たいきくんの「自己責任論みたいになるのでは?」っていう疑問に対して、
タカシさんが考えるキャパシティについてのお話しが続いてて
複雑にいろんな切り口が入り混じっていて…
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00:03
前回からの続き。
バカがあって言われたことに対して、 すごいつらかったら、もうふざけんなよと思うし。
で、別になんともない。 自分が絶好調ですみたいなのが、バカとか言われたけど言っとけって思うかもしれないし。
その差がキャパシティかなっていう感じがある。
そのキャパシティを持つべきとも思ってはいない。
なんか言われたことに対して重く受け止めなきゃいけないとか、傷つくのは仕方がない。
傷つくのは言われたことに対して傷つくっていう範囲だから、
それはその人のキャパシティの問題ではないんだけれども、
それはもう言われたっていう事実と、それをそういうふうに受け取ったっていう事実が残るだけで。
それはキャパシティの問題ではない。
それを言われてしまったとき、言われたときっていうのって、言われるっていう事実は変わらないから、
そのタイミングで自分のキャパシティに余裕があれば、はーんって見えるわけだなって俺は思うんだよね。
また言ってるわとかうるせえバカとかって心の中で思ってるだけで、
自分が被害を被らないっていう状態になるなって思ってる。
言われたことが被害じゃなくて、自分の感情が動いたことが被害としたときってことですね。
そうそうそう。
大輝くんが言ってることもすげえわかる。
でも言われたほうが100%被害者なんだけど、
その被害っていうのをどういうふうに捉えるかっていうのが、言われた側によって変わってくる。
それはそうですね。言われた側によって変わってくる。
それがやっぱりそのキャパシティによって変わってくるのかなっていうふうに俺は思ってるな。
それはそう思います。現状として、誰が何と言おうと誰も傷つかなかったら被害者はゼロって言えるけど。
僕の妄想の中で、考えた中でその社会、キャパシティが広いことがいいとした社会。
03:05
だからみんな傷つかなずに受け止められた社会って優しくないなって思った結論だけで話し始めた感じですね。
基本的にただキャパシティでケイジ君が捉えたっていうだけの話なんですよね。
そこで差を、いろんな人にこういう差があるんだっていうのを感じるのが好きというか、そこが興味深いみたいなだけの話なんですよ、まずは。
今この場の流れでキャパシティ、そうだよねキャパシティ大事だよね、みんなキャパシティ多く持っていこうねってなってき、なっていく、なってないんですけど
なっていくんだとしたら嫌だなって思った、その世界嫌だなって思ったっていうのを言ったっていう感じです。
そろそろ捉えました。
そういうふうにはまず自分は思わないし、まだキャパシティの深掘りがいっぱいできるから、どっちかっていうとそっち深掘りたいなと思ってるっていう感覚なんですけど、
みなみさんが、そろそろ失礼させていただきます。
僕も何か散々言い訳言ってられないんですけど、そろそろ。
めっちゃ嬉しかったですマジで。
僕の写真は後で送りますね。
ともちゃんによろしくお伝えください。
僕がちょっとあんまりちゃんと手振れなかったなと思って。
動画だから言ってきます。
言っておいてください。すみません。
ここで初めてお目見えしたというわけではないんですね、ともちゃんは。
初めてお目見えしてました。
そうなんですか。貴重な瞬間でしたね。
ポッドキャッシュやってないので。
8割9割パートナーの方かなって思いながら何も確信が持てない、どうしようよく見えないみたいなそんな感じでした。
口に出してはいけないだろうなと思ったけど、ご本人がこっち見てニコッと笑ってくださったんで。
そうなんですよ、そもそも。じゃあ手振るしかないなと思って。
手振るしかない。
失礼しました。
敵じゃないっていうことを表さないといけない。
また気が向いたらいつでも来てください。
まぼ豆腐。
あしき肉をあめのまぼ豆腐。おいしそうです。
ありがとうございました。
こちらこそ本当にありがとうございました。
06:01
2人になりましたね。
最初から一応は2人かなみたいなリアクションだったからむしろ4人になってめっちゃ良かったなって思ってるんですけど、あと30分ぐらいはいける感じですかね。
そうですね。
そんな大事なタイミングなのにおしっこがちょっと行きたい限界で。
ちょっと行ってきます。録音そのままで。すみません。
戻りました。
英会話かな。
今ちょっとデュオリンゴをしていて。
ここ使ってもいいですか。
ちょっと焦って間違えちゃった。
ごめんなさいごめんなさい。
終了させる作業かと思ったらちゃんと回答するところまでやり終わってからって意味だったんですね。ごめんなさい。
とりあえず今日まだやってなかったんで連続記録182日です。
英語ですか。
英語です英語。
英語みんなやってるなぁ。たかしさんも言ってたし、ラッキーさんもなんか始めたってね、はるさのつぶやきで言われてて。
なんかみんな周りが英語喋れるようになるのかって思うとちょっとやんなきゃなのかみたいに思っちゃう。
なんとなく。
みんなっていうこと?
