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こんばんは、住人トイロ幸せ最高案内人のぽちゃまるです。
またまたね、このお知らせですけれども、 もう
いいよ!って言う方もいらっしゃいますかね? スタイフね、レインボープライドプレ企画第5回です。
今夜10時から始まりますので、LGBTQのこと 一緒に学んで語りましょう。
それでね、ちょうど今日朝なんですけどニュースでね、 高校生の制服を私服にするべきか、自由性にするべきか、制服のままがいいのか、みたいなアンケートのニュースしてたんですね。
この話をするのはちょっと語弊があるかもしれません。 私の考えでね、このニュースを見て思ったことなので、みんながみんなこんな風に考えるかどうかわからないんですが、
私の意見として聞いていただけると嬉しいです。 それでね、
制服も女の子でもスカートとズボンを選んで履けるんだよ、みたいなことを言っていて、 その選択を、
なんか署名を取ったらしいんですよ。どれがいいか、みたいな。それをお気に入りの方がいらっしゃって、その方のインタビューとかもしてたんですけどね。
私服化した方がジェンダーレスの人とかも自由になっていいんじゃないか、みたいな、そんな言葉はその通りじゃないんですけど、話をしてたんですね。
私はそこにちょっと違和感があったんですよ。 あなたそう言いますけどね、と。
あなた何知ってるんですかって。私もそうなんです。 私はね、こういう言い方するつもりはないんですけど、一応当事者ではない、今のところね。
でも、あなた学んでます?って。
で、そんなことを言って制服が自由になって、私服も自由になって、例えば先生でもそうです。 友達でもそうです。
で、その高校生の持つ親でもそうだと思うんだけども、
そうやって自由になって、じゃああなた、そういう人もいるよね、今個性豊かだから、みたいな感じで言うかもしれませんけど、それってなんか人事じゃないですか。
なんか認めてるような言葉だけど、認めてる言葉じゃないですよね。ちょっと距離感じません?
なので、私もそういうのが嫌だなーって、違和感を感じるんです。細かくはね、本当に心のことなので、説明しづらいんだけども、
でも、なんか違和感を感じたんですよ。
あなた何知ってるの?って。そういう時にどうやって伝えたらいいの?どういう目で見て、どんな言葉で伝えるの?って。
それ知ってないとできないよね?って言いたくなっちゃったんですよね。何の正義感だって感じだけども。
でもまあ、私はこの心の違和感を知識を得ることで埋めたいなってちょっと思っていて。
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今日はね、本当に特に私は今4歳の息子を子育てもしていて、興味深いテーマです。
子育てかけるLGBTQであなたはどう伝えますか?っていうタイトルに私はさせてもらったんだけど、今日話してくれるのはおっくんさんで、タイトルが男だけどお母さんですっていうタイトルなのね。
だから、子育てしているパパさん、ママさん。で、子供を預かったりしているおじいちゃん、おばあちゃんも、もし聞いていたら若いおばあちゃんとかだったら聞いているかもしれないので、まあ、多いいるよっていう人もいるので、
ぜひぜひ子供に関わっている人、もうほぼさんとか、むしろ教師の方もいいと思います。
ぜひぜひね、今日は今から10時からですので、おっくんのチャンネルに集まって、
一緒にこのテーマについて、コメントで参加していただけると嬉しいなと思います。
なんだか途中とっても暑くなっちゃいましたけども、興奮してしまってすいませんでした。
それでは後ほどおっくんさんのチャンネルでお会いしましょう。最後まで聞いてくださってありがとうございました。
リラックスした夜をお過ごしください。