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親子トーク|5年目の刺繍カレンダー制作秘話
2026-11-01 30:30

親子トーク|5年目の刺繍カレンダー制作秘話

ゆいねオリジナル刺繍モチーフカレンダー🗓️2027 本日より発売開始です!

今年は……
どうにか、どうにか、でした😂

配信では、そんな誕生までのあれこれを親子トークでお届けします。

🌷 ここからは、ゆいねからのご案内です。

\今年も発売!/
刺繍の卓上カレンダー「2027 Ufufu Calendar」

こんにちは!ゆいねです。
いつも作品を温かく見守ってくださり、ありがとうございます。

今年も、ひとつずつ手刺繍したモチーフをプリントした、オリジナルの卓上カレンダーが完成いたしました!

2027年版のテーマは、
「ちいさな動物と、おいしい食べもの」

手のひらサイズになった動物たちが、
おいしそうなごはんやおやつをちょっぴり探検しながら見つけていきます。

「今月はどんな組み合わせかな?」と、月に一度楽しんでいただけたら嬉しいです。

みなさまの2027年の暮らしをほんのり彩れますように❁

▼ 商品の詳細・ご注文はこちらから

▼ネットショップ
https://wait-for-yuine.stores.jp/

▼Instagram
https://www.instagram.com/yuineart/

#卓上カレンダー #刺繍 #手刺繍 #オリジナルカレンダー #ハンドメイド #鈴木安子
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感想

