1. ギチの完全人間ランド
  2. #65 【ゲスト:樋口太陽】GOOD..
2022-08-09 45:54

#65 【ゲスト:樋口太陽】GOOD MUSIC VS BAD MUSIC and GOOD TALK VS BAD TALK

深刻な悩み/笑ってはいけない車内/800万円かけたプロジェクト/広告音楽はもっとお金をかけた方が良い/テーマ…こども、ふるさと、お金、音楽/クライアントワークっぽいコーナー/あなたのプレイリストには何が入ってますか/社会奉仕っちなん?/まともなリスナーがおらん

【出演】
青柳貴哉(https://twitter.com/AoyagiTakaya)

樋口聖典(https://twitter.com/HiguchiKi)

【構成】
原田英尚(https://twitter.com/Shiromaru33)

【ゲスト】
樋口太陽(https://twitter.com/higuchitaiyo)

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スピーカー 1
いやー、たかや君ってあるよね。
たかや うん?
ノンキーよね。
スピーカー 2
たかや いやいやいや。
うん。
スピーカー 2
たかや ノンキー…いや、ノンキーなんかな?わからんけど。
スピーカー 1
うん。いや、やっぱ普通に生きとったらさ、辛いこととか大変なこととかいっぱいあるんよ、人間ち。
スピーカー 2
たかや うんうん。はいはい。
スピーカー 1
いやー、それが、まあ、えーと、ない人のことをノンキーって言うんやけど。
スピーカー 2
たかや いやいやいや。ある場合悪いけど、そのー、なんやろ、そういう風によく言われるんよ俺。ノンキーはね、みたいな。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
たかや 悩んじょうこととかあるわ、俺も。
スピーカー 1
ああ、じゃあちょっと一個だけ聞きてよ。あるんやったら。最近悩んじょうこととかどういうことなの?
スピーカー 2
たかや いや、ほんとにじゃあ悩んじょうこと喋ってもいいよ、俺ここで。いきなりやけど。
スピーカー 1
ああ、いいよ、ま、マジお願い。うん。
スピーカー 2
たかや 俺さ、やっぱこう飛び散る気、座っておしっこするんよ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
たかや で、座っておしっこするんやけど、なんかね、38を超えたぐらいから、座っておしっこして、立ち上がったら、あの、もう半分ぐらい出るんよなんか。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 3
たかや 分かる?
スピーカー 1
うん、分かる分かる分かる。
スピーカー 2
たかや これ、ほんと大変なやん、これ。
スピーカー 1
ああ、なるほど。それが最近の悩みやと。
たかや 悩み、うん。
スピーカー 1
ああ、ごめん、思ったよりかなり深刻やった。
スピーカー 2
たかや いや…。
スピーカー 1
一同 笑
それはめちゃくちゃ嫌やった。
一同 笑
あの…。
たかや 本気じゃないやろ、ほら、俺も。
スピーカー 1
そんなちっちい悩みかい、っていう準備をしとったんやけど、ごめん、それはすぐに病院に行こう。
スピーカー 3
一同 笑
スピーカー 2
たかや 悩みなん、俺もあるんよ、悩みとか、ほら。
スピーカー 1
うん、悩みのジャンルがしょぼかっただけで、絶対値はかなり高かったわ、ごめんごめん。
スピーカー 2
たかや 大変なことばえ、マジで。
スピーカー 1
ごめんごめん、申し訳ない。
たかや もう半分出るんやけど、だって。
スピーカー 1
ということで、いきますか。
たかや はい。
はい、えー、ギチの完全人間ランド。
スピーカー 1
はい、みなさんこんにちは、ギチ樋口です。
スピーカー 2
たかや ギチ青焼きです。
さあ、いやもう最悪のオープニングやったんやけど。
スピーカー 2
たかや いやいやいや、自分が始めたんや。
スピーカー 1
なんですけども、今日はちょっとコーナーやりたいと思います。
スピーカー 2
たかや はいはいはい。
スピーカー 1
結構何回もやってきたんで、もうみなさんご存知かもしれないんですけども、
ベースで販売しているPRしたい商品や趣味などを絡めたコーナーを作りますっていうね、商品売ってるんですけども、
今日はその第4弾をお送りしたいと思いまーす。
よいしょ。
スピーカー 2
たかや ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 1
もう3回やっちゃうよね、これね。
スピーカー 2
たかや ねえ、ほんとに。
スピーカー 1
覚えてます?第1弾から。
たかや 覚えちゃうよ、だからそのね。
スピーカー 1
まず第1弾が、皮膚未熟の愛さん。
たかや はい、そうですよね。
スピーカー 1
来られて、その時はね、一応企業塾みたいな感じなので、今皮膚未熟っていうコミュニティーが持ってるリソースですよね。
例えばこういう場所に拠点があるとか、こんなことがやれる人がいるとか、そういうものを集めて、その中で1個ビジネスを考えようみたいなね。
03:04
スピーカー 1
そういうのを僕とたかや君がプレゼン対決をするっていうことだったんですけども。
たかや みたいなね、しましたよ。
スピーカー 1
これなんかね、ちょうどね、昨日かなんかエゴサしてたら、たかやさんの発想力おもろみたいな感じで、この回が挙げられてましたよ。
スピーカー 2
たかや ああ、それ言ってくださってる方か。
たかや まあ実際ね、初めてぐらい俺がこういう、対決やったんやけどね、俺ときょんちゃんの。初めてぐらい俺がきょんちゃんに勝ったんじゃないかな、この時。
あ、でもいや、中学の時のバレーボール大会かなんかで一回負けちゃうよね。
スピーカー 2
たかや 笑
スピーカー 1
そん時以来かも。
スピーカー 2
たかや いやいや、そんな少ない。
スピーカー 1
笑
たかや 勝ったことがそんな少ない。もう次遡ったらそこが出てくる。
スピーカー 1
笑
スピーカー 2
たかや ちょっと少なすぎやね、勝った回数がね。
スピーカー 1
そうかそうか。結構ね、面白い回やったんですよ、まず。
たかや そうですね。
スピーカー 1
で、第2回目、第2弾がいいかねパレットで行われた本田兄弟紹介さんのオフ会ですよね。
スピーカー 2
たかや いや、そうっすよね。もう2回目にして公開収録っていうね。
スピーカー 1
そうそう、公開収録をやってみたいな。それをみんなでね、そうめん食べたり、そうめん食べて一言みたいなCMをアドリブで作るみたいな企画があったりとかしました。それが第2回。
