1. GIFT
  2. 【伊藤瞳さん 第2回】「好き」..
【伊藤瞳さん 第2回】「好き」を仕事に!人生の転機を掴む行動術
2026-05-24 12:31

【伊藤瞳さん 第2回】「好き」を仕事に!人生の転機を掴む行動術

#005-2 自分らしい人生を掴む!好きを仕事にした行動のヒント

「好き」を仕事にする夢を叶えた人見さん。ダイエットをきっかけにヨガインストラクターへ転身し、33歳で未経験の道へ一歩踏み出した経験を語ります。さらに、新たな転機となったオーストラリアでの挑戦まで、彼女の行動力が人生にどんな変化をもたらしたのかを深掘り。このエピソードは、「これから何かを始めたい」「自分を変えたい」と願う20代~30代のあなたへ、自信を持つこと、そして自分らしい人生を切り開くための具体的なヒントと勇気を届けます。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

以下のリンクから立石麻由子のLINE公式アカウントにご登録ください。

番組の感想のシェアや、立石麻由子への質問をメッセージでお送りください。 登録いただくことでコミュニケーション診断も受けられます。

\今すぐLINEに登録する/ ▶️https://lin.ee/p8SKzK3

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

🎧今週のハイライト🎧

  • ダイエットがキャリアチェンジのきっかけに
  • 「好きを仕事に」の言葉が人生を変えた
  • 33歳、未経験から一歩踏み出す行動術
  • 後悔しないために「やる」を選ぶ決断力
  • 会社の理念が行動を後押しする力強さ
  • 心と体の変化が自己肯定感を育む
  • 発信し続けることでチャンスを引き寄せる
  • 直感に従い行動する勇気の持ち方
  • 「セルフラブ」が自分に必要なテーマだった
  • 人生を変える「出会い」と「言葉」の力

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

Chapters

  1. - プロローグ:今回のテーマ「人生の分岐点」
  2. - 最初の分岐点:ヨガインストラクターへの道
  3. - 外見から心へ!ヨガがもたらした変化
  4. - 衝撃!「好きを仕事に」ポスターとの出会い
  5. - 33歳、未経験からの一歩:面接への挑戦
  6. - 人生を変えた会社の理念「好きを仕事に」
  7. - 行動力の源泉:発信し続ける習慣
  8. - 予期せぬ出会い:オーストラリア・ケアンズ
  9. - 運命の番組「イジーとコアラの世界」
  10. - 直感と必然!セルフラブ・リトリート

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

👥 コミュニケーション 👥

Discordに参加する

Lifebloom.funが運営するDiscordへのご参加お待ちしております。 番組リスナーだけのチャンネルを覗いてみてください!

▶️https://discord.gg/c7eDuJcesE

❷お便り募集

番組へのお便りは以下のお便りフォームまたは、gift@lifebloom.funまでメールにてお寄せください。

✏️https://gift.lifebloom.fun/contact/

❸レビューとコメント

お聴きのPODCASTアプリで、番組の評価やコメントをお願いいたします。 あなたの評価やコメントで、より良い番組へと育って参ります。 お気軽に思いのままの評価をいただきましたら幸いです。

\ Spotifyでのレビューの書き方解説を見る / ▶️https://lifebloom.fun/spotify-reviews/

❹番組のシェア

あなたのご家族や友人、同僚や先輩後輩など、番組に共感をいただけそうな方に向けて、番組のシェアをお願いいたします。 SNSで「#人生の分岐点 #立石麻由子 #経営者のリアル」をつけての投稿もお待ちしております。

\ 以下のリンクもシェア / ▶️https://gift.lifebloom.fun/

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

伊藤瞳さんは、ダイエットをきっかけにヨガインストラクターへと転身し、33歳で「好きを仕事に」という会社の理念に感銘を受け、未経験の道へ踏み出しました。心と体の変化を体験し、その感動を発信し続ける中で、テレビで見たオーストラリアのコアラ保護家族に強く惹かれ、直感に従いケアンズでの「セルフラブリトリート」に参加。彼女の行動力が、人生の新たな転機を次々と引き寄せています。

