スピーカー 3
いやー、見てますか、みなさん。 はい。 見てます? 何をですかね。
あの、えー、しゅうかさんのキリエ、えー、爆音オープンチャット。 はいはいはいはい。
見てます? これ、なんか大変なことになっちゃうね。 もうね。
スピーカー 2
今、今、えーと、デイ24まで来ちゃう、今。 はいはいはい。 これなんかよくはみなさんわからんと思いますけど。
あのオープンチャットに、ついに前から言っておりましたが、しゅうかさんのキリエね。 あれをご購入いただいた方々と、オープンチャットが走り始めまして。
はいはい。 計10名の方が入っちゃうんやけど、そこに俺も入っちゃうし、しゅうかさんも入っちゃう。
スピーカー 3
で、きょんちゃん、泉リフォーム、まちゃこさんも入っちゃうんけ。 入っちゃうと思うよ。
スピーカー 2
入っちゃうか。とかもおるんやけど、基本的には、俺とそこのご購入いただいた人たちで、日々の幸運を送り合う。
スピーカー 3
日々起こった幸運を送り合うみたいなので、本日の幸運というタイトルで、デイ1から始めちゃうわけよ。1日目みたいな。 そうね。
スピーカー 1
で、今デイ24ぐらいまで来ちゃうわけど、ちょうどいいよね。なんかあれ。 これ、もう、あぶねーね。
スピーカー 3
ずっとねって。そうそうそう。 まあ一応ね、俺、まず、最初のうちでたかいくんからルール説明があったよね。 あったあったあった。
うん。で、このLINEはこういうことやっていきましょうみたいな。で、毎日どんなことでもいいから書きましょうみたいな。 で、フォーマットがまず指定されたんよね。
うん。このように書いてくださいって言うね。 そう。まず、中カッコみたいなので囲って、本日の幸運デイ1みたいなこと書いて、
スピーカー 1
で、今日あったこういうことを書いて、最後に幕運っていう言葉と、あと絵文字の、鳥居の絵文字と手を合わせてる絵文字で終わるっていう。
なんか謎の、それが最初と最後のフォーマットだけ。
みんなちゃんと守ってやってくれよ、あれね。 いやーでも確かにこれさ、守らんかったらご利益がない気がするんよ。
わかるわかるわかる。 わかるかな? わかる。 でもさ、こんなのさ、正直どうでもいいわけやん。内容とフォーマットって実際関係ないんだけど、
でも我々はちゃんと神社に行ったら、2礼2泊1礼っていうのを一回も間違えることなく、だって3礼とか1礼とか千や、2礼をして、
やるもんね。 2泊して1礼するっていう、必ずフォーマットを守るっていうのは、やっぱり何でもいいんやけど、秘書官勝ったら何か起こる気がするみたいなやつで。
スピーカー 2
わかるわかる。という意味ではもう始まっちゃうよ、あそこ何かが。 始まっちゃう。 何かが始まっちゃうよね。
スピーカー 3
それをみんなが守っているというのは何かが始まっちゃうよね。 そう、だから神社でいうところの2礼2泊1礼で、あの住所を言って、あのお祭り宣言入れて帰っていくみたいな、おみじくじ引いて帰るみたいな、
スピーカー 2
儀式がこのLINEグループの中では爆文中あの絵文字だよね。 爆文中ってやっぱ鳥居の絵文字で手をこうやって合わせているっていう絵文字でね。
いやー面白いよね。 でもねこれ俺さ、マジちょっとこれを言うと本当にキモいと思うかもしれんけど、
これさ、でも本当に鎌ヶ島先生みたいと思うかもしれんけどさ、この癖つくやん。なんかこの、俺らもうこのLINEグループに書かない意見聞き中ので、
前から結構俺はその節はあるんやけども、なんか今日の起こった良いことを何か探さない、良いこと探さないっていうマインドになるわけよ。
そしたらなんかこの、あでもこれ考えるのよ、じゃあこれ良いことにできる、これ書けるんじゃないやかみたいなとこも考えるやん。
気がつくととんでもないプラス思考の人間が出来上がるわけよ、要は。 マジそうやねー。 良いことを探す人間に。
だから本当に遊びでやるような習慣やけど、これ人間としてめちゃくちゃ良い習慣やるようじゃねえやかっていう気持ちになっちゃうよね。
いやほんとそう思う。 だってその結果さ、見てみて。当たり前のようにしゅうかさんも今毎日報告しようけん、作者なのに。
そうそうそうそう。 関係ねえのにもう普通に報告しようけない?今しゅうかさん。
スピーカー 3
デイ17とか言ってさ。 デイ17とかねー。 やるよう気ねー。
いやだからこれ中に誰がおるかはどれくらい言っていいのか知らんないけど。
まあちょっとだからほぼ宗教やけど。 まあただまあ一応言っていいやつがおったけん一応言うけどさ。
あの泉リフォーム株式会社の栗原中の方だなこれ。
おるねえ。なんかね、おるねえ泉リフォーム株式会社が一人。二人おるかあそこのグループの。
スピーカー 1
だから二人おるか泉リフォーム株式会社。 作家の泉リフォームと、あとその本当の会社のね、まあまあ山田太郎介がおるわけよ。
スピーカー 2
おるわけねえ。 トランスクのやつおもれえよね毎回その。
スピーカー 1
なんかさ、例えば今日は奥さんに怒られませんでした。
スピーカー 2
今日はちょっとしか怒られませんでしたとかさ。めっちゃ面白いよねあれ。
スピーカー 1
面白い、ほんとに。 いやでさ、まあ一応俺もおるわけやん。
スピーカー 3
でギチカンでできたやつで俺も高谷くんもおって、まあ一応これ高谷くんのプロジェクトやん。
で、よしせっかくやきちょっと、まあなんかちょっと変なこと冷やかしてさ。
でなんかちょっとツッコミもらうか高谷くんから次回の配信の時に、いやきょんちゃんマジであれなんだみたいな。
ツッコミもらうかみたいな。ちょっとやっぱあってさ。でちょっと最初のうちとか書いたりしよったわけよ。
スピーカー 1
例えば俺とか書いたのは、本日の幸運とか言って。サムライジャパンが歴史的爆笑発信。
