1. 続ごシュウ笑ラジオ
  2. 虫が居る~髪切った記録無し~..
2025-10-23 43:03

虫が居る~髪切った記録無し~長期的なやりたいこと

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とりあえず最初の参加者はkigi.さんとたいきくんで、
kigi.さんのお家に虫が出たらしいってお話しから
今回の収録への参加表明のリアクションが…

trip a little:https://creators.spotify.com/pod/show/kigi
三角のうえまで:https://creators.spotify.com/pod/show/kurobuchiminami

たいきは常にカッコつけていたい:https://creators.spotify.com/pod/show/taiki-official

収録日:9月9日

#シュウ笑
#樋口塾

シュウの放すラジオ:https://creators.spotify.com/pod/show/sakashushu

ご意見、ご感想、ご質問等、お気軽にどうぞ
メール:goshushoradio@gmail.com

サマリー

このエピソードでは、虫との遭遇に対する恐怖や、ディスコードでのコミュニケーションについて議論しています。また、リモート収録の臨場感やその楽しさにも触れています。このエピソードでは、虫がいる部屋での収録を通じて、髪を切った記録の欠如について話し合われています。キイジさんの家の虫の話から始まり、髪の毛をバリカンで切ることや日常生活における記憶についても言及されています。このエピソードでは、髪の切り方や長期的な目標に対する考えが語られ、自分自身の表現やアイデアを形にすることへの欲求が強調されています。また、アプリ「ミロ」を用いたアイデアの整理やコミュニケーション方法についても説明されています。ポッドキャストでは、言葉の理解や新しい概念の探求について話されています。特に「アウトプットが先」というアイディアが、言語化されていない感覚を表現する一つの方法として取り上げられています。

虫との遭遇
スピーカー 2
なんで僕は、ビリビリなのかな?
HSPって、生きてる間ってどんな季節なんだって。
それが偶然。他のことも全部、たぶん全部、偶然。
だったら、みんなが自分らしく、最後は笑えたらいいな。
子供部屋に、変な虫が出たって、大騒ぎして。
それで、今、子供部屋にいるんですけど、変な虫が本当に出たら、私も虫苦手なんで、突然、居なくなるかもしれないです。
スピーカー 1
まだ、変な虫が居るって言われてきたけど、発見してない。
スピーカー 2
発見してないんですよ。その疑惑の部屋に、今、いるので。
出てきたら、バタンって急に閉じるかもしれない。
スピーカー 1
お子さんは、どんな状況なんですか?
スピーカー 2
お子さんは、私がいつも収録してる部屋に行きました。
そっちがいいって、私も怖いんですけど。
スピーカー 1
そうっすよね。
大丈夫ですか?無理無理ないようにしてください。
スピーカー 2
変な虫が出た瞬間に、バンって閉じますから、大丈夫。
スピーカー 1
わかりました。もう何も言わなくても、刺すんで大丈夫です。
スピーカー 2
すみません。急に居なくなったら、刺してください。
スピーカー 1
はい、了解です。
なんか、みなみさんも泣き顔アイコンを押してくれてたけど、
泣き顔アイコン…
なんか、僕いつもディスコードで、参加表明お願いしますって書いてるけど、
泣き顔アイコンは、これ参加表明なのかな?ってわからなかった。
泣き泣きみたいな感じですか?
泣き顔って、笑ってるんじゃないですか?
笑ってる?
いやいや、どっかにしても、参加表明としては、アイコンっていうかね、そもそも…
参加表明じゃないと思う。
会話に対するリアクション。
そうそう、しゅうさんの最後の太文字、デカ文字に対して、
合ってるんだと思います。
そうそうそう。
スピーカー 2
あれ、どういう意味があったんですか?太文字にめっちゃデカく書いてたやつ。
え?
なんか、しゅうさんが太文字でデカく書いたじゃないですか、この前のお笑いのところに。
何だっけ?
いつでも誰でも入っていいんですよ、みたいな。
あー、お笑いロールがついてる方は、誰でも参加できますからねって。
スピーカー 1
要は単純にあれですよ、みなみさんとキギさんしか来ないけど、本当はみんな来ていいんだからねって言いたいだけです。
っていうのを太字で?急に書きたくなったんですか?
はい、え?
