また気持ち悪い音を出してしまいましたけども、雰囲気で同調しておくっていうことは大事です。
これはね、本当に5000のうちの、5000に入ってないんですけども、
なんかね、なんとなく会議に出てる感じにまずなるっていうのは大事ですね。
そのために必要なことは、っていうふうに言うことですね。
なんかね、なんとなくムフン、ムフン、ムフンって言ってるとね、
あ、なんか自分会議に出てるんだな、みたいなね。
最初は波に乗るっていうかね、体を慣らす感じ。
体を慣らす、そんなんでいいかな。
体を慣らしたりとか、その場の雰囲気に自分を慣らしていくっていうことが大事だなと思います。
でね、日本の会議と違うのはやっぱりね、話をするっていうことですね。
いわゆる日本の会議だったら、黙っててもいいわけなんですね。
国会とかで黙って寝てる人いっぱい、議員さんとか多いですけども、
外国の会議はやっぱりね、同調するっていうかね、出るっていうことですね。
発言する、出る。
まずはその第一段階として大事なのは、その場の雰囲気になれる。
その場の雰囲気になるために大切なことは、なんとなくムフンって言う、
うなずいたりムフンって言うことですね。
英語ができなくてもね、ムフンぐらいだったらね、できるじゃないですか。
できるじゃないですか。
で、それをね、言っていくっていうことはね、
こう波に乗る、会議のね、時間の波に乗るっていう点で非常に有益ですので、
ぜひやってみてください。
はい、二つ目。
あ、そう、これが一つ目。
そう、これが一つ目です。
そうなんですよ。
英語がわかる人のね、隣に座ることは非常に大事ですね。
えーとね、本当に初期の頃はわかんない。
何言ってるかマジわかんないし、
今、なんとなくでどのトピックを話しているのかまでは、
ま、あの大学までの英語でね、わかると思うんですけども、
そのね、細かいところ、今どの部分の、どの企画の、どのスケジュールの話、
ま、スケジュールの話だったらわかりますよね。
どの話なのかってのは結構わからなかったりするんですよ。
だから、今、何話してるの?みたいなね、
今、どこのこと?みたいな、
それをね、このトピックが何になってるのかを教えてくれそうな人の隣に座るっていうことですね。
えー、これは結構大事ですね。
あのー、トピックがわからない人って、ま、結構いるんですよ。
でもね、トピックがわかる人の隣に座ると、
あ、今このこと話してるんだーっていうふうにわかって、
そのわかった瞬間から出てくる、その人たちが話してる単語からですね、
あ、これかもしれない、あ、このことかもしれないなー、
このこと話してるかもしれないなーって、どんどんね、つながっていきます。
ですので、まずはトピックが何を話してるのかっていうことがわかるような、
ま、わかる人によって、人によって、人の隣に座るっていうのは非常に有益でございます。
はい。で、最近ですとね、あの、Zoomとかだったら通訳機能がありますから、
ま、通訳者がアサインされていて、
そして通訳を聞けることもあるかなと思うんですけども、
まれにね、まれにっていうか、ま、そういうのがない時代は本当にね、
なかった時はね、つらかったですよ。
あの、今はすごくいいなと思いますけど、
えっとね、ない時はね、やっぱりそのね、
わかる、わかってそうな人のね、隣に座るっていうのは結構有益ですね。
えー、ちょっと小声で、え、今この話だっけ?みたいな、
今、今ここの話だよね?みたいな、
え、ここの、このことが問題だよね?みたいなね、
えー、そんな話をね、あの、小声でしていくとね、いいかなと思います。
で、そういう人がね、もし遠くにいるんだったら、
えーと、ま、チャットとかね、LINEとかで、
あの、チャットのメールとかで、えー、テキストのメールで、
今この話かな?みたいな感じで聞いたりするのも、
ま、ま、信頼関係の中でね、そういう信頼する人がいれば、
そういう風にすることもありではないかなと思います。
はい。
私たちRikkiはですね、Zoomの通訳機能がなかったんですね、
最近まで、ま、今は使ってることもありますけども、
LINEの時代はですね、Discordのボイスチャンネルをやってました。
えー、ZoomとDiscordのボイスチャンネルで通訳チャンネルを立ち上げて、
そして、えー、Discordとボイス、えー、Discord、えー、DiscordとZoom、
