スピーカー 2
ズバリなんかこれ面白いなと思ったのはあります?
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
これはまず1つ目。近くを長時間見るのは目に悪いっていう質問。
スピーカー 2
みなさん嘘本当どっちだと思います?これ。
スピーカー 1
本当なんですね。
スピーカー 2
そう、やっぱ本やスマホ長時間見続けると、特に子供では眼球が前後に伸び、近視を進行させやすい。
これはありますけど、やっぱりこれ個人的には最近僕自身も実践してるんですけど。
この二重二重ルールって知ってました?
スピーカー 1
知らないです。
スピーカー 2
これ結構有名でですね、20分に1度、20フィート、約6メートルの先を20秒見るってありますけど。
遠くを見る。
遠くを見るっていうのが本質なんで、これ僕が知ってる二重二重二重ルールは、20分に1度20メートル先そのまんま、20フィートじゃなくて、を20秒見るっていうのを結構僕もやってます。
スピーカー 1
石崎さんもね、教えたりデスクワーク極端だと思いますけど、デスクワーク多い時も多分きっとあると思うんですけど。
スピーカー 2
そういう時はずっと座ってるとまさに目疲れるじゃないですか。
なので僕は前も言ったかもしれないですけど、タイマーでもう20分とか25分測って、立ったらもう立ち上がってちょっとストレッチしながら20メートル先を見るように。
やっぱそれでね、気持ちが全然違う。
その時にそれこそ前も言ったかな、これも深呼吸してちょっと心拍変動を測るみたいな。
ただ20分とかってね、なんか集中してるとあっという間なんですよ。
だからもうタイマー鳴らしてもうるさいって切って、気づいたら3セットぐらい無視してると肩こり剥がれる。
スピーカー 1
ちゃんと守んなきゃいけない。
スピーカー 2
もう一つがなんかありますよ、気になる。
ブルーライト。
あーねー。
スピーカー 1
これどうなのっていう。
スピーカー 2
みんなどう思いますか、ブルーライトは有害っていうね。
ブルーライトのメガネとかね、いろいろありますけど。
これはニューヨークタイムズでの専門家の意見ですのでですね、いろんな賛否あると思いますけど。
これ嘘ほんと、現時点では嘘。
スピーカー 1
ねー、これはどうなのって。
スピーカー 2
いろいろありますよね、ブルーライト仕様とか。
スピーカー 1
ブルーライトのメガネ買っちゃったことありますもんね。
スピーカー 2
そう、僕もありますし、あとなんかあるとブルーライト仕様とかいいよねって思うんですけど。
ただ正直どうかなって確か思って。
現時点では嘘。
通常のスクリーン仕様レベルでブルーライトが人の視力を直接損なう明確な証拠はないんだ。
ブルーライトカットメガネの健康効果も科学的には限定的。
ただし、画面凝視によるまばたき減少、ドライアイ、一時的な視界ぼやけは起こり得る。
そうですよね。
そうなので、現時点でやってるところはね、結構面白いんですけど。
その他もですね、もうこれ9つあって、今全部は言いませんけど。
暗いところで本を読むと視力が落ちる。
外で過ごす時間は視力に良い。
メガネをやめると視力悪化を防げるとか。
人参は目に良いとか、いろいろね、あって意外な答えもあるので。
一応リンクは貼っときます。
今、翻訳ソフトを使えばね、簡単に読めると思うので読んでもらえればと思います。
まあでも基本的にこのね、中では目は使い方で守れる。
スクリーン云々より近距離長時間、まばたき不足がやっぱり良くないとか。
まあそういうこともありますし。
今回も現時点では嘘、本当とかもあるので、また変わったりするのでね。
なるほど。
なのでその辺はね、あんまり振り回されすぎもあれですけど。
ただそうそう、やっぱり二重ルールはいいかなという。
スピーカー 1
いいですね、それはね、非常に。
スピーカー 2
なるほどな。
お楽しみいただけたらと思います。
ということで、この後本編はですね、Q&A。
スピーカー 2
今回は僕たちにいただいている質問をお届けしたいと思います。
それではどうぞ。
どうぞ。
さあ、ということで本編ですが、Q&Aね。
先月から始めましてね、僕らパーソナリティにいろいろ質問が来るかなとちょっと心配ではあったんですけど。
もうね、めちゃくちゃ心配でした。
想像以上にいただいててですね。
ありがとうございます。
早速いくつか取り上げたいと思います。
ペンネーム、シャンプージプシーさん。
スピーカー 1
シャンプージプシー?
