1. GIFT
  2. 【伊藤瞳さん 第1回】夢の見つ..
【伊藤瞳さん 第1回】夢の見つけ方、私らしい一歩。起業家の原点
2026-05-24 10:10

【伊藤瞳さん 第1回】夢の見つけ方、私らしい一歩。起業家の原点

#005-1 内向型でも大丈夫。40代起業家が語る「私らしい人生」

控えめで人見知りだった幼少期から、40代で起業を果たした「夢叶クリエイター」伊藤瞳さん。彼女の人生を紐解くと、自分らしさを見つけ、心の声に正直に生きるヒントが隠されています。「ありがとう」を原動力に、人々の夢の実現をサポートする彼女が、いかにして「いい子」の殻を破り、自信を育んできたのか。これから何かを始めたいあなたへ、心と体を大切にする生き方のエッセンスをお届けします。

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

以下のリンクから立石麻由子のLINE公式アカウントにご登録ください。

番組の感想のシェアや、立石麻由子への質問をメッセージでお送りください。 登録いただくことでコミュニケーション診断も受けられます。

\今すぐLINEに登録する/ ▶️https://lin.ee/p8SKzK3

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

🎧今週のハイライト🎧

  • 夢の見つけ方から、自分らしい一歩を踏み出す勇気
  • 控えめな性格でも、心をオープンにする方法
  • 人見知りや内向型を強みに変える自己理解
  • 「いい子」の役割を手放し、自己肯定感を育む過程
  • 感謝の心が人生にもたらすポジティブな変化
  • 40代からの起業は遅くない!年齢にとらわれない選択
  • 心と体を大切にする、持続可能な生き方とは
  • 人々の悩みに寄り添う仕事のやりがいと喜び
  • 物質的な豊かさより心の豊かさを追求する生き方
  • キラキラだけじゃない、リアルな人生を歩むヒント

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

Chapters

  1. - オープニング:番組のコンセプトと伊藤瞳さんの紹介
  2. - 伊藤瞳さんとは?「夢叶クリエイター」の仕事
  3. - 幼少期から学生時代:控えめで人見知りだった私
  4. - 「いい子」でいなきゃ。妹の面倒を見ていた幼少期
  5. - 人との触れ合いが楽しい!マクドナルドでのアルバイト経験
  6. - 「ありがとう」がやりがいに。感謝の心が人生を変える
  7. - アパレル業界へ転身:服を通して人を輝かせたい
  8. - 20代〜30代の社会人時代:働く中で見つけた「自分軸」
  9. - 40代での起業:年齢にとらわれず夢を追う勇気
  10. - エンディング:次回の予告と番組からのメッセージ

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

👥 コミュニケーション 👥

Discordに参加する

Lifebloom.funが運営するDiscordへのご参加お待ちしております。 番組リスナーだけのチャンネルを覗いてみてください!

▶️https://discord.gg/c7eDuJcesE

❷お便り募集

番組へのお便りは以下のお便りフォームまたは、gift@lifebloom.funまでメールにてお寄せください。

✏️https://gift.lifebloom.fun/contact/

❸レビューとコメント

お聴きのPODCASTアプリで、番組の評価やコメントをお願いいたします。 あなたの評価やコメントで、より良い番組へと育って参ります。 お気軽に思いのままの評価をいただきましたら幸いです。

\ Spotifyでのレビューの書き方解説を見る / ▶️https://lifebloom.fun/spotify-reviews/

❹番組のシェア

あなたのご家族や友人、同僚や先輩後輩など、番組に共感をいただけそうな方に向けて、番組のシェアをお願いいたします。 SNSで「#人生の分岐点 #立石麻由子 #経営者のリアル」をつけての投稿もお待ちしております。

\ 以下のリンクもシェア / ▶️https://gift.lifebloom.fun/

◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆

今回も最後までお聴きいただきありがとうございました。 この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

伊藤瞳さんは、幼少期の控えめな性格から、マクドナルドでのアルバイト経験を通じて人との触れ合いや「ありがとう」の喜びを発見しました。その後アパレル業界へ転身し、人々を輝かせる仕事にやりがいを見出します。本エピソードでは、彼女がどのようにして「いい子」の殻を破り、感謝の心を原動力に自分らしい一歩を踏み出していったのか、その原点が語られます。