みんなっていうか僕がこう連続的にポッドキャスト仲間が始めてるのを目にするとみたいなだけの話なんですけど。
うんうん。
じゃあでもあと20分ぐらいしかないんで、今日はさっきのキャパシティの話をもうちょっと深掘りたいっていう欲が僕の中にはあるんですけど。
はいはいはい深掘りましょう。
え、いいですか。
うん。
いや、まあ単純に流れだったからっていうだけなんですけど、たかしさんが言われてたのはその人の状態によるみたいに言ってたんですけど。
うん。
みなみさんと僕が両方ですねって2人とも言っていて、
うん。
キギさんの話は状態に関わらない気質とか、今のキギさんのどんな状態であってもそれがキギさんっていう方のキャパシティみたいな風に僕は今捉えてて。
09:00
うんうんうん。
さっきのたかしさんと大輝くんの話の中で1個思ったのは、なんかキャパシティも、なんか広い狭いだけだとちょっと雑な印象だなーって思ったんですよ。
うん。
まあそう言えるんですけど、どっちかっていうと、その人にとって気になるポイントが、他の人が全く気にならないのにそこが気になるみたいなポイントが、なんかどこそこにあるみたいなイメージ僕持ってますね。
うんうんうんうん。
だからキャパシティっていう言い方で全然いいんですけど、その人はそこが気になるんだ、みたいな話として捉えた方が、なんかいろんなバリエーションも捉えやすいし、
うんうんうんうん。
なんか広い狭いだとなんか、さっき大輝くんが感じたみたいに広い方がいいって思いがちな気がしました。
うんうんうん。
そう、広い方がいいってなっちゃったら嫌だなって思いますね。
ね、広い狭いだとそれは広い方がいいでしょうって、なりそうだなと思った。特に性格で、要は、
両県が狭いみたいな風に、両県狭い方がいいことなんてまずないだろうなみたいな。
うん。
なんか容易にそういう風な発想に。
両県って何ですか?
あ、知らない。両県、両県って。
文脈でなんとなくわかったけど、あれが文字も意味もあんまりピッタリ思いつかない。
多分領土の領に見る?だと思うんですけど、間違ってるかな。でもせっかくだからこれ、せっかくだから貴重な20分だけど、僕も検索しよう。
マジで全然説明できないと思って。
領土の領に見るはないですね。あ、でも両県って言うとこれ官僚の領かな?
思いっきり間違えちゃったね。
意味はね、なんかなんとなくわかるんですよね。
そうか。官僚の領ですね。
どう対処するかについての個人の考え。
ですね。
そうですね、あまり置き換えとしても良くないのかな。
12:02
でもまあ、両県って入れた時点で候補の中には出ない。
悪い両県を起こす。
出なかった。
両県が狭い。
狭いが出るよね。
だから使ったんですけど。
両県が狭いは考え方が偏っていて余裕がない様子を表し、みたいなのが出てくるんで。
心が狭い、土俵が狭い。土俵の方がわかりやすかったか。
土俵だったら伝わります?