で、第3回がぺいがぺいが大塚さんですね。これはサッカーのクイズをするっていう企画をやったんですけども、ついに第4弾となる今回なんですけども。じゃあ早速やっちゃいましょう。
スピーカー 2
たかや いきましょう。
スピーカー 1
本日ゲストの方に登場していただきましょう。CM音楽などを制作されている株式会社オフィス樋口代表取締役、樋口太陽さんです。
たかや どうもー。
スピーカー 3
どうもー。
たかや 弟の樋口太陽です。
スピーカー 1
あのー、ちっちゃいよね。
スピーカー 2
たかや いやー、なんか近いところで来たね、なんか。
スピーカー 1
むちゃくちゃ知り合いやったんよね。
たかや 知り合いやったね。
スピーカー 3
そうなんよね。
スピーカー 1
たかや 知り合いきた。
一応ね、あのー、僕ベースネットショップやってるじゃないですか。ギジの完全人間なんだけど。ベースショップやってて、売れたら通知がブルルって来るわけよ。
スピーカー 2
たかや はいはいはい。
スピーカー 1
で、あ、売れたと思ってポチッと見たら、よろしくお願いします。樋口太陽と申しますって書いてて。
スピーカー 2
たかや 弟から。
正式な手続き踏んで弟が申し込んできたよね、これ。急に申し込んだっけね。
スピーカー 2
たかや 普通の兄弟なら冷やかしと思うよね。これが。これがね。
スピーカー 1
いや、なんならこの3人でポッドキャスト番組やりようし。そこなんよ。
結構仲いいと思っちゃったけど、距離あったんやってますよ。
関係性の説明ではないですけど、一応言っとくと、ほぼ主張だと思うんやけどね。
まず実の弟ですと、僕の、太陽はね。で、今現在で言うと、僕とたかや君と太陽で別のポッドキャスト番組、愛の楽曲工房っていうのを毎週配信してますよと。
スピーカー 2
たかや やってますね。
スピーカー 1
なんやったらそれが一番長いんよね、ポッドキャストの歴史で言うと、俺の。
06:01
スピーカー 3
たかや そうやね。
スピーカー 1
もう2016年の1月からやってるので、古典ラジオとかより全然前からやってるので。
スピーカー 2
たかや そうや。
スピーカー 1
もう本当に俺が音声コンテンツ業界に入ったきっかけとも言えるやつを、もう3人で始めましたというのがありまして。
で、大事なのがオフィス樋口ですよね。株式会社オフィス樋口っていう会社を、僕と太陽でもともと立ち上げて、あれ10年前やね、ちょうどね。
そこから、だからビジネスパートナーとしてもやってますよと、という感じなんですよ。
スピーカー 2
たかや そうですね。
スピーカー 1
ちなみになんやけど、完全に人間ランド聞きよん太陽。
スピーカー 3
たかや 聞きよう。
おお。
スピーカー 1
たかや それ、なんかどういう感じなん?そのなんつーか。
スピーカー 3
ポテトですね。
たかや そう、確かにどの感じで聞きようかちょっと気になるね、なんか。
いやまあ、あのポッドキャスト番組は僕の周りでたくさんの人がやってるじゃないですか。
スピーカー 1
たかや はいはい。
スピーカー 3
で、やっぱり僕なるべくポッドキャストは聞きたいんですけど、日頃ね。
たくさん聞こうと思ってるけど、全部は聞けるわけじゃない。
で、まあその中であのコッテンラジオを聞いたり、青柳弟がやってるカントリーマンラジオを聞いたりしてるんですけど。
たかや まあまあちっけー。
スピーカー 3
笑
スピーカー 1
もっといろいろあるぞ。
たかや 笑
スピーカー 2
お兄ちゃんが、お兄ちゃんが同級生。
そう、コッテンラジオはためになる銀やけど、それ以外は一切ためにならない。
スピーカー 3
たかや そうなんですけど。
スピーカー 1
そうなんですけど。
たかや まあで、自分のあのやってる愛の楽曲工房のそのセルフチェックもやってるんですけど。
スピーカー 1
それはやる。
スピーカー 3
たかや まあ自分で聞くっていうね、ことやってるんですけど、
まあそういえば兄ちゃんとたかや君やってるけど、僕抜きなだけじゃないですか、言うたら。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
ああまあねまあね。
スピーカー 3
たかや あの3人の中で僕が抜けてるだけの番組じゃないですか、その。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 3
たかや 登場してる人物はね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
たかや それってどんな感じなんだろうとふと思って。で聞いたら、うわすげえ全然違うと思って。
スピーカー 1
全然違うやろ。
スピーカー 3
たかや そうそう全然違うよね。
スピーカー 2
うん、確かにね。
スピーカー 3
たかや なんかいろんなところが全然違うと思って。
うん。
スピーカー 2
まあやりおうことも違うもんね全然ね。
スピーカー 3
たかや そうそうそうそう。
うん。
たかや で普通に面白えと思って聞き寄ったら、あのどんどん進むっていうね。回が進んでいくっていう。
スピーカー 1
あれらしいね。なんか結構車ん中とかで聞くやろ。
スピーカー 3
たかや そうそうそうそう。
スピーカー 1
で長野往復車ん中とかで家族と話しながら行き寄ったら、なんかね奥さんと喧嘩したみたいな。
スピーカー 3
たかや ああそう、そういうこともありましたね。
スピーカー 1
あったらしいよね。
たかや うん。
でなんかその時はそのラジオ流さずに普通に話し寄ったらなんかちょっと喧嘩みたいな感じで嫌悪ムードになって。
で後ろで奥さんと子供が寝たらしいよね。
スピーカー 3
たかや そう。
スピーカー 1
たかや ただ太陽が一人で運転しようとせっかく聞くかつって、でイヤホンで完全人間ランドを聞き出したら、面白くてちょうど声優の時の回で。
はいはい。
スピーカー 1
たかや でそれでプッと普通に笑いが込み上げてたんやけど、さっき喧嘩した手前笑っちゃまずいっていうことで。
そうそうそう。
たかや ずっと太陽車内で一人笑ってはいけない車内みたいな感じで。
スピーカー 2
いやいやこれいい話よねこれは。
09:02
スピーカー 3
たかや その話確かね楽曲講座であったんかな。
スピーカー 1
絶対に笑ってはいけないポッドキャスト。
たかや これはねそういい話よねなんか。
たかや そうでそっから先もどんどん聞き進めていったわけですけど。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 3
たかや となったらもう俺もなんかお金払いたいなと思って。
たかや であのベースのやつを見てたら、あっこれはいいじゃないと思って。で課金した次第です。
スピーカー 1
ということです。ありがとうございます。
たかや ありがとうございます。
ちなみになんかさ、愛の楽曲工房と完全人間ランドどこがどう違うみたいなのって思ったことある?
