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その2 なぜにオリジナル曲づくりを?
2022-12-14 06:49

その2 なぜにオリジナル曲づくりを?

1つ前に案内告知をさせていただいた【その2】です😅「なぜにオリジナル曲を作り始めたのか?」

それはね、、、

はじまりはほんのちょっとの気づきから、でした。

調子に乗ってつくった曲たちはこちら
https://note.com/gokigen_coach/m/mdce7396a8653

そして💿CDやらLIVEやらと😅
それにしても昭和の曲しか歌わない、
20代と50代が混ざるLIVEは総勢100名、なかなかの盛り上がりでした。

ジュリー〜〜‼️

BGM:MusMus
歌詞カードのイラスト:yuine


#オリジナル曲
#歌ってみた
#ごきげんに生きる
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感想

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00:05
はい、その2です。
なぜオリジナル曲を作ることになったのか、ということについて少し話します。
2017年、今から5年前ですね。健康診断で引っかかりまして、呼ばれてね、検査、検査、検査と結果、
1回シューツまで、シューツっていうのかな、細胞を取って、そして調べるまでのシューツをして、
で、あの子宮だったんですけどね、ガンの可能性があるということで、4ヶ月かかったんですよ。
で、最終的には、まあ、取るっていう形にしたんですけども、4ヶ月間あったでしょ。
で、その後、シューツ後もあったでしょ。ということで、私のそれまでのライフスタイルは変わっていくわけです。仕事の仕方も変わったりするね。
で、と同時に、あの、ああ、命って限りがあるんだなって、こうつくづく身に染みたっていう時間だったわけですよね。
で、不安になる恐ろしいというよりも、何ができるって考え方がすごくあったように思います。
たぶんね。で、ある時に、そうだそうだ、それまでは、わりとソファーに座ってるとか、ベッドでゴロゴロという時間は、うちの中ではあまりなかったんですが、いきなり増えまして。
で、テレビを見る時間も増えてね、歌謡番組ですね。いわゆる歌番組をやってたわけですよ。
でね、演歌の歌手の方が出てきて、この曲を聞くと思い出すんです。フラムラトール先生がって言って、涙をこぼされて歌う、それを見ていて、なぜか私の中でずるいって思ったんですよ。
このずるいっていう感情ね。後で紐解いていくとなるほどと思うんですけど、ちょっと横道逸れますけど、この前、NHKの朝一でやってましたね。
ネタミと嫉妬の違いって言って、ヘッと思って見てましたけど、ネタム気持ちっていうのは、消えないとかゼロにはできないっていう風に言ってましたね。人間感情があるから。
そのネタミに関して聞くと、ずるいってそっちかなと思ったの。羨ましいっていうのかな。そっちに近い。例えば宝くじで何番違いの人が1億円当たったら羨ましい。ネタムみたいな使い方かな。
嫉妬はね、ちょっと違うらしいんですよ。嫉妬は自分のものだと思ったものが取られちゃった感覚。嫉妬する。彼氏とか彼女とか。自分のものであるはずのものがなくなるっていうところで嫉妬って言葉を使う。
そう聞くと、違いはそうかななんて思ったりもするんですけど、私のずるいって感覚は、実はネタム。ずるいネタムだったんですね。羨ましいだったんです。
03:13
だとしたら、自分でやればいいって思った。何が羨ましかったのかっていうと、形に残せること。私は聞く仕事と研修の講師で話す仕事としてるんですけど、やはり消えてしまう。心に残るなんてね、気持ちがあれば嬉しい言葉になるんですけど。
目に見えるもの、形。本とかね。スタイフなんかも音声とか残るかな。他にも曲という形で残るっていう。できるのかもって思ったんですよね。3分間で一つの曲くらいだと3分間のストーリーという感覚が芽生えて。
だとしたら私が伝えたいメッセージだったり、大事にしたいことだったり、そのことをそこに託せばいいって思ったんですよね。別にね、プロの歌手になるとかそういうことでもなかったので、私の知り合いのボーイテロル先生に連絡をして言ってですね、その気持ちを希望を言って。
そしたらいいですねって言ってくださって、鼻歌から始めたんですね。鼻歌がリズムがつくとどんどん曲になっていくんですよ。これがプロの手にかかったりもするし。私の場合は曲と詩と両方出てくるなんていうのもありましたね。
で、すぐ調子乗るからね。気に乗って。35億っていうのが流行ってた時ですから、ごきげんセリュールっていうのを作ってね。セリュールって細胞っていう意味なんですけど、37兆あるんですって。人間にはね。ですからそれを歌詞に入れて曲を作ったり。
あとはちょちょチョイスはね、実は4駅でできたんですよ。自分の近くの駅から4駅のところで降りて、乗った瞬間になんかね、洗濯物が目に入って窓から。すごい眩しくてキラキラしてて、今日みたいに天気が良くてね。
で、ウォッシュの選択と人生の選択が掛け言葉になるなーって思って。そこから一気になんかダダダダって曲が出てきて。で、鼻歌をボイスメモに取るっていうのが私の習慣だったんですね。
あとは歌詞が思いついたら書き込むっていうメモでね。それで4駅後に降りて、違う仕事をしたっていうのを覚えてますけど。なんか勢いづいてね、そんなことをやってました。
で、そうなると本当に伝えたいメッセージだったり、大事にしたいものだったり、ものが何かってことと、あとはなんか昭和歌謡のメロディーに乗せていくのがすごい楽しくて。なんかその空気感なんていうことがあって、何曲か作らせてもらいましたね。
06:24
で、今回その桃さんのご縁をいただいて、またねちょっと再開しようかなーなんていうふうに思わせていただいたので、ありがたいと思っています。始まりはほんのちょっとの気づきから。
今日も聞いていただきましてありがとうございます。またおしゃべりします。では。
06:49

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