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おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。お目覚めはいかがでしょうか?
さて、今日のタイトル、気づけば300回。 えっ、何がですかね?はい。
実はですね、スタイフと同じ時期に、週1回配信をし始めた ごきげんワンポイントの公式ラインというのがあるんですね。それが300回なんです。
あまり言ってないので、ぼちぼちなんですけども。
スタイフでは、3分おしゃべりブログってところから、 1分半の毎日配信を100日続けてみたり、歌を歌ったり、落語をしたりと、まあね、いろいろ変化してってるんですけど、
なぜかこの公式ラインだけは、私としては珍しく変わらず、週1回配信というのを続けています。
ただ、書く内容はやはり5年で変わってきているなーっていう自覚もありまして。
で、最近になって、後でもやっぱり見れる場所っていうのかな、あったらいいなーっていうふうに思い出して、ノートでごきげん日記としてマガジンに置いておくなんてことも始めました。
まさにですね、始まりをほんのちょっとの気づきから、今ここ継続中ですね。
で、今回ですね、改めて報告したいなーと思うことがありましてポチッとしたんですが、それがサムネの写真です。
この本ですけども、2022年にKindleで出版した電子書籍、私のコーチは娘だったの紙の本です。
これまたね、ちょっとしたきっかけだったんですが、というのも、スタイフで今は誰でも本を出せる時代なんだから、一冊出してみるといいよっていうね、その配信を夢にして、そうか、だったらやろうかなって思ったんですね。
で、その時、スタイフでまた知り合っていた4月のさくら先生、皆さんご存知だと思いますけども、Kindle出版のサポートもされていて、始めようとしてた時かなっていうことがあって、コンタクトを取ってお願いをしたんです。
娘の誕生日っていうのを出版日に決めて一歩踏み出したのが、2022年ですね、4年前になります。
さて、裏話エピソードが長くなりましたが、ここからももし聞いていただける方がいたら、2つほどお伝えしたいことがございます。
1つはアンケートと言いますか、ヒアリングシートのご協力のお願いです。
実はこの本、娘が4歳から中学生ぐらいまでの何気ない毎日を綴ったっていうエッセイ集なんですけども、実は読み進めると子育ての本というよりも、自分育ての本なんじゃないかなと思うようになりまして。
私がコーチングと出会ったのはちょうど子育ての真っ最中だったんですね。4歳、今からだいぶ前ですね、20何年前になりますけど。
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その頃、仕事でもチームづくりをしていて、人を育てることと子供を育てることの基本は全くもって変わらないんじゃないかということも学び始めていたんです。
もっと言うと、子育てを通して自分自身が育てられていたということにも気づくわけですね。
そのこともあって、タイトルがこのタイトルになったんですけども。
本当に1週間ぐらい前かな、ある会に参加した時にまたちょっと浮上しまして、浮上したというのは紙の本を作ってそれをお披露目したところで出会った方との話の中で浮上したことがあったんです。
それは何かというと、時代は変わっても子育てとか人育てに関する悩みとか迷いですね、本当変わらないんだなっていうことでした。
人の感情がありますからね。
そして私たちは悩むからこそ豊かに成長していけるんじゃないかなっていうこともありました。
私自身、今だからこそ、私だからこそできることがあるかもしれない、そんな思いがフツフツと湧いてきたんです。
この本にある日常の一コマを読んで終わりにするんではなくて、感じたことを言葉にしたり一緒に考えたり、
そんな小さな積み重ねを通してもう一歩自分を育てていく時間を皆さんと一緒に作れたらいいなって思いました。
そこでね、その場作りについて皆さんにお伺いしたいんです。
仮の名前としてごきげん自分育てラボというふうにしました。
概要欄に貼っておきますので無記名のアンケートとなっています。よかったらご協力をお願いします。
ただもう一つお知らせですけども、ご回答いただいた方の中から3名の方ですが、紙の本をプレゼントさせていただきたいというふうに思います。
もしご希望される方はお名前を名乗っていただければありがたいです。
またそれとは別にこの紙の本を読んでみたいという方は私の手元で発送します。
どこかのサイトとかには出していませんので、ひるすなでお気軽にお声掛けいただくか、または概要欄の申し込みページでアクセスいただければというふうに思います。
ちなみに今月のひるすな横浜鶴見でやっている、昼間からやっているスナックですね。
夜21時までやってますが、7月20日月曜日、海の日の祝日です。
そして書籍プレゼントの応募の締め切りは7月22日とさせていただきます。
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どうぞよろしくお願いいたします。
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
必要な方に必要なタイミングで届きますように。
安子版あんこ版でした。
それではまた今日も笑顔でごきげんよう。
いってらっしゃい。