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00:05
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。 さて、今日はですね、久しぶりの親子トークです。
娘のユイネが制作している刺繍カレンダー、今年も無事に完成いたしました。 実は今年、途中で制作を諦めた、そんな時期もあったんですが、
そこから思いがけない展開がありまして、 そして、今日はその誕生までのあれこれを本人にたっぷり語ってもらうと、そんな親子トークです。
気づけば30分ありますけども、よかったらお付き合いください。 それでは。
でも本当に、できてよかったね。 できてよかった。もう来年はなしと、諦めるところだったよ。
一時期ちょっと危なかったよね。 そう、やる気満々だったのに。
本当はスタートいつぐらいからやってたんだっけ? 制作?
春?3月とか?
もうその頃からか。 そうそうそう。
今年は、毎年は心がけてはいるんだけど、早めにカレンダーって、
8月とか9月に販売スタートって捨てるところが多いから、
企業が出してるやつはね。だからそういうのを目指してやろうと思って、ある頃4月。
あ、嘘ついた。5月くらいから。
でも5月くらいから始めてたんだよね。
結構順調に。 始めるってのは何から始める?
図案を考えるところから。 どんなデザインにするか。
刺繍のモチーフを考える。
それは何?世界観とかそういう感じ?
一応日常のウフフをテーマに逸らさないように、
ウフフってかわいいカラーっていうのを保ちつつ、そこだけ、だからアバウト、自由。
日常のウフフに外れないで、
来年はどんなモチーフでやるかっていうイメージを作ることから?
そうです。そうなのよ。
12ヶ月分考えるのも結構そこが私は、刺繍をするまでの工程が実感がかかるから、
ポンポンアイデアが降ることがあんまりないタイプだから、
03:01
考えてる期間が5月から始まって、
12ヶ月分をもう考えるっていうのが先なのね。
先。
このデザインを何月にするかまでも全部考えて、
図案を色を決めて、
刺繍する布を切ったりとかっていう作業はその後。
なるほどね。
6月にこの図案でいくぞって決まって、
そこからは楽しいから。
そうなのね。
楽しい。私の中で楽しい作業が、
刺繍の糸の500色くらいから選ぶ作業だったり、
それが楽しいんだよね。
楽しいよ、そりゃ。
色合いに雰囲気変わるからすごく。
選んで、全部12ヶ月分の刺繍の糸を全部最初に決めるの。
そうなの?
だってダブったりするでしょ?
それがいいの。統一感が出る。
だから12ヶ月の色合いの全部のトーンを揃える。
揃えて見るんだ。
このトーンっていうのはそのイメージにかなうかっていうことになるの?
そう。
例えば1月で赤を使ってたとしたら、
他の月に赤が登場するときに、
その1月の赤の糸を使う。
そういうこと?
そういうこと。
それが統一感が出るってことなのか。
赤でもすごいもんね。
そうそう。赤でもすごい数の色合いがあるから。
なるほどね。
この赤でこっちの赤も似合うかなとかって考えながらやる作業が結構時間かかるんだけど楽しい。
わかる気がする。なんかわかんないけど。
私キャンバーを使うからだけど、キャンバーでもパレット1とかパレット2とか。
そうそう。どのパレットを使うかみたいな。
そうそう。あっちゃこっちゃいろんなパレット使ってたらさ。
うん。
世界観の色味のテイストがごっちゃつくから、
1個にしたくて。
なるほど。
で、結局作り始めたのが?
作り始めたのは7月くらいから。
だから7月から刺繍の音のスタートできたし、バッチリって思ってて。
1月ずつ制作を頑張って7ヶ月分の刺繍が完成してた。
06:00
すごいスペース早いよね。
そう。
始まってから。
そうそう。あと5ヶ月分だと思って。
目標は8月上旬までに刺繍を終わらせることだった。
で、8月中には発注をしたかった。
はいはい。
そこまで見えてたんだけど、自分的には。
で、だから早ければ9月からもしかしたら販売開始できるかなみたいな。
すごいことだな、それは。
ムーズ。
うん。
流れを理想としてたんですけど、
7月の中旬以降に自分が妊娠してることが分かり、
ねえ。
うん。
それはもう超絶ハッピーな幸せなことで。
大喜びだったし。
大喜び。
大喜びだったって過去形もおかしいけど。