なんでそんなにここはかぼられるのか、ちょっと分かってない。
なんか語気強めだったから、なんかあったのかなと思いました。
スピーカー 2
いやいや、単純にすっげー寂しいってことですよ。
そこまですっげーってことはないけど、まあでも一応なんか強調しとこうかなと思って、最近誰も入ってこないなーって思ったっていうだけです。
スピーカー 1
うん、確かに。
あ、そっか、そんなに伝わらないもんか。
スピーカー 2
いや、なんかあったのかなと思って、面白かったんですよ。
スピーカー 1
なんか誰かになんか言われたとか、なんかあったのかなと思って。
いやいや、たしかに。
スピーカー 2
今日はたいきくんの声が、いつにも増して大きく聞こえる。
うん、ほんとそう、ほんとに。めっちゃクリア。
スピーカー 1
クリアというか、でかい。音がでかい。
スピーカー 2
でかい。
スピーカー 1
まあ聞こえる分には全然。
あ、いやいやいや、全然いいですけど。
スピーカー 2
大丈夫ですよ。
スピーカー 1
はいはい。
今さらですけど、ローマ字の文字を読んでみてください。
はいはい。
聞こえる分には全然。
あ、いやいやいや、全然いいですけど。
スピーカー 1
大丈夫ですよ。
はいはい。
今さらですけど、ローカルも撮れたら、撮ってもらえると嬉しいです。
もちろん、今から撮ろうと思ってました。
もちろんって言うのは、だいたい撮ってるときに言う感じなんだけどな。
そっか、じゃあ今日はみなみさんの方が来れない感じなのかな。
スピーカー 2
来れないのかもしれないですね、どうかな。
遅れて来られるかもしれないし。
スピーカー 1
泣き顔が参加表明じゃないんだとすれば。
うんうんうん。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
いやいやでも、きぃさん来てくれて嬉しいです。
スピーカー 2
いやお久しぶりです。たまたまちょっと2回ぐらい連続で入れなくて。
スピーカー 1
あれ?連続でしたっけ?あ、そっか。
多分なんか2回。
旅に出る前の話ですね。
スピーカー 2
そうですそうです。
入れなかった、タイミングが、都合が悪かったっていうのがあって。
スピーカー 1
入れなかったです。
スピーカー 2
すごい、そんなところまでちゃんと覚えててくれて嬉しいです。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
うん。
なんか明確な理由がないと、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
参加しないってことはあんまりないので、私たぶん。
スピーカー 1
へー。
わー嬉しい。
基本は参加するっていう。
スピーカー 2
参加できたらしたい。危機戦でもいいから参加したいなと思って。
危機戦か。
聞いてるのが楽しいなと思って。
やっぱりあれですか、配信聞くのとここでリアルで聞くの違いますか?
なんか2回聞けるじゃないですか。
スピーカー 1
それでも配信2回聞くのと一緒じゃないですか。
スピーカー 2
違う違う、なんか臨場感とか。
参加してたらその時の表情とかも見えるじゃないですか。
スピーカー 1
あー確かに。
だから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
確かに確かに。
そうですね。
スピーカー 2
なんか音声だけだと伝わらない情報があるので。
スピーカー 1
確かに。
収録の楽しさ
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
確かになー。
でもなんかね不思議なんですけど、
前回の収録の序盤、
みなみさんと2人で、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
クロジオのアドベントカレンダー用のやつを撮ったんですよね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
特にそのみなみさんと2人の時に、
僕ら2人ともそういう風に喋りながら言ってたんですけど、
なんか今日はいつにも増して上手く喋れないなーみたいな感じで2人とも言ってて、
はいはい。
撮り直しましょうかーみたいなことをみなみさんも言ったぐらいだったんですよ。
へー。
いやいや、これはこれで流しましょうみたいに言って流したんですけど、
うん。
流したのを聞くと、
うん。
その時僕がリアルに喋りながら気にしてた時ほどつまんなくはないんですよ。
スピーカー 2
あーそういうのありますよねー。わかる気がする。
ねー。
スピーカー 1
うんうんうん。
なんか、いや別に気にせんでええよって逆にその配信聞いてる僕は思っちゃったみたいな。
あーはいはいはい。
あって、だから臨場感、さっきのキーさんがね、臨場感がリアルの時はいいみたいに言ってくれたのの、
逆みたいなのが喋ってる本人としては怒ったりするなーみたいな。
スピーカー 2
あーそれはありますよね。だから聞いてるのと喋ってるのでまた全然違うかも。
自分が喋ってる時はなんか反省モードに入っちゃう時とかもやっぱりあるから、
スピーカー 1
そうですねー。
スピーカー 2
あー全然面白くなかったわーとかなんか例えばね、そういう風に思っちゃう時があるけど、
後で聞いたらまあこれはこれでいいかと思ったりしたりとかそういうことよくあるかも。
スピーカー 1
なるほどー。
えー。
今僕のね、マイクにね、変な虫が現れました。キーさん家から来たのかなこれ。
スピーカー 2
え、びっくり。
スピーカー 1
ここに、ここにいる。
見えないですよ。何色ですか?
見えないね。見えない方がいいですよ。茶色。茶色のちっちゃい。
茶色。
見えたら消えちゃうからね。
スピーカー 2
私が遠隔では消えないですよ。
ここにいる。だからもうこっち来たから大丈夫ですよ。
あーそっちに来ましたー。でもなんか本当?そんなことできるんですか?
スピーカー 1
完全に信じてないリアクションでしたね。
信じてないです。めちゃくちゃ期待してます。
そりゃそうですよねー。すいません。気休めでした。
いいえ。
気休めにもなりませんでした。
スピーカー 2
いやいや、そうだといいなと思っときます。そっちに飛ばしてたら。
スピーカー 1
わかんないでしょ。本当に来たかもしれないでしょ。
なんかすごい変なこと言ってた。
ちょっと僕消えますね、一瞬今。虫は出てないですけど。
さっきね、お子さん隣にいたなーと思って、まだ寝てないんだと思った。
スピーカー 2
そうですよね。うちもまだ寝てないですわ。
寝てないですか?