伝わ…なんか両県も伝わったんですけど、言いたいことは。
何だったっけなーって思って。
うんうんうん。
まあ、そんな感じで。
つまり僕は知らない単語を使った時に解釈するキャパシティが狭いってことですね。
勝手に解釈しようとするキャパシティが狭いってことですね。
うーんと言えなくはないけど、そこでこう、そこについて引っかかる特徴がある、みたいな言い方の方が、僕はいいなーって今日思ったんで、今後なるべくそういう言い方に変えたいなーって今のところ思ってます。
確かに、それは確かにそっちの方が。
うん。
あの、よしよしが出ないですね。
うん。これも全然僕の好みの問題で、僕はただそうしたいって思ったから、今後そうしたいと思いまーすっていうアイメッセージに過ぎないんですけど。
でもそういう、たかしさんが言われてた状態によって変わるって言うと、普段だったら気にならないけど、それがもっと手前で気になっちゃうっていう意味では、確かに広さ狭さみたいなイメージの方がイメージしやすいのかもしれないけど、
うん。
キギさんの話題の時には、その状態によるキャパシティではなくて、後日改めて、
感動じゃないか。
うん、考えて、しかも収集でこう話題として扱ってほしいみたいに言っていることなんで、状態によらないキャパシティなのかなと思ったんですよね。
うんうんうん。
だから、あくまでキギさんの気になりポイントみたいなふうな捉え方を僕はしていて、ケイジ君は、僕は気にならないけど、あ、この人はこういうとこ気になるんだみたいなのを知ることが好きみたいに捉えてます。
はいはいはい。
手集さんが捉えてるってことですね。
はい。
うんうん。
で、その意味で言うと、そのキャパシティの差みたいなものを、本当にさっきたかしさん言われてたみたいに、ただそこにあるだけのものとして、いろんなパターンを知っておくのは、僕としては大事だなって個人的に思います。
15:19
うん。
で、ただそれが、なんだろう、さっき大輝君が言われてたみたいな、自己責任論みたいなのになるっていうのは、それがさっきのキャパシティを広さみたいに捉えたときの、それぞれがキャパシティを広げるべきみたいな話になってくると、僕も違和感感じます。
うんうんうん。
じゃあめちゃくちゃ飛躍して考えてたんですよね、僕は。
いや、僕はだからそれも大輝君の気になるポイントだと思ってます。
うん。
うん、大輝君はその、うん、なんだろう、自己責任論っていうワードを聞いた瞬間に、あ、大輝君らしいなって思っちゃったんですよ。
僕の感覚としては。
うんうん。
気になるポイント、大輝君はそこ気になるポイントだよねって僕は思ったっていうのが正直な僕のアイメッセージなんですけど。
僕は多個責任にしますからね。多個責任、多者責任論にしますからね。
それも、あ、それもしかしたらちょっと残り時間短い中でまとめきれるかわかんないけど、
うん。
自己責任論を自分のことについて自分で言う分にはセーフなんですよ、僕。
うんうんうん。
でも人のことについて自己責任論の瞬間に完全アウトなんですよ。
あー確かに、はいはいはい。
これどうですか、べき論と。
めっちゃわかります、めっちゃわかります。
それだった。
べき論と繋がる、まあ言い方としてはそうだけど。
まあまあ似てる、似てるけど。
僕もそう思います。うんうんうん。
そう、でもそれを一緒くたに語られてるのが多いと思ったのがまさに自己責任論だった気がする。
うんうんうんうん。なるほど。へー。
うん。
僕自分に対してはめちゃくちゃ自己責任論なんですよ。全部自分の責任だと思ってるんですよ。
僕も自分に対しては、自分に対してというか、そうですね、このような状態になってるのって自己責任論だと思ってます。
はいきくんがツイッターでそういうのをツイートしてたのを見たときに思い出したような気がする。
あー。
全部自分のせいみたいなのをひらがなで全部書いてたやつ。
あ、はいはいはいはい。うん。
うん、書きましたね多分。
この状態多分全部自分のせいなんだろうなーって思ったことがあったんで最近書きましたね。
18:05
ちょっと今、全部自分のっていうところまでがずっと途切れてました。
途切れた?