スピーカー 2
はい、それだけでちょっと伝えてきますね。
シャンプージプシーさんからいただいています。
ズバリ、お気に入りのシャンプーや石鹸があれば教えてください。
あ、もうそのまんまですね。
スピーカー 1
お気に入りの。
スピーカー 2
シャンプーや石鹸があれば、僕らに聞きたいみたいですけど。
これ先にいいですか、僕。
スピーカー 1
はい、どうぞ。
スピーカー 2
僕ね、これむしろシャンプージプシー僕です、これ。
スピーカー 1
シャンプージプシーなんですか?
スピーカー 2
以前ね、うつぎ先生、うつぎ隆一先生に油シャン出ていただいて。
やっぱりあの時も話したんですけど、うつぎ先生にはね、お詫びしなきゃいけないんですけど。
なかなか油シャンがね、試してはでもやっぱり洗いたいなみたいなのもあって。
そもそもシャンプー使うか使わないかっていうところでちょっとジプシーだったんですけど。
その後いろいろあれ使ってはこれ使ってはな感じで、いまだにジプシー。
スピーカー 1
あ、そうなんですね。
スピーカー 2
なので、なんかジプシーって2つあって最適なものがないっていうのとちょっと浮気性なところもあってなので。
スピーカー 1
まあいろいろ試したくなってきちゃいますよね、それってね。
僕は、これうつぎ先生のね、あの時からなわけじゃないですけど。
スピーカー 2
わけじゃない、はい。
スピーカー 1
しないんですよ、そんなに。
そんなにしない。
スピーカー 2
ここだけ見たら結構面白いですね、語弊があるかもしれない。
僕はシャンプーはそんなにしないんです。
スピーカー 1
シャンプーを毎日はしない。
スピーカー 2
あ、それは今も?
スピーカー 1
今も今も。もうしないんですよ。
ただ、前にもちょっと話したことがあるかもしれないですけど。
僕ね、あのシャボン玉石鹸さんが大好きなんですよ。
個人的にはずっと実は聞いてました。
シャボン玉石鹸っていう会社が。
スピーカー 2
皆さんもドラッグストアとかに見たことあるかもしれないですけど。
スピーカー 1
まああると思うんですよね。
簡単に言うと無添加で、海綿活性剤とかいろんなものが入ってない。
もう本当に肌に優しい。
その中の無添加シャンプーっていうのがあるんですよ。
スピーカー 2
それは常に家にあります。
スピーカー 1
で、週に1回とか。
でも夏場はちょっと汗かくじゃないですか。
匂いとかもね。
なので、そういうのがやっぱり気になるんで。
すごいもう汗かいた時とか、運動したりとか。
特に僕なんかテニスやったとか、ゴルフやったとかっていう時は使うようにはしてますけど。
スピーカー 2
食べ物じゃない、食感じゃないですけど。
洗った先発感を石崎さんが言葉で表現すると、どんな感じだった?シャボン玉石鹸。
スピーカー 1
シャボン玉石鹸以外の、例えばメーカーのめちゃくちゃいい匂いしたりとか、めちゃくちゃ泡立つシャンプーと比べると。
全然爽快感みたいなものっていうのは薄い。
スピーカー 2
やっぱりそういう意味でのシャンプー感っていうのはちょっとない感じ。
いわゆるみんながイメージする普通の、すごい泡立つ、すごいいい匂いがする。
スピーカー 1
すごい異常に泡立つとか、逆に他のメーカーのやつがどれだけ泡立つかが。
スピーカー 2
ちょっと逆にそう考えたら心配ですね。
スピーカー 1
あと夏の清涼感の売り出しにしているメーカーあるじゃないですか。
僕一つ大好きなやつあるんですけど、言わせんけど。
スピーカー 2
逆に最近僕も好きです。
スピーカー 1
夏にひんやりとするね、有名なブランドあるじゃないですか。
スピーカー 2
ちょっと言いたいけど言えませんけど。
スピーカー 1
言えないですけど。
あれ僕好きなんですけど。
でもそういうのと比べると物足りないと思います。
スピーカー 2
だけどめちゃくちゃ肌にいい。
スピーカー 1
やっぱそれ肌にいいっていうのは、髪にいいというよりは肌にいいっていうのは何か体感、実感があるんですか?