両方入ってもらってですね、
えー、それで、えーと、英語の方はこのDiscordのチャンネルを聞いてください、みたいな、
えー、日本人の方はこのDiscordのチャンネルを聞いてください、みたいな感じで、
Zoomで英語で話してる時に日本語になりますよー、とかね、
そんな感じでやっておりましたけれども、
今はね、Zoomで有料版、結構、えー、プランを上げれば通訳機能もありますので、
そういうのを使ってサクサクっとウェブ会議をするといいかなと思います。
それがね、有料、難しい場合はDiscordでボイスチャンネルでやるっていうやり方もあります。
これね、過去のRikkiブログにまとめておりますので、
もし参考になる方はいらっしゃるかと思いますので、ぜひチェックしてみてください。
で、会議の終わった後に全部ね、内容を教えてもらうのは結構時間のロスなんですよ。
まあ申し訳ないんですけども、やっぱり分かりそうな方に聞いておくっていうことは、
もう会議中に聞くことですね。
会議の終わった後、「今日の会議要約してくれない?」って言われるとね、
ほんとに大変なんで、ほんとに。
まあ私もたまにありますけど、ほんとに面倒なんで、
もうそうだったら会議中に質問してよ、みたいな風に思われますから、
あのー、なるべく会議中に質問しましょう。
分かんないところはちょっとツイートしておきましょう。
えー、そうすることでね、やっぱりお互いにウィンミンですから、
やってみてください。
はい。そして、えー、2つ目。
字幕の音声認識で話されている英語をライブ字幕化しちゃいましょう。
とですね、これはちょっとね、イメージが湧きづらいと思うんですけれども、
こちら陽一さんが紹介されていたXdiversityっていうプロジェクトの中で、
Google Chromeで、えー、立ち上げてですね、
Google Chrome上で話されている音声、英語の音声をテキスト化して字幕として表示してくれるっていうね、
そういうサービスがあります。
そういうプロジェクトというか、そういう開発のサービスが、プロジェクトがあります。
で、それをですね、立ち上げておいて、
Web会議の音を音声認識で拾わせると、
Web会議で話されている英語の音、英語の声がパソコンを通して音声認識化されて、
字幕で出るということができます。
まあ、いわゆるね、アメリカのテレビを見ているような感じで、
アメリカのテレビって全部の放送に字幕がつくようになっているんですけれども、
この話されている、レポーターが話している内容とかが字幕で英語で出るんですけれども、
そんな感じのことをパソコン上、Google Chrome上でできるようになります。
そうなんですよ。こういう便利なことがあるんです。
もちろんね、この英語を表示するだけじゃなくて、
日本語とか中国語とかにGoogleのトランスレーション機能を通して、
通訳する、変換することも可能ですけれども、
英語で話しているものは英語のまま表示した方が精度がいいです。
英語の音声認識自体も精度が、ちょっとね、語字認識っていうのがあるので、
あんまり変換しないで、その英語は英語のまま表示するようにしておくと便利ですね。
会議で話されている内容がもうそのままに表示されるので、
あ、こういうことなんだなっていうのがね、
英語を読む、画面に表示されている英語の文字を読むことで分かることができます。
もちろんリーディングしなければいけないですけれども。
ちょっと長くなりましたけれども、
このGoogle Chromeで英語の字幕を表示するやり方は、
かなりニッチでね、マニアックですけれども、
これ知っておくと補足的に、さっき何言ったんだっけみたいなことが字幕で分かりますし、
字幕の方はね、しかもログも取れるんですよ。
終わった後にテキストログが排出できますから、
それを抽出して、そしてテキストでも確認することができます。
もちろんね、英語と日本語をスイッチすることは難しいんですけれども、
英語だけずっと表示しておいて、最後にログとしてファイルを作るということも可能です。
先ほどご紹介したように、やっぱり認識しない音声もあったりとか、
早口だったりすると聞きづらかったりとか、
パソコンのマイクの状況が良くなかったりすると認識しないこともありますので、
100%の機能ではないんですけれども、補足として、あくまでも補足として、
