00:01
はい、こんばんは。ぽちゃまる、改めガリまるです。
今週は、あ、先週ね、あの、お休みさせていただいたんですが、今週も、ひがちゃんと一緒にね、コラボライブをさせていこうと思います。
私の名前がね、今週ぽちゃまるからガリまるになっていますが、このね、ガリまる、なぜね、そんな気になったのかっていうのがね、
ぽちゃまるのぽちゃにとらわれているというか、それでね、いることで、何か我慢しているようなね、そんな流れになって、今はね、ガリまるという名前をね、使っています。
あひがちゃん、こんばんは。お待たせしました。
ひがちゃんを呼んでみましょう。
こんばんは。ガリまるさん。ガリまるです。
めっちゃいいよね。
フィンスのなさよ。
いやもうね、おーって思ったよ。最初さ、あれ?って思ったんだよね。あれ?誰?って。
でもなんかもう、ぽちゃとガリってもうさ、相対しているわけじゃん。
だからあーって思って。
ちょっと極端すぎるねっていう話でした。
もうこのフィンスのなさよっていうツッコミがあったので。
でもね、今しめのためにもう、11月ぐらいまではずっとガリまるを使おうと思っています。
じゃあ1ヶ月じゃん。頑張りましょうよ。
さちこさんでもよかったんじゃない?さちこさんとかでダメだったのみたいな話になってさ。
いいのよ。ぽちゃまるからのだから。
そうだね。ひねらなかった自分もさ。
なんかやっぱり、ちょっとその一工夫が足りないんだなっていうのがね、ちょっとやっぱり実感としてあって。
日頃からそうだなと思って。
そうかな、なんかストレートなのがすごいわかりやすいし、いいなと思ったけどね。
本当によかった。でもそう思ってくる人もいるとね、そこに極端さがあるとなんか、なんで?って思う人もいるだろうから。
あれを一気に言って、本当にゲッソリはしないでほしいなって。
だからそのアイコンはね、またもう少し今は今しめでそのままいきますが、少し変更しつつやっていくこと。
いいと思います。
ありがとう。
03:00
今日はね、そう、私がノープランだよっていう話をしたので、
えがちゃんがね、この先どう片付けたりとか、その断捨離をしたその先をね、しっかり妄想できると、
そこに近づくじゃないけど、なんだろうな、近づくわけじゃないんだよね。
結局は自分がするっていうことを実行しないといけないから。
でもさ、先週はお休みだったからさ、先々週になるけど、目標が定まってないっていう話をしたじゃない?
どこに向かっているかわからない、ゴールがないからどこに向かっていいかわからないみたいな話をした。
けど、そのゴールというか、なりたい未来が見えている。
大丈夫やった?聞こえる?
聞こえる?
私だね、たぶんね、ちょっと不安定ですが出た。
だからゴールが見えていれば逆算できるからさ。
そういうことだよね。
なんか不思議なもんでさ、やっぱりゴールが自分でわかってないとさ、脳みそもなんか、たぶんそこに向かっていかないんだろうね。できないもんね。
うんうん、確かに想像できないと実現できないって、よくね、なんか学んでるとそうやって言うから、みんなそう言うから、
たぶんそこがなんだろうな、明確じゃないというか、どうなりたいのかが映像で浮かんできてないっていう。
なので今日はもう本当に恥ずかしいぐらい妄想しようっていうね。
そう、なんかどういう部屋で何を着てどういう体型になった私が、誰とどんなものを食べているか、どんな会話をしているかとかさ。
そうだな、どうだろう、比較的そうだな、今だから私が片付けたいなとか思ってる部屋は、
やっぱり物はあってもシンプルで、やっぱり子供と子供の友達とかがわきあいあいと遊べるような部屋。
で、やっぱり落ち着けるとか、ちょっとポップな感じなんだけど落ち着けて、なんか気分が元気になるようなね、自分の中ではそんなイメージだな。
06:00
その部屋ってどれぐらいの広さなの?
ここはね、6畳ぐらいかな。
あそこなのね、今そこにいるんだ。
そう、ここにいるの。そこにいるの。いつも眺めながら、あそこもこうだといいなって言いながら。
じゃあさ、ドアを開けるじゃん、ドアは何、内開きなわけ?外開き?
そこはね、隣が寝室で今息子が寝てる部屋で和室なのよ。
あ、和室なの。じゃあ横にスライドな感じ?
そう、この部屋と洋室とその和室は横開きで、廊下がどちらにも出れるみたいな。
パタンって閉まる扉が2つついてて、中もつながってるけど両方別々で廊下に出れるみたいな感じの部屋。
そこを開けると、何が一番最初に目に入ってくる?