スピーカー 3
大谷満瑠団から13点、台湾に7点コールとバクーみたいなさ。
スピーカー 2
まあちょっとそのただのニュースで書いて。 わかるわかるよ。
お前関係ないんか。 そんなめっちゃ追いかけてもねえやろっていうのもあるよね。
スピーカー 1
一応書いたりしたけどみんな一切コメントなく、本当にいいねみたいなスタンプがパパパパパって。
あ、いや、あれ、いやちょっと違うんやけど。
スピーカー 2
俺は思い寄ったけど、でもそれを違う、きょんちゃんがあそこであれ、俺はいいとわかったよ。
マッチョなもん思ったけど、そこであそこで俺たちのそれをやってしまったら、もうあのバランスを壊すと思って。
俺は歯食いしばりながらリアクションでこうやってやっちゃうやつだけにとどめたんよ。
スピーカー 3
で、たかやくん一旦様子見やなと思ったんよ。
スピーカー 1
で、Day2、Day3も、なんかおもろい記事をマジで適当にヤフーニュースとかLINEニュースとかから適当に集めてきて適当に言おうとか言って探し寄ったんやけど、
そういう探しを間にはみなさんの幸運がバンバンバンバンバンバンバンバンプワッて出てくるわけよ。
スピーカー 2
来るよね。
スピーカー 1
あれ?これちょっとふざけたらバチ当たるかも。
スピーカー 2
ちなみにそうやね。そうやね。そうなんよ、きょんちゃん。そうなんよ。
スピーカー 1
結果どうしようかと言うと、一回その大谷満瑞団のやつ書いた以降、俺何も書けんくてずっと震えながら見るわけよ。
ただただ眺めるしかない。
スピーカー 2
いやいやもうボケれんよあそこは。ダメよボケたらむしろ。もうボケたらダメな場所になってしまっちゃうしやっぱり。
早い人はだってその日の午前中に幸運送ってくるんばよマジで。
スピーカー 3
そうやろ。
スピーカー 2
すごいよ本当に。もうすごいみんなラッキーを探そうというマインドにあそこはなっちゃう気。もういじれんわよあそこは。
スピーカー 3
いやラッキー。
スピーカー 2
これでいい。
スピーカー 3
で結局、でそれでみんなちっちゃいやつばーっと書きようやん。でそれを見た後ふとその大谷満瑞団の話を振り返った時に、いやこれもでもちょっと日本嬉しいなって思っただけでも爆運やなとか思い返して改めて思うよ自分とか歩きで。
スピーカー 1
あれみたいな。最初ふざけて書いたけど大谷頑張りのうちめっちゃブレてる。結構希望やんみたいなさ。なんかあれ。これボケじゃなくて本当に。
スピーカー 3
いやごめんだからひょっとしたらボケと思ってない人もおるよきっと。そういう。もう鼻からその観点で見て確かに樋口さんはこうやって言ってるけどこれ日本のことを考えたらとんでもないラッキーなことなのかもしれない。さすが樋口さん爆運中なっちゃう人おるかもしれんひょっとしたら。これは。
スピーカー 1
だからもう俺ん中でふざけていると本気の境目がもうなくなっちゃうよねこの中で。
スピーカー 2
ふざけてないよこれは本当に。ふざけてないよ。俺も最初はちょっとふざけて言った部分あるけどもうやり始めて言った今ふざけてやっている人間は一人もおらんよここには。一期生が今育っていってます。
スピーカー 1
と思うこれ。
スピーカー 2
だからこれ今さデイが今24ぐらいやろ。デイ24ぐらいになっちゃうけどデイ88日みたいなときにはちょっと一回みんなでズームつないで報告会みたいなしたいなって思うよ俺は。
あ確かに。
これはぜひ来てよ。
スピーカー 3
それはあったわいや。それはもう行くわさすがに。
スピーカー 2
あの変なのやめてね変なノリだから。
スピーカー 3
だからそれは正直ごめんあの今日今デイ24やん。デイ24の時点の俺やったらごめんちょっと変なノリしちゃうかも。
スピーカー 1
ただごめんこれが24から88に行ったときに俺がどれだけ心が現れちゃおうかっていう。
スピーカー 3
だから皆様のこの爆運のエネルギーによってもしかしたらこの俺の変なことしたいという邪気がね。
スピーカー 2
これのねちょっとごめん話もこのオープンチャットの話もしたいようであまりしたくないんよ。
してしまうとやっぱあのオープンチャットに俺住人が一瞬フッチン目が覚めるやん。
私たち何しようってなるやん。
俺嫌だよそれも。それも嫌だよもうなんか行くとこまで行きたいんよこれで。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
いやーということで。だから88はまず一旦ズーム会するとするやん。
スピーカー 2
ぐらいうん。
スピーカー 3
でもどっかでこう今まで行きたかったけど行ってない神社にみんなで行くとかもやりたいし。
スピーカー 2
あーやりたいやりたいね。タイミングの深いね。
で100ぐらいでいいんじゃないかな。
スピーカー 3
でもどっかであれもやりたいよね。その第2弾第3弾。
第3弾みたいな。
スピーカー 2
2期生3期生。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あーまあちょっとしゅうかさんにね作ってもらわない元気相談にはなるけど。
まあ入れたいオープンチャットこのオープンチャットを増やしていきたいという思いはあるよねでもね。
スピーカー 3
あるよね。だから皆さんは引き続きチェックをしてもらいたいと思うし。
実際にここで心が荒れている人が属出しているということは事実だと思ってるんで今のところね。
うん。
スピーカー 1
だから本当に心を洗われたい人は入ってほしいし。
スピーカー 3
まあぜひだから八木原さんとかしょうでんじゃないかな。あの心を今洗われたほうがいいと思うから。
スピーカー 2
俺の心が乱れる。俺の心が乱れ散らかすわ。やめてくれ。
スピーカー 1
そうなんや。ということで引き続きね。