この音声認識から表示される英語のライブ字幕を使うことはありだと思います。
全然中断して大丈夫です。
はい、むしろわからないところを質問したりとか、
ちょっとわかんないんで質問させてくださいっていう風に言ってくれた方がね、
相手にとってクリアなんですよね。お互いにウィンウィンなのでありがたいです。
はい、後から質問しようとするとすごい大変だったり、
メールでちょっとこの部分わからなかったんだけどってね、
聞くのすごい時間のロスなんですよね。
なのでわからないことがあったらすぐに、
すいません、またディスターブして申し訳ございません。
ディスターブっていうのはちょっと邪魔してみたいな意味なんですけども、
ウジュマイすごいてんでですね、ウジュマイ何々していただけませんか。
エクスプレイン、説明するっていう意味ですね。
このポイントについてもう一度説明していただけませんか。
説明していただけませんかっていう感じですね。
質問をすると結構ね、あそっか、わかったみたいなじゃこれもここね、
これが大事だよみたいな感じで説明してくれたりとか、
いろんな方が補足してくれたりしますので、ぜひやってみてください。
あとね、何かこのこのポイントについてももう一度説明していただけませんか。
これもここねここが大事だよみたいな感じで説明してくれたりとかいろんな方がね補足して くれたりしますのでぜひやってみてくださいまああとね他に例文としては
I'm very sorry. I could not catch the point you mentioned. Could you say that again please?
I'm very sorry. I could not catch the point you mentioned. The point you said.
あなたが話されてたポイントがわかりませんでした Could you say that again please? Could you say that again?
もう一度言っていただけませんか? Could you say that again? これね結構使いますね Could you say that again?
or Could you repeat that part please? Could you repeat that part?
もう一度このパートをリピートしていただけませんか?とか そんな感じで話をすることができます
こういうふうに質問した方がお互いにとってウィーンですし わからないポイントがまあわかりますので
次回の打ち合わせはやっぱりね次回の打ち合わせにこういうふうにね 日本の方に説明しようとかそういうふうに考えてくれますから
そういう点でねメリットがありますからぜひ遠慮なくやってみてください はいでは最後
話していることをシャドーイングしよう このねシャドーイングってのはね結構いいんですよね
結構いいんですよこれ あのねアウトプットが上手くなりますアウトプット
決してねインプット向きではないんですけども シャドーイングっていうのは相手が話していることを影を追うように
ぶつぶつぶつぶつつぶやくことなんですよ ぶつぶつぶつぶつつぶやいているとそのうちにこうネイティブのイントネーションとか発音の仕方とか
話し方全体がネイティブっぽくなってくるからこれね非常にいいんですね でアウトプットが進みますしあの実は自分が話そうという時にその話し方が真似できちゃう
っていうねメリットがあります このやり方で国内で勉強していても海外に留学していたぐらいの英語力的なものは
なんと養えることができます できますこれ本当にできます
はい私リッキーがですねこのやり方をやっていてですね あの今英語の英語で英語を使うお仕事をなんと13年もさせていただいておりますので
大丈夫なはずですはい えっとねまああの
なんだろうな英語のテープを聞いて大抵の方ね英語のテープを聞いてシャドーイングしたり とかしてですね
1日1まあ30分とかね1時間やる人はいないかなと思うんですけども30分とかずっとね シャドウィングしてこうねあのイントネーションとか発の仕方とか話し方とかまぁ言葉と
言葉のつながり方とかね バッドアイとかねバッドアイとかねバラエですかねバラエバラエ
バラエティングとかねバタイってなんだみたいな最後ねあ バッドアイのことかみたいね
