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はい、皆様こんにちは。安子はんです、安子はんです。
兄岩鈴木のごきげん日記、今日のお題はですね、実況中継突然です。
今朝ね、なんか出てきちゃったんですよね。で、喋りたくなってポチッとしました。
はい、あの先日、実験室としてさせていただいたごきげんおしゃべりラボ、
2回させていただいて、終わってからね、皆さんの感想とかフィードバックをいただいて、
なるほどなぁと、だったらこうかなぁ、いや待てよと、 ちょっと何日か経ってるんですけどね、日が経つごとに浮かんでくるものが変わってくるんです。
で、まだぐるぐる中なんですけどね。 本当にこれも、実際に実験にお付き合いいただいた皆様のおかげです。
改めまして本当にご参加ありがとうございました。
で、えーですね、今朝起きた時に出てきたのが、
あれ、これっていっそオンラインスナック突然にしたらいいんじゃない?っていうことでした。
まあなんのこっちゃんですけどね。 私にとってよくあることなんです。
どうも昔から、なんかこんなのあったらいいなと思うとまずやってみるっていう習性がありましてね。
いわゆるゼロイチにあまり躊躇がないってことなんですが、
そうですね、ご機嫌コーチングってネーミングで24年前に独立した時から変わってないってことですよね。
まあ打ち出しているのが、あったらいいな、できたらいいな、できることから一つずつなんです。
そう、そのまま私が毎度やっていることでした。
でね、まあ考えてみればヒルスナ突然もそうだったなぁと、こんな場があったらいいだろうなーっていう、そこから始まってやってみて。
で、今回のご機嫌おしゃべりラムも同じですね。
あるマルシェに行かせていただいて、私の紙本をお貸してもらった時に、皆さんの反応とか悩みをおかせいただいたりとかする中で、
なんか場を作ったらどうかなーと思った。そこから始まったんです。で、できることをやってみるということでやりました。
実際にやってみて、ご参加いただいた方の生の反応、そして生の声ですよね、いただいて、
そうか、なるほどなぁと、だとしたらっていうのがまた始まっているってことです。
もちろん、ビジネスとしてどうなのかっていうのもあります。
コロナ、私にとってはですね、コロナ前はリアルの研修の場だったり、まあいろいろあるわけなんですが、コロナから急に浮上したのがオンラインですよね。
で、ここ何につなげてどう着手させるのかっていう考え方があるっていうことも興味があるので、ここ2,3年学んだりもしました。
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ただ、私65になりまして、その65の私が作りたいものは何か。で、私が生かせるとしたら何かっていうのを考えていくと、まずは、やっぱりっていうかな、いい感じの場を作ることなんですよね。
そこにいらしてくれた方が気軽に喋ったり、人の話を聞いて、へー、こんな見方もあるんだね、思いつかなかったって。
そこには何かいい感じっていうのがあって。
まあ、そうなると、こう割と自分に向き合ってね、思っていなかったこともポロッと出てきたりもするわけで。
で、帰る時には来てよかったな、参加できてよかったって、そういう場があったらいいなって思うんです。
で、それがね、その来てくださった方のご機嫌の場になったらそれは最高なんですけど、考えてみるとね、それ決めるのは私じゃないんですよね。
だから、私は私ができること、まあ私だからできるっていうことを使っていい感じの場を作る、それだけなんだなというふうに思ったりしています。
なんてことを考えていたら、そう、今日突然出てきたのが、あれー、ごきげんおしゃべりラボってオンラインスナック突然でいける?なんて思いました。
また始まっちゃったかな、なんていうことなんですけど、いやここはですね、ちょっとどうどうどうって感じで落ち着かせてみたいと思っています。
ということで、今日もお聞きいただきましてありがとうございます。始まりをほんのちょっとの気づきから、必要な方に必要なタイミングで届きますように。
ご機嫌コーチ、鈴木あす子でした。
それではまたおしゃべりします。
では。