大喜びです。
ねえ、念願だったから。
うん。
すごい喜んでて、やったーって思ったのも束の間、
うん。
4日後に私が多分外食中にコロナになってしまいました。
もうなんか最悪だってなって、結構コロナの症状もひどくて、
まあ、熱ももちろん高熱出るし、咳もすごいし、喉痛いし、
でも、その時も妊娠わかったから薬もそんなね。
あ、そう。そんなっていうか飲めなくて。
飲めないよね。
そう、なんか熱下げるカロナールしか飲めなくて、
熱は下がっても咳とかそういう他はあるから苦しくてすごく。
ねえ、家にこもる期間が7日間くらいは指定されるからそれどおりに休み。
うん。
あんまり良くならないまま7日くらいが経って、
うん。
そしたら一応コロナ開けた状態になったんだけど、
次の日からもう座りが。
何そのバトンタッチ。
始まってしまった。もう最悪な。
でも、ふと気が付いた時にはもう大変なことになってた。
もう死んでたの。もうね、座りの話はもう。
座りがひどかった経験がある方は多分想像つくと思うんだけど、
私は初めての妊娠だったし、
それはそうだ。
座りもそんなに重く覚悟してなかったんだよね。だから思えば。
辛い人もいるし、そうでもない人もいるって知ってたから、
自分はそうでもないかもしれないかって楽観的に考えてたところもある。
うん。
なんだけど、想像と全然逆ですごく割と重い方で。
重いと思って、途中だって入院した方がいいんじゃないかぐらいに痩せちゃったし食べられないしだったもんね。
09:01
2週、もう食べられない。何も食べられないし。
桃のエキスしか飲んだことない。
桃と梨、果物をちみちみ食べて、飲み物も水が飲めないくらい。
だから水だけは飲んでねって言われるけど、それも飲むと気持ち悪いとかね。
吐き気が常に常にあって。
そんでSOSが入ったんだよね。
1ヶ月くらいは夫婦2人生活で、
頑張ってね。
もうほんと頑張った。
もう頑張った。
もう経験したくない。
もう辛すぎて、ずっと一日中何回も吐いちゃうし、
匂いも何もかも受け付けなくなるし、
本当に仕事も在宅にさせてもらってたけど、
やれることがあったら寝転がるみたいな感じで過ごしてて、
8月がそんな風に過ぎていきました。
その期間、刺繍あんだけ順調だったのに、一切できなくなって。
もう座りが落ち着くっていうのが、
2ヶ月後とかってやっぱり出てくるからさ、
その頃ってもう10月じゃん。
10月に刺繍再開して作るの遅すぎるから、
もう来年のカレンダーはなし。
諦めたの、座り中は。
泣いてる?泣いてる?大丈夫?
泣いてる。
思い出して今泣いてんじゃん。
思い出して今笑ってる。
笑ってるね。
諦めてさ。
そんな時に8月後半に、
母がうちにヘルプ来てくれました。
8月に来てくれてた時に、
カレンダーについてぼやいたのよ、私が。
来年のカレンダー作り諦めるっていう。
そこだよ、そこだよ。
うちで、我が家で話になって、
それで諦めようと思ってるんだってこととか言った時に、
でも私の中で一案だけちょっと別で考えて浮かんでたことがあったのよ。
それが、3年前に私が12ヶ月分作った刺繍を使って、
来年のカレンダーにできないかっていうのはちょっと思ってるっていうことを伝えたんだよ。
12:01
見せたら、母がいいじゃんって言って、
かわいい、かわいいみたいな。
思い出した。
思い出したでしょ。
思い出した、思い出した。
それで、実家帰る時にカレンダー作りのiPadとか持ってったんだ。
そっか、いいじゃんって思った、本当にそういう感じ。
3年前に私がなんで作ってたかっていうとね、
その当時、毎月1回スマホのロック画面とか、
街受け画面向けに作った画像を作って、
投稿したりフリーで配布、画像配布をしてたのね。
知ってる、覚えてる。
インスタからとかツイッターから。
それで、その時のシリーズ結構好評だったのね。
それは自分の自主課題みたいな意識でその当時はやってて、
別に誰からも頼まれてないし、
別にお金をいただいてるわけでもないんだけど、
自分で作りたいものを月1回作って、
カレンダーにしてちょっと役に立つ画像として使ってもらえる人がいたらいいなっていう気持ちで、
毎月1回取り組んでたわけなんですよ。
でもね、刺繍したやつをスマホの壁紙にするってそういうことだよね。
実際刺繍したものを写真に撮って、画像データ化して、
作ってた、加工して画像自体を作ってた。