何があるだろう。でも正面がね、ベランダなんだよね。
だからそこをカーテン開けると日差しが南向きで明るいから、そうだな。
あとはね、今はそれはなりたい自分の部屋の話よね。
うんうん。
でもね、ここは何もないというか、今これと本棚、本を入れる本棚があるんだけども、
それぐらいであとはもう何もない感じがいいかな。
あ、むっちゃんこんばんは。来てくれてありがとう。
むっちゃん、やっほー。部屋の話?
そうそう、今日は片付けたい、断捨離をした後に、うまく言えないな。ひかちゃんお願い。
断捨離をするにも、どういう部屋になりたいかっていう目標がないと、
断捨離をした後の絵がないとそこに向かっていけないねっていうことで、
じゃあその断捨離をした後の部屋を妄想しようって言ってお話してます。
そうなの、そうなの。みんなが学んでても良いじゃない、イメージできないとそこにはたどり着けないみたいな、
そうなる、自分をしっかり映像として見えるとそうなれるみたいにね。
今そこをね、深掘りじゃないよね。妄想力をかかる。
最初はこんな感じみたいなさ、ざっくりとしてるんだけどさ、だからポップな感じとか言ったじゃん。
そうそうそうそう。
09:02
ね、がりまるさんは、
がりまるです。
がりまるさんは、そのポップっていうのは何がポップなのかなとか思って、私は今ちょっと質問をしてるんだけど、
その和室のさ、部屋を開けたら一番最初に目に飛び込んでくるのは何かしらっていうね。
そうか、なんかカラフルな家具なんだよね。
でもカラフルな家具は、カラフルな家具が今イメージにあるんだけど、
ポップなものっていうのがね、でもカラフルなものを置く予定はないな。
そう。何か物が置きたいわけではないのかな、じゃあ。
今でも、昔、主人が使っていた勉強机、昔流行ったんだけど、父たちの時代は、なんかこう、机が折りたたんだら出てくるみたいな、収納式の机で、
上が、上まで、天井まであって、上が本棚で、椅子があって、テーブルの部分はしまえるみたいな、
そのデスクがあって、それを一応パソコン使う、机として使ってるんだけども、
これは最終的にほんとは捨てたいのね。
これはもう捨てた上で、もうなんか、壁沿いにカウンター、デスクみたいな、何にもない板が1枚だけある、
なんか長い、息子と並んで、何だろう、勉強したりとか本読んだりできるような、椅子と机があればいいかなっていう。
下でもいいんだけどね、床でもいいんだけど、床に座るっていうのが、なんか、私がすごくイメージにないっていうか、
腰が痛くなるし、骨盤がね、やっぱり歪んでるからか、長時間座ってられない。
正座は大丈夫なんだけど、床に座っているっていうのがね、苦手なので。
じゃ、椅子に座ってるイメージのほうができるんだね。
そうそう、椅子のほうがいいなっていう。
そこにカウンター、テーブルがあって、息子さんとそこに座って、何をしているの?
なんかね、本読んだりとか宿題したりとか、私はなんか手帳書いたりとか、本読んだり手紙書いたりとか、そういうふうな場所にしたいなと。
本はさ、どこに置いておこうか。
その隣がそうなの、その隣に大きな、なんかね、これ靴箱なんだけど、天井ぐらいまである、なんかね、義理のお母さんが買ってくれて、
12:03
そこに本を全部入れれるように、ノートとか本とかを、書籍が多いからあそこの中に収まるようにって言って買ってくれた棚があって、
それとその机の間が今空白のスペースというか、だから机はあるんよな、なんかこれはまた西方形の昔のこたつがあるのよ。
その片付けたいって私が言ってたその机ね、ひかちゃんに送った、机がなんだかわからないような物置き場になっている机ね。
それはさ、未来のさ、部屋に置いてある?そのこたつ。
いらないといえばいらないけれど、使ってもいいかなとも思うんだけどな。
でもその場合は真ん中にやっぱり、真ん中の空間に置くようになるから、座ることにもなるしなっていう感じかな。
結構さ、そのこたつ図形みたいな感じじゃない?それ。
そうそうそうそう、本当にこたつなのよ。
だよね、私もそれあった昔。
それ結構さ、インパクトあるよね。120センチとかある。
西方形、西方形で。
だから昔のよりは、私が子供の頃使ってたような物よりは、なんかフレームがプラスチックだから軽いんだけども、
取り回しがね、家族がたくさんいて囲むとかはいいんだけども、確かに作業はしやすいんだよね、何もしないと。
筆文字書いたりとか、画材出したりとかするのをパステル出したりとか、そういうのを筆出したりとかするのもやりやすいのはやりやすいけど、これでなくてもいいかなみたいな感じはするよね。
じゃあそれはなくしたい?
できればなくしたいかな。でもそれってどうなんだろうっていうのもあるよね。ある物を生かしてどうにかできないのかなっていう自分の思いもありつつ、
これをなくして机を買うのであればこれを活用できないかなみたいな、この部屋に机はいらないってわかってしまえば思い切って捨てれるじゃない?