スピーカー 3
あのバクーンということでやっていきたいと思います。
スピーカー 2
バクーンです。はい。
スピーカー 3
はい。じゃあ行きます。
ギチの完全人間ランド。
はい皆さんこんにちはギチ樋口です。
スピーカー 2
ギチ青焼きです。
スピーカー 3
いやーそれはいいんですけど。あれチラッと言ったんかな。あの今鷹川にいるんです。
スピーカー 2
おー行きましたね。
スピーカー 3
鷹ですよ。
うんうん。
であの今いいかねパレットで収録してるんですけど。
スピーカー 2
面白いよね。
スピーカー 3
あのーまあなぜ鷹川に来たかと言うと、あのー3月28日にですね。
スピーカー 2
おー推薦して。
スピーカー 3
エッグ矢沢トークライブっていうものに僕がゲストで呼ばれて。
はい。
でそれで僕とエッグマンツーマンでトークするっていう、まあそのイベントのためにも帰ってきたっていうね。
まあそういうことですよ。
スピーカー 2
えっとーBTXで僕は配信チケット買いました。
スピーカー 1
いやいやいや俺さっき聞いてさ知らなかったわ。
スピーカー 3
気になりすぎて配信チケット買いました僕は。
一応配信もあったよね。
あったあった。
まずそのなんでこのライブをするかと言うと、エッグ矢沢がまあ久々に日本に帰ってくるみたいな。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 3
で今あいつタイにおるやん。
で俺らもね、あの結婚式も行ったけど、そのタイ人の奥さんと結婚して、今バンコクに住んじゃうよね。
で基本的に日本があれなんやけど、でそのほらいろいろあって火事とかになっちゃうよね。
その埼玉が実家のエッグは。
でそれで、なんかその埼玉に実家があったんやけど火事になって亡くなり、でそれをもう売ってはいるらしいんよ。
売っちゃうね。
もう自分はバンコクにいるから管理できないってことで売ったんやけど住民票は日本にあったっていうところで、
でその住民票の処理をしに帰らなきゃいけないかなんかで日本に帰ってくると。
だからまあまあちょっと長いことおるんやけどエッグ日本に。
で埼玉行って処理終わった後にせっかくやからということで、高尾に来てみんなにも会いたいし、
でせっかく高尾におるんやからきょんちゃんちょっとトークライブしようやみたいな言われていて。
スピーカー 2
すごいよね。
スピーカー 3
でしていたと。でこれ初めてじゃないでしょ実はエッグとトークライブするのは。
何年前かな、4年、3年前かな4年前かな。
スピーカー 2
エッグとの教室かなんかでやりよったよね一回ね。
スピーカー 1
あそうそうそう。
スピーカー 2
その配信チケットも買ったと思う俺確か。
スピーカー 1
あマジっすか。
え、自分まあまあ好きやんエッグやから。
スピーカー 2
いやいやいや違う違う違う。
エッグときょんちゃんの絡みをちょっと勉強させてもらおうと思って。
スピーカー 3
でまたさ、正直誘われて、もちろんやるよエッグがさ、トークライブしたい自分やきさ。
スピーカー 2
そうよね。
スピーカー 1
まあそれは友達がたまに帰ってきたらやるんやけどさ、もう全然したくないわけよ正直。
スピーカー 3
でもこれ、なんでかっつうと一応このライブのコンセプトが、
スピーカー 1
あまずタイトルねタイトル。
ぶっぱ。
スピーカー 3
ぶっぱってタイトルなんだけど、
これあのぶっぱなすのぶっぱなよね。
BUPPAで。
でこれはエッグ矢沢がやっぱこう日々いろんなことを思いながら生活しているし、
世界一周をしたりとか、
あといろんな経験の中で、
あいつなりにやっぱり世の中に対して思っていることがいっぱいあると。
でそれに対して、
日本から出てねえよお前らクズどもは何も知らねえだろと。
それを俺が真実を教えてやるよ、ぶっぱなしてやるよってライブなんやこれ。
で第一回やったときも、マガもずっと過激なんよあいつが言い起こた。
スピーカー 1
へー。
そう。
スピーカー 2
いやー一回目。
一回目こーや思ったよね。3人でやりよったよね。
スピーカー 3
あーでも2人やないかな。
スピーカー 2
あそっか。
スピーカー 3
まあでも基本はもう俺が聞きあぐみたいな。
でエッグ矢沢がなんかこう自分の哲学とか思想。
哲学じゃなくて思想やねんあいつ。
スピーカー 2
そうやね。
スピーカー 3
基本弱いやつはいらねえよって感じやきさあいつ。
そう。
でそういう偏った思想を俺がずっと聞くみたいなものがあって、
それもういいやな、
あーもういいやなみたいな感じで、
まあまあでもやるかって言ったんやけど、
でそれがオファー来たのが2ヶ月前3ヶ月前くらいなんやね。
スピーカー 2
あー結構前ね。
スピーカー 3
そうそうそう。でお願いするやつ言われちゃって。
でまあもう本当にフリートークやから別に準備することないよって言われちゃったき、
まあじゃあ当日あーどんなこと言われるかなとか思いながら、
もう一週間前くらいに迎えて、まだなんも連絡なく、
あれちょっと家時間何時とか、
当日ちょっとじゃあ実家に子供預けて行ったりしてないけんけん何時なんやかとか思いながら、
スピーカー 3
これ当日のタイムスケジュールどうなっちゃうみたいな。
したらじゃあちょっとそろそろLINEグループ組むわって言って、
初めてそこでLINEグループが組まれ、
エッグと俺とあとパレットのそのやっぱ施設使うきさ、
その施設担当のスタッフとかが入って、
であと一応こうやとかも入ってLINEグループが一週間前くらいできて、
よろしくねみたいな。
あーちょっと大丈夫かなと思いながら。
したら4日前くらいになったときに、
ちょっと新スタッフ入ったからみたいな。
あの克樹って言って、
高谷君克樹わかる?
