1. ミドル巨人くん ぶらんにゅ〜
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2026.10.04 【10/3 vsDB:巨人、2026ペナント終了☑️二位フィニッシュ!】 from Radiotalk
2026-10-04 12:01

2026.10.04 【10/3 vsDB:巨人、2026ペナント終了☑️二位フィニッシュ!】 from Radiotalk

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▼以下見て見て❤︎

ミドル巨人くんぶらんにゅ〜 は
zaboのサポートポッドキャスト番組です。(③サポート)
①メインポッドキャスト
【シン野球トーク】
BaseBallCafe べかふぇ/#べかふぇ
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3%82%B7%E3%83%B3%E9%87%8E%E7%90%83%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF-baseballcafe%E3%81%B9%E3%81%8B%E3%81%B5%E3%81%87/id1707783906

②サブポッドキャスト
今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
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https://open.spotify.com/show/5N12MhN3jET7WOIdWa04YW?si=69Z98lncRIeUTg_5ZiTWbA

④サポートポッドキャスト
もっと!週末のポッドキャスター
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https://stand.fm/channels/5f420a11907968e29deb63ee

⑤声日記
zaboのマイクブルペン
▼
https://listen.style/p/zabo06/czqzuiie

⑥アーカイブ特集
GiantsCastアーカイブ(年一更新)
▼
https://podcasts.apple.com/jp/podcast/giantscast%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%96/id1743613308