でもこれじゃなくて違う物を買うのであれば、それって買い替える意味あるのかなみたいなのはちょっと思うよね。
その机はさ、今さ、どういう状態になってるんだっけ?
そう、ひかちゃんに送った通り、上に物を置き放題になってます。
15:03
こういうことはですか?使ってないんですよね?
使ってない。
使ってないんですよね?
だから床に物を置かないために物置になってる感じかな。
その上に置いてある物は必要な物なんでしょうか?
必要な物もあるし、必要じゃない物もあるかな。
今、そこをきっと眺めてるけどさ、
そのさ、やっぱり机の、こたつ机の上をさ、乱射りしてみよう、じゃあ今妄想の中で。
そしたらどのぐらいの量になるんだろうかっていうのをさ、妄想してみたいんだけどさ、
その中で今一番に、これいらないわって思う物ある?
思う物?なんかあるね。
エネループって言ってさ、電池の充電器とかさ、使えるのかな?今思ったのと。
メガネケース?もうこのメガネ使わないやつのメガネケースとか、これちょっといらないなと思うね。
わかるのよ。なんかさ、使えそうとかさ、他の物に代用できないかなみたいなね。
そうそう。
だからもう、
すっごいわかるわ。
あった?そんな時期にも。
あるよ。私も捨てられない人でさ、これはなんか違う物を入れるのにいいんじゃないかとかさ、
これ子供のおもちゃできっと楽しんでくれそうとかさ、あるんだけど、
結局さ、まずじゃあ使えるか使えないか、電池のそのエネループとか。
使えるんだったら、たとえば非常用。
そうなの、防災用にね。
防災用に使うんだったら防災用にしとくとかさ、
メガネケースも今、メガネ私何個持ってるんだろうっていうのをまず確認し、
メガネケースって何個必要なんだろうっていうね。
メガネはね1個しか持ってないのよ、使えるメガネは。
だからそれ以外は要らないよね。
要らないよね、じゃないよっていう話だけど。
じゃあメガネケース今何個持ってて、その中の1個お気に入りを選ぼうよ。
18:08
そしたらメガネ1個入れればいいだけだからさ。
そうだね。
そもそも言っていい?
メガネケース使わないんだよね。
かけてるからね。
かけてるし、寝るときも頭元に置くとこがあるから、
それをそこに置くじゃない?
かけるじゃない?
旅行に行くときくらいしか使わないっていうね。
じゃあさ、旅行に行くときは何のカバンで行ったりする?
旅行バッグある、旅行バッグある。
必ずだいたいそれで行く?
だいたいそれで行くね。
それかもうスーツケースかどっちかだね。
長くなるとスーツケースで、短いときはもうそのカバンだね。
じゃあその旅行カバンの中にメガネケースを入れ、
その旅行カバンをスーツケースの中に入れようよ。
そうか。
そしたら全部一箇所で済むじゃん。
そうだね、確かに。
紛失もないし。
だから旅行に行くときに必ずその旅行スーツケースを出して、
荷物が少なければその中のバッグだけ使うし。
確かに。
そしたらさ、場所も取らないんだよ。
そうだよね。
こういう物って結構小物の縮まらないとか伸びない、
伸縮性のない物とかってもうかさわるよね。
でもだいぶしてたと思ってた、今見えたんだけど、
サプリメントが転がってるね。
ダイエットのサプリメントなんでしょう。
これはね、ハイチオルシープレミアム。
シミですね。シミそばかしです。
シミ買っても意味ないんだってっていう。
もう期限過ぎてると思う。いつの買ったか覚えてないぐらいやから。
じゃあ、ラジオ終わったらすぐにゴミ箱に。
そう、これは捨てるね。
だから本とか小読みだったりとかそういう物を積み重ねてるんだけど、
そういうのはやっぱり本棚に入れるだね。
すぐ使うと思って出してあるのがダメだよね。
すぐ見たいとか、今日どんな日だったっけって見るときとかに、
小読みとか包囲の本とかは結構、いつも見てしてるから出しっぱなしなんだよね。
21:01
ならさ、本棚の隣に机があるわけじゃん。
そうそう。
だから机でその作業ができれば、本は本棚にあったほうが便利になるんだよね。
確かに。
作業をそのこたつテーブルでやろうかなってなるからさ、
本棚からこたつテーブルへ移動し、そこに置きっぱなしになっちゃうじゃん。
なる、なる。
だからこたつテーブルがないほうが、もしかしたら机に座って作業もできるっていうさ、
がりまるさんの理想を叶えられるし、本も本棚からポッて出して、読み終わった時に動作ができるので。
そっか、そうだな、でも確かに。ないほうがいいね、でもほんと。
例えばよ、今こたつテーブルは壁にくっついてるわけじゃん。
壁にくっついてる、くっついてる。
これを、理想は真ん中に持ってきたいんだよね。
使うのであれは真ん中だけども、そうなると奥のテーブルに移動する時にそれをよけないといけないじゃん。
うん。
真ん中に机を置く意味っていうのはあるのかなっていう。
ものが真ん中にあると狭く見えるじゃん、部屋が入ってきた時に。
何にもないほうがいいのかなとも思うが、どうなんだろうかと思って。
じゃあそのポップな部屋に息子さんがいて、どんなことを息子さんにはしてほしいか。
だからおもちゃとか出して遊ぶとかなると、レゴブロックとかラキューとか好きなんだけど、
そういうのをするとなると、やっぱり広い空間、床だったりとか平らな空間がいるけど、
逆に床に広げるよりは机の上だけでするほうがいいのかもしれないなとも思った今。
じゃあこたつテーブル欲しい?