スピーカー 1
大丈夫、それもなんかあったら全然大丈夫ですよ。
スピーカー 2
はいはい、でももう大丈夫です。お父さんいるから大丈夫です。
スピーカー 1
あー、なら良かった。
スピーカー 2
なんか変なね、白い点々がある虫とか言うんですよ。
スピーカー 1
あー、じゃあ違うわ。
これはただの茶色。あ、しかも飛んで行っちゃった。
スピーカー 2
あ、どっか行った。あ、それ見えました今。なんか飛んだのか。
スピーカー 1
見えました?
スピーカー 2
見えました見えました。
スピーカー 1
飛んでっちゃいました。
スピーカー 2
しゅうさん、虫とか怖くないんですか?全然。
もう、あんまり怖くないっすね。
スピーカー 1
もう、今となっては。
スピーカー 2
前は怖かったですか?
スピーカー 1
まあ、ある程度はそうですね。
怖い、怖いまでは行かないのかな。
でもゴキブリとか見て気持ち悪いみたいなのはちょっと思ったりしてましたけど、
今思うと、それはお袋のリアクション見てそう思い込んでたのかなって思ってます。
スピーカー 2
それはあるかも。
スピーカー 1
っていうのは、僕がこういう本当にお金使わない暮らしに入ってからは、
もうこの家もめちゃくちゃ古いし、虫出まっくるんですよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
っていうのと、どういうきっかけでかな?分かんないけど、
長男にあまり虫をむやみに殺したりしない。
お!みなみさーん。
スピーカー 2
よかった。
こんばんはー。
こんばんはー。
スピーカー 1
いえいえ。
スピーカー 2
ようこそ。
こんばんはー。
いやー、あの泣き顔。
良かった、キリさんも来られたんですね。
良かった良かった。
はい、頑張って入りました。
スピーカー 1
お二人ともただの泣き顔アイコンだったから、酸化表明なのかどうか全然分かんないと思って。
スピーカー 2
それについて議論してました。
議論ってほどじゃないけど。
スピーカー 1
あれは私どうしようかなっていうちょっと悩んでいた気持ちを表明してみました。
人によって違う。
スピーカー 2
キリさんの泣き笑いがどっちつかずだなって思ったので、私もどっちつかずに表明しました。
そういうことか。
スピーカー 1
ちゃんとどっちつかずで伝わってきてました。
スピーカー 2
みなみさんこんばんはー。
スピーカー 1
みなみさんこんばんはー。
スピーカー 2
こんばんはー。
スピーカー 1
タイキ君お帰りなさい。
はい、言いました。
スピーカー 2
なんかタイキさんが髪切ったことは私すぐいつも分かっちゃうんですよ。
あー、似てるかも。
スピーカー 1
え、それ僕も分かりましたけど。
あ、本当ですか?
スピーカー 2
いやいや、なぜかみたいな。
スピーカー 1
タイキ君だって一気に切るもんね。
あー、それか。
スピーカー 2
え、何ヶ月に一回ですか?
スピーカー 1
えー、どんぐらいですかね。
分かんない。4、9、分かんない。
スピーカー 2
出たってことは、月に一度とかではないってことですね。
スピーカー 1
あー、全然全然、もっともっと。
スピーカー 2
春に来たかな。
スピーカー 1
え、待って。ちょっと待ってくださいね。
あ、虫が。虫が来ましたね。虫が。
ん?ゴキブリ?
あ、違う。
スピーカー 2
あー、違う違う。ちょっと待ってくださいね。
はいはい。
虫の話での収録
スピーカー 1
なんか、キイジさんのお宅で虫が出たらしくて、
キイジさん、画面は隠したけど声はミュートにしてないですね。
スピーカー 2
あ、します。すいません。
スピーカー 1
らしくて、お子さんに虫が出たって言われて、
で、お子さんとなんか部屋を入れ替えっこして、
本来キイジさんが収録するはずの部屋にお子さんたちを避難させて、
虫がいる部屋にキイジさんがいて、
そこで収録、今参加してくれてたんですよ。
あれ、伝わんないかな。
あれ、みなみさん分かりました?今ので。
分かりました。
あれ?みなみさんが。
スピーカー 2
あれ、みなみさんが。もしもーし。
スピーカー 1
みなみさんとこにも虫が出た。
みなみさんがいなかった。
スピーカー 2
あー、今度はそっちに飛ばしたかな。
スピーカー 1
キイジさんは今は虫のことではなかった感じですか?
スピーカー 2
違いました。あの、娘の部屋にいるんですけど、
あれ、みなさん、あ、出てきた。
聞こえますか?
スピーカー 1
聞こえます、聞こえます。
スピーカー 2
よかった、よかった。
そう、今娘の部屋にいるんですけど、娘が寝室で寝てるので、
お布団を取りに来たんです、自分の。
スピーカー 1
あー、そういうことか。なるほど、なるほど。
スピーカー 2
それを今、受け渡してました。
あー、はいはいはい。
虫が出る部屋は、今そこに。
今、私がいるところ。
あ、そうなんですね。
だから、ちょっとめっちゃそわそわするかもしれない。
どんな種類の虫ですか?
人間に危害を加える系の?