スピーカー 3
たかや ああどう違うんやかね。いろいろ違うんやけど、なんかついつい聞いちゃうっていう感じが何のプレッシャーもなくね。
たかや 完全人間ランドの方があるんかもしれん。
スピーカー 1
明確に理由ある。あのねどうでもいいことしか喋ってない。
スピーカー 2
たかや いやそうやね。マジで。
スピーカー 3
確かに。愛の楽曲工房ってどうでもいいこと喋るような回もあるけど、あのどうでもいいことじゃない回も多いやん。
スピーカー 2
たかや 確かに。
スピーカー 1
なんかついつい学びがあっちゃうよ。
スピーカー 2
たかや そうだよね。楽曲工房の方普通に学びがあるもんね。だって。
スピーカー 3
そうやね。
スピーカー 1
あれとかね、太陽がやるようなコーナーとか特に広告音楽の世界みたいなことやるやんけど、広告音楽をやっている現場でやっている太陽がその世界について詳しく説明することによってみんなの日常にも活かせるん
じゃないかみたいなことをやったりとかしようやん。
うんうん。
たかや ライフハック的に。あんななんか聞いた方がいいもんね。
スピーカー 3
そうやね。そういうのがないのがいいんかもね。
スピーカー 2
たかや 偏差値を下げてきたところがいいっていうこと。
スピーカー 1
不思議よね。
不思議よね。
たかや いいことが良くないし、良くないことがいいみたいなね。
そう。
スピーカー 2
たかや 不思議やね、でも確かに。
スピーカー 3
まあバラエティ番組を気軽に聞きたいみたいな気持ちとあっちゃうかもしれないね、なんか。
スピーカー 1
たかや まあね、あと目的が違いね、あれの楽曲工房はただただなんかこうなんつーんかね、こう3人の雰囲気だけ感じ取ってもらえばいいっすよみたいな感じなわけよ。
たかや 劇中の完全人間ランドは金が欲しいわけよ。
スピーカー 3
そうやね。
スピーカー 1
たかや うん。大きく。
そうね。
スピーカー 1
たかや 番組のね、もうあれが違うよ。
確かに。
スピーカー 3
でもそれもちょっと面白いかもね、あの聞いている立場としては。
たかや うん。
スピーカー 3
あ、なんかこんなにスポンサー集まってきよんやとか、金額がこんな感じになってきよんやみたいな、
なんか成長を数字で感じれるみたいなのもあるよね。
スピーカー 1
たかや そうなんや。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
たかや わかるわ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
たかや もう楽曲工房とかマジで遊びやもんね。
うん。
たかや なんていうか、リビングというか、あの年末年始にあの樋口家のリビングで話しようのと一緒やもんね。
スピーカー 1
たかや なんかあれ。
スピーカー 2
そうです、確かに。
スピーカー 3
たかや そうそうそう。
本当にだって誰も聞いてない手で俺らずっとやりよったけどね。
スピーカー 1
たかや そうそうだね。
スピーカー 2
たかや 実際誰も聞いてなかったと思うけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
たかや ねえ、今でこそ聞きよう人がね、おるけど。
スピーカー 3
今こうやって喋りよっても、なんかすげえ違う感じがするもんね。
12:02
スピーカー 1
たかや まあね。
スピーカー 3
うん、同じ三人で喋るんやけど。
スピーカー 2
たかや へえ。
スピーカー 3
うん、ゲストな感じがする。
スピーカー 1
たかや まあそれは、でもそれはでも原田君がでけえ気持ちのあるよね。
スピーカー 3
いやいやいやいや。
スピーカー 1
たかや 体が。
いやいやいや。
スピーカー 3
ズームの画面でね。
スピーカー 2
たかや ズームや。
ズームや。
スピーカー 3
たかや ズームや。
スピーカー 1
イムと原田君たぶん4倍ぐらい違う。
スピーカー 2
たかや いやそれが、そこな。
スピーカー 1
それ違うか。そこじゃないか。
まあそんなこんなありましてなんですけど。
スピーカー 3
たかや はい。
スピーカー 1
あのね、そんな対応をね迎えてお送りするのは。
スピーカー 2
たかや はい。
スピーカー 1
一応企画用意してるんで行きますよ。
グッドトークVSバットトークっていうことなんですよ。
たかや いやあ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
まずね、オフィス樋口が先日めでたく10周年を迎えましたということで、
その10周年記念企画っていうので、
グッドミュージックVSバットミュージックっていうのを対応がやったんですよね。
で、これちょっと対応から説明するとして、
今回まずこれ対応が買ってくれたっていうのは、
スピーカー 1
この企画を宣伝するためってことなんですよ。
たかや なるほど。
スピーカー 1
はい。ちなみにこれ対応どういう企画なんでしょう?