スピーカー 2
いや俺名前だけはもう何度も聞いちゃうけど、
で俺その配信チケットも買っちゃったき、
えっと俺会ったことあるんやったっけどうやったっけっていうのをすごい思った。
俺も。
スピーカー 3
あそこそこ。
スピーカー 1
これあのエッグの、
スピーカー 2
インチの質問やけど。
スピーカー 1
そう、あのー、
スピーカー 3
もともとエッグオールナイトニッポンつってラジオやれたんやけど、
スピーカー 2
やれたよね。
スピーカー 3
そのラジオやれた時の作家なんやね。
で俺の後輩でもあるんやけど、
まあまあとにかくそのエッグが昔から仲良く視聴、
なんか克樹つながって。
で、あの克樹君入ったからみたいな。
でそれもなんかもういやいや、
スピーカー 1
4日前くらいに入って大丈夫なみたいな感じで。
スピーカー 3
でもなんかまあたまたまその、
お客さんとして見に行きたいみたいな感じじゃったから、
もうそれやったらもう作家として入ってよみたいな感じで入れましたんで。
で克樹君よろしくみたいな感じで、
もうポンとLINEグループ入っていってさ。
で、あじゃあよろしくみたいな。
そしたらあの当日はきょんちゃんと克樹君が機材回りとかやってくれるんで、
もしなんかあったらこのLINEグループで話してくださいみたいなことをポンときてさ。
おいおいってなってます。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
もうおかしいの分かるやん。
スピーカー 2
分かるやんね。
スピーカー 3
いや俺、え、ゲストとしてトークの喋り手として言われちゃうんやけど、
俺、機材セナンチなんだよ。
スピーカー 1
これ4日前くらいよまず。
まずLINEグループが組まれたのは1週間前で、
スピーカー 3
で4日前に機材のことやってくれよみたいなまずあってさ。
スピーカー 2
おかしいね。
スピーカー 3
ちょちょちょ待ってみたいな。
スピーカー 1
え、俺と克樹が機材のことやるんみたいな感じで言ったら、
スピーカー 3
克樹からもいやマジで何これ笑いみたいな感じで。
スピーカー 1
克樹も俺も知らん。
スピーカー 2
あ、その時克樹君も初めて聞かれたん。
これはひどい笑いみたいな感じでコメントきてさ。
え、ちょちょ待ってくれってなって、
スピーカー 3
でそれで俺がマジやるかってなっちゃうんやけど、
俺パレットの機材が何があるかとか知らんきさ。
だって俺がパレットにおって、
スピーカー 3
エッグのトークライブやった頃ってほんとに4年前とかやきさ。
当時まだ俺パレットにいつもおったきさ、まだ。
そうだよね。
スピーカー 3
でも今ケーブルが何があるかとかレコーダーが何があるかとか、
スピーカー 1
配信がどうとかも知らんし、
なんやったら俺最近もうリアルライブ会場での配信とかやってないきさ、
スピーカー 3
忘れちゃうといろいろな。
私ちょっと勘弁してくれよってなって、
じゃあちょっと待って1回打ち合わせさせてくれってなって打ち合わせをし、
でこうこうこうでとか言ったら、
もうちょっと分かんないんだったら勝樹君に頼みますよみたいな感じで、
頼むわみたいになって、
結果全部勝樹がやってくれることになり、4日前に。
スピーカー 1
でも勝樹はだから自分も機材めっちゃ持っちゃうし、
スピーカー 3
もともとラジオのディレクターであったぐらい持っちゃうし、
スピーカー 1
じゃあもう会社からいろいろケーブル借りてきますよって言って、
スピーカー 3
リュックサックいっぱいと壁掛けバッグいっぱいに機材とケーブルめっちゃ持ってきてやるみたいな。
もうその時点で、えぇーってなっちゃうよ。
スピーカー 2
まともな仕事ではないよね、もうこの時点では。
スピーカー 3
まともな仕事じゃない、そう。
でなって当日行って始めてみたいな、でそこもなんかもう当日行ってやるんやけどさ、
さあじゃあ皆さん集まって全員で顔合わせしましょうみたいな、
なんじりみたいな感じでスタッフ全員集まってやるやつあるやん。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 3
じゃあ皆さんちょっと紹介しましょうとか言うんやけどさ、
その紹介一人ずつ、えっくんが紹介してその人のエピソード話して、
スピーカー 1
またえっくんが一人で喋る時間みたいなものがめちゃくちゃなげえわけ。
スピーカー 2
想像つく、想像つく一人一人一エピソードみたいなのしてくわけね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
今回ねDJやってくれる丸本さんはもう本当に昔からこうこうこうだよみたいな、
でこの頃はじゃあ何言ってんだよ、ちゃんと喋れよアハハみたいな、
スピーカー 1
いやだって昔からこういうとこだって、だってこの間飯一緒に食ってる時にみたいなエピソードトークバー始まるんよ。
スピーカー 2
はいはいはいわかるわかる。
スピーカー 1
でもこっちはさ、勝樹がリハーサルなしで機材全部持ってきてくれとって、
スピーカー 3
早よ戦闘もう始まる気さ、おいおいとか思いながらもずっとえっくん喋るみたいな。
スピーカー 1
で、あーちょっとお前いつまでするんとか俺がやっぱやるやん一応。
そしたら、おいきょんちゃんお前かかってんのかよ、かかってんのかよってまた俺が。
スピーカー 2
待って待ってごめん、きょんちゃんが何を言うって何を言ったの。
スピーカー 3
俺とかがそのやっぱある程度おいえっくんやめろみたいな感じで言うやん。
いつまでこの話するみたいな。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 3
いやもうこの今から機材セッティングさないといけんのに、もうお前黙れよみたいなこと言っても、
おいきょんちゃんかかってんのかよ、なんか久しぶりのライブだからって言ってテンション上がってんのかよみたいな感じで。
スピーカー 1
いやいやいやみたいな。勝樹お前もうこれ。
ケーブル抱えて今早く。
スピーカー 3
早くこれ発せんと、あと30分で客入れみたいな状態でさ、ずっとしようみたいなさ。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 3