こたつテーブルぐらい広いと結構な作品ができるよねと思った。
いつもそうなんだよね。床とかだと片付けもしないし、みたいな。
集めるのめんどくさくなって片付けて伝ってってなるし、
机の上だとザーって寄せて何もなかったら、ケースにガザガザって入れれるから、
そのほうがいいのかもしれない。
それはさ、ガザガザってケースにしまうのは誰なの?
24:04
それは、いつも床でしてるときは結局片付けられなくなって手伝ってる。
あっちにもこっちにも床に置くから、バラバラにしたりするし、ブロックを。
収集がつかなくなるよね。
作品がいくつもできるとそれを床に置いたままにしとくわけにいかないから、
それをまた置ける場所に持っていくみたいに棚に置くみたいになるから。
こたつテーブルに置いたらさ、置いたらその上でやるじゃん。
作品ができるじゃん。
そしたらどうする?そのまま飾っておく?テーブルの上。
そう、それなんだよね。
前はそうなってたのから、別の部屋で。
だからそこはもう展示する棚みたいなのがあって、
息子の好きなものを置く棚があるのよね。
そこに置ける分だけにしてた。
じゃあネックなのがこたつテーブルなんだろうね。
それがあるかないかでだいぶ未来が変わってくるじゃん。
うん、確かに。
うん。
そこの妄想が多分、
机と本棚の妄想って結構できてるんだよね。
あ、そうそうそうそう。できてる。
だけどそのこたつテーブルの未来がね、
こたつテーブルさんはここにいていいのか、
それとも真ん中にいた方がいいのか、
それとも私はここに旅立った方がいいのかしら、みたいなさ。
あ、そうそうそう。そんな風になってる。私の中で。
そうだ、こたつテーブルの行方なんだよ、多分。
それさえ決まったらさ、妄想がさ、進んでいけると思うから、
やっぱりさ、そのこたつテーブルの上に何もない状態にして、
もう一回さ、全部床に落としちゃって、
そのこたつテーブルを立ててみたら、
これに物が乗せられないようにしちゃって、
全部床に一回バーってなるじゃん。
なるなる。
そしたらもう邪魔だから片付けなきゃいけないじゃん。
だけど今まで棚にしていたこたつテーブルがなくなっちゃってるからさ、
どっかにか寄せなきゃいけないでしょ?
そうそうだね。
で、そのエネループとかさ、メガネケースとかは処分するか、
27:05
違う場所に行くか。
で、なんなん物が減ってきて、置く場所も決まってきて、
さあ、そのこたつテーブル欲しいかな?いらないかな?
っていうのが見えてくるかもしれない。
ああ、そっか。やっぱりあったほうがいいなっていうのもわかるか。
なんか物が乗ってる状態だとさ、ただの棚になっちゃってるから今は。
そうそうそうそう、そうなのそうなの。
それがさ、机としての役割とかさ、こたつとしての役割ができてないから、
どうしたらいいかが見えてこないんだと思うんだよね。
大丈夫よ、一回床に物を落としちゃいな。
そっか。
一旦散らかるけど。
思い切って。
こたつを立ててしまう。
片付けざるを得ない状況にする。
ああ、確かに。
のけるっていうさ、のけてみて見ぬふりをしてたんだよね、きっとね、今までね。
彼は私もそういうタイプだから、とりあえずよけて、布とかかぶして見えないようにしておくみたいな。
でもそうすると終わんないんだよね。
終わらない。
箱に一旦のけて、あとこの箱ごとに整理しようとかなると、箱のままで放置になっちゃうよね。
引っ越ししてきたんですか?みたいになってする、きしまる。
でもその箱開けないんだったら結局いらないんじゃない?って思ったり。
そうなそうな。だからといって今度その箱ごとは捨てられなくて、またその箱を除くっていう無駄な時間が発生するじゃない?