スピーカー 3
たかや えっとですね、10周年企画として自主制作で行ったクリエイティブなんですけど、
たかや これちょっとね、言葉で説明すると完全には伝わらないと思うので、
たかや ぜひサイトを訪れてやってみてほしいんですけど、
スピーカー 3
たかや ウェブサイトを作りました。
たかや そのウェブサイトっていうのが動画が流せるんですけど、
たかや ただ動画を流すだけじゃなくて、音を切り替えれるっていうウェブサイトです。
たかや で、同じ映像を見ながら、良い音楽と悪い音楽が用意されていて、
スピーカー 3
たかや それをスライダーで自分で操作できるっていう、見ている人が。
たかや で、それによる違いで、映像がどのような見え方が変わってくるかっていうのを体感してもらいたいっていうコンテンツです。
スピーカー 1
たかや そうなんですよ。
たかや これだけね、ぜひマジで一回触ってほしいよね。
スピーカー 3
たかや そうですね。
スピーカー 1
たかや 聞いただけだったら、ぼんやりしかわからないと思うけど、
たかや また、ある映像に合わせて映像っていうのが、
たかや マジ、ガチプロがガチで作った相当綺麗な映像なんよね。
スピーカー 3
たかや そうなんですよ。
スピーカー 2
おだしょー 全部相当お金かけて作ったもんね、これ。
スピーカー 3
たかや そうですね。
たかや 制作費で言うと、実質かかったのが800万円以上かな。
スピーカー 1
おだしょー すごい。
スピーカー 2
たかや すごいよね、800万。
スピーカー 1
たかや そして、まあでも800万かけてやったプロジェクトで、利益いくら取れたの?
スピーカー 3
たかや ゼロ。
スピーカー 1
おだしょー 笑
たかや そう。
たかや ゼロです。
スピーカー 1
おだしょー そうなんですよ。
スピーカー 3
たかや はい。
スピーカー 1
おだしょー だから、これ、売上げのためにやってるわけじゃないです、対応は。
スピーカー 3
たかや うん。啓蒙活動としてやっている取り組みです、これは。
スピーカー 2
おだしょー すげえ。
スピーカー 1
たかや だから、もはやオフィス樋口のためにやってるっていうよりは、
広告音楽業界、いや、広告業界やね、もうもはや。
15:02
スピーカー 3
たかや そうですね。
スピーカー 1
おだしょー うん。広告業界に対して言いたいことがあるというか。
スピーカー 2
たかや なるほど。
スピーカー 3
たかや 音楽とか音って大事ですよっていうのが言いたいだけなんですけど、
それをやるためにはここまでする必要があったっていう。
スピーカー 1
おだしょー そうそうそう。
スピーカー 2
たかや すごい、すごいね。800万かかるよね、やっぱりそのこと伝えるのに。
スピーカー 3
おだしょー そうですね。口で言っても、なんかね、説得力ないですからね。
スピーカー 1
たかや うん。
スピーカー 2
おだしょー なるほど。
スピーカー 3
おだしょー 音楽大事ですよって言っても。
スピーカー 2
たかや これ、全部これを作るにあたる経緯みたいなのが全部あのノートでね、まとめられてるみたいな。
スピーカー 3
おだしょー あ、そうですね。
スピーカー 1
たかや あ、そうだそうだ。
スピーカー 3
おだしょー それもたくさん書いている資料があるんですけど。
たかや そうなの。
スピーカー 1
おだしょー はい。
たかや で、しかもそのノート、計何回だっけ?
スピーカー 3
おだしょー 40何回?
スピーカー 1
たかや 40何回?
スピーカー 2
おだしょー 48回とかそんなやつじゃないっけな。
スピーカー 1
たかや みたいな連載をまず書き、で、それを1から全部説明するっていうのを、
たかや あの、さっき言った愛の楽曲講座っていうポッドキャストで。
おだしょー きゅう。
たかや そうそうそう。やってるので。
たかや いや、マジでね、ノート読みながらあれを聞いてもらったら、
たかや 太陽がなぜこれやりたかったのかっていうのがマジ分かるので、
たかや それはね、あの、そっちも聞いてほしいんですけども。
スピーカー 3
おだしょー はい。
スピーカー 1
たかや さあさあさあ。
たかや そしてできた、グッドミュージックVSバッドミュージック、
スピーカー 1
たかや とりあえずは1回聞いてみようか。
スピーカー 2
おだしょー ああ、聞きましょう。
スピーカー 1
たかや そうね。
スピーカー 2
おだしょー 思いがのっちょうき、これは。
スピーカー 1
たかや はい。
スピーカー 3
たかや 本当は映像を見ながら聞いていただきたいんですけど、
スピーカー 1
たかや まあ今日は、あの、音だけでも分かるっていうことで。
おだしょー 一旦ね。
スピーカー 3
たかや はい。
スピーカー 1
おだしょー じゃあお願いします、原田君。
おだしょー さあ、こういう作品なんですよ。
スピーカー 2
たかや すごいね。
スピーカー 1
おだしょー ね。
聞いていただいている方、たぶんなんか音楽の切り替わりのポイントが
なんとなく分かったんじゃないかと思うんですけども、
なんか壮大なブワーって始まったり、
いきなりチープで音も悪くなってみたいな感じで、
あれ?みたいな感じになって、
あれがバッドミュージックやね。
みたいな感じですよね。
スピーカー 1
で、これを自分で右左でスライダーで操作しながら、
聞きながら切り替えることができるという、
スピーカー 1
そういう、まあなんかウェブコンテンツっていう感じですかね。
18:03
スピーカー 3
たかや そうですね。
スピーカー 1
おだしょー なってるんですよ。
スピーカー 3
たかや はい。
たかや で、一応真面目にちょっと語ったほうがいいかなと思うんで、
なぜこれを作ったかを言いますけど、
基本的になんですけど、
現在の日本の広告音楽業界は、
あまり予算がかけられていないことが多くてですね。
で、予算をかけたり時間をかけたりしたほうがいいと、
僕は思ってるんですけど、
現状そうなってないっていう現実がありまして、
スピーカー 3
で、じゃあ音が大事だよっていう証拠を作るために、
これを作りました。
スピーカー 1
たかや はいはいはい。そうなんですよ。
スピーカー 3
たかや で、これで証拠が見えれば、実際に体感できれば、
時伏せれる人も増えるんじゃないかなっていう。
スピーカー 2
おだしょー なるほどね。
スピーカー 3
たかや はい。
おだしょー すごい、すごいことよね。
スピーカー 2
でもその、今までこの業界にこの一石投じた人いらんわけやもんね、大木。
スピーカー 1
大木 そうなんですよ。
たかや まあそうですね。僕の知る限りはいないですね。
スピーカー 1
大木 なので、あのー、プロパガンダ樋口ですね。
たかや プロパガンダです。
おだしょー いいゲームやね。
スピーカー 3
たかや いやいや、危ないって思われる気。
この人危なそうって思われる。
スピーカー 2
おだしょー チューインガム、チューインガムより全然いいやろ。
スピーカー 1
たかや プロプロプロプロプロパンやろ。
プロパガンダ樋口です。
スピーカー 3
たかや 逃げないっていう。
スピーカー 2
おだしょー 俺らはチューインガムの時のほんまや。