オープニング:伊藤瞳さんの紹介と番組のコンセプト
綺麗事じゃない人生のリアル。 ゲストの生き様と未来に残したいGIFTを紐解くインタビュー番組。
伊藤真彦が本音の対話をお届けします。
はい、それでは本日は伊藤瞳さんのインタビューに入っていこうと思います。よろしくお願いします。
すごい楽しみなのが、私のですね、出会ってもう4年になる存在の方でですね、
住まいが私が東京で、伊藤さんが北海道なのでですね、物理的な距離はあるんですけれども、本当に年齢も先輩なんですけど、
こういう大人になりたいなあって、自分の心も体も大切にしたいなあって、いつも思わせてくれる存在です。
そんな伊藤さんの赤柄な40代になってからの起業、どんなことが楽しくてちょっと大変でっていうところも、どんどんどんどん伝えていきたいというタイミングで今回インタビューさせていただきました。
やっぱりその年齢関係ないってポジティブな言葉もありながら、年齢を生かすとするならば向き合っていった方がもっと楽しめるよねってことは人生でたくさんあると思うんですね。
より本日のこれからインタビューさせてもらう伊藤さんのインタビューは、ぜひ女性の方に聞いてほしいなあというふうに思います。
全部キラキラでなければならない、ではなくて自分が日々感じたり触れているものを生かすのであれば、自分の心と体が敏感じゃないとキャッチできないんですね。
そんな伊藤さんの人生を聞けるタイミングになりますので、皆さんぜひ楽しんでください。それではどうぞ。
夢叶クリエイター・伊藤瞳さんの自己紹介
はい、それでは本日は夢かなクリエイターの伊藤ひとみさんにお越しいただいております。ひとみさんよろしくお願い致します。
よろしくお願いします。
今日もすごい楽しみで来たんですけれども、夢かなは夢が叶うと書いての夢かなクリエイターです。
その目の前にいる人の叶いたい夢とか、実は潜在的に埋まっている叶いたいこととかを引き出したり管理させてくれるサポートを普段しているひとみさんなんですけれども、
一つ目のインタビューは自己紹介というところで、どういうふうに生きてきてというところをお話しいただくんですが、今現在のお仕事も含めて手短に一言、自己紹介をいただいてもよろしいでしょうか。お願いします。
ありがとうございます。今、夢かなクリエイターというカテゴリーで活動しています。伊藤ひとみです。
北海道札幌市に住んでいて、目の前のいる人が、より良い人生を生きていくために、今自分は何ができるのかなというふうに思いながら、
人々の悩みを聞いて、それが少しでもパッと明るくなるようなお手伝いをさせていただいております。
最高です。ありがとうございます。本当にひとみさんは、私と一緒に出会って、もう4年とかになるんですけど、本当に自分の心地よさというのを中心に、
あなたも心地よくなれるよ、みたいな巻き込みで、人にいろいろお誘いをかけたり、サービス提供しているイメージがあるので、
そんなひとみさんが、こんな感じで幼少期に生きてきたとか、小さい時のプロフィール、いろいろ聞いていこうと思うんですけど、
幼少期の性格:控えめで人見知り
ひとみさん、自分の認識として小学校、中学校とかどんな子だったんですか?
結構控えめな人見知りもあるし、あまり人の前に出るのが苦手な人でした。
結構周りで元気よくいる子たちを見ると、なんか羨ましいなと思って見ているっていう感じで、
友達といても本当に言葉数少なくただいるみたいな、そんな感じだったと思います。
言葉数も少なかった印象ですか?
少なかったですね。やっぱり人の目を気にするとか顔色が合うようなことって、無意識にしてたと思いますね。
そんなひとみさんでもスポーツ、ソフトボールやったとかお元気しましたけどね。
ソフトボール経験と父親の影響
はい。父親がソフトボールやれという。
お父様のきっかけですか?
そうですね。当時プロゴルファーに行った岡本彩子さんっていう人がいて、
その方が昔ソフトボールをやってたっていうことを聞き、なんかやらせたいっていうことで、
まだ小学校2年生だったんですけど、スパイクもグローブもバッグも全部自分のマイセットを買ってくれて、
すごい!気合い入ってる!
すごい恥ずかしかったです、でも。
揃ってる子みたいな感じですか?
誰もこんな人いないみたいな。
