それを面白がり始めるっていうのが、最近ちょっと起き始めていて、
それが、なんか一番嬉しいというか。
例えば、今はそんなに作るっていうところまでいけないんですけど、
とにかくハートマークを書くのが好きなんで、
で、牛乳パックを全部ハートマークで埋め尽くしっていうんですね。
で、それがすごい、なんかいいもので埋め尽くされた物体になるんですよ。
で、自分には思いつかないけど、それを思いついて実行するっていうのを見てて、
すごい嬉しくて。
だから、なんかそういうのを誘引できる、なんか素材を提供したいなみたいなのは、
なんか今後の制作でもテーマになるかなとはちょっと思っていて、
例えばそのブローチの話とかも、
拾った物を即座に身につけるためのブローチみたいなものを作ったんですけど、
それは安全ピンとクリップがくっついているだけなんですね。
で、それで安全ピンであらかじめ体につけておいて、拾った物をクリップで挟むと、
拾った時って、なんかすごいいい物を拾った気持ちになるけど、
家に帰ると大体ゴミになる。
だから、いい物に見えている瞬間に身につけることによって、
めちゃめちゃいいっすね。
輝くっていう。
で、もう家帰る途中で飽きてもう捨ててるかもしれないんですけど、
それでも拾った瞬間の輝きが一番切り取れるんじゃないかみたいな。
いいですよね。
それで実際に物を拾ったり集めたりしている瞬間がすごい嬉しくて、
だから自分は完成品ではなくて、その素材を今後もできれば作りたいかなという。
素材を。
いいこと言うな。
どんぐりとか好きじゃないですか。
そうですね。
なんなん本当に持って帰ってくんなよとか思うんですけどね。
虫が入ってそうですし。
葉っぱとか石とかね。
そこでちょっと分かんないですけど、どんぐりとかなんかパッとつけられたら価値のある。
その瞬間の喜びを最大化できるっていう。
拾った時の。
そういうのはすごくいいですね。
何拾うかは任せるっていうのがいいですね。
そうですね。ゴミであるほどいいですね。
そうですね。
いやでもそういうマインドがないと。
そうなんだよね。
ゴミになるからやめてみたいな気持ちが。
公園も嫌いでしょ。
そうだね。
要はなんだろう。テーマパーク的なものか公園かの違いみたいなものでもあるような気がするんですか。
ハイスペック公園みたいな憧れがあるんですよ。
ユーロがすごいとか。
あとお金払ってボールプールとか。
ああいうのがどうしてもちょっと好きな気持ちがあるんですけど。
やっぱりそこでもかなり夫婦対立があって。
そういう人工的な作られたもののとこで遊ぶんじゃなくてみたいな。
彼女は割とその通りだなって思っちゃうんですよ。話してると。
そうするんですよね。
なんかこうしたいとか方向性とかじゃなくて環境だなっていうのは結構意識してるかな。
いや難しいですよね。
無意識な部分が一番環境になっちゃうから。
確かに。
なんか自分がどんな環境になっているのかってそもそも自覚できないじゃないですかほとんど。
怖いですね。
怖いですねっていう話に時間があんないけど。
自分の親のことを考えたときにその親を環境として見るとここが良かったとかこうして欲しかったとかってあったりしますかね。
そういうのが強いて言えば参考になるのかなという気はしてるんですけど。
確かに。
そうですね。どうだろうな。
やっぱあるんじゃない。後々考えればね自分はあの環境で育ったことって多分こういう性質があっていうのはいっぱいあるじゃないですか。
でそれが意識化できているものを子供の傾向に発見するとこういう感じで。
自分なんかも下町育ちなんで。
こうやってやるとやっぱり下品なんだと思うんですよ人間性。
言葉遣いとか。
完全にそういう感じに意識的にやってるんだと思うけど。
こっちの言葉遣いとか真似するし。
行くよなーとか言ってくるわけ。そうだよなーとか言って。
とか俺のことすごいなんか嫌な感じでいじってくるんですよ。
そうなんのかなー。