いや、わからない。
息子曰く、変な白い点々のある、見たことない虫って言うんですよ。
大きさは?って言ったら、Gぐらいって言うんですけど、
もし仮にそれが本当だとしたら、私もすごく苦手なので、
もし出てきた瞬間に、バンって閉じますねって言ってるんです。
スピーカー 1
なるほど、なるほど。
スピーカー 2
白っぽいとか言ってたから、Gじゃないと思うんですけど、
えー、なんだろう。
白っぽくてGの大きさ?
ね。でも、それってどれぐらい?って言ったら、
アリ2匹分とか言うんですよ。めっちゃちっちゃいやんみたいな。
ちっちゃいやん。
なんか、どっちか。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
どっちなんやろう。
アリ2匹分。
よくわからないんですよ。
スピーカー 1
おー、なるほど。
スピーカー 2
なんか、バイアスがかかってるかもしれない。
かもしれないですね。
ちょっとまあ、私が検証してます、今。
スピーカー 1
今、音声が、私の途切れたところで、
スピーカー 2
なんか、ローカルの録音がね、一時停止になっちゃってたみたいで、
スピーカー 1
で、再開したんですけど、
スピーカー 2
これ、1本のファイルにしてしゅうさんに送ったら、
めっちゃめんどくさいことになりそうだなと思って。
スピーカー 1
あー、切ってください、切ってください。
スピーカー 2
切ったほうがいいですか?今、つながっちゃったよね。
わかりました。
スピーカー 1
いや、まあまあ、どっちでもいいんですけど、
最悪、クレイグが役の使っちゃうかも。
あー、そっか。そうですね。
スクショしとこ。
スクショ?
スピーカー 2
これね、オーディションで録音してて、
で、一時停止でそのまま続きが録音されたので、
1ファイルの状態なんですよね。
スピーカー 1
で、どこで切れているかっていうことが、
スピーカー 2
後になるとわかんなくなっちゃうので、
今、色が違う状態のときにスクショしておこうと思って、
髪切りの記憶
スピーカー 1
スクショしました。
あれ、全然ついてきてないな。
スピーカー 2
そんな感じがしました。
ごめんなさい、まあまあ、
スピーカー 1
クレイグ使う可能性大です。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
いやいや、ここら辺からは大丈夫だと思いますけど。
そうですね。
スピーカー 2
うんうん、前半ね、すいません。
スピーカー 1
いやいやいや、もうすぐまた旅に出ちゃうんで、
編集もあんまりできなくなるから、
ちょっとだんだん簡略化した動きになっちゃうと思うんですけど。
うんうんうん。
今、自分がいつ髪切ったか写真を見返してたんですけど、
はいはい。
わからなかったです。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
わかんなかったっけ?
スピーカー 2
わかったありますか?
スピーカー 1
車体が自分なことがあんまりなくて、
あー。
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
なるほど。
うん。
僕の感覚、
スピーカー 2
なんかメール、LINEとか見返したらわかったりしません?
スピーカー 1
髪切っ…
LINEでか。
スピーカー 2
LINEのやりとりとかね。
スピーカー 1
ちょっと黙ります。
美容院に予約をしてる時のとかそういうことですか?
スピーカー 2
いやいやいや、
とかなんかその、今から髪切り終わったから今からそっち行くねみたいな、
うんうんうん。
やりとりが残ってたりとかしたら、それでわかったり。
スピーカー 1
これ、誰かラブラブな相手がいないと無理じゃないですか。
スピーカー 2
え?本当ですか?
スピーカー 1
そうか。
そんな髪切ったぐらいで誰かに送る経験って、
僕めっちゃラブラブな時期しかやってないな。
スピーカー 2
えー?え、奥さんとかですよ?奥さんとか。
スピーカー 1
うーん。
やってない。
いやーまぁちょっとコメントしてもいい感じだし。
今回もやってないし。
うん。
前回は多分、多分、今回美容院行ったんですけど、
前回は自分でバリカンでやったんですよね。
あー。
履歴が残ってない。予約もしてなければ。
なるほどー。
僕の記憶的には、
あ、ごめんなさい。
スピーカー 2
いや、写真、自分の写真を撮らない人なんだなーって思って。
スピーカー 1
自分の写真撮らないですね。
スピーカー 2
家族でどっか行った時にも家族を撮ってあげていて、
自分はあまり撮られないみたいな。
スピーカー 1
あー、そうですね。
うーん。
スピーカー 2
まぁそんなイメージかな。
スピーカー 1
旅したら撮りますよ、自撮りで。
あー、ほんとだ。
撮るかなー。でも僕、撮るかなー。
いやーそれは僕流っていうだけか。
うん。
スピーカー 2
ふふふ。
スピーカー 1
でも僕の記憶では、大輝くんの髪がバーって短くなったのはもう半年以上前なんだよなー。
え、でもその多分、
うん。
2月ぐらいな気がするんですよねー。
ね。その2月に会った時ぐらいのちょっと前って気がするんだよなー。
うーん。
まぁまぁわかんないけど。
わかんない。
でも、そんなこともわかんないけど。
スピーカー 2
なんか大輝さんって毎日日記を書いてるっておっしゃってたじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうことは書かないんだなーって。
スピーカー 1
書かないですね。
金切ったことなんて日記に書いても、考えないから何も。しょうがないと思う。
髪の手入れと生活
スピーカー 2
へー。
なんかその日に起こった表面的なことみたいなのは、じゃあ書かないんですね。
自分がその日何考えたかとか。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
そっちなんですね。
スピーカー 1
そうですね。なんか、バラバラですね。
何が起きたかを書く時もあれば、朝ごはん何食べるかめっちゃ迷った。
だから一日の日記が朝ごはんのことだけみたいなこともありますね。
朝起きてめちゃくちゃ暑いけど、どんぐらい暑さ我慢するか、どんぐらい我慢できるか、
自分と戦ったみたいなことを、つらつらと書くとかで、一日の日記を書く時もあれば。
ぽいぽい。
感情が動いた時ってことですかね、そしたら。
なんかめっちゃ考えた時とか、感情がすごい動かされた時か、
スピーカー 2
そういうことで、時系列でこんなことあった、こんなことあった、こんなことあったみたいなことは、
スピーカー 1
二の次って感じですね、じゃあ。
そうですね。そういうパターンの時もありますけど、
えー。
あー、まあでも検索しても出てこないですね、紙を検索しても。
まだやってたんだ。
スピーカー 2
なんか美容師さん、美容師さんの髪切った時に美容師さんとお話とかしません?