それこたつの上にやってるのと同じだからさ。
そうだよね、場所が変わっただけでね。
だからもうその箱も用意せず、こたつという棚も用意せず、
あとから開くことのないように、床にぶちまけてもいいから、ぶちまけて、この状態ではいられない。
片付けなきゃ。
一回やってみようかな。
思い切ったことを。
いいよ、ズームつないでさ。お休みの日に、平日でも。
ズームつないで、一緒にやろう。
30:01
それでもいいか。休みの日が自由にならないから、また課題がそこに家族の問題になるよね。
でもほら、いい感じの旦那さんだったって聞いたからさ。
それはたまたまそうだな、帰ってきたからだ。向こうも風邪打ちくらったよ、多分。
ここでしてなかったから、旦那の部屋で調子が悪くて、パソコンの通信が。
で、旦那の部屋の仕事のパソコンでやってて、いると思ってなかってガチャって入ってきたもんだから、向こうも風邪打ちで、こっちもどうしようってなって。
でも、そうなったら意外と乗ってくれる旦那さんなんだ。
そこはね、私もああいうの見たことなかった。初めてのことやったから、私が見たのは。
ああ、サービス業やってるなと思った。
これ作ろうじゃないか、なんていうんだろう、嘘はないけど、なんかこう、嫌な顔はしんかったね。
そうだよな、きっとね、多分、やってたらさ、おお、と思ってやってるんだと思ってさ、乗ってくれるからさ。
そう、それはあるんだよね。
だから時間を、休みの日に予定を入れるな的な感じなのよ。
休みの日が同じ日やから、そこに自分の予定を入れるなと言われるのよね、だいたい。
じゃあ、個人的な用事じゃなくて、これは家族の問題レッスンにしたらいいんじゃない?
そうか、そうだよね。だから結局は家族との話が足りてないんだよね、多分コミュニケーション不足だよ、結局は。
なんて言うんだろう、本当のことを、本当のことっていうか、嘘ついてるわけではないけど、なかったことにしてることって結構あったり、流れていってしまってるというか、
私の中では、それなりの問題だなって思ってることでも、旦那さんにしてみたら、さほどそれは問題じゃなくて、とかその逆もあったりして、
なんかそれが違うように見えたりとか、お前は自分の時間が欲しいのかみたいな、そんな自由にさせてやってるのにさ、
なんでそんな俺は仕事ばっかりしてさ、みたいなのが根底にあると、もう話にならないのよね。
多分こっちが工夫しないと。
だからそういうところからかな、今度は家族のテーマも大事だな、そこも。
でもね、空間がきれいになったら家族の時間がさ、過ごし方が変わってくるから、きっと。
そうなんだよね、そう思うんだけどな。
なんかそこは自分の部屋だけきれいにしておいてくれ、みたいな感じ、何をおいても。
だから自分が帰って寝る部屋がある、別なんやけど今は。
そこをきれいにしておいてほしいって言うんだけど、散々散らかすのよ。
33:03
机とかもきれいに拭いて、物ないようにしてても、なんか買ってきて食べて、飲み物もコップもそのまま、脱いだ服もそのまま、みたいな。
それで毎日毎日それを私がするのが仕事みたいな感じで思ってる。
それはさ、旦那さんのお部屋なわけじゃん。
そうそうそうそう。
不服なんでしょ?
ん?
不服。嫌なんだよね、撮影があります。
そこまでする必要ある。でもそれをしないと、次の日までそのまんまなのよ。ペットボトルとかも、食べた食器とかも。
それがやっぱ汚いし、夏場とかって虫も来るし、食べ物、甘いもの食べて落ちてたりとか、アリも来るし、私が嫌なんだよね。
で、片付けるんだけど、なんかね、たぶんそうやってしてもらってきたんだなって思ってる、最近は。
親がずっと育ちてきたから、それが普通なんだと思う。してくれるもんだと思ってるというか。
頼んでるじゃん、みたいな。
そうやってお願いしてるんだから、してくれよ、みたいな感じ?