たかや なるほど。
スピーカー 1
ということで、もしよかったらね、
ノートの記事と合わせてね、楽しんでいただければと思うんですけども、
それを使ったというか、
オマージュしたというか、なぞった企画を今回やってみたいと思うんですよ。
だいたいね、CMの世界ってさ、
プロットとかテキストとかがあるんですよ、まず。
まず商品があるじゃないですか。
で、その商品をより良さを伝えるためにCMみたいなものが作られて、
で、映像の企画があって、それに対して音楽をつけるみたいなのが、
だいたい一般的な流れですと。
ただ今回はちょっと逆の手順でやってみたいと思います。
で、これからね、トークテーマ候補っていうのがまず4つ用意してます。
スピーカー 1
で、俺とたかやくんが一人ずつテーマを選んで、
で、実際これグッドミュージック、バッドミュージック流します。
で、グッドミュージックが流れている間は、
スピーカー 1
いい感じにしゃべる。
で、パンってね、原田くんが後で操作しながらいきなり切り替えられるんですけど、
このバッドミュージックが流れている間は、
ダメな感じでトークをするっていう、一人トークね。
ダメな感じでトークね。
スピーカー 1
最初はグッドから始まって、
これを交互に僕とたかやくん、2回ずつやります。
スピーカー 1
2人が2回ずつやって、計4回やるってことですね。
で、どっちがうまく対応できてたかっていうのを対応に判定してもらうということでございます。
ちなみに今日の企画のためにわざわざナレーション、さっき入ってたと思うんですけど、
それがナレーション抜いたバージョンを用意してもらっているので、
僕らの2人の声がいわゆるナレーションになるってことですよね。
スピーカー 3
そうですね。 すげえ。
スピーカー 1
ということなんですよ。
こんなのね、やったことねえんよ。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 1
マジで不安でたまらんのよ。 難しそう。
21:00
スピーカー 1
なので、グッドトークVSバッドトークってあると思うんですけど、
下手したらこれバッドトーク&バッドトークになる可能性あるんで。
スピーカー 2
の可能性全然あるんよ正直。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
ただやっぱこんなに近しい人間が、この番組を頼ってやってきてくれたわけよ。
こんな一石投擲太郎を世に広めようとして。
なんとかしたい正直。
スピーカー 1
なんとかしたいですね。
ということで、やってみるか。
スピーカー 2
やってみるしかないもうこれは。
スピーカー 3
やりましょう。楽しみですね。
スピーカー 1
さて、テーマと先行後攻を決めたいと思います。
先攻は好きなテーマを選べるんですけども、
後攻は相手のやり方を見てから挑戦できるということで、
どっちもメリットデメリットあると思うんですよ。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
じゃあどうする?どうやって決める?
高谷君決めていいよ、先攻後攻どっちか。
スピーカー 2
高谷 マジで?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
高谷 いや俺は大体こういう時先攻行くうち決めちゃうんやけど、
今日はなんか後攻行ってもいいかなと思うよ正直。
スピーカー 1
ああそう?
スピーカー 2
高谷 うん。
奇遇やね。俺も後攻行きたいよね。
一同 笑
スピーカー 2
高谷 そして多分その理由俺と一緒と思うよ。
スピーカー 1
ああ。
スピーカー 2
高谷 僕らが。
スピーカー 1
まあじゃあ俺一応重い理由って見る気。
それあっちよったらあっちよっちゃって。
スピーカー 2
高谷 分かった分かった。
スピーカー 1
あ、不安。
一同 笑
スピーカー 2
高谷 マジぴったり一緒なんやけど正直。
スピーカー 1
あ、そう。
高谷 ぴったり一緒。
まあでもいいよじゃあ俺先攻行くわ本棚。
スピーカー 2
高谷 行くわ、分かった。じゃあちょっときょんちゃん頼むわ。
スピーカー 1
うん、なんかこういうのはちょっと先にやっちゃった方がさ。
スピーカー 2
高谷 うん、確かに。
スピーカー 1
もうなんか早く不安を消したいきさ。楽しみたいんで。
高谷 ちょっとじゃあ行きましょうか。
スピーカー 1
いいっすか?
高谷 じゃあお題は選べるもんねテーマは。
うん。
高谷 で一応原田くんが用意してくれたお題は四つあります。行きますね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
高谷 子供、ふるさと、お金、音楽の四つです。
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
うん。
いいですね。
スピーカー 1
高谷 ああ。
高谷 子供、ふるさと、お金、音楽、四つっすね。
あ、でこれをだから一人二個ずつやっていくってことやねん。
高谷 あ、そうそうそう。
最終的に全テーマやるわけよね。
スピーカー 1
高谷 そういうことです。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
スピーカー 1
だから俺は今四択で選べるってことやね。
スピーカー 2
高谷 そうやね。
スピーカー 1
うわ、やべ、マッチ。あ、これやべ、マジで考えてなかった。どうしよう。もういいか。じゃあ子供で。
スピーカー 2
高谷 子供、ああいいね。
スピーカー 1
はい、行ってみたいと思います。
スピーカー 2
高谷 じゃあ俺がフラッシュで言っておきますね、じゃあ。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
高谷 えー、それではえー、きょんちゃんの子供です。どうぞ。
スピーカー 1
子供、それは人類が人類であることを続けるためにとても大切な存在です。
うーん、人類が人類であるということは命をつないでいく、そしてそのつなぐ声というものがやっぱ子供と向き合うということかもしれないなーって思います。
あと子供がいると、えーと、なんかおっきくなるとパンとかを買ってきてくれて嬉しい。なんかパンとか買ってきてとかいうような家族のコミュニケーション、その一つ一つが人間として子供と向き合うこと、それにつなが
24:03
スピーカー 1
っていきます。
えー、そうやって人は幸せを感じたいなー、なんかこう、えー、子供はとてもかわいい、子供はとても美しい、えー、子供はとてもそして純粋である、そしてそんな子供から私たちは何かを学ばないといけないわけです。
はい、そうやってえー、自分が学んだものを子供に伝えていく、そしてその伝えた子供に私が大人になって学ばせてもらいます。
うん、子供ね、なんかね、すごいね、なんかね、あと走るのが速い。走るのが速くて、とてもなんかね、ついていくのが難しい、体力もつく。
そうやって、えー、精神、そして体力、それをお互いに高め合っていく存在、それが子供なわけです。
はい、俺たち、私たちは、えー、子供をいかに大切にしていくー、へへへへへへへへへへへ!