その内容でなんか思ったりしません?
スピーカー 1
でもね、自分で切ってたらね、
あ、そっか。
わかんないですもんね。
女性はね、美容師さんとめっちゃしゃべりますけど、
スピーカー 2
そうそうそうそう。
しないな。
スピーカー 1
あー、女性ほどは話さないのかな。
そっか、女性は結構話すんですかね。
スピーカー 2
女性って人くくりにするのもよくないか。
気が合えば。
スピーカー 1
でも、いつも言ってるってことは、その美容師さんと気が合ってるんですよね、まず前提として。
だから、会ったらしゃべるみたいな感じですね。
2月に大輝くんに会った時の写真が、ちょっと切った直後っぽくないですか?
スピーカー 2
あー、わかりますよ。
プロマイドのようですね。
ほんとですね、いい写真。
スピーカー 1
視線がね、視線あえて反らしてるのがプロマイドっぽいですね。
スピーカー 2
おー、いいですね。
それも短めの時なのかな?
たしかに。
スピーカー 1
たぶんね、切ってちょっとぐらいな感じだったんだよっていう記憶。
そっからずっと伸ばしてたような気がする。
伸ばしてたっていうか、切ってなかっただけかもしれないけど。
まあ、なんか髪の毛切る段階があって、すっごい邪魔なとこだけバーって切るときと、ちゃんとバリカンで散髪をするときがあって。
邪魔なときだけ切るやつはあんまり切るって数えてない。
まあ、どっちも数えてないよね。
だから別に段階分けなくていいですね。
タイキさん、ヘアカタログの写真とか持ってって、こんなイメージでなんていうことはあんまりないんですね?
あ、ありますよ。
あ、ほんとですか?
スピーカー 2
あんまりないかも。
スピーカー 1
切らせるときもありますけど、あんまりないです。
僕も今髪の毛迷ってて、東京で下手に、もう20年以上ぶりに髪ポーズじゃなくしたもんで、今これをどうしたもんかって思ってて、
で、旅から帰ってきて、こっちでよくご飯とかを送ってくれる若い男の子がいるんですよ。前の前の前の職場で一緒だった男の子が。
で、その子が、切らないほうがいいって言うんですよ。
まあ、前が悪かったってわけじゃないけど、今のほうがいいみたいな。
で、でも僕の暮らし知ってくれてるから、そこまで強くは言えないけど、なんかそう言われると迷っちゃって、ほんと。
まあ、自分もポーズ好きって思ってるわけでもないから。
ただ、僕ね、基本的には毎日シャンプーもせず、水で洗うだけみたいな暮らし、冬でもそうしてるから、長くなるともうちょっとね、それがめんどくさくなっちゃって。
長く、ん?伸ばし、ある程度もうちょっと伸びれば逆に楽になるみたいなのも聞くから、そこまで粘るかどうかで今、迷ってます。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
しゅうさん、色も染めたんでしたよね、確か。
染めてもらっちゃいました。
でもまあ、色はもう染め続ける気はないんですけど、
なんか、ある程度長くしちゃって、もう縛れるようになっちゃえば楽なのかなって思ったり。
スピーカー 2
それはね、見てみたいんですよね、ちょっと。
スピーカー 1
楽なのかな?大変そうですけどね、楽なんですかね?
スピーカー 2
楽ですよ。
スピーカー 1
楽って聞いたんですけど。
スピーカー 2
楽です。
髪の切り方の考察
スピーカー 1
大輝くんの大変そうっていうのはどういう?
洗うのとか。
洗うのはね、洗うのは確かに。
そっか、だから冬に入ると濡れたままで風邪ひいちゃうっていう、そっちのリスクありますね、長いと。
長いとき、長い人はみんなドライヤーしてるのか。
スピーカー 2
そうそう、すぐしないとやっぱり頭冷えちゃいますもんね。
スピーカー 1
え、ドライヤーがない時代の人はどうしてたんですかね?