なんか、わからなくもないけど、みたいな。
それをする時間もないのか、みたいなことはよく言ってるね。
え、でも旦那さんはきれいを望んでるんだね、じゃあね。きれいにし…
自分がしたらきれいにするからね。
いつもするのは嫌やけど、したらもうめっちゃきれいにするから。
じゃあ、やらせればいいんだ、きっとほっとけば。
絶対しない、日々はもう仕事がやっぱり長いし、これは仕事してきてるんだっていうのがあるから、だからやってもらいたい。
やってくれないと不満、向こうはね。
ねぎらってくれてないが出てないのが不満なのよ。
俺が朝から晩まで働いて、なんでそれぐらいやってくれないんだっていうのが根底にあるのがすごくわかる。
難しいですね。
だからそこをねぎらいがちが足りてないのか、うまく伝わってないのか、そこはもう一つ課題ではあるんだけどね。
そこはまた別問題でまた話そうか。
またちょっとそうだな、またちょっと糸口を一緒に見つけてもらいたいなとは思うね。
人間の改革は大変難しいところがありますので。
まあね、違う環境で何十年も育ってきてさ、それが一緒に暮らしてるわけだから、何もかもが本当は違うよね、価値観とかもそうだし、違って当然だもんね。
36:00
でもね、まだいるかわかんないけど、むっちゃんも私もそうだし、
なんかやっぱ旦那さんとの関係もだいぶいろいろ変わってきてるからさ。
むっちゃんもなんか昔ラジオでなんか言ってたよね、なんか起業した頃の話とか、なんかしてるの聞いたことあるわ、本当に。
だからね、たぶんね、外が変わってきたら中が変わってくるから。
その姿勢が見えないんだろうね、たぶんね、私から湧き出るものというかさ、それがなんか。
その妄想してさ、今たぶんね、こたつがあるかないかのところでぶつかってるんだと思うんだ、妄想が進むか進まないかっていうところが。
そうだね、だって一番に写真送ったのその机だもんね。
やっぱそこが気になってんのよ、一番。
やっぱりそうかもしれない。
だからそこをさ、すっきりさせたらたぶんね、川に水が流れているのをせきとめている石みたいなのがあって、それを持ち上げたら水がバーって流れるように、他のところも片付いてきたりとかすると思うからさ。
あーそうだね、でも自分もそれで気持ち悪くなってきたりとかするかもしれない。
やっぱりね、邪魔してるのよ、石というかさ、水が流れたいのにせきとめてるのよ、そのこたつの問題が。
だからこたつをね、すっきりしたら本当にたぶん変わってくると思うんだ。
だからさ、この間写真撮って送ってくれたからさ、今度はその中の一日一つずつ減らしていくか、どこか置き場所を決めるとかさ、一個ずつでいいんじゃない?
一日一個。
そうだね、戻す。それはでも一番大事だよね。きれいになった後もずっと必要なことだもんね。
ここやってみるよ、ほんと。でも課題だよな。進まないのもなんか問題があるんだよね。3分の1ぐらい進んだんだけども、進んでないっていうのはまた何か問題なんだよな。
捨てられそうで捨てられないものがある。
すっきりさせるとこういう、不思議だよね。片付けたいのに片付けられる。片付け方がわからないわけでもないんだよね。
39:10
それもあるかもしれないけど、なんか執着があるのかなとか、いろいろ思ったりもするよね。レースのブレスレットみたいなのとかも、何年ここにあるのって真っさらで使ってなくて、たぶん誰かにあげようと思って買ったと思うよね。
いろんな色のいろんなモチーフがついてるやつでさ、ケースに入ったまま5つぐらいあるのよ。
時は流行ってたの、なんかこう腕につける編んであるやつで、ミサンガっぽい感じのちょっとおしゃれなやつね。
でもそれは使ってもないし、かといって売ることもできなくて、メルカリにも出してたけど、結局そのままあるみたいな感じになってるよね。
だから捨てるべきかどうなのかみたいになってしまって、そこに止まってる。
じゃあ処分するのに迷っているものと、処分するものと、これを絶対取っておきたいっていう、3種類にまず分けようか。
そうだね。
迷ってるものは、だから後でいいよ。
取っておくものの場所を決めるのと、捨てるものは捨てる。
そうだね。
その2つができたら、たぶん迷っているものはまた後で考えよう。
そうしよう。
そうだね。
じゃあ、いつまでにやりますか。
これほんとでも、手をつけたら早いんだよね。これだけしかないからね、だってね。
ここだけだと。
なのにできないってなんだんだってずっと思ってる。
その時間は取れるのかなって。
でも先週はちょっとイレギュラーがあったからね。
先週ラジオ休みしたみたいに急に血因が出て夜もし働かなきゃいけないとか。
そうだね、そういうのはあったかもしれないけど。
でもやっぱり気持ちが足りてないんだよね。
どうしてもやらなきゃっていうのがやっぱり足りてないんだと思うんだよね。
今週やろうと思って。
今週?