そんなんずっと終始のがありみたいな。で始まるんやけどさ。
で始まるんやけど、一応流れとしてはテーマを12、3個エッグが用意していて、で一個一個ぶっぱなしていくみたいなやつなんよね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 3
そう。まあでも俺もエッグも両方知らない人もおるかもしれんから、まずはその二人のエピソードをちょっと話してみたいな。
スピーカー 1
で3、40分話した後にぶっぱなしていこうみたいな感じだったけど、まずね、ライブ始まってその3、40分経った時点でもうほとんど知り合いしかおらんだよ。
スピーカー 2
そうなん。
スピーカー 1
友達しかおらん。
スピーカー 2
いやなんかそう、あの配信見よったらそうやって言うたけど、ほんとにそうなんよ。
そう。
スピーカー 3
まあ会場にはね、ただ配信チケット買ってくれた人が何人かおったと思っておるんやけど、まあその例はほんとに知らん人とかおったんよね。
うん。
なんやけど、たぶんやけどあれさ、PTXで買う時って偽名で買えるやん。
スピーカー 2
ああそうね。
スピーカー 3
だけど本当は知っちゃうんやけど、この人が来たと思われたくないから、俺本名隠して買っちゃう人おるんやないかなと思うんやけどさ。
スピーカー 2
ああなるほどね。おるかもしれんね。
スピーカー 3
そう。まあなんやけど、まあだからそんな状況でバーっと話して、さあじゃあそれから1個目の話題なんやけどとか言って。
1個目の話題、まあだからあんまり内容話すとこれあのね、内容喋らないっていう前提。内容はちょっと今日話したくないんやけど。
まあでも一応テーマで言うと、えっくやざわが自分がバンコクに住んでいるし世界一周をした中で、自分の感覚と日本人の一般的な感覚がずれている気がするみたいなテーマやったよね。
でそっから、いや僕はこうこうこうだと思うみたいな。で例えばこうこうこうで空港に行った時のエピソードがあって、空港で日本人のおばちゃんがいてこうこうこうでこうした時に俺はもうふざけるなって思ってたんだけど、
あとは例えばこうこうこうでみたいな話をずっと1個の1人エピソードトークを聞くだけの時間がずっと流れて、気づいたら3時間中もう1時間半ぐらい12個あるトークエピソードの中でそれだけで終わっちゃうんやん。
もうおいおいってなって。でもさ、えっく主催のライブでえっくMC役さ、俺ゲストで基調役さ、なんかそれおかしいやん俺が言うの。
スピーカー 2
おかしいおかしい。
スピーカー 3
でもこれさすがにみたいな感じでバツンって切って、お前時間見ろみたいな感じで切って、一旦終わってみたいな、やばいやばいきょんちゃんごめんみたいな。
でも逆見たけどまあ大してあんまりなんかこう響いてる感じがない。
スピーカー 1
もうそんなんでまあまず後半の1時間半とか終わっちゃう。
スピーカー 2
すごいなもう。
スピーカー 1
後半じゃ2時間半ね。
すごい。
もう怖いやろ。
スピーカー 2
怖い怖い。たまらん。たまらんもう。今人の心霊体験の話聞くようなと同じなんか出ようわ俺今もう。
スピーカー 1
これさだからお互い分かると思うけどもう心臓ギューなるやろな。
スピーカー 2
分かる分かる。
スピーカー 1
なるんよ。
スピーカー 2
早く早く残りの1時間半が知りたい。早くどうなっちゃう。
スピーカー 3
まあみたいな。でもじゃあもうちょっと後半もうちょっとペース上げていこうみたいな。
一応その喫煙所で打ち合わせみたいなあって、いやもうちょっとこのペースだったら終わらんけどみたいな。
スピーカー 2
一回休憩入ったね。
スピーカー 3
そう休憩入って、いやオッケオッケやろうみたいな感じで、じゃあもう後半もっとぶっぱなすねみたいな感じでやったんやけど、
まあそれがねまあちょっとまあまあそのなんつーんかなテーマ的に重いテーマやったりしてさ。
だからそのなんかね結構やっぱこう話題に出すのが難しいテーマっちゃあるやん。
スピーカー 2
あるね。
スピーカー 3
なんていうかこういろいろ国際問題だったり、そのともすればその差別的ななんか思想になっちゃうみたいないろんなテーマがあるんやけどそれを
スピーカー 2
表でなかなか語りにくいテーマなんよね。だから。
スピーカー 3
あるんやけど、もうそれをエッグがやっぱこういっぱい持ってきようわけなんやけどさ、でぶっぱなしわけバンバンバンバン。
でやっぱ俺とかはある程度その共感するところは部分的には共感するけどやっぱバランスとって、いやとはいえねみたいな。
じゃあ本当にエッグが思う世界になったらどうなると思うみたいな。歴史で俺は古典大術で聞いたんやけどこうこうこういう話があってみたいな。
コードしながらこうバランスとりながら話して、で対して笑いもなく。
で一旦終わったんやそれで。一時間半。これはちょっとあんまり内容見えないからそれを使われないけど。で終わりましたと。
スピーカー 2
終わったと。
スピーカー 3
して打ち上げとかに行ってさ、でどうやったみたいな話をしようときにやっぱエッグがなんかね、これなんか珍しいというか、あーみたいな感じだよ。
スピーカー 1
いや今日はちょっと本当に何だったんだろうみたいな。なんかさ、そのモードにちょっと入っちゃってさ。
スピーカー 3
なんか昔の俺だったらなんかもっとできたのに、何だったんだろう、何がいけなかったんだろうみたいな。
スピーカー 1
あ、要は反省モードってこと? そうなんよ。で、そこからなんか今までの感じじゃないわけ。今までやったらさ、いやいいんだよ。
スピーカー 3
もう俺がもうバチンといくんだから、もう俺はもう変わんねえからみたいな。でも俺の意見がわかんねえ奴らは本当についてこなくていいんだよみたいな。
スピーカー 2
俺だけが間違ってなくて誰か俺を任せてくれよみたいな感じだったよ。 分かる分かる。もう完璧にラーニングできちゃう今、それ。
スピーカー 1
やったよ。それがちょっと待ってなんか今日今回、うんみたいな感じになってさ。 へえ。
で、実はちょっと俺も感じよったよそれを。なんか。 え、どういうことどういうこと?