スピーカー 2
どうしてたんだろう。
でも私、結構あんまりドライヤーかけない時代が長かったので、
そうなんですか?
そうなんですよ、どんなにロングでもなんか、みどくさくて。
自然乾燥か、もう結構ビシャビシャでタオルひいて寝るとかもやってたから。
スピーカー 1
それ採用します。
スピーカー 2
寒いとかありましたよ、冬とか。
通りそうみたいな。
でも風邪は意外とひかないです。
スピーカー 1
それは、体の強さとかにもよりそうだけど。
スピーカー 2
それ暖房のある部屋か、ない部屋かによってもまたね。
ない、ないですよ、ないっていうか、私あんまり暖房好きじゃなくて、
図鑑即熱って言うじゃないですか。
だから頭は冷えてもいいやと思って。
スピーカー 1
寝るときまでそうなんだ。
スピーカー 2
確かに寝室ってあんまり暖房つけなかったですね。
そう、乾燥するし。
スピーカー 1
そうですね、そうですね。
スピーカー 2
なるほど、それを聞いたらしゅうさんもできるような気がしてきますね。
スピーカー 1
大丈夫、できます。
じゃあとりあえず、縛れるようになるまでの我慢ですね。
長期的な目標の追求
スピーカー 1
大変ですね、そこまでがね。
でも横と後ろだけは切ってバランスとっていこうかなとは思ってるんですけど、
自分でそれができたらベストですけど、なんか自分では難しそう、特に後ろが。
って思ってて、なんかその若い子に勧められたのは、
2ブロックにするといいって言って、
ただその2ブロックの最初の、ここでブロックみたいなそのライン、
そこを最初は美容院でやってもらって、
そこから先は自分で頻繁にそれに合わせて切るってすればいいんじゃない?
って言われて、それを旅立つ前にやるかどうかを今、この1日2日めっちゃ悩んでます。
スピーカー 2
なるほど。
2ブロックにするかどうか。
スピーカー 1
やるかもしれない。
えー。
はい、なんか全然、ただの流れで今日も喋ってますね。
はいとか言っちゃったけど。
今日はね、喋りたいことを前回、たいき君と2人で喋って続けてた、
みなみさん抜けた後も続けてた時に、
喋りたいこと全然思い出せないっていう話とかをしてたんですけど、
ちょっと思い出してきたんですよ。
はいはい。
で、まあこれは長期的な、今日めっちゃ進めたいとかじゃないんですけど、
長期的な終章でのやっぱ僕のやりたいことっていうのがぼんやり浮かび上がってくるなーって思ってて、
もうすんごい前にたいき君と2人で、
なんだっけ、
みろっていうアプリでメモを残してたり、
メモというか、
なんか文章書いて、それをつないでみたいな。
ってやってたんだけど、
やっぱあれに近いことをやりたいのがまだくすぶってて消えてないなーみたいに思ってて、
でも、なんかあの時はもう、
ただ喋った内容をひたすら書いてたからわけわかんなくなってたけど、
なんかイメージとして、
なんか終章、オリジナルの言葉を作りたいみたいな欲求がちょっとぼんやり浮かんできたなーみたいな。
スピーカー 2
え、すごい。
え、なに?
そうなんだ。
スピーカー 1
なんか、
なんていうの?
しゅうさんの発想として全くなさそうですよね。
スピーカー 2
あー確かに。
確かにって言っちゃった。
スピーカー 1
え、いやダメってことは全然ない。
え、意外ですか?
スピーカー 2
意外です。
スピーカー 1
本当に意外です。
ファッション的な意味じゃないですよ、全然。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
え、ファッション?
どういう意味で意外なのかわかんない。
ファッション的って思われたのかなって今思っちゃったけど。
スピーカー 2
あ、いやいやいや。
ファッション的じゃないな。
スピーカー 1
新しいものを、
いや違うね。
新しいものを生み出そうっていう風に考えるのが意外でした。
なんだろうね、新しいものを生み出そう。
確かにそう言われるとそれだと意外だな。
なんでそう思ったかの説明すら多分難しくて、
今日それにずっとかかるかもしれないけど。
あ、いや全然。
え、どういう感じですか?
その全くない言葉を生み出すのか、
今ある言葉に別の意味を、
抽象的な意味を足すのか。
うん。
あーどっちでもありかな。
アウトプットが先っていう言葉とか、
例えばそれも一つなんですよ。
あ、そういう感じですね。
そうそう。
スピーカー 2
そういうことか。
スピーカー 1
そういう感じか。
スピーカー 2
熟語ではなく、
ないんですね。
一つのセンテンスみたいな感じで。
スピーカー 1
うん、それなら、
分かるって言うと、
言い出しそうでしょ。
そういう感じですね。
そうそうそう。
あ、今この世にない表現、
スピーカー 2
足りないものを埋めたいみたいなそんな感じですか?
