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こんにちは、さちまる🌟です。
今日は、写真に戻ってスタイフの配信を続けていこうとしているさちまる🌟が、
今、3ヶ月限定のコミュニティで学んでいることを、今日はアウトプットしていきたいなと思います。
今回は、2ヶ月目で、コラボライブの活用をテーマに1時間半、みっちりと勉強してきたわけなんですけれども、
コラボライブってね、私もずいぶんしてなくて、初めの頃はコラボライブをしている人のね、配信を聞くことがとても楽しかったんですよね。
というのも、この掛け合いってことはね、お二人とか、初めの頃はお二人だけだったんですけど、何人か一緒にコラボライブできるような仕様に変わってからも、
とても盛り上がっているトークを聞くのがね、面白いなと思ってよく聞いていたのを思い出します。
ただ、自分がコラボライブをするってなった時に、何を目的にして、どんな配信を皆さんに届けたいのかっていうことを考えた時に、
やっぱりね、ただ楽しいだけのライブっていうのは、狭いコミュニティだったりとか仲間内とか限定でね、集まってする分にはすごく楽しいなと思うんですけど、
今まで配信を聞いたことがない人や、配信者とかコラボ相手の方の今までのことだったりとか、聞いて知っている方は面白いけれども、知らない人は面白くないみたいな状況が起きてしまったりするんですよね。
なので、コラボライブを目的を持ってするっていうのがね、すごく大事だなーって今回、この講義勉強会を受けて思った一つであります。
ありますっておかしい。
で、もうね、とってだしなんでね、もう撮り直してるとね、もうキリがないんですよ。
私ね、今練習してるところなので、わかりにくいとかあったらコメントで教えてください。
で、コラボライブの価値は、もしコラボライブしたことがある方だとどんなふうにお考えかなと思うんですが、
楽しむためにしている方でしたら、その時間を盛り上げて、皆さんを巻き込んで、楽しかったな、リラックスできたな、息抜きになったなっていう、そんな時間を提供するっていうのもいいかなと思うんですが、
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もし、自分が自分の持ってる商品だったり、自分の活動っていうのをね、広めていきたいって考えてらっしゃる方だったり、そういう方をお呼びする場合っていうのは、やっぱりね、
お誘いした場合もそうなんですけど、今回ね、ちょっと考え方のヒントとして、面白いキーワードが出たんですけどね。
自分が初めて人のうちにお呼ばれした時の感覚で、コラボライブをするといいなっていうお話だったんですよね。
私がもし、初めてのお宅にお邪魔するって思った時に、何をするかなって思ったらね、私、手土産しか出てこなかったんですよ。
どうですか?皆さんなら他のアイディアが浮かぶかな?どうですかね?もうね、思考がか細いのでね。
手土産しか出てこなくて。で、じゃあその手土産っていうものをどういう風にね、広げていくというか、コラボライブっていうことに持っていくと考えたら、
そうだな、手土産を考える時にその人の好きなものとか嫌いなもの。
例えば、私の住んでいる地域はね、さつまいもが特産品だったりするんですけど、さつまいものお菓子とかが苦手な方もいるかもしれないじゃないですか。
それをあらかじめ知っておくと、よりその人の好みのものとか、喜んでもらえるものをお渡しすることができますよね。
なので、そういうことをつなげていったらいいのかなとかね。ただお菓子とか言葉とかじゃなくて、その方の性質だったり趣味思考っていうのをあらかじめ知っておくと、コラボライブがしやすいかなって思いました。
そして、共通点を自分と見つけておくと、自分自身も相手に質問ばっかりして、どうですか、ああですか、よかった話してくださいみたいな感じになるのではなくて、
私もこんなこと、前に収録でおっしゃってた、こういうことね、私もしたことあるんですよとか、私もアニメ好きでねとか、テレビでもいいです、音楽でもいいんですけど、
そういった共通点を見つけておくとね、自分自身もちょっとリラックスして好きなことなら話したりすると、より話が深まる、親近感が湧いて、その方の、もっと他の方が知らないところを引き出すことができるかもしれないなって、そんなふうに思いました。
そしてコラボライブってね、楽しかったな、いい時間だったなって、自分やその来てくださった方が思うのと同時に、終わった後がね、これで終わったっていう安堵感で、結構、画像欄を整えるのね、忘れたりする、忘れたりじゃないんだけどね、後回しになってしまうことがあるんですよね。
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なので、せっかく来てくださった方、こんな方だったよ、こんな話してみてこんな気分になったよっていうのをね、自分でまとめて、概要欄に少し載せておくだけで、もちろんチャンネルをね、ご紹介して、後からね、ライブ聞けなかった方も聞きに来てくれるかもしれないので、全部は聞かなくても、その概要欄からその方に飛んでいただくこともできますよね、繋がりを持つっていうね、せっかくの機会ですので、
そういう意味でも、あらかじめ概要欄を少しだけ作っておいて、コラボライブが終わったら、自分の感想もそこに付け加えて、概要欄に貼っていくっていうのをね、これからは心がけたいなと思うんですよね。
再開してからはね、私もコラボライブはしてないんですけれども、ホストとしてゲストの方をお迎えする時の役割と、ゲストとして参加する時の役割っていうのを使い分けながらね、これからコラボライブをしていきたいなと思っています。
なので、7月はね、1回はコラボライブをする予定はあるんですけれども、またね、コラボライブをしてみたいなとか、私と話してみたいとか、練習題になってくれる方いらっしゃったら、ぜひともね、コメント欄でこっそりレターでも構いませんので、教えていただけると、予定を合わせてね、お話ししてみたいなと思いますので、よかったらお誘いいただけると嬉しいです。
今日もね、要点はメモしておいたはずなんですけど、言いたいことがうまく伝えられたのか、感想がうまく整っているのかがね、私自身もよくわかってなくて、もう一度ね、自分で聞き直してね、いつもこういうとこが言えてないなとかいうのをね、考えながら次に活かしていきたいなと思っていますので、これからも末永くお付き合いいただけたらと思います。
そしてね、コラボライブまだしたことないけれども配信をずっと続けてるっていうね、スタイフ、ユーザーの皆さん、一緒にね、コラボして楽しい時間、また違ったね、自分も発見できると思うのでね、コラボライブっていうのをね、一緒にしていけたらなと思います。
私とじゃなくてね、コラボライブっていうことをね、チャレンジしてもらえたらね、私も励みになるので、よかったらコラボライブチャレンジしてみましょう。
それでは今日も最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また明日の朝、くるみを日々に生かす3分メッセージをお届けしていますので、お時間合う方はお聞きくださいね。
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それでは、あなたのスタイフライフにエールを送る人、さちまるでした。またね。