スピーカー 3
つまり、前の3、4年前ぐらいのぶっぱ、ボリューム1の時っち、正直同じようにあいつがわっきゃわからん持論をただただぶっぱなした回やったよ。
うん。 で、それに対してお前バカがあっちゅ。お前ふざけんなみたいな。違うわみたいな感じの俺の立ち位置で。
で、お客さんもそんなバカなことを言うエッグに対して、はははとか言いながらまあ多少、まあ一理あるかみたいな感じで、こうなんつーんかな、半分笑いながら、
スピーカー 1
その道化師であるピエロとしてのエッグ矢沢を、まあ笑いながら、でも確かに純粋にはその意見あるなみたいなスタンスでまとまっちゃった。
スピーカー 3
うんうん。 そう。でも今回なんかね、まず、うーん、なんか言っている時のエッグ自体のエネルギーも、あの時ほどなんかなかったように感じたんで。
スピーカー 1
へー。 それを本人も感じちょって。で、やっぱりなんやけど、あいつも結婚してさ、ある程度いろんな意見を、なんか受け入れてきた中で、ちょっといろんな人の気持ちをわかっちゃう部分も多々あるから。
スピーカー 3
へー。めっちゃおもろい。 そう。それはまず一個。まず一個。あとは、やっぱりなんつーんかな、あいつっちそのバンククという土地で、日本人の友達とあまりさ、付き合えないやん、周りにおらんけど。
スピーカー 1
うん、おらんよね。 で、その中で、あいつっち社会活動一切してないやん。仕事とかをしてない。今。の中で、たぶんやけど、人間が普通にちょっとインプットするものとかをインプットしないまま、自分の中だけでどんどんどんどん調整されていったものが、たぶん思想として出てくるとか。
スピーカー 2
なんかね、あんまり大きくアップデートされてる感覚もなかったよね、俺の中で。 あー、なるほどね。時間が経っていたけど、エッグはあの時のままみたいな感じなんや。
スピーカー 3
うん。 そうそうそう。で、エッグはあの時の、あいつも40になっちゃう時さ、30代のエッグ矢沢のぶっぱなす感覚で挑んじゃんよ。鼻息歩く。よし今日もぶっぱなすぞってきちゃう。やけど、ぶっぱなすパワーが出ない自分にもたぶん気づいちゃうよね、40になって。
なるほどね。 そう。とかないよ。プラス、例えばね、ちょっと言わせてもらおう。結婚っていう制度に対するエッグの思想があったんよ。で、エッグは結婚した方がいい強い思想だったよね。もっとはっきり言ってしまうと、独身なんてマジでやべえみたいな思想だったよ。
うんうん。 なんやけど、それを言っているエッグがまず40代でおるやん。だったらそれを聞いている人もある程度やっぱりその独り身でその近い年齢の人とかおるわけ。ちなった時に笑えないみたいなのが普通に起こるんよね。
スピーカー 1
なるほどね。 リアルすぎて。まだエッグが前言った時って日本人がどうとかさ、国がどうとかさ、こういう良いやつはいらねえんだよみたいな結構、もっと自分から遠いところでの話題だったのが、まあまあ近いところでそういうのがアルチになってくると単純に笑えないみたいなのもあって、それを結婚者であるエッグが言うとさらに笑えないみたいなのが出てきたりすることによって、
なんつーんかな、ただただピエロが喚いているだけの空間じゃなくなっちゃったっていう。 なるほど。
これわかるかな。 なるほどね。 リアルさがちょっと帯びってしまっているというか。
スピーカー 2
ピエロがピエロじゃなくなってしまっちゃったよね。だからこう、完全に山にこもった生活をしていて、もうそれこそ川の中で奮力しているような生活が日本に降りてきて、喋っているのとは訳が違うもんね。
訳が違うと思う。 家庭を育っちゃっていいよしみたいな。人間美がピエロに出てしまっちゃうよね、ちょっとね。
スピーカー 3
そう、っていうのとある程度、芸人として20代30代でやっていた頃ってさ、バッケから何言っても許されるみたいなのがあったと思うんだよね。
もうエッグは芸人でもなくて、本当は社会で仕事をしていないといけないみたいな立場のエッグ矢沢という人間が40になり、結婚してそれでも何もやってないエッグっつうのが、どう言ったらいいんやろうな。
スピーカー 2
ただのやべえ奴っつう風がわかるかな。こんな感じわかる? わかるわかるわかるわかる。
スピーカー 3
なんやろうな。これ聞いたらエッグは怒ると思うんやけど、電波でやられたのかなみたいな人が何言っても説得力ないみたいな時ってあるやん。
スピーカー 1
陰謀論にやられちゃったのかなとか、電波でどうかなっちゃったのかなみたいな人がさ、何言ってもこの人やべえ奴って思っちゃう感覚ってあると思うんやけど、もしかしたらお客さんとかからするとそっちの枠に入れられてる可能性があるなっちゅう。
スピーカー 3
これわかる。 でもなんか俺の感覚からすると、その縁は前からあったんやけど、でもそれをもう跳ね乗っけるようなパワーもあったと思うよね。なんかエッグには。 そうね。あったあった。
スピーカー 1
でもそこもちょっと枯れてきよう状態よりも。 そうそうそう。でエッグあったし、やっぱりその吉本芸人であるとか、それの残りがもうやっぱり感じとったと思う。でまた30代やったっつうのもでかいと思うよ。
スピーカー 3
うーん。 うん。まだまだ30代やったっつうのも多分でかいと思うんやけど。っていうのでまずその笑えなかったっつうのと、あと単純にその笑いどころがあんまりなかったっつうのがあるね。そのなんというかそのエッグの話っちさ、ずっとスッと聞けるやんあいつ。
わかるわかるわかるわかる。 っていうのはあるよ、もちろんね。っていうのがね、まず打ち上げでとかその後のやり取りみたいなのを結構話してさ。でなんか例えば会話の中だったりとかライブ中もあったんかな。