スピーカー 1
えー。
あーあれちょっと違うな。
ごめんなさいね。
えーっとね、
なんか、自分の中に、
なんとなく伝えたいもやもやがあるなーっていう感じはずっとしてて、
それが手法で、
出したいことにもなっていて、
抽象はそれを笑い的に出したいって思っているけど、
それの足がかりになるようなワードを、
出していきたいっていう感じなんですよ。
感覚としては。
え、その言葉何?って聞かれて、
その言葉を説明したら、
なんか自分の言いたいことに繋がっていくみたいな。
そういうワードをいくつか作って、
理想の話を先にしちゃうと、
僕の中では仏教のマンダラみたいに、
それがなんか繋がっていて、
ワードとワードが、
なんか円みたいにして、
一つ一つ繋がっていて、
それがなんか、
整合性がとれてバランスとれてて、
世界観として成立してる、
みたいな状態。
自分自身はそういう状態で生きてると思ってるんですよ。
すでにそういう状態で自分はバランスとって生きてるって思ってるけど、
うまく言葉にできない。
から、
それを何とかかんとか多少無理やりかもしれないけど、
そういう仏教でいう宝具みたいなものを作りたい。
確か大輝くんと、
ミロで書いていった時も、
その仏教でいう宝具みたいなものを作りたいっていう動機は一緒だったんだよね。
覚えてるかどうかわからないけど。
表現とアイデアの整理
スピーカー 1
覚えてますよ。
覚えてる?
今、ミロをちょっと見てみたかな。
もうあれはいいんじゃないかな。
スピーカー 2
今初めて立ち上げてみました。
マインドマップを作るようなアプリですか?
スピーカー 1
そうですね。
マインドマップに限らず、
いろいろメモしておけるアプリっていう風に僕は解釈してるんですけど、
なんとなくマインドマップだとワードとワードをひも付けて、
それを移動させたりとか、
なんとなく世界観を表現しやすいのかなと思って使ってみたけど、
ただランダムにやったら全然うまくいかなかったっていう感じなんですけど、
なんかこのトークテーマみたいなのも、
モードキャストとして終章で話していったら、
なんとなく終章らしい話になったなみたいな回があったとしても、
ただ流れていっちゃうというか、
記憶から消え去っていくみたいな、
一末の寂しさを感じて、
それをなんとなくそういうミロとかに、
印象的だったワードだけでも残していきたいみたいな欲求。
文字列にしたいってことです。
そうですね、文字列かも。文字列だと思います。
スピーカー 2
なんか今ふと浮かんだのが、
スピーカー 1
身も蓋もないかもしれないけど、
スピーカー 2
ノートブックLMっていうAIあるじゃないですか。
スピーカー 1
はいはいはい。
あそこMP3とか音声を入れると、
スピーカー 2
あっという間にマインドマップを作ってくれるんですね。
スピーカー 1
えー!
それはそれで全然でも興味ある。
だから人のポッドキャストをそれをしようとしても、
MP3のファイルがないんで、そこはできないんですけど、
でもYouTubeだとURLだけでできるんですね。
スピーカー 2
その仕組みはちょっと分からないんですけど、
だからすごい長い1時間とかで、
スピーカー 1
例えばそうだな、
ポッドキャストの作り方の説明をしているサイト、
スピーカー 2
YouTube番組があったとして、それをポンと入れて、
スピーカー 1
ポンってクリックすると、
本当に数秒後に全部まとめてくれて、
スピーカー 2
マインドマップっていう表現はどうか分からないんですけど、
形としてはマインドマップですね。
スピーカー 1
表題があってバーって分かれていって。
ありがとうございます。それはそれで試してみます。
スピーカー 2
私は全部見るの嫌だなって思うYouTubeとか、
でも内容を知りたいなって思うとき、最近それで、
スピーカー 1
その形としてマインドマップなやつを見て、
なんとなく分かるもんですか?
分かります。
その人が言っていることを全部整頓してくれているんですね。
かなり正確だと思います。
じゃあ、ご収賞ラジオ、YouTubeにもあるから。
そうです。
スピーカー 2
じゃあ、それで聞きます。
いつから?昔から?
スピーカー 1
ずっと配信同時に、
なんていうか、できるんですよ、YouTubeって。
自動で取得して配信してくれるんですよ。
じゃあ、それ例えば全部入れて、
全てのものを一応、データとして蓄えておいて、
あとプロンプトで、たとえばしゅうさんが、
全体をまとめてマインドマップ作ってでもいいし、
スピーカー 2
こういう論点から切り取って、
まとめてとか、なんでもいいんですけど、
言うとまとめてくれちゃうんですね。
スピーカー 1
ただ、作る作業が大事だって思ってらっしゃったら、
もともとこんなこと言ってる?
それは、それもあります。
でも、それはそれでやりたいです。
この回は大事とか、この回は満足度高かった、
満足度高かった、みたいなのがあるんですよ。
わかります。
だから、そういう回をピックアップしたりとかいうのは、
たぶんさすがにまだAIには難しかろうなって、
勝手に思ってるんで、
っていうのと、あとは僕の今日、
表現というか、みんなに伝えたかったのは、
それを意図的に意識しながら、
今回はこのワードとして話が集約したよねっていうのを、
みんなで作りたいみたいな欲求は、
またそれを別としてあるなって思ったんですよね。
スピーカー 2
例えば、こんなワードっていうのがあると、
ちょっと見えてくるかもしれないですけど、
スピーカー 1
今ぼんやりしすぎちゃってて。
言葉の模索
スピーカー 1
うんうん、わかりますわかります。
これはね、たぶんね、
スピーカー 2
私ちょっと思ったことがあったんですけど、
スピーカー 1
いいですか?