プロローグと最初の転機:ヨガインストラクターへの道
綺麗事じゃない人生のリアル ゲストの生き様と未来に残したいGIFTを紐解きインタビュー番組 立島彦が本音の対話をお届けします。
それでは、本日も伊藤瞳さんのインタビューをしていこうと思うので、2つ目ですね、分岐点というところで聞いていこうと思います。
瞳さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。前回1回目のインタビューで、「こんな子だった!」とか、「ありがとう!」があって、人生豪華されたみたいな話聞けたので、改めてそんな瞳さんが大人になっていって、分岐点を何個か聞いていこうと思うんですけど、分岐点といえば何ですか?分岐点って言われたら。
まず一つは、ヨガのインストラクターになったことですか。
ヨガがもたらした心身の変化と「好きを仕事に」の出会い
ヨガのインストラクター、お仕事でやってたっていうのは、私も過去やってましたって聞いてたんですけど、出会いは何だったんですか?
きっかけは自分のダイエットという外側の部分。痩せたいなっていうところから始めたんですけど、やっぱり重ねて何度も何度も繰り返していくことによって、体だけじゃなくて心の変化っていうのもすごく分かるようになってきて、本当に日常の一部とかルーティンの中には本当に組み込まれてしまったっていうのがありました。
それで半年くらいかな、通い続けてて、その時ふと見たら、好きお仕事にっていうポスターがあって、え?って思ったんですよね。好きお仕事にって、ヨガを仕事にできるの?ってその時思って。
でも当時33歳だから、しかもやったことないことをゼロイチでやることになるじゃないですか。絶対無理だなって思ったんですけど、面接だって通らないと思ったけど、ここで公開するよりは、やりたいと思うのあったらやった方がいいよねって思って、面接に行くっていう。
それこそ行動力半端ないなって結局思ってるんですけど、10何年前の好きお仕事にって結構時代的に勇気いりません?まだ。
はい、いりました。
てかよくそのポスターありましたね。そのポスターが気になる、私。
そう、だから私本当にその会社にはすごく感謝してまして、いろんなチャンスを与えてくれたし、経験させてくれたし、本当に自分の人生伸びしろしかないなって思わせてくれたのは、会社だったかもしれない。
10kg減量と人生を変えた会社の理念
すごい、ちょっと深いですね。もっと聞いていきたいんですけど、その前にあれですよね。ヨガ通われて、自分自身の心の変化もそうですけど、しっかり体の変化あったんですよね。
そうなんですよ。半年で10キロぐらいは痩せまして。
これ聞いてる方、ヨガやりたくなっちゃうんじゃないかなって思って。実際ね、私もダイエット結構チャレンジしてる方だと思うんですけど、ヨガでしっかり体感されてる人久しぶりにちゃんと出会いました、私。
そうですね。最初は通えるかどうか不安っていう。
不安です。楽しめるかもわからないし。
何か始めるときって、どの環境もそうだと思うんですけど、やってみたらいいなと思ってるのに、なんか一歩踏み出せなかったりとか、なんかできない理由をすごい自分に言ってくるなっていうのをすごい感じてたんですけど、
いざやっぱり覚悟を決めてチャレンジすると、もう生きたくなってしまうっていう感覚になってて、ちょっと本当に痩せすぎじゃないかなっていうぐらいまで落ちたんですよ。
そんなに体感あったんですね。
だけど、このままだったら、たまに痩せるっていうのは良くないなっていうふうに思うようになって、ちょっと健康的な体を作りをしようと思って、もうちょっと体重も増やしていって、みたいなこともあり。
なんかヨガは本当になんだろうな、心と体のバランス、調和を取らせてくれるので、私にとっては多分必要だったと思うんですよね、あの時。
多分めちゃくちゃ動いていたんです。今でもそういう素質あると思うんですけど、動くことには何も無駄はないと思うし、何歩でも動けちゃうタイプだから、
陰と陽のバランスで言うなら、陽がすごい強くて陰がないみたいな感じな振り切り方だったので、
ああいう無になる時間って本当に自分に必要ですから、ヨガっていう道になったんじゃないかなと思う。
例えば、ジムとかのトレーナーとかそっちだとまた動く方にフォーカスがあって、またバランスが崩れてたから、そこは自分望んでなかったんだなって改めて、今だから思えるか、その時は気づいてなかった。
すごい。そのぐらい心身共に体験体感して、かつ好きを仕事に、そのポスターも人生変えたなってね。
本当に変えました。
そのポスターを、目にすることができてる人見さんだったんでしょうね。だって、司会にはもしかしたら入ったかもしれないけど、飛び込んできたんですよね、きっとね。
今日なんですよ。今でも忘れないですね。そしてその会社の理念が大好きすぎて、また。
それは今聞けるんですか?
はい。好きを仕事に人生をワクワク生きよう。そして自分自身と関わる人すべてを幸せにしよう。すべての人を幸せにしようっていうので。