作ってたんね。
実際友達とかインスタフォローしてくれる人、
毎月壁紙を変えてくれたりとか、
そう使ってくれてる人もいるのを知ってたから嬉しいなって思ってたわけ。
そのシリーズってだから画像にはなってるけど、
紙のカレンダーには1回もなってないし、
誰のものでもないし、販売したことないから。
そのカレンダーって月ごとに合わせてイメージもその時考えたもので、
合ってるわけ、イメージが。
7月はクリームソーダとか、
その月ごとの季節感を一応残しつつやってるつもりだから、
カレンダーにもってこいだと思ってて。
そうだよね。
もともとだって1月からずっと壁紙としてやってたわけだから、
壁紙だけじゃ、
だから壁紙だったけど、今回は紙に印刷して。
だからその案はとっても良かったよね。
3年前の自分に助けられたというか。
15:02
本人がさ、芸人自体がそのクオリティとかさ、
クオリティ問題を。
そこはあったような気もするよ。
そこも確認した自分で。
3年前の自分の刺繍の技術というかクオリティに満足できなければ
販売したくないからさ、今。
でも見返したら別にいいじゃんって思えたし、
可愛いじゃんの方が先に萌えたから、
そこは妥協せずにいけた。
良かった良かった。
そこはやっぱりこれしかないとなるとさ、
自分も嫌だし、人に渡す時も嫌だろうから。
そうそうそうそう。
4年前のやつだったらダメだね。
あ、そうなんだ。
もうちょっと綺麗に刺繍したいって思っちゃうから、自分の作品を。
でも3年前だったらOKだった。
うんうん。
可愛いと思えたから。
ということで考えてた7ヶ月分進んでたやつはちょっと一瞬遅れ入りにし、
3年前のやつを使って、
2027年カレンダーを作ることにしました。
そうだね。
でもそれが決めてからそこからだって、
やっぱりデータで見るのと紙にするのでは色合いが違うとかね、色々あるんだよね。
そうそうそう。
刺繍の色合いで紙にさせるのができたと思ってる。
うーんね。
ちょうど1ヶ月うちにいたっていうのは本当に、
私からすると12年ぶりだったからね。
うちに娘と一緒にいるっていう1ヶ月は。
うん。
楽しかったし。
私の時に実家を出てから、
初めて1ヶ月も実家に帰ったの。
そうだね。
9月は本当にお世話になり、
やっぱり全然ツアレが収まらなかったから、
まだまだ気持ち悪くて。
だったけど本当に1週間ごとにちょっとずつね、
マシになって。
マシになって。
マシな瞬間にカレンダーの編集作業をして。
で、そうそうそう言いたいのは、
2023年のやつを丸々コピーしてペーストするだけじゃなくて、
今回はちゃんとあれしたのよ、
もっと良くなるように、
刺繍に添えるちょっとしたイラストの位置だったり、
書き換えたり、
そういうのの作業を実家にいる期間でやりました。
で、その時に母にちょっと意見を聞いたりとかして、
すっごい参考になって、
母と共同作業した気持ちにはなってる。
18:03
私もなんか、
結構影響あるよね。
あるんだね。
あるじゃん。
スプーンの大きさだったりさ。
やっぱり自分のお気に入りってのがあるわけだからさ。
で、刺繍のこだわりじゃなくて、今度こうね、
全体的なイメージとかパッと見とか色合いとかいろいろね。
そうそう。
そこのところは相談されれば、
ねえねえって言われればいいって、
ああでもない、こうでもないっていう。
そうそう、ああでもない、こうでもないで。
ね。
そう。
良かった、私もなんか、
良くなったと思う。
加わらせてもらった感があって。
うん。当初よりすごい良くなったと思ってる。
なんか、共同とは言わないけど、なんか、
監修とは言わないけど、まあ、
そうそう。
ご意見版みたいな。
ご意見版。
そうそうそうそう。
ねえ。
なんで、
いや良かったよ。
はい。
画像、当時の画像を見てくれてた人も、
もし見返したときにちょっとは、
ちょっと変わってるのが逆に面白いかも。
ああ、そうだね。
うん。
ね。
ここ変えたんだと。
分かったらね。
うん。
謎に分かったら面白いなってところもあるもんね。
このフォークの向き変わってるとか。
うんうん。
細かい調整なんだけど。
そうだったね、あったね。
フォークの向き、
これ私はこっちがいいと思うって言った気がする。
うん、いっぱいある。
毎月なんかある。
なんかあるか。
うん、毎月あるあるある。
そうね。
でも私もなんか、
カレンダー一つこう作って、