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00:20
はいどうも、zaboでございます。ミドル巨人くん ぶらんにゅーでございます。この番組、ミドル巨人くんぶらんにゅーは、巨人おじさんzaboが巨人を語る番組です。
ラジオトークをキーステーションに各種ポッドキャストに配信しております。 10月4日日曜日朝の8時58分に収録しております。
この回は10月3日土曜日東京ドーム18時プレイボール 巨人VSDNAの1戦、加えて巨人の2026年ペナントレース最終戦のゲームの振り返り回です。よろしくお願いします。
DNA8安打、巨人7安打結果5対2。5対2でDNAの勝利でございました。
勝ち投手は青型6勝6勝3敗負け投手は堀田健一2敗目1勝2敗。 濱地選手に1セーブ目がつきました。1勝0敗1セーブとなります。ホームランは1本丸。
ソロホームラン6回裏にソロホームラン第3号が飛び出してございます。 さあスポノビ選挙行きましょう。巨人目線で13勝12敗となりました。
DNA対巨人の25回戦目でございました。DNAは2点ビハインドで迎えた7回表代田佐野、古市、ナルセの3車連続タイムリーヒットで1球4点を上げ逆転に成功する。続く8回にはツツゴのタイムリーツーベースヒットが飛び出しリードを広げた。
投げ手は5番手浜地がプロ、初セーブ。敗れた巨人も先発井上、後頭するも急エンジンがリードを守りきれなかったというようなスポノビの選挙です。
このゲームは巨人井上、DNA、島田、この両先発でのスタートでございましたけれどもね、井上選手は後頭したんですけれども、中盤に逆転されてしまいましたですね。リリーフ人が捕まってしまいましたということでございます。
はい、ではではスターティングラインナップをご紹介しましょう。DNAからでございます。10月3日のDNAのスターティングラインナップ。1番レフト渡来、2番セカード牧井、3番ファーストツツゴ、4番ライトエンカーナシオン、5番サード宮崎、6番センター井上智也。
あ、だから格闘士が大型で井上智也選手も先発出場で、山本選手との交換トレードでフォークスから来た選手2人が並んで出場したゲームになったわけだ。7番キャッチャー古市、8番ショートナルセ、9番ピッチャー島田というスターティングラインナップでした。
といったアンダー情報でございます。渡来4-2アンダー、マルチアンダー達成、牧井3-1アンダー、ツツゴ4-1アンダー、1打点、大田佐野2-1アンダー、2打点、古市3-2アンダー、1打点、マルチアンダー、ナルセ4-1アンダー、1打点と8アンダーして5点取ってみせました。
03:02
巨人行きましょう。巨人の最終戦、10月3日。スターティングラインナップ、1番センター佐々木俊介、2番セカンド、吉川直樹、3番ショート、伊豆口優太、4番キャッチャー大城匠、5番レフト丸義彦、6番サードリチャード、砂川リチャード、7番ファースト増田陸、8番にライトに港川学徒選手が入りました。
ルーキーでございます。
スターティングラインナップに並んだかな?とにかく最終戦スターティングラインナップに並んでみせました。
ポスト亀井の呼び声高い選手です。来年以降も期待したいかなと思います。
8番ライトが港川で、9番フィッチャー井上、優弥のスターティングラインナップ、穴情報行きましょう。吉川4-1アンダー、伊豆口4-2アンダー、マルチアンダー、大城4-1アンダー、丸、3-1アンダー、一方の家1打点、リチャード4-1アンダー、1打点、港川3-1アンダーといった数字が残りました。
ケイト行きましょう。
中川甲選手と伊勢選手にホールドがつきました。
10月3日、キョウジンの系統は6人でした。
あれ?よくないな。
最後、泉圭介一回の14球、ヒアンダー1、無視点。
ヒアンダーをゼロで押さえたフィッチャーはいないといった形でございました。
06:02
得点しに行きましょう。
1、2、3回両投手ともに得点。
1回は中盤、4回です。
4回裏、キョウジンの攻撃はセントバット、3番の伊豆口。
4球目を叩いてセンターへヒット、失礼です。
ノートランナー1塁、4番の大城、ライトへヒット。
ノートランナー1塁、2塁で丸はライトフライでワンナウト。
ワンナウト、ランナー1塁、3塁と変わっていまして、6番のリチャードです。
初球、センターへタイムリーヒット、キョウジン選手、失礼といたします。
6回裏、キョウジンの攻撃。
セントバットは5番の丸。
フィッチャー大型にチェンジ。
丸はカウント、1ボールの遅かった2球目をソロホームラン、第3号となりました。
2対0で迎えたゲームの後半。
7回表DNAの攻撃はセントバット、1番の渡らいから。
渡らい、ライトへヒット、失礼。
ノートランナー1塁で巻き、レフトへ2別ヒット。
ノートランナー2塁、3塁、3塁でワンナウト。
ワンナウト、ランナー2塁、3塁で4番のエンカー。
ナシジョンショートフライで2アウト。
ドドンとアウトを取りましたが、宮崎フォアボールです。
失礼で満塁です。
2アウト、満塁の上、友谷のところで台打。
カウント、ワンボール、ワンストライク、3球目をライトへ。
同点、タイムリーヒットで2対となります。
さらに攻撃が続くよう、2アウトランナー1塁、3塁、7番のフリーチ。
カウント、ノーボール、2ストライク、3球目、ライトへ。
タイムリーヒットでDNA勝ち越し。
さらにさらに、2アウトランナー1塁、3塁、ナルセ。
ピッチャー、船場様にチェンジ。
カウント、ワンボール、ワンストライク、3球目、ライトへ。
タイムリーヒット、4点目と。
7回、表に1球、DNAは4点ゲットでございます。
8回、表にDNA攻撃。
戦闘バッターは1番の渡らい。
ピッチャー、西側でにチェンジ。
渡らいは、セカンドホールでワンナウト。
ワンナウトランナーしか、巻きフォアボールで出塁。
ワンナウトランナー1塁、筒5。
カウント、ワンボール、2ストライクの4球目をレフトへ。
タイムリーツーベースヒット。
1塁ランナー、巻きシュー5。
ヘッドスライディングでホームインと。
2対5となります。
9回、表裏は両チームともゼロ。
5対2でDNAの勝利となりまして。
東京よみうり巨人軍、
2026年、ペナントレース終了と。
敗戦で終了といった形になりまして。
リーグ2位が確定。
巨人が負けたということで。
阪神さん。
阪神さんは、松田スタジアムで
6対4で広島に負けてはおりまして。
このゲームをもちまして、
チャンピオンとなりました。
阪神タイガーさんおめでとうございます。
2年連続の連覇は、
球団史上初だそうですね。
はい。
CS頑張りましょう。
CSだから、
巨人が2位、DNAが3位となりました。
クライマックスシリーズファーストステージは、
10月10日東京ドーム。
巨人対DNAで、
同じ球場、同じカードで
行われるといった形となってございます。
2026年、
思い起こせばですよ。
昨年2桁勝利をした
09:01
山崎いおりが不在。
都合小生、
不審で不在。
吉川直樹、
股関節の手術、
空気がまだまだ本格な調子を
取り戻すことなく、
開幕戦に間に合いませんでした。
しかし、新加入の
松本豪、
新戦力の
浦田俊介、
新外国人のダルベックなどの活躍で、
なんとか上位をキープ。
ゴールデンウィーク前には、
安倍晋之助監督が
辞任。
橋上秀樹監督が
監督代行を務めて、
乗り切りました。
2位で乗り切りましたね。
大手、
飛車角、
大手じゃないわ。
飛車角、金銀抜きで
戦い切ったと言えるんじゃないのかな。
開幕当初から、
岡本一馬がいないというのも
決まってた路線の中で、
戦いにくいところも
多くあったと思いますし、
岸田選手、
昨年のメイン保守の岸田選手も、
不審に
相手おりました。
そんな中、
先ほど申し上げましたように、
浦田、松本五、ダルベックに
加えまして、小笠原慎之助もそう、
それから堀田健進、
森田俊也なんかも、
シーズンの後半には、リリーフピッチャーとしての
対等と
言えるような活躍ができたと思います。
あ、そうだ、大勢もおらんわ。
シーズンの途中から大勢抜けてしまいましたもんね。
キャベツも不審ということで、
抜け田選手を
補える
若い選手も出てきているんですが、
プラマイで言うと、
マイナスが多かった戦略地だと
思うんだけれども、それでも、
2フィニッシュと
なったことは、
まあまあ、
まだ、
いいのかなというふうに思います。
キョウジン2026年は
セリーグに
143試合を
76勝64敗
3つの引き分けと
いった形でフィニッシュいたしました。
4月頑張りましょう。
そして、ドラフト開きます。
まだまだ
プロ野球を楽しんでいける
そんな日々が続きます。
みんなで一緒に
NPBのプロ野球を
ぜひ楽しんでまいりたいかな
というふうに思っております。
そして、
同日、2軍
ファーム
日本選手権の
ファーストステージTN対キョウジンは
キョウジンが勝利したそうでございまして、
10月4日、本日日曜日に
ファイナルステージが
行われそうでございますので、とりあえず
10月3日の
そのゲームの振り返り会は
この後撮ります。よろしくお願いします。
ザボーでございました。
12:01

コメント

ねーーー、ホントそれ😱 阪神さんとの直接対決、せめて五分以上でいきたいものです🪏

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