主旗、子供!楽しい!へへへへへへ!
スピーカー 2
あー、また、すごい、いや、すごいわ、まじで!
スピーカー 1
ありがとうございました。
ありがとうございました
スピーカー 2
ほんとすごい
スピーカー 1
ちょっと待って
スピーカー 2
いやすごいなんか後ろの音楽ちゃんと 聞いてないでも今どっちなんか
が分かった
楽とミュージックかが
スピーカー 2
ぐらい違う人が喋るよみたい と
スピーカー 1
いや待って
すごい
スピーカー 1
これさいつ来るか分からんわけよ 晴翔くんがいつどっちにバーン
って振られるか分からんけど 尺も分からんしさ
今思っちゃうこんな感じにどれ くらいの尺で喋った方がいいか
分からんとかもあって
めちゃくちゃ難しかった
スピーカー 2
ちょっと待って子供走るのが早い って
走るのが
めちゃくちゃバッドトークやった バッドトークやった
スピーカー 3
いやできたんじゃないですかしかし
スピーカー 1
太陽さんできたっていう感想で
スピーカー 3
できたんじゃないですか
スピーカー 1
これ上出来っすか
スピーカー 3
いやそうっすね
スピーカー 2
いやこれは上出来どころかすごい わマジで
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
うわこれはすごいな
スピーカー 1
ということで俺先行でした
じゃあバンバンいきますよ
スピーカー 2
難しいマジで
スピーカー 1
じゃあ今4つあるテーマのうち 1つ消されたということで
残されたテーマがふるさとそして お金そして音楽なんですけども
早速じゃあ1個選んでやってもらい ましょうかどれでいきます
スピーカー 2
じゃあここはふるさとで
スピーカー 1
なるほどふるさといきましょうか
オッケーじゃあやってみましょう
いきましょう
スピーカー 1
あおいぎたかやのふるさとですどうぞ
27:14
スピーカー 2
ふるさとにはたくさんの愛があふれています
ふるさとをみんな感じることによって
とってもとってもなんか楽しい気持ちになる
みたいなこともあるかもしれない
親戚のおばちゃんが優しかった思い出
とても遠くに住んでいる仲間たち
共に旅の途中で出会う人それぞれに
すべていっぱいお菓子を食べたことがあります
ふるさとのみんな帰ってますか
スピーカー 2
私は本当に自分のふるさとを大切にしていきたいと思う
スピーカー 1
みなさんにもふるさとを大切にしてもらいたい
スピーカー 2
ふるさとって本当に素晴らしいものなんです
今高齢化が進む
おじいちゃんとかおばあちゃんが多いことに対して
なんだ
なんか爆発したり
ふるさとなんか
ありがとうございました
スピーカー 1
最後なんだ
ちょっと待って
スピーカー 2
すごいわきょんちゃんこれ
スピーカー 1
最後最後
おじいちゃんとおばあちゃんが爆発する
ないよ
スピーカー 2
きょんちゃんすごいわ
スピーカー 1
タイヨの意見聞こう
スピーカー 3
いやーすごい2人ともできてる
なんかできてる
いやーできちゃった
スピーカー 2
いやこれむずい
スピーカー 3
これあれはね思ったんやけどさ
なんか声優とか俳優の試験でこれ使ってほしいわ
スピーカー 1
いやいやタイヨそれはもうほぼ
虐待に近い
暴力に近いそれは
スピーカー 2
ひどいこれは
マジでこれ一巡目やってみてわかったのが
まずグッドトークができん
グッドトークができんこと忘れちゃった
自分が
そのことがマジで
グッドトークできるからこそバッドトークがありえるやん
スピーカー 1
びっくりしたグッドトークができんくて
スピーカー 3
これあれやもんね
30:00
スピーカー 3
喋る言葉一つ一つがアドリブやもんね
そうなんよ
スピーカー 3
改めて言うと
スピーカー 1
そうなんよ
いやちょっと待って
マジこれさ
やってほしい全員に
これむずいわ
飲み会とかで
スマホ取り出してさ
スピーカー 2
これを使って
スピーカー 1
そうそうそうやってほしいわこれ
まあいいやとりあえずじゃあ
中間発表的には
二人ともできているってことでまだ分からんね
うん
スピーカー 2
次で決まるな
スピーカー 3
いい勝負ですよ
スピーカー 1
いい勝負
さあじゃあ次俺やね
スピーカー 1
残されたテーマが
子供とふるさと消えたんで
今お金と音楽が残ってんすよ
うわーどっちかな
いやなんか
あえて音楽を高井くんにやってほしいなってのがあって俺
いや
いやなんかそうそう
実際俺と大和も音楽の世界にいたので
スピーカー 2
うんうん
スピーカー 1
なんかこれを俺がやるとちょっとね
いろいろあれがあると思うので
じゃあ決めました
僕はお金で
スピーカー 2
マジか
スピーカー 1
やってみようと思います
うんうん
スピーカー 2
マジで四つある中で一番嫌やった音楽
スピーカー 1
あへー
あそうなんや
まあでもねここは先行
まあそうね
スピーカー 1
先行取ったので俺が選べるということでやってみましょう
スピーカー 3
あちょっとフィードバックいいですか自分から
スピーカー 1
はいはい
スピーカー 3
あのいいというかグッドトークの時は