私は自分でそういうの創作はしないけど、
でも見てて、
ああ、なるほどと思ったのはほら、
カレンダーの数字とかそのフォントだっけ?
うんうんうん。
これも、
あ、なんていうの?
その全体から見て、
これだったらこれだみたいな、
うん、毎年違う。
毎年カレンダー作ってるから、
じゃあ同じかって言うと、
そうじゃないんだなっていうね。
そう、本当はね、
毎年違う数字のところに、
ね。
印象がわらっと変わるんだよね。
カレンダーとしか見てない人はさ、
数字がどのフォントかなって見ないわけよ。
だから、
でも、
あってないと違和感を感じると思うんだよね。
きっと。
うんうんうん。
だから、
今回、
これだと違うでしょって見せてくれた時に、
うん。
なるほどって思った。
うん。
そう。
そう。
なんなの?
21:00
素人だからかもしれないけど、
感動した。
なるほどね、みたいな。
本当は、
影響でかいよね。
イメージ作用する。
サイズもそうだし。
サイズもね、
そうね、サイズ感もそうだよね。
文字の大きさもそうだしね。
今年はなんて言ったらいいんだろう、
ポップな感じかな。
どちらかって言うと、
大人っぽいって言えれば、
ポップな感じかな。
ポップな感じですよね。
なんか、
今年のカレンダーのね、
うん。
一番後ろのページに、
うんうん。
前月の、
うんうんうん。
指針が、
まとまってるページがあるんだけど、
あるよね。
それはなんかちょっと、
メニューみたいな感じだと思う。
ポップかわいいと思ってる、自分で。
いいよね。
だからこう、
やっぱり、
テイストは一緒だからさ、
うん。
これがいいわっていう人には、
本当に届くと思うんだよね。
この優しい感じと、
なんか、
夫婦カレンダー、
日常の夫婦感が。
そう。
出ててね。
でも毎年楽しめるって言ってるところもさ、
うん。
ね。
そう。
もう一番気にしてるのは、
毎年買ってくれて、
うん。
かわいいって思ってくれてる人に、
もう一回毎年かわいい、
かわいいって思ってもらえる方が、
うーん。
嬉しいかな。
うん。
そこのことを考えてはいいって。
そうだね。
何年目だろうね。
考う。
えーとね、
毎年聞いてる気がするけど。
うんうんうん。
えっと、
刺繍カレンダーとしては、
4冊目かな。
うそ、5冊目だ。
だから、7、6、5、4、3、
2023年もやってるってことか。
やってるわ、そう。
2023年から卓上カレンダーが始まった。
あ、その前はそうだ。
その前は1年だけ、
2022年だけ、
あの、壁、壁カレンダー。
壁カレンダーだったね。
全然刺繍じゃなくて、
色鉛筆で描いたイラストのカレンダーを。
あれイラストのカレンダーだった?
キミの。
うん。
うわー。
それも貴重だね、今考えると。
うんうんうん。
なるほど。
そうそうそうそう。
へー。
だから、5年目だ、刺繍からしたら。
へー、うん。
コロナ明けでって感じかな。
うん。
2025年から刺繍始めてるから。
うんうんうん。
うん。
いいね。
始めたと同時にカレンダーも作ってるね。
うーん。
え、それで何?
いつから販売するの?
えっと、一般発売は11月1日から。
日曜日から発売します。
11月1日。日曜日だね。
そう、日曜日。
うんうんうん。
から、私のユイネアートっていう
24:03
オンラインショップがあるんですが、
はい。
そこから買えます。
ユイネアートのオンラインショップ。
私のインスタからも飛べるんだけど、
うんうんうん。
そこからじゃなくても、
いいように概要欄にURLを
あ、じゃあ、ユイネのインスタの
行ったとそっちと両方ちょうだい?
あ、そうね。
だって、
インスタもよかったら見てみて。
テイストがほらこういう人だよっていうのを
インスタ見たほうが、
あ、そうそう。
わかりやすいわけ。
よくわかるからね。
うーん。
そうね。
そうそう。
だから、
なんかね、
この漢字いいわっていう人に
手元に持ってもらいたいわけだ。
そう。
気に入ってくれる人がいっぱいいるといいな。
ねー。
でも、
だって毎年買ってくれてる人もね、
知らない人から買ってもらえたって
すっごい喜んでたもんね。
前ね。
ほんとに。
うーん。
存じ上げない。
フルネーム読んでも誰かわからない。
わかんないね。
私もほら、
スタイフだとさ、
本名知らなかったりするからさ、
ほんとに。
それはそうだね。
