1. つぶ安🧡心のチューニング
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225.羨ましいの先は嫉妬⁉️
2022-08-13 10:32

225.羨ましいの先は嫉妬⁉️

はじまりはほんのちょっとの気づきから。

お盆の入りの朝、
お墓参り行けてないなぁ、でもまだ膝が心配だし・・・💦なんて想いながらFacebook投稿を見てみたら・・・

起こった感情からーのつらつら談義。
聞いてくださった皆さま、
ありがとうございます😊
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00:05
はい、皆様こんにちは。安子はんです。安子はんです。8月の13日土曜日、お盆の入りですかね。皆様いかがお過ごしでしょうか。始まりはほんのちょっとの気づきから、今日も話します。
始まりはね、ほんのちょっとの気づきって、いうことで私はなんかくくっているので、なんかここのところ配信が切層がないっちゃ切層がないんですけど、
私の中の気づき、何か見て感じて、心が動いた、何か始まったという行動ベースとか、思考がぐるぐる回ったとか、いろいろね、気づきを形にすると何が起こるかっていうのはそれぞれだと思うんですけど、
今日はですね、起こった感情のことにちょっと興味があるというか、面白いなと思ったので、それを話します。
ちょっと時間制限なく話してみたいと思ってるんですけど、いろんな感情が起こりますよね、人ってね。
で、今日タイトルでね、これ、まあどうするかちょっとわかんないんですけど、
うらやましいと嫉妬の違いって何だろうなって、その紙一重の、
この前は熱心としつこいの紙一重の話を、営業時代のことを喋ったんですけど、感情の中のこのうらやましいなと思う気持ちと嫉妬、言葉にするとどんなの、ちょっと口に出したけど憎たらしいみたいな、そんな感情。
これも、こちらの状況移管によっては紙一重なんだなって思ったんですね。
このことについて話したいんですけど、何が起こったのかですね。
今日ね、朝起きてフェイスブックの投稿を見てたんですね。
仲間がいろんなところに出向いたり、あげてる投稿の写真を見たり、その時に、あ、いいなーってやっぱり思う。
で、これがもうちょっといったら、嫉妬になるなーって瞬間を感じたんです、自分で。
憎たらしいまではちょっとね、その時は言葉として出てこなかったんですけど、比較するとどうかっていうと、そういう言葉になるなと思ったんですね。
で、これってね、何の写真かっていうと、山登りをしている写真とか、
ホテルのラウンジでお食事をしているお仲間とね、お食事をしていらっしゃる写真とか、お祝いがあったのでおめでとうっていう、本当にね、心からそれを思うんですよ。
で、一方を、ああ羨ましいなーって憧れるというか、私できるかなーみたいな、っていうのが起こってる。
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これはね、何かと言うとね、やっぱりこちら側の自分の今の状況がすごく影響があるんだなって改めて思ったんですね。
もちろんご存知の方いらっしゃると思うんですけど、例えば私の場合、今、やはり去年の9月に膝の手術をしてもう1年なんですけど、
手術をして半月盤が繋がったからといって痛みは取れるかわからないっていう話があったんですが、やはり続いてるんですよね。
なので、自転車を乗るのはいいんですけど、長距離歩くというのは自信がない。
で、仕事の時はぼちぼちと、朝から仕事の時も前乗りして、みたいなことを工夫しながらやってるんですけど、
やっぱり遊びとなると、周りと一緒に行くとなるとね、迷惑かけちゃいけないとか、気を使わせたくないとかいうので引っ込んじゃうんですよ。
ただ、上半身は元気なので、喋ったり歌ったりいろんなことはしてるんですよ。
外に出るということに関するものが羨ましいなってやっぱり思うんですよ。
で、間歴60を過ぎたとしても、まだもうちょっとね、自分の足であちこち行きたいという中で手術をしてうまくいくかと思ったら、どうやら違うみたいな。
感情の起伏が起こるわけですよね。そんな時に周りの同じような年代の人がやってることを見ると、こうだな。
ずっと前に行けば、例えば20代の時は、周りが結婚しだすと、自分は置いていくぼりになるとかね。
もっと言えば早く結婚して子供を産むと、バリバリ仕事をしている人の中で、社会にまた復帰できないんだ私は、このまま子育てで終わっちゃうんだろうというふうに、