すごい。でもそれ聞くと、お父様っていうか親御さんはこういう子になってほしいとか、後押しがあったんですかね、ひとみさんに対して。そういうんじゃなくて。
うん、多分自分の理想。
理想になった感じですか?
はい。
なるほどです。
あと野球が好きな父だったので。
うんうん。きっかけがあったんですね。
はい。
妹の世話と「いい子」でいること
そんなスポーツもやりつつ、そうそうひとみさんが人の顔色が合ってっていう言葉よく聞いちゃうんですけど、
でもやっぱりちょっと落ち込んでる人とか見つけたりとか、なんか人に寄り添うとかっていう子だったりもしたんですか?
どういう感じだったんですかね、ひとみさんは。ちっちゃいひとみさんは。
ちっちゃい時は、やっぱ妹の面倒をよく見ていたかなっていう感じですかね。
私がまだ小学生の時でも妹は5歳下なので、保育園にお迎えに行くのは私の役割だったりとか、
あと運動会とかにあったら、お母さんの代わりに私が参加して、なんか一緒に走るとか。
そんなに密度濃くだったんですね。
はい。やりましたし、すごい恥ずかしいし嫌だなと思ったけど、そんなことも言えずしょうがないからやるみたいな。
なんか本当にいい子いい子にさせてましたね。自分をいい子でいなきゃいけない。ある感じでしたね。
マクドナルドでのアルバイト経験と「ありがとう」の喜び
なんかそんな幼少期とか、学生時代を経て、社会に繰り出すタイミングがあったと思うんですけど、
その時ってひとみさんどんなキャラクターだったとか人格だったとかあります?10代後半かな。
10代後半、そうですね。アルバイト3年間マクドナルドで働いていて、そこで人と触れるのがすごい楽しいと思えるようになったんです。
ありがとうって言われるのがすごく嬉しくて。
嬉しいですよね。
私と別に大したことやってないのにこれでありがとうって言われるんだって思ってから、そこからやっぱり感謝って今でもそこに繋がるのかなと思うけど、
その後マクドナルドで就職したかったんですよ。
就職までしたい。すごいそう思わせてくれる職場。
ランクもどんどん上がっていって、高校生でもお客様ご案内係りみたいなそういうのをさせてもらったんだけど、高卒では就職できなかったんですよ。
うちは母だけだったので進学するまでの余裕はないなと思ったので、しょうがなくアパレル系の仕事に行くんですよ。
それでお洋服落として人が輝くというか、魅力的になれるお手伝いができたらいいなと思って、洋服靴屋さんに転身していくっていう感じだったんです。
アパレル業界への転身と感謝の力
なるほどです。
働くっていうところよりもアルバイト自体とか、純粋に共感なんですけど、ひとみさんマックじゃないですか。
私ミスター・ドラスでバイトを4年大学の時してまして、お客様にレシートの裏に物腰柔らかいですね、頑張ってください、ありがとうございますって書いてもらった2010年のレシート。
いまだにファイルして取ってあるぐらい。
やっぱり人からいただいたありがとうがどれだけ人生を動かしてくれるとか、社会に出ていいことって早く出ていいことってそこですよねきっと。
本当にそう思います。やっぱりやりがいとなった。だからかな、中学校の時の新聞配達は挫折してるのはそういうことかもしれないです。
なるほど。きっと直接ありがとうをもらえている場だったり、朝の大変さとかを超えるものがあればもしかしたら続けてたかもしれないですよね。
なるほど。なんかそんなひとみさんがですね、これからその人生の分岐点とか大人になってどういうものに立ち向かったり、チョイスするかって話を2個目のインタビューでどんどん聞いていきたいと思うので、ぜひ聞いてる方楽しみにしててください。
インタビューの締めと次回予告
ひとみさんありがとうございます。
ありがとうございました。
あなたへのギフトはありましたか。その言葉が明日を自分らしく生きるための小さな勇気になりますように。次回はたていしまエコがゲストの仕事について掘り下げます。ぜひこのまま次の物語もお聞きください。
番組へのご意見を概要欄のLINE公式アカウントへお送りください。
あなたのメッセージをお待ちしております。
エンディング
この番組は株式会社ルボモンドの提供でお送りいたしました。
10:10

コメント

スクロール