そうそう。
これは誰々さんってこと?
誰だろうかなっていう、
なんか予測というか。
そうだね。
それほんとにわかんないよ。
わかんないよね。
うーん。
でも、
かあちゃん一番気に入ってるのっていうか
すごいなと思うのはやっぱり
結婚式場からだよね。
あ。
うーん。
だから、
だってもう結婚式あげたのって
2021年でしょ?
私がそう。
結婚式。
コロナのまだね、
あれだったからみんなマスクしてたんだよね。
うんうん。
でも、
そこの軽井沢のあの教会からさ、
うん。
結婚式場。
結婚式場からさ、
毎年お依頼が来るってすごくない?なんか。
そうなの。
毎年恒例になってきてて、
うーん。
その、
有明亭っていうところなんだけど、
うんうんうん。
有明亭さん。
訂定してもいいかもしんないね。
うん。
有明亭さんはみんなにしてほしいから。
うんうんうん。
素敵だね。
軽井沢にある素敵な、
あの、
一日一組の結婚式をあげられる会場になってて、
私はそこでね、
すごい気に入ってあげたんだけど、
うーん。
そこの会場に見学、
あの、
結婚式をあげるかどうかを考えに来る夫婦の見学してきた人。
夫婦ってカップルね、またね。
カップルかもな。
あ、でも夫婦かもわかんないやん。
うんうん。
カップル対象に、
多分11月か12月の期間、
うん。
見学者に、
その、私のカレンダーをね、
プレゼントしてくれてる。
そうだよね。
用に買ってくれていて、
でもテイストが多分本当に、
ぴったりなんだと思うよ、私ね。
27:00
肌から見てて。
だよねー、そう。
うん。
なんか、好みが近しい人がすごい多いと思うから、
多いかもね。
有明亭を気に入る人は、私のカレンダーの雰囲気も多分気に入ってくる。
そうなんだよね、そうなんだろうね。
かなーと思ってて、
路線的にはね。
そう、路線って大事で。
で、それも3年目?
これ4年目?か。
そう。
ノベルティーになってて嬉しい。
ノベルティーで、そうそう、ノベルティーになってるね。
そうそう、今年も。
だから、
有明亭に来る見学カップルには渡っていくんだろうなと。
そうだよ、そうだよ。
思います。
でもそれがありになったからね、
今年なくなっちゃったらやっぱり寂しかったから良かったよ。
分かんないけどね、有明亭さんからしたら分かんないけど。
うん、まあね。
良かったと思ってもらえたら嬉しい。
うん。
でもすごい楽しみにしてますってすごい言ってくれるから。
うーん。
はいはい。
そうそう。
だって私、今年は一応ご連絡を差し上げて検討してもらえるんだけど、
なんか、ご連絡した時にはまだ完成してなくて発注中だから、
カレンダーこんな感じですっていう画像を添えられてないのに、
どんなデザインかも分からないのに、
お願いしますって。
そうだよね。
いや、それがね、そういうことだよ。
なんか躊躇してたじゃん、有明亭それに対して。
そうそう。
どんなカレンダーか仕上がったかもしれないのに。
でもこれがやっぱり人の信頼だよね。
あとこれまででやっぱり見てきた流れとして、間違いがないっていう、
ここは信頼を得るってことなんだろうなって思うけどね。
職人だもんね、あなたね。
いやいや。
妥協しないし。
今日は、そうだね。
良かった、でも楽しみだね。
この親子トークも撮れて良かったよね。
良かったよ。
毎年多分撮ってて。
毎年ね、撮ってて、
親子トークって多分珍しいだよ、多分。
そうだね、そこ自体が。
そうだよね。
何かありますか、最後に言っておきたいことは。
言っておきたいこと。
皆さん、
台風のリスナーの皆さんに。
そんなこんなで頑張って作ったものが出来上がりましたので、
良かったらオンラインショップからどんなんかなってチラ見でもしてもらえると嬉しいです。
はい。
で、どっかお部屋に飾ってもらえたらさらにさらに嬉しいです。
あ、ね。
私の周りでも飾ってくださる人がいて私も嬉しいです。
30:00
よろしくお願いします。
ではでは、こんなところで今日は、
刺繍カレンダーの紹介の親子トークでございました。
裏話もチラチラ出ています。
お聞きいただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
では、バイバイ。
30:30

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