今週やる1週間。
で、来週ちょっときれいになったよって、机倒したよって言えるように。
立てかけたよっても使ってないよって。困ってないよだから捨てるよって。
42:00
やっぱあったほうがいいなとかなるかもしれんけどね。
ここはたぶんテーブルのライト、勉強するときにするライトもその上に置いてるから、
ここで何かしようって思って、そもそも持ってきたんだと思うよね、この机。
でも今話してたら片付いた未来が見えてるっぽい感じがした。
なんかもう、やらんといつやるのってちょっと思ってるんだよね。
先週ラジオ休みしてそれまでにするっていう約束だったじゃん。できてないじゃん。
でも写真を送るぐらいだったじゃん。
でもそれをやろうって自分の中では決めてて、一つも進めてなくて、ちょっとゴミは捨てたよ。
手に取ってこれいらないなみたいなものは捨てたけど、片付いたにはなってないから。
そこがやっぱりね、同じこと繰り返してるなっていうのが、
自分に減滅したところで止まってると、結局動けないから。
たぶん片付いた状態が見えてなかったからできなかったんだと思うんだ。
だから今度は机を倒した状態にするっていうイメージができてるから、できるよ。
そっか、そこだね。
やってみる。やってみよう。
やってみよう。
半休もあるし、運動会が週末あるから半日できるし。
その分休みの大休があれだけどね、旦那が休み取るとか言ってどっか行くとか言ってるからまた一日潰れるけど、
それはそれで諦めてね。家族の時間って予定をもう決めるとイライラしないから。
それでやっていいの。
じゃあなんか詰まりそうだったら連絡ちょうだい。
やってみる。
そうそう。
この時間が取れるっていうのはしっかりね、やっぱりスケジューリングしないと。
今みんな配信そういうのしてるから、そこを聞き漁りながら自分もどうやってスケジューリングするのかすごく試行錯誤しているのよ。
やろうね。
だからみんなのね、そうやってるのを聞かせてもらえるとありがたいね。
そういうやり方でやるんだみたいな、もう根本わかってないからさ。
面白いよね。みんなそういうやり方してて。
そういうやり方もあるかと思ってね。
よし、できるよ。
やるわ、ほんとに。腹くくってやるわ。
じゃあ、来週。
45:00
ごめんね、長くなって。
いいえ、来週聞かせてください、お話。
ありがとう。
お水もあんまり最近飲めてなくて調子が悪いのよ。
そしてやっぱりお水飲めてないなと思ったので、それ追加しときます。
お水がね、たぶん今500ぐらいしか一時飲めてないから。
だめよ。
たぶんなんかね、気づいてなかったの。飲んでないなっていうのに。
すっごい調子が悪くて、ほんとにこの10日ぐらいか。
目は腫れるしさ、指はむくむしさ、腰は痛いしみたいな感じで、ぎっくり腰みたいになっちゃって。
これ絶対なんかめぐりが悪いんだなと思って、寒くなった体みたいに勝手に思ってたけど。
でもさ、寒くなってきたからさ、汗もかかないから水分取りたくないんだよね、体がね。
そうだよね、関係なく取ったほうがいいよね、でもね。
うん、ちょっと前にちゃんと取れるようにといいよね。
そうだね。ちょっとこれ意識しようって今思ってたんでね。
これ追加しとく、机と水飲むの。
また変化を戻ったよって、体も戻ったよって報告ができるように。
だね、だって1ヶ月でがりまるさんに近づかなくちゃ。
そうだよ、やばいね。ちょっとそれもがりまる計画。
がりまる計画しよう。だから体も心も部屋もがりまるさんになろう。
そうそうだね。ちょっとやってみるよ、やり残したことを今年ね、やりきるために。
あ、そう、私がさっきの師匠しんさんとズームして言われたことはね、
欲しい欲しいってなるじゃん、未来の思い描いていることが欲しいと思うけど、
今手元を見てごらん、ちゃんとそれを握ってるんだよ。
それを欲しいんだったら、その握っているものを一回手放さないと、その手は開かないじゃん。
そうだね。
だから次のものがつかめないじゃん。
もちろんもちろんそうだね。
意味わかるかな。
なんかもう握りしめてるんでしょ?両手いっぱいに。
そうそう。
私が握るその状態だよね、きっとね。
新しいものをつかむ手がグーになってるからさ、つかめないんだよね。
だけど今その手、握っているものを手放してごらん、そしたら手がパーになるから、欲しいものをつかめるよっていう。
そっか、イメージできるできる、でも確かに。握りしめてるなって思ったよ、今の話聞きながら。
48:07
それは執着でもあるんだろうけどね、確かに。
だから手放すことを怖がらずにやってみようと、今自分にも言い聞かせつつ。
しーありがとう、でも確かにだなって思うよね。その確かにって思うようなことも耳に入らなかったり、耳に届かないようになっちゃってるんだよね、こういう時ってね、きっとね。
そうだね。
そうそう、私はもう本当に心の執着が、私なんかどうせみたいなのを手放したい。
今もある?やっぱり。
ちょっと気を抜くと他人比較しちゃうからさ、あの人はできてるのにやっぱり私はできないみたいな。
ずっとあるわ、私も。
うんうん。
それをね、手放して、そしたら私ができるが、手つかめるからね。
そうだね、自分にできることが増えていく上に、やりたいこととか欲しいものっていうのがね、手で握れるように、そうだね。
よし、できる。
できるよ、できる。ひがちゃんもね、先ちょっと言ってるからね。
でも一つできた人はできると思うんだよ、形が変わっても。
だから断捨離をさせて乗り越えてきたわけやから、それが何ていうんだ、やり方が違うんだろうけど、やってみたら、あ、同じことじゃんってなるような気がするんだよね。
うまく説明できないんだけど。
うんうん。
乗り越え方って一緒っていうかさ。
うんうん。
なんかそれがわかってくるんだろうなって思うんだけどね。
やらないと一生わかんないよね。
やろう。やろう。
僕こうやって巻き込んでるからね、ひがちゃんにも申し訳ないしな、そういう気持ちも大事だし。
うんうん、申し訳はなくない。
でもそういう気持ちもあってのだよね、踏ん張りというかさ。
あ、もうここでやめようかな、もうやっぱり約束したしなって言って、やれるかどうかっていうのがね。
ねえねえ、できなかったら何かするのとさ、できたら何かするのどっちがいい?ご褒美と罰どっちがいい?