もうめっちゃいい声の方がいいかもしれんね
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 3
うん
そっち意識の方がなんかより引き立つかもしれんと思う
やってみましょう
スピーカー 3
うん
スピーカー 2
分かりました意識してね20名はそれを
スピーカー 1
うん
いいね企画の途中でレビューが入るっていうのが
クライアントワークって
スピーカー 2
そうねなんか本当に制作しようみたいな気持ちになってきた
スピーカー 1
一旦デモ出ししてなんか開始ありますみたいな
クライアントワークっぽくて非常にいいですね
オッケーやってみよう
スピーカー 2
はい行きましょう
ではきょんちゃんのテーマはお金ですどうぞ
スピーカー 1
お金お金お金
この世界はたくさんのお金によってできています
えっとお金お金お金
この世界はたくさんお金が欲しいと思っています
お金でたくさんいっぱいあるといっぱい楽しいものが買えたりとか
好きなものがなんか飲めたり食べたりすること
そういう欲望の面で語られることが多いのではないでしょうか
でもそういった面だけではございません
お金があることによって社会活動地難
なんかねみんないいよやつ
ゴミ拾いとかしたほうがいい
それね手で拾ったらいいやん
なんですけどもお金があることによって組織化ができたりとか
そういう社会活動みたいなものをより効率的に
でかい範囲で大規模な範囲でできたりするんち
なんかねすっごいみんないいよそれを
だけどねお金っちいっぱいあったほうがいいんです
33:00
スピーカー 1
とてもたくさんのお金があることでこの社会を良くすることができる
そしてでもねお金がないときも楽しいときある
この間じゃんけんとかしたけどすげー楽しかった友達と
そのようにすべてお金によって決まるのが価値ではありません
そうなんですお金はお金でしかない
本当に大切なのは幸福に生きることなのかもしれません
すごいこれ
スピーカー 2
きっつ
スピーカー 1
きつかった
スピーカー 3
研ぎ澄まされてきましたね
スピーカー 1
難しかった
スピーカー 2
めちゃくちゃすごい
本当に素晴らしい
スピーカー 1
ありがとうございます
とりあえず死ぬこと言わずに最後やりましょうか
スピーカー 2
やったほうがいいかなこれ
今完璧やったけどきょんちゃん
スピーカー 1
これでもさっき言ったじゃないですか
高校の価値は相手のやり方を見て挑戦できるということで
もうほら3回勉強できたわけなんで
これが集大成ですよ我々の
スピーカー 2
これがそうかこの3回を踏まえて正解を出すんやもんね
そういうことですいいですか
スピーカー 2
音楽やろしかも
スピーカー 1
じゃああえて太陽からあんまり意見を聞かずに
最後終わってやってみようと思います
じゃあいきますよ
最後のテーマは青江木たかやの音楽ですどうぞ
スピーカー 2
音楽
音楽
音楽
世の中にはたくさんの音楽があふれています
それは人の鼓動の音にも近いのかもしれません
人間の心臓が脈を打つように我々はリズムを刻み
時としてそのリズムを止めてみたり
人が生きている中で音楽を失ってしまった時こそ
私たちは生きている意味を失うのではないでしょうか
スピーカー 1
音楽というもの
スピーカー 2
ちょっとずっとグッドミュージックだ
スピーカー 1
音楽というもの
聞いてみてください
スピーカー 2
鳥のさえずりを
聞いてみてください
スピーカー 2
鳥の声を
音楽
音楽
皆さんの
36:00
スピーカー 2
その
プレイリストには何が入っていますか
私は
私には
いろんな音楽が入っています
スピーカー 2
ちょっと
ちょっと待ってずるくないこれ
ちょっと待って
ねえねえ
スピーカー 3
一回もバッドミュージック行ってないやん
原田くん
スピーカー 2
原田くん
原田くんどうした
スピーカー 1
え
原田くん
どうした
どうした
どうした
スピーカー 2
ちょっと待って
スピーカー 1
グッドトークが出ないから
そっか
確かにね企画的にはグッドトーク出た後に
バンとバッドミュージックになったら
どうバッドトークになるかっていうのを
やる企画だったんですね
スピーカー 1
一個もグッドトーク出らんき
ちょっと待って
なんちゃったっけ
スピーカー 2
いや待ってこれ
バッドミュージック行くよりも困ったわマジで
ずっとグッドトークが一番きついわ正直
スピーカー 1
何やったっけ何か言えなかった
あなたのプレイリストには
いやいや
スピーカー 1
音楽が
なんか魂の鼓動みたいな
いやマジで何なんこれ
スピーカー 1
面白かった
まあでもしょうがないですよこれはもう
原田くんの裁量なので
スピーカー 2
いや悔しいマジで
ずっと結果がグッドミュージックで
ずっとバッドトークしたってこと
スピーカー 1
いやでも分からんよ分からんよ高谷くん
分からんよ
スピーカー 2
分からん
スピーカー 1
それ分からんよ
ということで先行後行2ターンかな
2人とも終わったということなんですけども
さあ太陽もどうっすか審査の結果出てます?