僕乾燥肌なんで感じるんですけど、まず乾燥しない。
逆に頭皮を、強いシャンプーって頭皮の油多分取ってると思うんですよ。
スピーカー 2
それこそ宇都木先生も言ってましたね、洗いすぎると。
スピーカー 1
洗いすぎちゃう、そう。
だからすごい取ってくれて、そっちの方が僕にとっては後ほど痒くなるんですよ。
なるほど。
でも無添加シャンプーはそういうのがないです。
スピーカー 2
どのくらい使ってるんですか?何年くらい?
スピーカー 2
舐められる?
スピーカー 1
舐められる。
それで調べたりする作ってらっしゃる方もいらっしゃるんですよ。
スピーカー 2
詳しいですね本当に。
スピーカー 1
詳しいです詳しいです。
ただ勝手に推してるだけ。
推し勝ち。
推し勝つみたいなもんですよ。
スピーカー 2
是非行きたいですねスポキャスでも。
スピーカー 1
行ってみたいですよね。
スピーカー 2
是非これ見ていただいたらオファーください。
スピーカー 1
違う自分でアポ取らないと。
お願いします。
スピーカー 2
ということでもう一つ質問いけそうですね。
スポキャス大好きさんからです。
スピーカー 1
スポキャス大好きさん。
スピーカー 2
スポキャス大好きさんからいただいています。
石崎さんはテニス、早川さんはサッカーをしていたそうですが、その後の人生で役に立っているなと思うことを教えてください。
スピーカー 1
どうですかサッカー。
スピーカー 2
あのね、石崎さんみたいに交渉のこと言えずに恐縮ですけど。
僕やっぱサッカー具体的にというより、一つシンプルにすぐ思うのは、僕もプロ目指して高校までやってたんで、とにかく死ぬほどやっぱり鍛えられるじゃないですか。
だからね、今だと正直ちょっとブラックかなみたいなぐらいのいろんなことあったじゃないですか。
これあくまで個人的な感想ですけど。
なのですごくシンプルに、その時に社会人になるぐらいまでは大学とかでもいろんな大変なことあっても、あの時のことに比べたらもう余裕だなっていう。
だからなんか、全部それで更新できた?
だからなんかそれが真っ先に思い出すんですけど。
その後社会人になったら、最初に試練が落とされた時に、あの時のサッカーに比べたら余裕じゃないよねって言って。
全部大変だったので。
パッと出てくるのは、学生まではサッカーでかなり助かったけど、その後はそんな甘くなかったっていう、あんまりいい答えじゃないんですけど。
スピーカー 1
でもやっぱりそういう時の苦しみとかって後々生きてきますよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だから基本的に生きてる部分はあるんですけど。
でもシンプル。これ誤解をすれずに言えば、上下関係っていうことはね、よしゃしゃあると思いますけど。
やっぱりね、礼儀とか挨拶とか、そういったものは本当に非常にシンプルですけど身についたので、そこかなシンプルに。
スピーカー 1
部活動。
スピーカー 2
石崎さんいっぱいありそうですけどどうですか?
