1. つぶ安🧡心のチューニング
  2. No.135【コミュ検】🍀
 No.135【コミュ検】🍀
2024-07-18 05:01

No.135【コミュ検】🍀

No.135【コミュ検】 

今日は立ち止まってコミュニケーションスタイルの点検をしませんか?
学びの場で、こんなアプローチをすることがあります。
いつの時代にもででくる宇宙人との会話に悩まされている皆さんも、目の前の人とどうやって通じ合うことができるのか。ここは興味ありありですね。
************************************
はじまりはほんのちょっとの気づきから♪

メンタリング専門家 
ICF(国際コーチング連盟) 認定プロフェッショナルコーチ(PCC)
鈴木安子(すずきやすこ)
http://www.gokigen.cc/

BGM: BGMer おひさまハミング

#ごきげんコーチ
#ワンポイントコーチング
#鈴木安子
#ICF認定プロフェッショナルコーチ
#ICF国際コーチング連盟
#PCC
#米国NLP協会認定マスタープラクティショナー
#メンタリング
#アニーバ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fd6e92a3147b7f138a8708e

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
おはようございます。ごきげんコーチ、鈴木安子です。 今朝のお目覚めはいかがでしたか?
さて、今日のお題ですが、コミュ検です。 コミュ検、私が勝手に作った造語なんですけども、何の略だと思いますか?
正解はですね、コミュニケーション点検です。 車で何年かに一度車検があるように、自分のコミュニケーションスタイルの点検が
あってもいいのかなぁなんて思いまして、作ってみました。 ただね、ある方から、検定かと思った。
あ、そうかと思いましたね。ありました?見たら。 コミケンって呼ばれているね、コミュニケーション検定。
まあね、そう解釈しますよね。 まあまあ、呼び名は置いといて、この言葉をどの時に使っているかなんですけども、
私の場合は、勉強会とか研修というね、その場で使わせていただいています。
貯金では、学童の子供の皆様に、心のコミュニケーションとテーマでね、何回か通う、何校か通うということがあるんですけども、
皆さんはやっぱり、私から見るとですね、皆さんコミュニケーションをとっているわけですよ。
子供たちとも、保護者とも、特に先生とかね、地域の方とか、なので今更という方もいらっしゃるんじゃないかな、なんて思いまして。
それで、あえて今日はコミュケン、典型の時間にしませんか、なんてアプローチをしているわけです。
ただね、蓋を開けてみると、わりと大人になって初めて、わざわざコミュニケーションという勉強をしましたとか、
面白かったとか、通じ合うってこういうことなんですね、とかいただいてね、
あ、やっぱりそれこそ基本の木っていうものはすごい大事だなぁ、なんて思ったりもしましたね。
特に思うのはね、指導員の方って言っても、例えば20人いたら20代から70代までいらっしゃったりするんですね。
その指導員同士のコミュニケーションでも当たり前の基準が違う。
大きくね、分ければっていつもどこかで話すんですけど、やっぱりインターネットがあった時代となかった時代、
その当たり前の基準は相当変わってきてるなぁと。
あと携帯、スマホ、その時はどっちかと言ったり来たりというよりも一方通行コミュニケーションをこちらが出して、それに対して反応が来るのを待つみたいな感じ。
リアルで行ったり来たりするっていうことよりも、ちょっと違うのが当たり前なんでしょうかねって思うわけですよ。
ただ、人は感情の動物だから、どんな時代でどんな風な環境が違ったとしても通じ合いたい。
03:02
理解して分かってほしい、分かりたいみたいなものはあるわけで。
そんな時にどんなことができるのかなぁなんて言って、私の方でワークを提供したりとかしてみんなでキャッキャとやり合いながら、
皆さんが課題としているようなこと。いつの時代も言われているね、宇宙人っていうことを言いますね。
自分と違う年代だったりするとやっぱり宇宙人との会話になりがちなんですよね。
なので、そこでどんなことができるかねなんていうことをしていただいています。
70代の先生、元校長先生でいらっしゃるんだなぁなんていう先生もいらっしゃって、終わってから話をさせていただくと、
週に1回、ブラジル人の子供のお世話というか担当できてるんだと。
日本語はまだまだなんだけども、やる気を促して、そこを通じ合ってやりたいんだよって、
そのためにどんなことができるかいつも模索してるんだなんていうね、おっしゃってる先生もいました。
お気合ってもらえた時は、私たち言葉で会話をしていないで、いわゆる非言語、ノンバンバルでやってるわけですし、
そんなところから何かできる工夫があったらいいですよねなんて話をします。
本当に心通うことっていうので、人は安心しますね。
みなさんはどうでしょうか。コミュ権、典権、必要と感じられますか。ご興味があるでしょうか。
今日もお聞きいただきましてありがとうございます。
必要な方に必要なタイミングで届きますように。メンタリング専門家、ご機嫌コーチ、鈴木康子でした。
それではまた。今日も笑顔でご機嫌よう。いってらっしゃい。
05:01

コメント

スクロール