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おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。 今朝の目覚めはいかがでしたか?
さて、今日も一つごきげんワンポイントコーチングをお届けしてまいります。 今日のお題はですね、「痛い言葉が道しるべ」です。
いつまで悲劇の披露にやってるのよ。 20歳の頃、
いろんなことが重なって家にこもっていた私に友人が言った一言です。 なかなか痛かったですね。
改めて落ち込んだ気もしますが、でも今思うと、 あの一言があったから自分のことを客観的に見るという視点を持てるようになったのかもしれません。
痛い言葉だけど愛がある。 そしてそれが私の道しるべにもなっています。
さて、あなたはいかがでしょうか? 痛い言葉が道しるべ、ありますか?
始まりはほんのちょっとの気づきから。 今日も聞いていただきましてありがとうございます。
必要な方に必要なタイミングで届きますように。
ごきげんコーチ、鈴木康子でした。
ではまた、今日も笑顔でごきげんよう。 行ってらっしゃい。