比較が始まり、今の自分と比べて、うらやましいとか、ずるいとか、嫉妬とかいうのが生まれて、自分自身の中の感情が動いていく。
で、自分にダメ出しをするタイプの人もいれば、人に攻撃をしたりとか、
あともっと言えば、小っちゃい時にこういう感情がね、やっぱり小さい時からあるわけですから、いろんなことが起こるわけですよ。
またちょっと飛びますけど、今娘のことが出てきたんで。
この嫉妬について、うらやましいって感情から、その先に嫉妬がある。
いじめたくなる。いじわるしたくなる。 いじめまでいかなくてもいじわる。
いくつか話が今思い出してるんですけど、一つ二つちょっと思うと、一つはね、近所に男の子がいて、
私1歳でニュージェンに彼女復帰で、小学校の時は学童だったんですけど、
通ってる小学校に学童がなかったので、隣の小学校の学童まで40分歩いて通ってたんですね。横浜なのに。
で、一緒に行く仲間が男3人と彼女1人で4人だったんですよね。
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その男の子、1人の男の子なんですけど、近くにいて、すごい可愛い子だったんですけど、
やんちゃなタイプですね。私から見ると。
で、娘もその子と行く時に、遊びながら行くんで、行くよとか言いながらやってたらしいんですけど、
その彼が、ある時娘に何か言ったらしくて、ちょっと距離があったんですよね。
ぽろっと娘が言った言葉がね、その彼に、お前なんか死ねって言われたって言うんですよ。
すごくその死ぬとか死ねとかいう言葉にものすごく敏感な彼女だし、私もダメだったので、
ただ客観的に慣れるのでね、親としては。
そうかーって言って話を色々聞きながらいたんですね。
で、それに対してはどうだこうだっていう行動は起こさなかったんですが、ちょっとしばらく経ってある時、
近くのファミリーレストランで、彼の家族がそこで食事をしているのを見たんです。
でね、ちらっとは聞いてたんですけど、お母さんが家を出たっていうのは知ってたんですね。
そして新しいお母さんを迎えて、それが日本の方じゃなくて、
で、言語が繋がらなくてみたいな、そういうそのなんでしょうね、環境が変わった彼なりの不自由さ。
で、そこにお子さんができて妹二人ができたんですけど、みたいなその家族といるシーンがあったんですけど、
彼のね表情が何とも切なかったんですね、私見てて。
で、あんなにやんちゃな、いつもにやって笑って、えーってやってる子がですね、
見せた表情を見てですね、何か私の中で動きましたね、心が。
で、娘ももうそのことについては何も言わないけど、あって言って見てて、あれ?っていう話。
でね、後々本当に聞いたわけではないし、わからないんだけども、
えっと、彼が娘に対して、お前なんか死んじゃえとか死ねとか言ったっていうのは、
よく考えてみれば外で私と娘がまあ仲良く喋るとか、なんだろうな、そういういい感じの状況を見た時だった。
そういうことをね目にしてたんですよね、そういうこと。
あとは確か学童にたまにお迎えに行ったりとかすると、まあ羨ましいというか。
きっとそっちが嫉妬に変わって、どうにもならないその自分の心の内を外にぶつけているのかなぁなんて思ったりもしました。
ほんのね、そのちょっとしたその、自分の中に置かれているそのことが羨ましくて、どうも口に出しちゃうっていうことは、
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子供でもあり得るし、あと大人はそこをセーブするもんだと。
やっちゃいけないことでしょっていうのは分かっちゃいるけど、感情が動くみたいなね。
それは自分自身の置かれている環境とその目にしたもの、ましてその人との関係性にもよると思いますけどね。
そういうことで、今日は羨ましいと嫉妬、まあ神一重だな、ね。
こんちきしょう!みたいになってね、俺だっていつかはやってやる!みたいなものに変わっていけば最高にいいんだろうなと思いますけど、
弱っている時は、やっぱり今ね、例えば私なんか弱っている時は、足に関してですよ。
いいなぁ、私も自分の足で山登りしたいなぁ。
あと4年後、あの時、40幾歳の時に登った登山のようにもう一度バンダイさんに登りたいとか、
なんかそんなようなことを目標を持って諦めずにいけたらいいなって思った朝でした。
自分と感情にちょっと向き合っていました。
つらつら話を聞いていただきましてありがとうございます。
またおしゃべりします。では。
10:32

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