まあまあまあ、ローカルで後で。
これは、僕のせいです。
僕の通信環境のせいです。
あ、通信環境のせい。
でもその、個人的には自分はその心構えでいた方がいいと思っている。
自分にとってもいいと思ってるし、世の中にとってもいいと思っているんですよ。
これちょっと話したいんですけど、僕は自分にとってはいいと思ってるんですよ。
で、世の中にとってはいいと思ってないんですけど、
あー、そっかそっか。
自分が自己責任論、自分が自分に対して自己責任論、
自己責任論って言ってるかな、この状況が自分の責任だって思うので、
僕がその態度を表明することで自己責任論者が一人生まれちゃってるわけじゃないですか。
だからなんか間接的に自己責任論が伝わったら嫌だなって思って、
すごい曖昧な感じになっちゃうんですよね。
それも自分に対するっていうのと、
人に対して向けないというか、
いうのが明確にくっきりしたらクリアできるんじゃないかなって、
今直感的に思ってるんですけど。
そっか、その、そうですね。
そのように受け取ってほしいけど、受け取ってもらえないんだろうなって思ってます。
そこは、なんだろう。
僕の中では、自分の、人のことは変えられない、変えられるのは自分だけみたいに思ってる?
違う言い方で言うと、アドラーの課題の分離って思ってますね。
課題の分離って何でしたっけ?四省芸に分けるやつでしたっけ?
いや、たぶん、本当に間違ってる可能性高いけど、
僕が、嫌われる勇気っていう本の中で解釈したのは、
大丈夫ですか?
いや、あったかなと思って読んだのに、でもなかったって話したんだな。
あ、読んだのに。
21:00
読んだのだいぶ前だから、マジでウロ覚えだし間違ってる可能性高いんですけど、
怒りが、原因論ではなくて目的論っていう話の流れで出てきた気がしていて、
相手を操作するために怒りが使われているんだとしたら、
その相手を操作するために怒っているっていう相手、
その相手は、相手の怒りは相手の持ち物だから、
自分の課題ではないっていうスタンスっていう風に僕は捉えました。
はい、ちょっと待って、僕が例えば怒りの感情が湧いたときに、
怒りの対象は想像できないですね。
どっちに対しても言えるっていう感覚で僕は思ってるんですけど、
怒りを持って相手を操作しようとしてるみたいなのが目的論だと思ってるんですよ。
今の僕の解釈としては。
で、怒りを向けられたときに、
怒られているからそれに答えることが自分の課題だっていう風に思っちゃうけど、
ついつい思っちゃうけど、
怒っているっていうのは相手の問題、相手の課題だっていう風に、
きっちり割り切ろうみたいなニュアンスで僕は捉えてますね、課題の分離。
そうか、じゃあ自分が怒ってる時じゃなくて怒られてる時にってことですね。
そうだね、怒ってる時にもそれ意識できたらいいけど、
まあそしたらもう怒ってないもんね。
多分。
だから、僕はその怒りが苦手だから、
受ける側としてそういうことを強く意識したからそういう風に解釈したっていう、
僕の勝手な解釈かもしれないです。
なるほどなるほど、確かに確かに。
うわ、なんかあれですね、もう怒られることがない。
やばいですね、この人生。
なんか、
やばい?
良くない状態になってません?怒られないってそれだけ、
なんていうんだろう、
怒ってくれる人がいないみたいな。
何がやばいのかは僕には分からないけど、やばいんですか?
僕はもうそうなったらめっちゃいいなぐらいに思ってますけど。
24:01
うん。
どっちも、いやなんかそうそう、あのなんていうの?
この、もう、
いい年になってきて、
社内でも、
まあ上下関係で言うと、
一番下だったけどそうじゃなくなってきて、
怒られる状況ってなかなかなくなってきてるので、
その怒られるじゃないけど、指摘される時もあんまり、
ないなって思う、今、全く別の話ですけど、今思いましたね。
怒られることを想像した時に、最近怒られてないなって思いましたね。
そうですね、まあ視点としてなんか、そこに、
やばいなーって思えることは健全だなーって直感的に思うんですけど、
まあ、
怒ってばっかですからね。
え?
あー。
怒ってばっか。
お子さんとかに?