スピーカー 1
いやいや、僕も同じようなものだと思います。ただ、やっぱり上下関係を学べたし。
サッカーとテニスって違うのは、団体競技じゃなくて、いわゆる個人競技ってところですよね。
で、その時に難しいのが、もちろんサッカーも、例えば部活であって先輩後輩があっても、やっぱりそこは熾烈なレギュラー争いがあるわけじゃないですか。
で、テニスの場合ってレギュラー争いっていうことも、もちろんね、団体戦っていうのがテニスもあるんですけど、個人戦の成績で選ばれるんですよね。
なので、個人戦でいうとそのなんていうんですか、やっぱり先輩だろうが後輩だろうが、みんなやっぱりライバルなんですよ、テニス。
コミュニケーションもすごく大事だし、その中で上手にセルフィッシュを出すっていうか。
スピーカー 2
上手にセルフィッシュってすごい言葉ですね。
スピーカー 1
自分を出していかないと勝てないスポーツですよね、もし勝負ってなった時のテニスって。
やっぱりどこかで、自分勝ってっていうことじゃなくて、自分をどんどんこうやって出していって、自分の表現をしてプレイしていくっていうことがすごく大事になってくるから。
僕はテニスを通してっていうと、そこをすごく学べたかなって。
だから、日本って横並びとか、僕今生きてもみんな同じような感じで行こうっていう人たち多いなって感じるんですよ。
スピーカー 2
いい部分でもね、合わせる調和っていうところはね。
スピーカー 1
そこはすごくいいところなんだけど、そこを上手く自分を出していって人生を楽しむとか、自分の考え方で自分が表現したいことをこうやって言語化してっていうところは、テニスはふんだんに詰まってるスポーツだった。
スピーカー 2
上手にセルフィッシュってところで、いわゆるさっきおっしゃった個人じゃないですか、基本。
だから、セルフィッシュ以前に個人だから、そのセルフィッシュをすごい出すというより、その個人の成績がそのまま直結するから、改めて必要。
スピーカー 1
逆に組織だと、サッカーだと逆に上手にセルフィッシュ、むしろ大事かなと思ったんですけど、その辺はどういうイメージなの?
例えば、部活って言って大学のチームで動いているから、簡単に言うと、あいつ自分のことしか考えてないよねってなったら、誰にも応援されない存在になっちゃう。
で、戦うのは自分個人なんだけど、じゃあ誰か助言してアドバイスくれるとか、今お前こうなってるぞとかプレイがってなってるっていうのは、やっぱり後輩からも先輩からも、今石崎こうなっちゃってるから、もっとこうした方がいいっていうアドバイスって、プレイ中気づかないから。
で、どんどん調子を落としていく。だからコーチっていう存在ってすごく大事なんですよね。
スピーカー 1
やっぱりそれって、みんながお金払って、僕のコーチしてくれるわけじゃないから。チームでやっている中で、今、石崎こういうことに結構陥っちゃってるから、もっと考え方変えてこうやっていこうぜとかっていうのは、やっぱり試合を見てくれる人がいるからこそ。
で、普段の練習を見てくれるから、後輩が言いやすい自分だったり、先輩から言いやすい、同僚から言いやすい自分っていう。だからそういった中でいうと、一人で実は戦ってるんじゃない?
で、なおかつこうやって応援されるっていうところで、自分が目指したい全日本だったりインカレーとかっていうところでこういう活躍をしたいっていうところに、部活を高校大学とかでやりながら学べたんじゃないかなって。
スピーカー 2
ああ、勉強になりました。面白い。
スピーカー 1
だからそれが、今の社会人生活にも応援されないと、やっぱり自分が成し得たいことって多分できないから。
スピーカー 2
成績良ければいいってもんじゃない?
