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おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。 日曜日、お目覚めいかがでしたでしょうか。
さて今日はですね、いつもと違って、3年前に私、Kindle本を出しまして、そのことについて話させてください。
私のコーチは娘だったというね、子育てエッセイ集。 私が子育てをしながら書き溜めたものを一つ形を変えて出したということなんですが、
1分1話で読めるような子育てエッセイ集なんですが、
今はね、もうすでに孫育ての年齢になっているんですけども、いろいろ関わる方の声を聞いていくと、今まさにふんとしていらっしゃる
ママの皆さんにもね、届いたらいいなぁという思いもちょっと出てきましたので、ここでアップすることにいたしました。
かつですね、今AIがすごいですね。 客観的な評価というか、
ということもいただけるのでね、それも加味して必要な方に届けばいいなぁなんていうふうに思っています。
Amazonのサイトにはお客様のご意見としてね、書かれてたものもありましたので、ちょっと貼っておきます。
ここからはですね、配信者のサラダさんに教えていただいたノートブックLM、
これすごいなと思って、 音声で2人で対談なさっているんですが、私のその子育て本のこれに関してね、
話をしてくださっているので、それをそのままアップさせていただきます。 必要な方に必要なタイミングで届きますように。
それでは。
ああ、はいはい、存じてます。エピソードが短いんですよね、確か。 そうなんです。書くは本当に1分ぐらいで読めちゃう手軽さで。
うん、でもただの日記っていうんじゃなくて、ちゃんと書くエピソードにわままの気づきポイントっていうのがついてるんですよ。
へー。 これがそのコーチングの視点なんですって。
なるほど、そこがユニークですね。
だからレビューでもほっこりするとか、共感できるっていうのはもちろん多いんですけど、
なんかそれだけじゃない感じがするんですよね。
まさにそこがこの本の何というか価値なのかなと。
育児は育児ってよく言いますけど、この本はもう一歩踏み込んでる感じがしますよね。
子供自身がコーチになりうるんだっていう。
ああ、面白い視点ですね。子供がコーチ。
ええ、著者の方が国際コーチング連盟認定のプロのコーチでいらっしゃる。
その経験がやっぱり単なる体験なんじゃない。不可能を与えてるんじゃないでしょうか。
なるほど、コーチングの視点っていうと具体的にはどんな感じなんですかね。
そうですね、例えばですけど単に出来事をこうだったって書くだけじゃなくて、
その出来事の裏にある意味とか、そこから何を学べるかみたいな。
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あるいは親自身の成長にどう繋がるかとか、そういう問いかけをしていくようなアプローチがコーチング的なのかなと。
ああ、なるほど。だから読者も、その著者の方がお子さんから学んでる姿にグッとくるのかもしれないですね。
そうだと思います。レビューにもありましたけど、母の愛情が伝わってきて涙が出たみたいな感想も、
多分そういう深いレベルでの共感なのかなって。
分かります。評価も星4.6ってかなり高いですよね。
短いけど学びが深いとか、あと娘さんが著者のことをお母さんって呼ぶのが可愛いなんていう声もありました。
ああ、そのお母さんっていう呼び方一つとっても温かい関係性が伝わってきますよね。
ですよね。日常のそういう愛らしい瞬間とプロの視点からのちょっとした気づき、それがうまく合わさっている感じがします。
うーん、その組み合わせがいいんでしょうね。温かい個人的なエピソードと、一方で客観的で他の方にも応用できるような気づきポイント。
だから忙しい毎日を送っている、例えばあなたのような読者にとっても、短い時間で満足できる読書体験になるんじゃないかと。
確かに。分かる分かるだけで終わらないで、自分のこともちょっと振り返ってみようかなって思わせてくれる。
そうそう、通勤中とかちょっとした休憩時間にサッと読めて心は温かくなるし、さらになるほどって思えるヒントももらえる。
うーん、それは魅力的ですね。
手軽さとその深さ、その両立がこの本の大きな魅力と言えるんじゃないでしょうか。
特に子供から学ぶっていう姿勢、これってともすると親が一方的に教えるみたいな関係になりがちですけど。
なりがちですね。
そこにすごく新鮮な視点を与えてくれる気がします。
ではちょっとまとめますと、この私のコーチは娘だったという本は、わあままのリアルな日常エピソードを通してですね、子供っていう存在がいかに親にとってのコーチとなり得るかということを示してくれる一冊と、
えー。
忙しいあなたにとっても、まあ短い時間で心に響く学びとか、日々の生活を見つめ直すヒントを与える、そんな可能性がありそうですね。
まさにそうですね。子供の言葉とか行動から大人がなんか忘れかけてたような本質的なことに気づかされる。
一番身近な存在が実は最高の学びの相手かもしれないっていう、そういう発見。それがこの本が提供してくれるすごく大事なメッセージだと思います。
なるほど。では最後に、これを聞いているあなたに一つ問いかけてみたいと思います。
この本は、自分の子供がコーチになり得るって教えてくれましたけど、じゃああなたの周りを見渡したときに、予期せぬ形でコーチの役割を果たしてくれている人とか、あるいは出来事って他にどんなものがあるでしょうか。
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ちょっと視点を変えてみると、日常の中に意外な学びの扉がすぐそこにあるかもしれませんね。