で、私たちが大切にするのは感謝。素直な心で行動すること。長所進展っていうのがあって。
素敵。
そう、私、今はもうその会社にはいないですけど、その理念はもう好きすぎて、いまだに一人でやってるみたいな。
いいですね。
本当にだから感謝しかないですね。出会わせてくれてありがとう。
発信し続ける行動力と新たな転機:オーストラリア・ケアンズ
うんうん。分岐点の話でいろんなこと聞きたいんですけど、今聞いてた私気づかせていただいたのが、ひとみさん発信を止めないじゃないですか。
なんだかんだSNSでの発信すごい薄民されてるなってやっぱりイメージなんですけど、ひとみさんがやっぱり体験したことってやる側にやっぱりすでになってるなと思ったのが、
好きを仕事にとか、自分の価値観に触れさせてもらえる言語をもらえたり気づけたことの感動をひとみさんは体験してるから、
無意識にやっぱり自分の感動をアウトプットして受け取る次のバトンを渡し続けてるんだなって今すごい思ったんですよね。
だからやっぱり誰かに価値観を気づかせてもらえる、そのきっかけ作りをひとみさんは今やり続けてるんだなって思ったので、
むしろ今日の分岐点のエピソードで出てきたヨガの会社に興味も私持ちましたし。
本当に素晴らしい会社ですね。
何やってるかってよりもね、あり方とか表現とかミッションビジョンとかって大事なんだなって私も気づかせてもらいました。
はい。
もう一つだけ分岐点をお聞きしたいんですけど、何て言うんですかね、出会って4年ですが、
ここ2年ぐらいで自分の仕事の提供先だけじゃなくて、提供するもの、サービスの内容だけじゃなくて、
結構飛び回ってるイメージなんですけど、直近ちょっと直感で行った場所の話をちょっとしてもらってもいいですか?
そうですね、一番やっぱりまた自分の人生に変えたというか、大きなきっかけはケアンズオーストラリアですね。
運命の出会い:「イジーとコアラの世界」とセルフラブリトリート
びっくりですよね、今視聴者さんもですね、いきなりケアンズが出てくると思って。
出会いは?
テレビです。テレビでお盆の時に家でのんびりテレビ見てたオーストラリアで、ケガしたコアラを保護して治療して森に帰すっていう家族がいたんです。
その家族のあり方というか、毎日の過ごし方とか思いとかを、ちょっと短い時間だけどテレビで見た瞬間に、この家族素敵だなと思って号泣したんですよ。
会いたいなって、この女の子に会いたいなと思ったんですよ。
感動する人はいてもね、会いたいなまで行く人なかなかいないですからね。
本当に初めてだった気がしますね。
本当にすごい。
でも言っても、そのテレビの世界ですし、その頃何の番組かなんかも覚えていない、きらっぱおにもないっていうところからだったんですけど
たまたまトリックス見てたら、イジーとコアラの世界っていうのがあって、あの番組の家族だったんですよ。
あ、そうだったんだ。
これだと思って、それを毎日のように何度も何度も見て、その世界観だったりとか家族の考え方とか、あり方をずっと見させてもらって、やっぱりこの家族素敵だなって思ってました。
それから人にとにかく言い続け、私はこの番組を見てすごく感動して、この子に会いたいんだ。
そうなんだって聞いてた。
最初はね、簡単じゃんってオーストラリア行けばいいじゃんみたいな、飛行機のチケット取ればいけるよみたいなことだったんですけど、そうだよねとか言いながらまた会う人会う人にいろいろ言ってたんですけど
言い続けてあれ何年、どれぐらい経ったっけ、半年、10ヶ月ぐらい?
半年ショートじゃないですか。
半年ショートぐらいか。
そしたら結構身近な方から、オーストラリアにリトリートやる人いるよって言われて、何々みたいな、ちょっと行きたいってそこで言って、誰と行くのかも何するのかもわからないっていうところで、
Zoom繋いでもらって、私行きますみたいな、お相手もえ?って。
待ってって感じですね。
説明も何もしてませんけど、みたいな感じで。
じゃあリトリートの説明させてもらうねって言われた時に、タイトルがセルフラブリトリート。
そのテーマ正直自分にとって、セルフラブ?
風に思ったんですよ。
だけど、やっぱ自分の中に必要なテーマだったなって言った後、気づく。
次回への展望とエピローグ
ありがとうございます。
もうここからまた3時間くらい聞いちゃいそうなので。
そうですね。
分岐点のきっかけとして、テレビで見た感動を感動だけでやっぱり終わらせない行動力があるひとみさんなので、
このその分岐点をつかんで、今提供している仕事の理由とかにもつながってくるケアンズの今この直近2年での感動っていうところがあると思うので、
そこは次のインタビューの時に聞こうと思います。
今回もありがとうございました。
ありがとうございました。
LINE公式アカウントへお送りください。
あなたのメッセージをお待ちしております。
この番組は株式会社ルボーモンドの提供でお送りいたしました。
12:31

コメント

スクロール