じゃない、そう。
だけど、逆に個人の成績を脱して選ばれるのが当たり前の世界だから。バランスいいですね、そういう意味では。
スピーカー 1
そこはすごく、僕、今でもそれ悩んでる人たち多いんじゃないかなって思ってて。やっぱりこうしたいんだけどっていうところで周りがついてこないとか。
スピーカー 2
そうか。なんか本書いてくださいよ。テニスを学べば世界で勝てるみたいな感じしますよね、でも。
スピーカー 1
そう。だけどじゃあ、僕がものすごく満足いく成績を出したかって言ったら別に、大分じゃあ満足しますけどね。
でも、やっぱりこれから先の長い人生と過去を遡った時に考えると、テニスってこういったことを学ばせてもらったなって思うんですよね。
スピーカー 2
えー面白い。もう今から部活はさすがに入れないんですけど、今の話聞いてると、やっぱり僕はサッカーしか見てきてないので。雰囲気、空気違いますね、今の。
なんかいうと、組織でチームで出るサッカーと、基本的には個人でやるテニス。でもその部としてはチームでもあるし、みたいな。なんか立ち位置が結構違うから、ちょっと学んでみたいですね。
スピーカー 1
そう、なんか特殊ですよね。
スピーカー 2
ですよね。
スピーカー 1
なので、それはテニスとかバトミントンも卓球もそうかもしれないし、でも今バトミントンとか卓球とか見てると、すっごく仲いいんですよね、みんな。
なので、あれは一つあえて、今めちゃくちゃ熱いじゃないですか、スポーツの。やっぱりマスコミもこうやって思ってるし。
あの中であえてこうやって出てきたのは、やっぱりそういった、みんなの調和とセルフィッシュが上手い具合にこうやっていってる部分は僕はあるなと思ってるんですよ。
スピーカー 2
そうそう、成熟してきてると思うし。それこそサッカーも、サッカーの日本と今めちゃくちゃ仲いいじゃないですか。だけどセルフィッシュじゃないですか。
スピーカー 1
だから、やっぱりちょっとそういう国全体のスポーツ、ちょっと良くなってきた気がしますよね。
スピーカー 2
いやすごい、Q&Aからここまで膨らみましたけどね。
スピーカー 1
なんか膨らみましたね。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
さあ、ということでね、Q&Aね、素晴らしい質問をいただいて本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
ということでね、この番組では引き続き、5代のね、コーチ陣、テニス、ゴルフ、フィットネス、ゴールデンキッズ関係のですね、聞いてみたい、初心者の方でもいいですし経験者の方で、
もう直接コーチの名指しもひょっとしたらOKですので、聞いてみたいという質問を募集しておりますし、
今日のようにですね、石崎さんや先生など僕へのですね、もうどんなことでもご質問あれば、ぜひぜひ概要欄の方からお寄せいただけたらと思います。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
さあ、エンディングのお時間ですが、2月の3週に入りましたけど、石崎さん、これ撮ってるのはちょっと前ですけど、2月の、3週目ピンポイントはわかんないですけど、
石崎さん、2月って言うと、もうすぐ、プライベートでも仕事でもいいですけど、すぐ思い出すのって何ですか?
スピーカー 1
2月ってなると、プライベートで言うと、だんだん、まだまだ寒さはちょっと厳しいんですけど、3月に向けてのゴルフをしっかりやらなきゃなっていう。
スピーカー 2
プライベートで。
スピーカー 1
プライベートで。
スピーカー 2
仕事じゃなくて。
スピーカー 1
仕事じゃないですよ。ゴルフは趣味なんで、2月にちょっと打ち始めて、3月へのラウンドにちょっと間に合わせようかなみたいな。
スピーカー 2
え? なんかゴルフって3月からシーズンが始まるみたいな。
スピーカー 1
いや、寒いから。
まあまあできないか、そこ。今は。
やる人はやりますよ。でも、僕みたいな寒さに耐えられない人は、12、1、2ってお休みするんですよ。
はいはいはい。
あと、カチンコチンに固まってるグリーンもあったりするんですよ。
なので、体も固くなっちゃうし、3月ぐらいからちょっと春に向けてっていうところで、2月は打ち始めっていうのが僕の中でイメージはありますよ。
スピーカー 2
楽しみですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
ということでね、じゃあもう間もなく。
間もなく。
石崎さんゴルフシーズンがやってくるということでね、楽しみにお待ちいただければと思います。
石崎さんがね。
スピーカー 1
そうですね、個人的に。
スピーカー 2
でもどっかでまたね、そういう共有もあるかもしれません。
はい。
ということで、また次回お目にお耳にかかりましょう。
スピーカー 1
なあ。
スピーカー 3
この番組は、製氷五大グループ、プロデュースキクサスでお届けいたしました。