子供。
子供に、なんか僕その怒りの対象ってさっき考えてたんですけど、
特定の誰かに対しての怒りってなかなかなくて、
だから考えれなかったんですけど、
事象とか現象に対して怒っている時ってこれ僕、
誰に怒ってるんだろうって考えて考えれなかったんだけど。
うーん。
いや、めちゃめちゃわかりますね、僕も。
それで言うと本当にキャパシティが、
狭いから、狭いって使わないって言ったのに、
ついつい使っちゃうっていうぐらい、
めっちゃすぐ怒ってるんですよ、僕。
一人の時は。
そういう時のその怒りの持ち物って僕なんでしょうけど、
どうやって捉えればいいんだろうね。
僕は単純に、あれですね、単純にっていうのも雑だな。
序盤でたかしさんとも喋ってたんですけど、
大輝くる前かな。
うん。
ビビリの裏返しで怒ってるって思ってるんで、
僕はね。
ビビリなのかな。
いや、僕はですよ。
ビビリ。
僕は、急走猫を噛むみたいなのに近い感覚なんで、
急走ってほどのものじゃないんだけど、
単純に今は、僕は瞑想してる、毎日してるんで、
それをただただ観察するっていうのに、
潜しんでるっていう感じですね。
いや、確かに。
なんか、そうですよね。
瞑想って、結局瞑想になっちゃうのかなってなっちゃうって言うとネガティブなんですけど、
行き着くんだろうなって思ってます。
27:02
今のとこ、
目を向ける先が自分になっちゃうんだろうなって。
僕の中では今のとこ、
そうそう、瞑想に限らず内側に目を向ける。
瞑想って表現をわざとしたけど、別に。
瞑想じゃなくてよくて、僕にとって。
課題を考えた時に、目を向ける先って内側になっちゃうなって思って、
それを全部肯定的な意味で捉えれてないので、
やっぱり前からずっと言ってるように、
浅いものに蓋をしてる感覚っていうのが全然残ってるんで、
そこまだうまく解決できてないです、自分の中で。
でもTwitterのアプリは消しましたね。
もうあれはめっちゃムカつく。
そうなんだ。
これなんか相談というか聞きたいんですけど、
僕ってこれTwitter見てムカついてるのってなんでムカついてるって思いますか?
全然わかんないんだよ、俺。
それみんな言うじゃない?
みんな言うんだ。
また言っちゃったね。みんなじゃないよね。
よく聞く。
周りでよく聞くけど、
よく聞くっていうのは何に対して、どれをよく聞きます?僕が言った今の。
Twitterに対してムカつくっていう意見をよく目にします。
僕Twitterにムカついてるのか、それを聞きたいんですけど、
Twitterを見てめっちゃ賛同できる意見が多いんですよ。
要は、
イカれるサハの荒ぶりのつぶやきがめちゃくちゃ流れてきて、
で、いや確かにそれはそうだよねってついなっちゃって、
怒りの感情が映っちゃうんですよね。
納得しちゃう部分があるみたいな感じで、
いかんいかんって思って消すんですけど、
うーん、こうやってなんで僕イカって、
なんかその、どういう意味ですかね。
いやだから僕はそれが、
そうだ、それもめっちゃいい例だと思いました今。
さっきのキャパシティの話だったら、
僕全くそれが気にならないんで、
キャパシティ、
どれですかそれって。
Twitterで何か誰かの意見に賛同して怒りが湧くみたいなことが全くないんで、
安易にキャパシティの話に当てはめたら、
僕がキャパシティ広いってなりかねないじゃないですか。
でもそうじゃなくて、僕はそこに興味がないんですよ。
30:04
だから全くムカつかないんですね、Twitter見ても。
そこっていうのはどこに興味がないんですか。
誰かのツイートに、
共感して怒りを覚えることがないっていうことです。
例えば、あ、待って、
具体例を出さない方がいいわ、どうしよう。
安易に出さない方がいい、なんか例えばじゃあ、どうしようね。
置き換えられますか何か例えが。
置き換えるとすると、めちゃくちゃ雑魚い例で言うと、
パン屋さんでパンが盗まれました。
隣町のパン屋さんが盗んでたとするじゃないですか。
隣町のパン屋さんがライバルのパン屋さんの売り上げを下げるために行って、
盗んだら良くないじゃないですか。
なんで盗むんだよって思うんですよね。
