ダイジェストは特定のシーンの振り返りみたいなもんなので。
畑いかんかったなあと思ったけど。
3イニングス投げまして1失点だったら上場ですよ。
さあ畑ね。巨人ってまだチャンスがあるんですかね。
トレードの球のパドック的な投板じゃないければいいんですけどね。
畑にも頑張ってほしいんですよ僕は。
3番手が平野。1回で57球。
ヒアンダー2打1失点といった系統でございました。
特定のシーンの振り返りいきましょう。
1回表DNAの攻撃。
早速1番の戦闘。
梶原がレフトへ2ベースヒット離します。
ノーアウト。ランナー2塁からオースティンがフェンス直撃。
2ベースヒット。ノーアウト。ランナー2塁。
2塁3塁となりました。
タイムリヒット2対0といたします。
ノーアウト。ランナー1塁といった状況に変わりました。
4番の巻は空振り3進。ワンナーとランナー1塁です。
宮崎選手が2ベースヒット離しました。2塁3塁としたところで
バッターは山本。
06:01
ケッチャーの山本。ライトへ犠牲振り離しました。3点目。
2アウトランナー3塁といった状況になりまして
バッターは7番桑原。7番桑原。タイムリヒット離しました。
2アウトランナー1塁となって森。
森はセンターフライで3アウトチェンジ。
1回表ベースターズは猛攻4点といったところで
ビッグイングを形成いたしました。
6回です。
6回表ベースターズの攻撃。
先頭は巻。
ピッチャーは畑に変わっております。
3球目は巻がスタンド中盤に運びます。
ソロホームラン離しまして5対0といたします。
そして9回表。
この回の先頭は宮崎。
ピッチャーは畑から塀内に変わっております。
この2球目ですね。
2球目はホームラン。ソロホームラン離しまして6対0といたします。
巨人は2アンダー。
ベースターズは8アンダー。
効率よくてホームランも出まして6対0。
ベースターズの勝利。
巨人の連勝は7アンダーでストップといったゲームでした。
そしていよいよ
今日の最後の収録となります。
7月15日大合戦をおしゃべりしてみたいと思います。
よろしくお願いします。
07:29

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