例えば話の中でさ、例えばこういうやつやべえみたいな、例えば地元にこういうやつがいるんだけど未だにこんなやべえ生活をしていて俺はすげえダメだと思うみたいなことエッグが言うわけ。なんやけどお前今そいつと比べてもやべえぞみたいなことを冷静に話す時間があったりして。
笑 だってお前40越えてなんしようみたいな。でじゃあ仕事しようみたいな。いやいや違うんだよ俺は鉄板屋をやるって決めて俺はやろうとしたんだけど騙されたんだよみたいな。不動産屋に騙されて契約してって決めてたけどできなくてそのせいで俺の人生めちゃくちゃになったんだよみたいな。お前さそれ何年前の話なみたいな。
笑 でさそっからお前じゃあ今まで何もできんかったかって言ってそうじゃなくてじゃあそれを超えるくらいお前は今までエネルギーを出して何か達成してきたって言うあるんじゃない?吉本を辞める前までもさえっとじゃあライブで違うんやったらYouTuberとして頑張ってきたしその中でまあオーナーと日本も正直頑張ってやってきたと思うよみたいな。じゃあ今お前3年前にその鉄板焼き屋のあいつだから鉄板焼き屋をするって言ったっけね。
スピーカー 1
そうで鉄板焼き屋ができなくなったからその3年間お前何をしてきたの毎日みたいな。だから朝起きて、俺は早起きするんだよ朝は早起きするからみたいな。何もやってないわけじゃなくて早起きはするんだよ。だから6時半とか7時とかに起きるだろ。だからそっからバイクでカフェ行くだろ。そこでコーヒー一杯飲んでしっかり整えるだろ。
笑 で、情報収集をネットでするだろみたいな。そこで帰ってきてしっかり朝飯を作って食うだろみたいな。そこからはやっぱり自分と向き合う時間だろみたいな。そういう生活だよみたいな。
スピーカー 3
笑 ただのプー太郎の話だったらなんか。 うん。でもそれでいいと思っちゃうみたいな話を結構打ち上げでずっとしてさ。
ああ、それ打ち上げなんや。 そうそうそう。 ああ、これ打ち上げなんか。なるほどね。うん。でも最後らへん結構俺とエッグが2人で話し合う時間とかあったんやけど。みたいなね。
スピーカー 2
いやこれも俺今ライブもアーカイブで半分までしか見てないけど、後半そんな話になってくん?って思ったら、このライブめっちゃ面白いやんって思ったんやけど、これ打ち上げなんねそれは。
ああ、だけどこの会話は残ってない。 なるほどな。そのライブを踏まえて京ちゃんが思ったことやもんね、だってねそこは。 ああ、そうそうそうそう。
スピーカー 2
これはだからライブ後のエッグと2人で話したことだったり打ち上げで話したことが。 俺はもうその配信もやってくれたらチケット買っちゃったわ俺。そこの配信の部分も。
いや確かにな。こっちの方が。 そこまで面白いやんだって。 こっちの方が味濃いもんねなんか。
ここいいよね正直。面白。 つうのがねあって。
スピーカー 2
なんかでも見よった、あれを見よった途中で結構、京ちゃんが冗談のあれで、なんか電波飛び落ちとっけみたいなこと言うやん。なんかあれがあった時多分見やすくなっちゃったと思うけどね。
ああそう。だからとりあえずまだ全部見てないもんね。 見てない見てない見てない。だから最後の方がどうなっていっちゃうんかがちょっとわからんけど。
スピーカー 3
いやだけどさ、もう俺、あれ?何かあの青江義兄弟と室さんと俺のライブがあったやん。 全く同じ脳みその疲れ方したんやん。この日。つまりだから、何やろな、おもろいだけじゃダメで。
方々に傷つく人や、なんていうんかな、言うても配信で言っちゃいけないことをフォローしないといけないみたいなものがありつつ、ある程度、とはいえエッグヤザーと俺のライブに笑いに基調人もおると思うし、笑いも入れないけんしみたいなところで、相当なバランス感覚を使いながら3時間終わったみたいな感じのライブだったっつーね。
スピーカー 2
始まる前にきょもちゃんが言ったけどさ、マジ行きたくなかった理由としてさ、こんなもん誰が見ようんちゅう人もほぼおらんし、でも配信にちょっと人おるっぽいけど、別にちゃんと聞いてないやろうし、でもほんのりリスクあるし、こんなん行きたいわけないみたいなリスク。ほんのりのリスクしかない、行きたくないみたいな言ったけど、
まさにでもそうやなーと思ったね、あれは。ちょっとリスクはあるもんね、確かに。
っていうのが一応、エッグヤザワのぶっぱでした。 いやー、なんかちょっと切ない話でもあるな、なんかこれ。
だからさ、俺らの中でエッグヤザワってさ、もうどんな状況でも俺が結局一番強いからちゅうやつだったやん、なんていうか。 うん、わかるわかるわかる。
スピーカー 3
うーん、ないんやけど、なんかねちょっと考え方とか、今からのスタンスを変えないといけないかもなーみたいな。だからかつきともそういう話をしたっぽいよね、どうやら。
ちょっとこれスタンス変えないといけないかもみたいなことをかつき君と話したみたいな。 深井へー。
言ったんやけど。 それがもう打ち上げの時に、そのネタ。 打ち上げとその後かな。
っていうのがまずライブのエッグヤザワだよ。で、その次の日かな、だからまず奥さんと帰ってきちゃってさ、エッグヤザワは。 そうだよね。
そう。で、俺もせっかくやきつって家族で帰ってきて、田川に。だから5人全員帰ってきたんよ。で、赤ちゃんもおるきさ、ちょっと会いに行っていいみたいな感じあったき。
俺の実家に俺ら家族もおる状態で、エッグとエッグの奥さん来てさ。で、一緒に飯食ったりしたんよ。で、うちの両親とエッグも仲いいきさ。
エッグ君来るんやみたいな感じで来て、で、飯食いよったんやけど。で、奥さんほら、バンコクから来ちゃって日本語もそんなにしゃべれないんだよね。