そういう時に、今これ雑魚い例ですからあれですけど、
圧倒的被害者がいた時に、
圧倒的被害者と圧倒的加害者がいた時に、
被害者に対して興味ないって僕思いたくないんですよね。
だからこそ、
その構図で言う加害者に、
怒りを向けている人たちに共感しちゃうんですよね。
で、それが嫌なんですよね。
大輝くんはそこが気になりポイント。
今、こいって言いかけたのは。
これで、
全部、
全部、
自分がしたいと思ってやってる選択なんですけど、
興味ないって思いたくないから関心持ちたいし、
共感したいと思ってるから共感したいし、
でもそうやって怒りの感情になるのが嫌だから、
ツイッターのアプリ消すっていうことをやってるんですけど、
全部、そのツイッターアプリ消したら結局、
現実で起きてる不公平とかを、
見ないようにしてるっていう風に感じちゃうんですよね。
だからまたそういう自分にも嫌になるんですよね。
嫌になりそうになるんですよね。
こうどうしようっていう感じです。
なんで僕こんなに怒ってんだろうっていう。
33:00
自分は素直にそれを感じることを、
メッセージで伝えようとすると、
なんでそうなのかっていうのを徹底的にやっぱり内側を突き詰めて、
理由を自分でしっかり把握してからでないと、
外部に対するアクションは、
本当に自分の望むものなのかなって思っちゃいます。
なんでっていうのは自分が怒っていることに主体しているのなんでですか?
それともなんで泥棒しちゃったんだよっていうなんでですか?
自分がなんでそう感じるかです。
自分がそうなんで感じるか。
を徹底的に突き詰めて自分の中でクリアになった上で、
最適解が見つけられていたら、
その動きに沿っている時にはそんなに悩んだり苦しんだりしないんじゃないかなってざっくり思います。
でも僕の特質じゃないから予想に過ぎないんですけど。
なんで?
どこをなんでって考えるんですか?
大輝くんがモヤモヤしてるポイントを全部かな。
じゃあまずなんか僕今モヤモヤしてるのは、
なんで自分で消したのにそれにモヤモヤしてるんだろうっていう、
その今のところから考えるのか、
一番きっかけのところから考えるのか。
順番がそういう順番じゃないってことですかね?
どれでもいいと思うけどね、単純に。
これ直感ですよ。僕にはない特質だから予想で喋るしかないけど。
もう片っ端からでいいんじゃないのかな。
確かに全部逃げてますもんね、僕。
いやいやわかるんだけど。
この行動してる。そうなんですよ。
全部逃げて逃げてこの行動を選択してるんで。
徹底的に理由を洗い出した方がいいっていう風に考えるタイプなんで、僕は。
その方が納得できましたね、自分に。
納得もできるし、
なんだろう、納得もできるし、
僕好き嫌いに落ち着くみたいに、
自分の好みをちゃんと把握してそれに沿って生きるのが健全だって思ってる気がする。
で、こう瞑想の話の時に、ちょっと具体例自分でもどんな話で出したか覚えてないけど、
36:02
振り回されてるっていう表現僕よくすると思うんですよ。
振り回されてる時の好き嫌いは、
なんか、やっぱ視野が狭かったり短期視点みたいに思っちゃうもんで、
長期視点の広い視野で自分の好みにざっくり沿って生きているのが心地いいなって個人的に自分は自分の生き方がそれがいいなって思いながら生きてるんですよね。
すいません、これちょっと。
はいはい。
時間がね。
寝たいんで、これでもめっちゃ考えたいんで、これ以上きっと寝れないなと思って。
確かに確かに。
緊張の思いで時間を。
全然。
聞きますので。
覚えてたらまた次回。
そうですね。
やりますか。
可能性もありますけど、次回また話しましょう。
どうせ行き着きますよ、もし躓いてたら。
すいません、最後の最後でこんなちょっと半端なところになっちゃった。
僕が話を振りつつ、ごめんなさい。
そうだったかもしれないけど、とりあえず今回もめちゃくちゃ僕としては嬉しかったし感謝してます。ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
また次回よろしくお願いします。
では、さよなら。
さよなら。
今収録終わって一人でアフタートーク的なものを撮ってます。