シャドウィングしてるとねこれ分かってくるんですねバッドアイとかね ウェンアイとかね中学校英語だと応援
アイアウェンアイはずみたいな上ない上ない上な追えな追えない上ない キャナイペネ
上ないんはっはっはつながってくるんですよ そうでねそのウェブ会議の中で相手が言ってることをシャドウィングしていると
相手が言いたいことが分かったりとかその相手が言ったことでわからない単語を 調べたりするきっかけとかですねフレーズを調べようとするきっかけができます
そうやって一つ一つわからないところ潰していくと結果的に本当に数ヶ月やっていった 時にこの人はこういうことを言いたいんだなっていうふうにね分かるようになって
いきます おまけに先ほど説明したように話の構文とか話し方を真似できますから
国内留学国国内にいながらもですね 留学しているかのようなネイティブっぽく話すことにつながっていきます
このやり方ねあの結構ね大事なやりポイントですので最後に持ってきちゃいましたけど これこれことっぽにの持ってくるべきだったかな
まあいいやまあそんな感じですねあの このシャドウィングは非常におすすめですので今ねコロナの中でウェブで学校行ってるとか
あとは留学ホントはする予定だったんだけど留学できないから英語力どう磨こう っていう方はぜひねあのこのシャドウイングをするといいかなと思います
ウェブ会議をねシャドウイングしてもいいですし またねネットフリックスとかを登録してえっと猫なんだろうな
あの 何
映画見たりとかニュース見たりとか あそうそうそうそういう点ではねあのオーディオブックのオーリブルいいですね
今ね2冊無料ですしちなみにオーディオブックの中にはね あのあれがあるんですよ
英語のリスニングセットある区とかから英語のリスニングセットっていうのが出ていて 7000円ぐらいするリスニングセットに5冊ぐらいついてるんですよ
その英語リスニングセットで一冊としてカウントされているのでその英語リスニングセット 7000円ぐらいを一冊無料体験することができちゃいます
おまけにねファクトフルネスとか最新の方も音声化されているので例えば英語リスニング セットとファクトフルネスで無料体験でまあスマートフォンで聞くとかね
そういう方もね異常にねお金0円ですかね ゼロにできますからぜひやってみるといいかなと思いますあそうこのことに関して
ブログのにも過去にまとめておりますのでリンクを貼っておきますからぜひ 聞いていただけたら見ていただけたらなと思います
はい今日は 外国とのウェブ会議をその場しのぎでなんとかする独学の英語術ということでご紹介させていただき
ましたもう一度ね ラップアップさせていただきますと一つ目が英語がわかる人の隣に座る
2つ目が字幕の音声認識で話されている英語をライブ字幕化する 3つ目が辞書を片手に参加する4つ目がわからないところは質問する
5つ目が話していることをシャドウイングするこの1つで実践していくと ウェブ会議の英語のウェブ会議もなんとなくね
怖くなくなっていくそして8シャドウイングしていくとまあ国内にながらもね 留学しているかのような英語力を身につくことができますのでぜひやってみてください
はい今日は英語のウェブ会議をなんとかしのぐという方法についてご紹介させていただき ました
今日の合わせて聞きたいですけれども今日は合わせてきて独学で ok 話せる英語になるための最強リスニング方法ベスト3っていうのは
ですね 過去のオンエアでご紹介させていただいておりますこっちの方がでリスニング方法とか詳しく
話させていただいておりますので気になる方はぜひチェックしてみてください 私力最近メルマ号を始めました音声配信を始める方のに向けての音声配信の
収録の仕方 編集の仕方配信の仕方また続けるコツなどですね
まとめた2日に1回のメルマ号をやっております無料で登録できてサクッと解除できる ようになっておりますね
もしこういった音声配信をやってみたい方はぜひチェックしてみてください そうそう昨日からねあのツイッターのアカウント名ちょっと変えました
何にしたかというと8年なんだけど 力気アットマーク一人ラジオ局長
このね一人でやってるからラジオっぽいし一人 やってるからということでちょっとこういうふうに変えてみましたそしたらねツイッターフォロー
ちょっとずつ増えてますねこんな感じでツイッターもやっておりますので何か質問とか ありましたらぜひご連絡くださいませ