鼻脂マンと言われて。鼻がテカってる時に鼻に脂がついてるとか言ってそこまではいいじゃないですかなんか鼻なんかついてるヌメヌメしてる嫌だとか。
そこからなんか鼻脂マンっていう嫌なあだ名をつけて。
清田っぽいけどね。
自分もそういうの嫌な人に嫌なあだ名をつけるとか嫌いじゃないとか。
マンの使い方が完璧すぎる。
それは面白いなとは思うんですけど嫌なこと言うなとか。
昨日も俺カニ横歩き。狭いとこ通る時にちょっとおどけてカニの動きをして子供たちを喜ばせようとしたら
カニおじ、カニおじっていう。カニおじ、カニおじって。
なんか。
あだ名のセンスあります。
嫌な方向にすぐ持ってくっていう感じとかは確かに感じるんですよ。
あとなんかこれは本当に全然よくなかったなと思うんですけど、
結構保育園のお付き合いしている親友的な人はなんかとても品のいい感じの人もいるので、
すごい気をつけてはいるんですよ。なんか振る舞いに。
だけどこうなんか一緒に保育園から帰り道に小さな近所に八百屋さんがあってそこが閉店しちゃったみたいな時に、
みんなでこう歩いてる時に、八百屋さん潰れちゃったなってみたいな子供たちに言ったら、
そのお母さんが八百屋に閉店しちゃったんだ。
ああやべえ潰れたっていう言葉にちょっと今赤字入ったぞみたいな。
訂正が。
ああやっちゃったみたいな。
それはこうねツインツに対してだったらまだギリいいんですけど。
人の家の子供に影響を。
お母様とその子供に影響を。
それは表層的な話だと思うけど、そのカニおじとかは完全に清田がふざけてる時の感じと全く一緒なんですよ。
血に吹かされてますね。
清田がそのしおりさん、妻であるところのしおりさんに対してふざけてるのってそういうこと言ってるのを聞いてセンスを養ってると。
来たと思うくらいですよね。
ちゃんと俺にしか言わないからね。
すごいしおりさんには絶対に。
根付いてるな。
絶対に言わない。確かにそういう環境。
でももうちょっと先ですかね。子供をとってくるって。
ああそっか。
なんかテッドさんの物を買ったりとかしてるところからはそういう影響への意識は感じますけどね。
どういうこと?
ラズパイでできたPC買ったりとかしてるじゃないですか。
ラズパイってなんすか?
ラズパイっていう小さい教育用ミニコンピューターみたいなのを買ったりとかしてるじゃないですか。
そうですね。
あれは多分子供いなかったらやんないですよね。
いや、あれは前から欲しかった。
自分が欲しかった。ごめん。
それもいいですね。でもやっぱり。
子供用っぽいパソコンでしょ。あれね、実は前から欲しかった。
そっか。ごめん。
特に。
特にあれかもしれないけど。
でもね、ちょっとね、最近っていうか前から自分が物を分解してるときにドライバーを持って取って勝手に。
それで分解ごっこっていうのを2歳ぐらいからやってるときがあって。
で、最近精密ドライバー渡して壊れた家電一緒に分解しようよって言ったら意外とやってくれたんですよ。
すごいですね。
だから、お、これは分解するようになるぞって言って。
今、壊れた物を捨てずにとりあえず取っとくっていうフェーズになっていて。
いいですね。いい。それは本当にいい。
近々ちょっと分解フェスをやろうかなと思ってるので。
ちょっとね、あずまくんのお子さんも参加して物をとにかくばらしまくる。
破壊でもいいです。
破壊でもいいんだ。
破壊でもいい。で、とにかくバラバラにするっていうのをちょっと近々やりたいなと思ってて。
それいいかもな。
うちの子供もドライバーでプラレールの電池替えるフタ開けてるの見て、ドライバー出してよみたいな感じで言ってくることはあるから。
何か着実に。
ドライバーで開けてみたいなのを言ってくるから。
まだちょっと尖ってて危ないから渡してはないんだけど。
ネジだけ外して、あとは手でほぐせる状態にして、それでギアボックスとか全部バラバラにするって絶対楽しいと思うよね。
たぶんね、そうですね。プラレールとかも側の部分剥がしたやつの方が好きですからね。