思い立ってって感じですね。
終章でご一緒してたのがきっかけで、
みなみさんとキギさんがタブソン、たぶんそんな気がするっていう番組を始められて、
それのアフタートークに近いようなことをなんか勝手に一人で今やってる感じにも映るかもしれないんですけど、
たぶんあれとはコンセプトはちょっと違うんですけど、
なんか自分の中で途中で話の流れがこう、
今日喋ってた人でいうとたかしさんとか大輝くんの話でそっちに流れていっちゃったなーって思っていたことを今残そうかなと思いました。
たかしさんとみなみさんが途中で退出された後に大輝くんと二人で喋ったんですけど、
本当はそこでその流れに戻そうかなって思ってたのに、なんかキャパシティの話だけして満足しちゃってというか忘れちゃったっていう感じだったんですよね。
でね、ちょっとまだ編集してないからさっきまでみんなが喋ってたのを記憶でたどりながらになるんですけど、
39:04
どういう表現で自分でも言ってたんだっけなー。
僕がですね、子供に当てはまることを大人でも言っていいと思うんだけど、なんかそうなんないよなーみたいなことを言ったと思ってるんですよね。
なんとなくそんなことを言って、いずれこれも終章で、それのことをなんというみたいなワードを作りたいなって思ってるんですけど、
それを話したときにたかしさんがそのキャパシティの話、キャパシティはけいじくんの単語だったよな、
それについてどこまで許容できるかみたいな話だっけな。
なんかたかしさんのワードが最初はあった気がしましたけど、そのワード忘れちゃいましたけど、
その話に流れていって、その話はその話として全然今回の事例に関してはわかるんですよ。
キギさんの話をたとえ、たとえというか、それに関して感じることというか、それについてこういう視点を持てるよねっていう話としてはわかるんですけど、
僕はそれを話の例として出して、子供では許容できるけど大人では許容できない、みんな厳しいなって思うみたいな例として出したんですよね。
だからそれを今回の例、ピンポイントではなくて、抽象的な話として話して、よくあることだよねっていうふうに話した上で、
それに名前をつけたいっていう話なんですよっていう話題に戻したかったっていうのを大輝くんと2人になったらその話に戻そうかなって思いながら忘れていたので今残しました。
その意味で言うとですね、大輝くんと2人で喋った時に大輝くんが冗談で、僕がそこに対するキャパシティが狭かったってことですねっていうふうに言われてたと思うんですけど、
僕はキャパシティの狭さじゃなくて気になりポイントみたいにして言いたいみたいなのが今回出てきたんですけど、それが大輝くんに関してはそういうふうに今回は現れたのかなって僕の視点からはそう見えていて、
同様にたかしさんからはあの時に僕が抽象的に話したかったその事例として出したことがピンポイントでキャパシティ的な話としての見方切り取り方ができるよねっていうところがたかしさんの気になりポイントだったんだなっていうふうに解釈してます。
解釈できたなーみたいな感想を最後に独り語りとして残しておいて、また次回かわからないですけど、次回以降のどっかでこの子供のことについてはみんなこういうふうなことがいいよね、子育てってこんな感じの方がいいよねみたいな話はよくされるけど、
42:19
全く同じ話が大人にも適用される話としてされてもいいのになーって僕が思ってるっていうそれに名前をつけたい話を今後もみんなに持ちかけていきたいなっていうふうに思ってここに残させていただきます。
この部分を次回収録時点ではまだ配信されてないと思うんで、参加してくれる方たちは聞いてないと思うんですけど、いずれ聞いてくれるかもしれないし、残しておけば僕も聞き直して整理して話しやすいかなと思って最後にこんな感じで残させていただきました。
ということで雑足的にアフタートークというわけではないですけど、今回は実験的にくっつけさせていただきました。また次回以降も聞いていただけると嬉しいです。ぜひよろしくお願いします。ではまた。
43:44
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