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はい、皆様こんにちは。安子はんです。安子はんです。5月の5日。 今日は何曜日だ?木曜日ですね。
始まりほんのちょっとの日付から、今日も少し喋ります。 いかがお過ごしですか?
こちらは、 今日はね予定が大きく崩れまして、ぼちぼち過ごしています。
そんな中ね、ここ1週間ぐらい、自立っていう言葉がちょいちょい出てきていて、それで喋ろうと思います。
自立ねー。 皆さん何をもって自立って思います?いきなりですけど。
なんかね、ざっくりと思うと、若い頃は、 親からの自立とかね、例えば一人暮らしとか。
自立のスタートに見える時ですよね。 経済的には自立はどうかと思うんですけど、
離れて暮らすことによって精神的な自立とか、 あと生活。
自分のことは自分でやるみたいな。 この辺ずっと元に戻っていくと、やっぱり3歳ぐらいの時期の時に、
親にとか周りの人にやってもらわなきゃいけないことを、自分でできるもんってね。 靴履いたり、ボタン閉めたり。
その自立の一歩。 っていうのもあると思うんですよね。
自分でできるようになるっていうのを、自立と捉えるとそうなるんでしょうけど、
なんかね、 もうちょっと深い意味があるような作品をしていますね。
例えば、その3歳児がもうちょっと明日、幼稚園だの、 幼育園だの、小学校入るでしょ。
その時は、みんなとやっていく力。 これも自立。
今私が喋っているのは立つ方の自立だったんですけど、 そこらへんは多分立する方の自立にも入ってくるんでしょうかね。
物を譲り合うとか、思いやるとか、優しさだったり、調和だったり。
その辺も入ってくるのかなって思うんですよ。
ただ年齢ごとに、環境とかいろんなことで、 自立の定義みたいなものはまた人ごとに変わってくるのかなって思ったりもします。
特にね、今最近多分私が思っていると、 年を重ねてきてね、60過ぎて、体のこととかいろいろあるとね、
人にお願いをして、人の手助けを借りないと生きていけないっていうのが あるのかもしれないなって思う時があって、
例えば入院時とかもそうだったんですけど、
そうすると、感謝できる自分であるとか、 ありがたさとか優しさとか、
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この辺も自立しているかしていないかということっていう、 そんなゼロか百かではないんですけども、度合いとして。
この辺もノートを言えたり、ヘルプしたり、感謝できたり、 優しく見守れたりっていうのも、自立に関わってくるんじゃないかなって思っています。
昨日の晩に、NLPという一緒の学問を学んだ仲間の同窓会じゃないですけども、
ちょっとディープなディスカッションをしたんですけどね。
そしてなおかつ、今朝ある方から本が届きまして。
開けてみたら、私は存じ上げなかったんですけど、
ナミキヨシカズさんというのかな?
次元上昇する魔法の言葉という風になっていて、
ふってパッと開けたところで読んでくださいって言ったらね、
生と死、エゴの主導から魂の主導へって、
魂のまだ見にちゃんと向き合うまで何度でも輪廻するって書いてあるんですけど。
何でしょうね、その今世で起こっていること、あと周りの環境、
大きい単位でいけば色々変わっていく時期とも言われてますけども、
その中で何を選んでいくのか。
自分でできること、お願いすること、感謝、調和、優しさみたいな。
この辺を選べる自分でありたいなぁなんて思いました。
自立。
皆さんどんな風にお考えですか?
今日もしゃべりました。
聞いていただきました。ありがとうございます。またおしゃべりします。
では。