いいですいいですよ。
スピーカー 2
なんか、終章で話してる話自体が、
いつも結構、
これどう言ったらいいかな、みたいな話が多いなって思うんですよね。
どう伝えたらいいかなとか、
この感覚どう説明したらいいかなって、
よくみなさんおっしゃってると思うんですけど、
それをつまり、自分の今思ってる考えに、
ドンピシャにあたる言葉だったり、
概念が今の世の中にない気がしてるから、
それをみんなで模索してる感覚があって、
その終章で話してるときに。
で、それでなんか言うと、
しゅーすさんが新しい言葉を作りたいっていう、
像語みたいな感覚で言うと、
例えば、さっきの、
アウトプットが先っていうのは、
フレーズだけど、
言葉ではないじゃないですか、
組み合わせだけど、
スピーカー 1
言葉と言葉の組み合わせで、
あまりわかってない。
スピーカー 2
熟語じゃない。
あ、そうそうそうそう。
そう、なんか単語と単語の組み合わせ。
今、たいきさん何とおっしゃったんですか?
スピーカー 1
うん、たいきくんのが聞けなかった。
単語としてはないですよね。
単語としてできてないってことですね。
単語、熟語としてってことか。
スピーカー 2
そう、なんか、アウトプットが先っていう、
アウトプットっていう言葉と先っていう言葉を、
組み合わせることってあんまりないから、
それを2つ組み合わせた時に、
何?っていう人に引っかかりを与えるっていうことは、
もちろんできるし、
それも1つの概念なんだと思うんですけど、
例えば、じゃあそれを、
アウトプットが先っていうのを、
例えば、アブ先みたいな言葉にして、
出して、それ何?って言われるっていうのを狙ってるとか、
そういうことじゃなくて、
例えば、私が思ったのは、
これ、昔よくテレビのCMとかで聞いた言葉で、
どれぐらい新しい言葉なのかわからないんですけど、
未病っていう言葉があるじゃないですか。
スピーカー 1
未病、未来の病気の病で、
スピーカー 2
病気じゃないけど、病気になる前の状態というか、
病気を未然に防ぐっていう意味か、
ちょっとどっちか忘れちゃったんですけど、
薬とか漢方薬とかそういうののCMとかで、
未病っていう概念が一時期よく言われてた時が、
テレビか何かで見たんですけど、
そういう言葉自体は多分、
いにしえからない言葉だと思うんですけど、
未病っていうことで、
未病ってそういうことね、
その感覚わかるってみんながわかる感覚ってあるじゃないですか、
そういうことをおっしゃりたいのかなって思ったんですけど、
スピーカー 1
まだわかんない。
スピーカー 2
無理。
スピーカー 1
いや、なんて言うかね、
僕の中ではまだぼんやりしてるっていうか、
アウトプットが先が単語ではないっていうのも、
あんまり気にしてないんですよ。
僕の中では。
なんとなくぼんやりマンダラみたいなものが作れた時に、
ここにはまる言葉がアウトプットが先でもアップ先でも、
別にどっちでもいいんですよ。
だからそのワード単体の面白さがどう世間に認知されて、
どう反応があるかっていうのは読めないから、
そこを期待してるわけじゃなくて、
単純に自分の中でまずはすっきりしたい人に話す、
僕で言うとここの首相の場で話すことで、
自分の思いももうちょっと輪郭がくっきりしていきたいし、
で、輪郭をくっきりさせて言語として落としておくことで、
他の人にも説明する足掛かりになってほしいみたいな、
そんなぼんやりした思いがまだあるだけだから、
さっきキーさんが言われたイメージはなんかすごく、
はっきりくっきりされてる気がしたから、
まだ僕はぼんやりしてますみたいな。
アイディアの具体化
スピーカー 2
なんか例えばTT劇とかあるじゃないですか、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
そういうのとかどうですか?
わからないのも一つの発明じゃないですか、言葉の。
スピーカー 1
それはどっちでもいいんですよ。
違う、そうか、どういうことだ。
どっちでもいい。
私もキーさんの解釈でした。
そっちはね、どっちでもいいです。
それでもいいです。
え、座ってないかもしれないけど。
スピーカー 2
それでもいいし、アウトプットが先とかでもいいってことですね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
それはわかります。
スピーカー 1
だから単語を作りたいっていう明確な言い方をしちゃったから、
ちょっとそっちにめっちゃみんなが引っ張られだしたなって思ってるんですけど、
そこそんな大事じゃないんですよ。
スピーカー 2
そういうことですね、はいはいわかりました。
スピーカー 1
僕の中では。
なるほど。
なんかアイディアの一つとしてそんなのも浮かんだし、
大きな方向性としてこういう風に進みたいなみたいな思いがあって、
だから具体例を僕はまだ出せないんですよ。
いつもの話でもだいたいそんな感じなんですけど、
例があればね、どんどん出していってそれを説明していければ一番いいんですけど、
僕自身が。
スピーカー 2
たきつぼとかどうですか、たきつぼと。
スピーカー 1
え、なに、たきつぼが何ですか。
スピーカー 2
たきつぼが何ってことはないんですか、なんかこうイメージとして。
43:03

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