あ、そう、でもね、なんか罰は追い立てられてできるんだけどさ、私たちもともとがマイナスなわけじゃん、気持ちが。
うんうん。
だからプラスのほうが良くないって今ちょっと思った。
じゃあさ、できたらどうする?
できたらどうしようか。
数えてできたら何か欲しいとかしたいとかないんだよな。
わかるよ、その欲がないんだよね。
意外ないんだよね、なのに、それいっぱい持ってるからかな?
そうなんだよね、たぶん。
51:01
持ちすぎてるんかな?
満たされてんだよ。
うーん。
満たされてんの、だからね、まあいっか、このままでになっちゃうんだよ。
うんうん。
ちょっと前の話が困ってない資産になるんだよね。
あれないなと思ったら、ちょっと前の日ぐらいに出てくるんだ、そこにあったと思った、そうだそうだって言ってみたら、あるんだよね。
困ってんだ、ダメだな。
そういう生活なんじゃないんだよ、望んでるのはみたいな、なんとかなってる生活じゃなくてみたいな。
なんかないかな、ないな。
できたら、なんか食べたいとかどっか行きたいとかもなくなってきてるよね、今ね。
じゃあさ、できたら何がご褒美で欲しいかとかやりたいかみたいなのがさ、できたらまず教えて。
あーそうそう、連絡する。
そうだね、そうしよう。
私もそろそろ決まったって聞くね。
ありがとう、いつも。
アナウンスを。
じゃあ来週は綺麗になった報告が聞けるように、楽しみにしてます。
頑張ります。
大丈夫。
ありがとう。
来週も。
たっぷり聞いてもらって。
ありがとうね、いがちゃん。
だってガリマルさんになったんだから、そのぐらいの勢いがあるならできるよ。
そうだな、そこだな。
ガチャマルを捨てる勢いでやっていくよ。
ありがとうね、ほんと。
はい、ありがとう。
長々すみません、私のほうこそ。
とんでもない、とんでもない、ありがたい。
ほんとにありがとうね。
じゃあ、おやすみ。
おやすみなさい、また来週お願いします。
さようなら。
ほんとにこうやってね、どうなりたいかっていうのが、明確でないとこういう話がずっと長く続いて、自分の想像ができないなっていうのが、今日ほんと実感したので。
54:02
こう、すっ飛ばしてるんだよね、過程をね。
こういう、なんかこう、どうやってこうなるかってなくて、こうしたい、ああしたい、こうなりたいだけが、なんか宙に浮いちゃってるんだなって、今日はちょっと実感をしたので。
それがね、地に足つけて、そこに行くまでにはどんなふうにして、こういうふうになって、こういうふうになったらどういうふうにしていきたいのかっていうのを、こう、点を線でね、ちゃんとつなげるようになっていけるように。
はい、来週まで駆け抜けていきたいと思います。
ガリマル、神聖ガリマルで、進化中、ポチャマル進化中ですので、これを継続していきたいと思います。
うん、ひかちゃん、あ、そうかな、濃くなった?最後の方はそうなったかな?
なんかそこが自分ではわからないから、こうやってね、聞いてもらいながらやっていくと、うん、なってきたよねって、こう、言葉で言ってるんだけど、映像が濃くなって、なんか明確になってきたよねっていうのがね、言ってもらえるから、ありがたいな。
ほんとね、点、今そう、そう思った。
点だけになってて、線どうやってそうしていくのかっていうのが、想像できないところは本当になんか、こう、もたもたというかね、説明もできない、どうしたらいいかわからないみたいになってしまってるなって思ったので、
今週はそこを整理して、まずここって決めたので、やります。
本当に今日は、いがちゃんも遅くまでありがとう。むっちゃんも来てくれて本当にありがとう。
あと、潜って聞いてくださった皆さんもいるんだよね、ちょっといたんだよ。
なので、こんなね、なんか自分たちの宣言をするだけのね、ライブですが、毎週水曜日夜10時、ひかちゃんとね、やってますので、この努力のかけらをお聞きいただいて、皆さんも一緒にね、頑張っていけたらと思います。
それでは、おやすみなさい。また来週。バイバイ。