スピーカー 1
そうよね、そうね。 そう。で、だから、日本でどこ行ったみたいな話。普通になるやん、当たり前のやつ。で、どうやらずっと聞き寄ったら、行ったところは板野定食屋、田川市役所、いいかねパレット、あとは埼玉の区役所みたいなのもいて、もう一回こっちに戻ってきて、田川のラーメン屋みたいな、そんな話しか出てこんだよ。
スピーカー 3
わかったわかった。 で、だから俺と俺の奥さんで、ちょっと待ってくれと。行きたいとこないみたいな。フェア、ドゥーユー、プレイみたいな。どっか遊びたいとこないみたいな。だから、ショッピングが好きみたいなこと言うきさ。
いや、いいんだよ。だから結局、こいつはバンコク出身だから、別に都会のショッピングとか行かなくていいんだよみたいな。日本の福岡とかで買ったら意味ないからみたいな。エッグがバーって言うように。
でもさ、福岡に来たらそこはそこで買ったらいいやんみたいな。違う、だからそれはトライアルとかにある安いやつを買って帰るっていうので、もうそんな話終わったんだよ。きょんちゃん、いらんこと言わないでくれよみたいなこと言い出してさ。いいんだよみたいな。行かなくていいんだよ。もう俺はそんなとこに行きたくねえんだよみたいなこと言い出して。
スピーカー 1
でもじゃあショッピングがあれだったら、例えば綺麗な風景のとこ行って写真撮ってSNSにあげたりとかしたいんじゃないみたいな。またうちの奥さんが優しく言い出してさ。そうだねって言ったら、行きたいとこあるよ、ビーチとか行ってさ。砂浜に行きたいとこ。で、そこで写真撮りたいみたいな。じゃあ糸島行ったり、桃地行ったりとか言ったらいいんだよ、きょんちゃん。そんなんじゃないんだよ。海だってバンコクいっぱいあるだろ。
だって寒いとことか言ってんだから、あれより綺麗な海だって福岡にはいるんだからいいんだよとか言い出して。
スピーカー 2
やばいなマジで。やばいわ。すごいね。
スピーカー 3
行きたくないんだよみたいな。
スピーカー 2
すごいわもうほんとに。
スピーカー 3
結局、バンコクの友達からエッグの奥さん宛てに、ジャパンで何してるの?みたいなやっぱり来るんち。
スピーカー 2
そうやろうね。
スピーカー 3
しかも福岡シティで、どんなシーサイトしてんの?みたいなやっぱり来るんち。
スピーカー 1
言ったら、結局毎回友達に送る写真は、今日も市役所で手続き待ちで、車の中で自撮りしちゃう写真とかを。
最悪や。
送って、これがジャパンですみたいな感じで。
スピーカー 2
マジでやばいんやけど。すごいね。
スピーカー 1
エッグが手続きしよう間に撮って、もうそんなんしか送ってないらしい。
スピーカー 2
むちゃくちゃやなマジで。
スピーカー 1
マジで最悪だよ。
スピーカー 2
マジで最悪やん。
スピーカー 1
っていうね。
スピーカー 2
エッグが帰ってすぐぐらいに、あいつだから一回埼玉の方に寄っちゃったんよ。
埼玉のあいつのね、もともと実家があったあたりもさ、今もうちょっと親戚がおる気中なので顔を出しただけで、埼玉の友達全員あいつ切っちゃうんよ。喧嘩して。
スピーカー 3
もうやべえ気ねえ。全員絶好調気ねえ。
スピーカー 2
全員絶好調やん。埼玉の滞在、1ヶ月ぐらいの滞在期間の間に埼玉におるのに2、3日で、その後ずっと福岡の方行くみたいな。
言って奥さんにちょっと話したときも、日本はこの東京、どっか観光するの?つって言ったら、埼玉のここだけみたいな。
行くけど別に駅前に本当マクドナルドとガールズバーが1軒ずつあるみたいな駅よ。そんなとこで。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
で、日本の関東つって連れてこられたところがそこなわけや。さすがに俺日本を背負って、もう、This is NO JAPANつって教えてあげて。
これを日本と思わないでほしいと思って。This is NO JAPANって。でもう2日くらいでもうそっち、またNO JAPANに行っちゃうきさ。
NO JAPANからNO JAPANへ。マジかよ。
スピーカー 1
NO JAPAN中のね。
スピーカー 2
NO JAPANよ。NO JAPANツアーよこれ本当に。
スピーカー 1
すげーよね。だって福岡でもねえきねえ。
スピーカー 2
福岡でもないよ本当に。
スピーカー 3
そう。
スピーカー 2
あーすごいわ。
スピーカー 3
すげーやろ。
スピーカー 2
あいつすごいよ。
スピーカー 3
まあただやっぱニコニコしながら奥さんずっとなんかついていきよったけね。
スピーカー 2
そうだね。それだけは本当に。
スピーカー 3
だけどたまらん気持ちになったさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
うん。まあだから本当ね。なんかもうたまらん気持ちになったよ。はい。
スピーカー 2
いや今日の話は2回たまらん気持ちになるな。
スピーカー 1
そうそうそう。
というね。
スピーカー 2
めっちゃ面白いわやっぱ。
スピーカー 3
エッグヤザーっていう。
まあまあまあ今後どうなっていくか幸々期待ですよ。
スピーカー 2
いやー残念やね。もう配信チケット買えんやろ多分もうこれが流れは。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 3
おそらくね。
まあ多分あれはもうアーカイブ販売してんと思うよね。
そうだよね。
だってブッパやから。
スピーカー 2
楽しみにしようこれ。見てみよう。
スピーカー 3
運良くね。運良く配信チケットもし買った方は見てくださいということで。
ぜひぜひ。
はい。