発表しちゃっていいっすかほんなら
スピーカー 3
はいいいですよ
スピーカー 1
いきます
このグッドトークVSバッドトーク
勝ったのはどちら
兄ちゃん
スピーカー 1
よっしゃー
これは嬉しい
スピーカー 3
いや2人とも良かったんですけど
すごく面白かったんですけど
スピーカー 1
ちなみにどういうところが勝利ポイントだった
スピーカー 3
やっぱあれですね
グッドトークがまずできなきゃいけないっていうのを
スピーカー 1
いやそこだよ
スピーカー 3
改めて感じたっていうか
いやそうね
スピーカー 3
どの世界にもよく言うじゃないですか
崩すためにはまず型を知らなければいけないとか
スピーカー 2
確かに確かに
スピーカー 3
なんかあの言葉を思い出しましたね
なるほど
いやなんかでも悔しいけど
スピーカー 2
最初に音楽流れだしてきょんちゃん喋りだした時
なんか本当そういうCMみたいだったもん
一瞬ね
なんかよく馴染んじゃったというか
ナレーションうまくて
それを俺目指したんやけど
なんかそうやねずっとバッドトークやったね
正直ね
これがむずいわ
グッドトークするのがむずかったわ単純に
スピーカー 3
いやトップクラスで難しいよねこれ
喋るっていうことにおいて
スピーカー 2
難しいマジで
スピーカー 1
難しいわ
39:00
スピーカー 1
あのねいろんなことの要素が入ってきすぎ
うんうん
なんていうか
まず声良くねえとダメやしさ
まあそうやね
スピーカー 2
いやそうなよ
スピーカー 1
そうなよ
良くねえとダメやし
そのいいこと言えないけんし
まずね
で悪い時にちゃんと悪い
なんつーんかな
変なことだけじゃなくてちょっとなんかいるやん
その笑いというか
スピーカー 3
うん
スピーカー 1
やしいでちょっとねえむずかったけど
うん
むずいわこれ
スピーカー 1
まあまあまあ
でもそれごめんねむずいのもさ
タイトー焼き別に
スピーカー 3
まあそうやね
スピーカー 1
うん
タカヤくんだけむずかったわけじゃない
悔しい
これも同様に難しくて
同様に難しくてピッタリ同じ条件で
まあ俺が大勝利をしたということ
紛れもない事実なんで
スピーカー 2
誰が聞いてもやろうねこれは
こんなわかりやすく
スピーカー 2
あのー白黒ついたのは初めてかもね
高校で
スピーカー 1
あー
いや確か
センター試験の結果とかでわかりやすく
いやいやいや
スピーカー 2
そんな遡らんでもいくらでも
さっきから中学とかセンター試験とか
スピーカー 1
そうそうそう
スピーカー 2
全然負けてきちゃうよ
スピーカー 1
どうやって対応
スピーカー 3
これいろんな人にやってほしいね
なんか一流のアナウンサーとかさ
スピーカー 2
あーそうね
スピーカー 3
一流の声優さんとか
で多分何人か
マジでやれる人おりそうなよね
おるやろうねそれは
スピーカー 2
確かに
声優さんとかマジできそうよねなんか
スピーカー 3
人格までも変えるみたいな感じやんこれ
声質と合わせて言いようことも変えるみたいな
スピーカー 2
そうね
スピーカー 3
二重人格みたいな感じよねなんか
スピーカー 1
そうよね
だからやっぱ表裏できるというか
そういう人が向いてる
スピーカー 2
いやきょんちゃんほんと
同じ人間と思えんかったわやっぱり
スピーカー 3
そうやね
スピーカー 2
社会
ちなん
スピーカー 1
そうやね
スピーカー 2
バツ一冊
スピーカー 3
でもそれもあれかもしれんポイントかもしれん
なんか話す内容がつながっていながら
前後がつながっていながら
いきなりアホになっちゃうみたいなもんね
スピーカー 2
切り替えれるっていうね
スピーカー 1
でも俺確かにお金の話ししようとき
自分で思ったわ
なんかさ
お金がなくてもジャンケン楽しいみたいなこと言ったよ
最後まとめるときに
お金が幸福に直結してないかもしれん
みたいなまとめになったよそれが
一応つながっちゃうしね
スピーカー 1
そうそうそうそう
もちろん何が言いたいかとか
だってさ最後バットで終わるかもしれん気
言いたいこととかまとめられんのやけど
ちょっと前に自分が言ったことを
グッドの方は肯定するし
バットの方は否定じゃないけど崩すし
みたいなのが自然とやりよったね
面白い
スピーカー 2
すごいわ
スピーカー 3
まあどっちも真実の姿やなってことやな
スピーカー 1
せやな
スピーカー 3
どっちもあるっていうことやな
スピーカー 1
だからグッドもバットもあるってことやな
この世界には
スピーカー 3
内包されちゃうってことやな
スピーカー 1
内包されちゃうやな
スピーカー 3
あれ
スピーカー 1
ごめん
高谷くんのトークだけ内包されてないやん
バットしかなかった
ごめんごめん唯一
世界で
42:00
スピーカー 1
高谷くんのトークで
スピーカー 2
グッドなかったけどなーって思いながら聞いてた
スピーカー 1
そうそうそう
唯一ね
世界で唯一そこだけがないよね多分
スピーカー 2
悔しい
スピーカー 1
ということで
じゃあ最後にもう一回だけ
ざっとタイの方でまとめて告知してもらおうかな
スピーカー 3
そうですね
グッドミュージックvsバットミュージックのサイトは
概要欄にリンクがありますよね
貼っておいてもらうと思うので
ぜひこれをですね
ご自身のSNSで広めていただきたいと思っております
スピーカー 1
そうね
そうなんですよ
スピーカー 3
実際あんまりね話題になったりしてないんですよ
なんかもっとクリエイターの間とかで話題になるかなと思って
作ったんですけど
まだあんまり広まってはいないので
ぜひ皆様の力で拡散していただきたいということ
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 3
思っております
スピーカー 1
ただ残念ながらこの番組のリスナー
そういうのない気が全然
スピーカー 3
拡散力
そういう拡散力があると思います
なんつーのかな
スピーカー 1
まともな人がおらん気がする
一人も
スピーカー 3
いや大丈夫大丈夫
そういう人の方が拡散力ある気
スピーカー 1
逆にね
変な奴しかおらん気がする
スピーカー 2
まともじゃなくても拡散力があればいい
スピーカー 3
そうそう
スピーカー 1
という感じでしたね
概要欄にリンク貼ってますので
皆さんもぜひ触ってみてください
スピーカー 1
あと何回も言いますけど
愛の楽曲工房
僕ら別番組ですけど
3人でやってるので
こっちも聴いていただきたいですし
その中で
太陽のノートの記事というのを紹介してるので
スピーカー 1
それ読むと結構ね
涙しちゃいましたっていう人もいるくらい
ここに通じるストーリーっていうのが
結構壮大なんですよ
この企画に
スピーカー 2
これはほんと見てほしい
スピーカー 1
ほんとにね
なんでこれでちょっとでも興味を持ってもらったら
ぜひこれが生まれた歴史っていうのもね
そこも登ってもらいたいなと思いますと
という感じかな
はいということでございまして
本日のゲスト
オフィス樋口太陽でした
ありがとうございました
ありがとうございました
以上ですねPRしたい商品や趣味などを絡めたコーナー
第4弾どうだったんですかね
ということでベースの方では
このコーナーの権利はソールドアートになってましたけど
今お買い上げいただいてる分が終わったら
また再入荷する予定はありますので
何か完全人間ランドでPRしたいもの
サービスがある方はぜひお買い求めください
ということで以上
お相手は岸井樋口清則と
スピーカー 2
青柳貴也でした
スピーカー 1
そしてゲストの樋口太陽でした
ありがとうございました
ありがとうございました
スピーカー 3
この番組は
45:26
スピーカー 1
ご視聴ありがとうございました
いざさんまえりょうさんあんこさんビジターさん
もうさんしゅうさんひろろさん
本田兄弟紹介さん音声cm制作紹介さんの
スポンサードでお送りしました
45:54

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